影焉編

影焉編は、テーメノン制作のエキスパンション。少し境地に足を踏み入れた。
これに該当するのは、

幻想世界の全ての始まりを描いた
DMT-09 「影焉編(コード・インフィニティ) 第1弾」

忍び寄る謎の影、説き明かされる真実の幕開けとなる、
DMT-10 「影焉編 第2弾 夢幻影国奇譚(ミラージュ・オブ・フィロソフィー)」

力の衰退、前作からの謎の解明を緻密に表現した
DMT-11 「影焉編 第3弾 碧空の陥落(コード・ミステイク)」

さらなる謎の解明、作られた者の可能性を打ち破る最終章
DMT-12「影焉編 第4弾 形なき渇望(フィナーレ・オブ・インフィニティ)」


次回作は、今回を越える作品にしたい。

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