ⅢA

朱 春躍(2011年度)
出席:有り
備考1:中国語で大当たりの先生。温厚で公正な評価をする先生。中国語はIからIII、SAなどほとんどの授業を担当しているので複数この教員になることもしばしば。他の朱春躍先生の授業の記事も読んでみると参考になると思う。
備考2:IIIであるため当然その分レポートも2,3回課せられたり(提出+後日レポートの一部を音読)授業自体にかかる労力も増えるが、そのことを考えてもやはりこの先生は神と言わざるを得ない。
備考3:期末テストはない。レポートとその音読、通常授業時での教科書音読と簡単な和訳、出席点のみで評価される。レポートのテーマは教科書に沿ったもので、万博について好きな事を述べたり、好きなスポーツについて述べたりと、書きやすいテーマで300字程度のレポートが3回くらい課せられる(3回目は音読発表はなかった)
備考4:レポートは努力したかどうかで評価されるため、あまり出来が良くなくても一生懸命やれば良い評価がもらえる。エキサイト翻訳でレポートを書いて提出した人がいたがそういう人は再提出を食らっていた。
備考5:ちなみにこの先生は中国政府に批判的な意見を述べることが多いが決して中国が嫌いとかではないので誤解なきように。知識人として批判している、という考えらしい。

馮 誼光(2016年度)
出席:有(ただし評価には含まれない)
備考1:見た目のわりに授業は丁寧でわかりやすいし、ジョークもときどき言ってくる。授業態度についてほとんど注意されなかったので、授業態度には昔ほど厳しくなくなったのかも。
備考2:列ごとにグループを作り、音読練習を行い日本語訳を用意してくる。授業で扱ったトピックについてよく議論をしたがる。評価には入らないが、日本語訳がそれなりにできていない場合や、発表の声が小さいとやり直しをさせられたりすることがあるので注意。
備考3:授業はべつにそこまで厳しくないのだが、テストは細かいところまで聞いてくるので結構大変。クラスで10人近くがこの人の授業を落としていた。授業中の板書は取っておこう。
備考4:出席は評価に含まれないが、全出席していれば単位がギリギリ足りないときに救済してくれる。見た目から想定されるよりは優しい。
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教員名を記入(フルネームで)(2011年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
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教員名を記入(フルネームで)(2011年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
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