微分積分学入門

田原 伸彦(2010年度)
出席:無し
備考1:高校で数3・Cの範囲を学んだ人は授業に出なくてもよい。偏微分など数3・Cでは学習しない範囲をやり始めたら授業に出た方がいいかも。
備考2:高校で数3・Cの範囲を学んでない人は、高校の友達に数3・Cの教科書、参考書、問題集を借りて勉強すれば十分。ってかそっちの方が断然わかりやすい。
備考3:テストがある回の数回前に今までやったとこの問題とその問題の解答が配られる。その類題がテストに出題される。
(2012年度前期火2)
出席:無し
備考:レポートや宿題や小テストや中間テストは無い。授業中に演習問題を解くことがあるが、解答用紙は回収される。演習問題の出来不出来は成績には一切影響しない。回収された解答用紙は試験前にまとめて返却される。成績は期末テストのみで評価。
備考:期末テストはとても難しい。過去問の演習が欠かせない。
備考:常に半笑いの声で授業をする。
(2015年度) 2015過去問
出席:無し
備考1:授業自体はわかりにくいが、こういう授業では抽象的な概念を扱わざるを得ないため、分かりにくいのは仕方ないと言えるかもしれない。この授業では計算問題さえ解ければよいので、そこは気にしなくていい。
備考2:チャートがあれば確認しながら授業を聞けるが、チャートだけで授業範囲すべてに対応できるわけではない。授業内で扱った例題の解き方はノートをとっておいた方がいいと思われる。
備考3:授業の最後に演習問題を解く。評価には関係ないが、例題の解法を参考にして一通りは解いておこう。回答用紙は試験前に返却されるため、しっかり復習しよう。演習問題ができていれば試験で満点も夢ではない。
備考4:テストの難易度等を鑑みれば、結果的にいい教員と言えるかもしれない。
+ 授業・テストの評価
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韓 成一(2011年度前期火2)
出席:無し
備考1:レポート・小テスト・中間テスト無し。宿題は、教科書の練習問題。
備考2:成績評価と基準…期末試験の成績(80%)+ 課題の評価(20%)
備考3:高校の数学Ⅲの参考書で勉強するのも一つの方法。
+ 授業・テストの評価
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吉岡 康太(2011年度前期)
出席:無し
備考1:レポート、宿題、中間テスト等なし。期末テストのみで成績評価。
備考2:微分法、積分法、偏微分法を取り扱った。例題や練習問題をひたすら板書で解説していく。
備考3:テストはけっこう難しかったので、毎回復習していかないと直前でパニくってアウトだろう。
備考4:テストは難しいが毎回出ればなんとかなる
+ 授業・テストの評価
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宮崎 一徳
(2016年度)
出席:無し
備考1:教科書の一部を取って説明するので分かる人はそこまで聞かなくてもOK
備考2:レポート(問題演習)が出される。テストは教科書の問題が解ければよいらしい
+ 授業・テストの評価
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教員名を記入(フルネームで)
(2013年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+ 授業・テストの評価
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