生命の成り立ちと営み(現:生物学)

現在は「生物学」として開講

旧課程


洲崎 敏伸(2013年度)
出席:有り
備考:レポートなし 宿題なし 小テストなし 中間テストなし
前半洲崎、後半石崎。授業後に授業内容についての問題に回答したコメントペーパーを出す。期末試験はマークシート式なので簡単。
+授業・テストの評価
授業の評価
選択肢 投票
★★★★★ (1)
★★★★☆ (0)
★★★☆☆ (0)
★★☆☆☆ (0)
★☆☆☆☆ (1)
テストの評価
選択肢 投票
★★★★★ (1)
★★★★☆ (0)
★★★☆☆ (0)
★★☆☆☆ (0)
★☆☆☆☆ (0)
+コメント
教員個人のページにも是非コメントをしてください。
コメント:
教員名を記入(フルネームで)
(2014年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+授業・テストの評価
授業の評価
選択肢 投票
★★★★★ (0)
★★★★☆ (0)
★★★☆☆ (0)
★★☆☆☆ (0)
★☆☆☆☆ (0)
テストの評価
選択肢 投票
★★★★★ (0)
★★★★☆ (0)
★★★☆☆ (0)
★★☆☆☆ (0)
★☆☆☆☆ (0)
+コメント
教員個人のページにも是非コメントをしてください。
コメント:

基礎教養科目「生物学」

石崎 公庸(2019年度1Q/生物学B)
出席:あり(小テスト兼感想用紙で評価)
備考1:平常点と期末試験で評価される。(しかし、その比率は不明。)
備考2:授業では、植物について学ぶ。高校で生物を学んでいないという前提で授業が進むため、最初のほうは高校の生物基礎の復習になる。そのため、かなり簡単に思えるのではないか。教授の穏やかな笑みを拝みながら授業を受けよう。
備考3:試験は、記号選択式30問+穴埋め1問+記述2問。試験時間は60分間、持ち込み不可。基本的には小テストの内容を理解していれば解けるが、小テストからだけでなく講義で扱った細かい知識からも出題されていることに注意が必要だ。問題と解答用紙は一体化しているため、過去問は出回っていない。
備考4:ちなみに、この教員はゼニゴケ研究に関して日本で3本の指に入るそうだ。