惑星系の起源・進化・多様性

オムニバス式の授業(2010年度)
出席:教員による。
備考1:先生ごとに配点を持っていて出席だけの先生もいれば、出席とレポートの先生もいた。(代返が効く先生が何人もいた。その反対に授業開始30後までに教室に入らなければレジュメをくれない先生もいた。)
備考2:テストが無いのは嬉しいが、なんといっても予告なしにいきなり休講にされることが多すぎた。特に先生が交代する際には毎回必ずと言っていいほど先生が来なくて結局休講にされるパターンだった。(せっかく一限に学校に来たのに…;)
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鈴木 桂子(2016年度第4クォーター)
【開講科目名:惑星学B】
出席:有り(一部)
備考1:宮田先生と半分ずつ授業を行う形式。圧倒的に宮田先生の方が説明が上手。
備考2:期末100%で評価。かと思いきや急に宮田先生が出席をとる。
備考3:試験の構成について記載しておく。
鈴木先生:60点分。文章の語句穴埋めと説明問題。語句の7割ぐらいはレジュメに記載あり。説明問題は事前に調べておく必要あり。
宮田先生:40点分。語句穴埋め(簡単)+記号問題(出来事を時代別に分類する。難しい)+計算問題(超簡単)
備考4:ノート持ち込み可なので、それなりに良心的なテストと言えるかもしれない。
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