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ー杉崎ー
「んっ、んやぁ……、あっ、あんっ……!」
「ふっ、ふっ……!杉崎、さんっ……!」
苦しそうに言って男の子は、私の中を激しく打ちつける。
そのたびに奥まで響いて、四つ足で立っている私の膝はガクガクと震えていた。
「で……出そうっ!杉崎さん!中に出すよ!」
「え?ま、また、中にぃ……っ!?……あぁぁっ!!?」
ビュクッ!ビュルル!
中で脈打ちながら、勢い良く私の中にアレが流れ込んでくる。
「やぁ……でてる……」
力が抜けた私は体育倉庫のマットの上に倒れ込んだ。その拍子に私の中に入っていたモノが、お尻の穴をかすめてズルンッと抜ける。
「はぁ……はぁ……」
「はぁ……。今日も、良かったよ……、杉崎さん」
男の子が言った。
今は昼休み。
外では、他の子たちの楽しそうな声が聞こえている。
……あの日以来、私は毎日のように呼び出されていた。
来ないと周りにバラされる、そんな恐怖心からだと自分で勝手に納得している。
「中に……出さないでって言ったのに……」
「ごめん……でも、杉崎さんが可愛かったからつい……」
「なっ……」
何言ってるのかしらこいつは……。
「あなたに言われても全然嬉しくないんだけど……」
「あ、うん……。そうだよね……。勝手に……その……犯しといて……」
なんだ。わかってるじゃない。
「私は、あなたなんかだいっきらいよ」
「うん……」
「ふんっ」
私は立ち上がって、散らばっていたパンツとブルマを穿くと、体育倉庫に男の子を残して出て行った。
「はぁ……」
なによあいつは……。人の純潔を勝手に奪って、しかも貴重な昼休みをいつも台無しにしているくせに……。
ぶつぶつと文句を言いながら、杉崎は教室へと戻っていった。

ーみつばー
「あぁぁぁぁぁぁぁ……っ!?あっ、やんっ!」
放課後、千葉に呼び出された私は、教室で千葉に犯されていた。
「長女は淫乱だなぁ」
仰向けになっている私に向かって、千葉は言う。
「ばっ、んっ、そんな、こと、ないわよっ……ひぁっ!?」
グチョ、グチョ、クチュ、クチャ。
「じゃあ、なんでこんな濡れてるんだ?」
パンッ!クチョ!クチュ!クチュ!クチュ!
「あ……っ!奥に、きてっ、るぅ……っ!」
千葉のモノが中で動く感触がする……。
気持ち悪いっ……のにっ!
「あっ、んっ、ふっ、くぅんっ」
「くっ、そろそろ出すぞ、長女っ!」
「やっ、まって……!んくっ……!」
ビュル!ビュルルッ……!
あぁ……中に熱いのが流れてきてる……。千葉の……が、私の中に……。
「ふぅ……」
ヌルンッ。
「あんっ」
千葉が自分のモノを引き抜いた感触で思わず声が漏れた。
私のアソコから、温かい液体がお尻を通過して流れていく。
そこに千葉が指を入れて、かき回してきた。
「しっかりかき出さないとな」
ツプン、とアソコの入口から入り、ヌヌヌッとゆっくり進んでいく。
ささくれた千葉の指が、アソコの壁を引っかいて痛い……けど。
「んんっ……ふゃあっ!」
グリッ、と指を曲げてきた。
中を引っかかれて、お尻の穴の辺りがゾワゾワするっ。
それを数回繰り返すと、千葉が呟いた。
「おっ、出てきた出てきた」
トロッ、とお尻の穴を通って温かい液体がまた流れてくる。
大体、私は生理もまだなんだから出さなくてもいいのに……と思ったが、口には出さなかった。
千葉はポケットティッシュで飛び散った液体を拭き取り、それをゴミ箱に入れると、パンツとズボンを穿いた。
「じゃあな。長女。明日もこの教室な」
そう言って、その場を去った。
「……」
呼吸を整えてから、ゆっくりと起き上がる。
そして、無意識にアソコに手を伸ばした。
クチュ。
「あっ……」
気持ちいい……。
指を動かしてヌルヌルとする液体をしっかり絡める。
そして、それを口にくわえしゃぶってみた。
「んっ……ゴクンッ」
生臭く、甘苦い味と喉に残っているような感じが気持ち悪い……。
「……まずっ」
一人ぼっちの教室でそう呟いた。

ー翌日ー
放課後、いつもみつばと千葉、二人だけの教室には、今日は杉崎みくと丸井みつばを含めた、六年三組の男子全員が集まっていた。
「ちょっ、ちょっと!これはどういうことよっ!」
とみつばは千葉に詰めよる。
「まぁ、簡単に言うとだな……今日はみんなで遊ぼうと言う事だ」
「意味がわからないんだけどっ!?」
「まぁまぁ、いいからいいから」
と、千葉はみつばを後ろ向きに回らせ、みつばの両手をがっちりと抑え込んだ。
「よーし、みんなー。存分にやっちゃっていいぞー」
千葉が言うと、男子はみつばと杉崎にわらわらと集まってきた。
「ちょっ、やめなさいよっ!んっ……!やめっ、ひゃっ!?」
「すげー長女のアソコ。ピンク色でなんかヌルヌルしてるー」
「これがおっぱいかー。初めて見たぜ」
「なんか女子の乳首って豆みたいだな」
「おぉー奥の方、結構温かいぞ」
「どれどれ……、わっ!ホントだ!」
「やっ、やめっ……!んっ、んあっ!い、いたっ!いたいっ!!」
男子からアソコに次々と指を突っ込まれ、裂けるような痛みが走る。
みつばは痛みに顔をゆがめた。
「おいおい、みんな。穴はそっちだけじゃないんだぞ?」
千葉はそう言って、みつばのアナルに指を突っ込む。
ズブブッ。
「あぅ……ッッ!!?」
第二間接辺りまで、一気に侵入した指を、グリグリと回して他の男子達に見せる。
おぉー、と小さな歓声が上がった後、今度はみつばのアナルに次々と指が突っ込まれた。
「俺も入れたい!」
「俺も俺も!」
「僕も!」
ズブッ、ズブブッ。
「あぁぁぁああぁぁ…………ッッ!!!?」
愛液がちょうどいい潤滑油になって、スルスルとアナルに指が入ってきた。
メリメリ、と穴が裂けるように痛い。
「だめっ、い、いたいっ!さけるっ……!さけるぅ……っ!!」

その横では、杉崎が一足早く犯されていた。
衣服は破られ、床に散らばっている。
クラスの男子にアソコを犯され口と両手には、それぞれチンコがくわえさせられたり、握らされたりしていた。
「んっ、ぷあっ、ん、ふぅっ……んっ!」
レロ、ピチャ、ピチャ。
シュッ、シュッ。
パンッ!パンッ!パンッ!
クチュ、クチュ、クチュ。
艶めかしい音を立てて、杉崎は一生懸命に知らない男子のチンコをしゃぶった。
チラッと、昨日体育倉庫に呼び出してきた男子が視界に入る。
後ろの方で、私のことを見ていた。
(やめてっ……みないでっ……)
「んっ、んんっ、んっ、ぷはぁっ!あっ……!?んあっ……!」
クチュ、クチュ。
水音が、教室内に響く。
「くっ、気持ちいいっ、杉崎の中、すごい締め付けて……っ!」
「こっちもチンチンが舌に巻きついてっ……おほっ!?」
「あぁー、やべー、杉崎の手、ひんやりしてて気持ちいいー。もう俺このまま出そうっ」
「んんっ……!?んーっ、んーっ!」
「じゃあ、俺も中に……くっ、で、出るっ……!!」
ビュルッ!ビュルッ……!
口の中に精液が流れこむ。
苦さと絡みつくようなのどごしに思わず吐き出した。
「ぷあっ!ケホッ……!ケホッ!はぁっ、はぁっ、はぁっ……」
口から白濁した液体が流れていく。
「じゃあっ、次はこっちにいくか」
そう言って、今まで口に入れてた男子は、今度は杉崎のアナルにチンコを突っ込んだ。

「い゛っっっ……!!」
目を見開いて、体がえび反りになる。
「そ、そこはっ、入れると、ところじゃないわよっ……!!」
と、男子に言うが、男子は構わず奥まで進んだ。
アソコから垂れてきた愛液が潤滑油になって、いい具合にアナルの奥へと入っていく。
「ふぁっ、あぁあ……あ、はぁっ!」
下腹を持ち上げられるような感触に息が詰まりそうになる杉崎。
「おー、杉崎のお尻の穴、すげー締め付けてくるよっ。やばい、もう出そうっ」
ビュルッ!ビュルッ!
「ふぁぁっ!?」
アナルの奥で、チンコがビクビクと動き、奥の方が急に熱くなってくる。
「お前、もう出したのかよ」
「いやだって、杉崎の中、気持ちいいからつい……でも、これで滑りがよくなるぜ」
ズプッ、グチュ……ッ!
アナルに入ったチンコを再び動かすと、茶色と白が混ざったような液体が、押し出されてきた。
「あっ、あぁんっ……!」
「くっ、負けるかーっ」
アソコに入れている男子もそれに負けじと腰を動かしてきた。
「ひぁぁ……っ!?」
(ア、アソコとお尻が交互にこすれてっ……)
クチュ、グチュ、クチョ、クチョ、パンッ、パンッ、パンッ。
「あっ、うんっ、うぁっ、あぁっ、ふぁぁっ……!」
後ろの方ではあの男の子が見ている。
その顔は少し悲しそうだった。
(み、みてる……、こ、こんな姿っ……みられて、るぅっ……)
「やべっ、俺もう出そうっ……」
「おれも……、うっ!」
ビュルッ、ビュルルルッ!
「あぁっ……!」
両手ににぎっていたモノから白い液体が飛び出て、杉崎の顔や身体を汚した。
「お、俺もっ、で、出るっ!」
「くっ、はぁっ!」
「ん゛っ、は、あぁぁんっ!!」
次いでドクンッ、と中で脈を打ち、暴れまわりながら、男子達の遺伝子をたっぷりと注ぎ込まれる。
「はぁ、はぁ……」
「はぁっ……くっ」
ズルッ、ヌルンッ。
アソコとアナルからチンコを引き抜くと、白い液体がトロリと溢れてきた。
「あっ、ふぁ……」
ボーっとなる頭で、後ろの方にいた先程の男子の方を見た。
だが、そこに男子の姿はなく、杉崎の瞳から涙が数滴こぼれ落ちると、今度は違う男子が杉崎を抱き起こした。

その隣では、みつばが男子に囲まれていた。
顔と体は既に白濁した液体で汚れ、ボンヤリとしたまま、命じられるままに男子のチンコをしゃぶっていた。
「ふぅ、長女。気持ちいいか?」
「んっ……んくっ」
チンコをしゃぶりながらみつばは、自分と合体している男子に向かって首を横に振った。
「なっ……。く、くそぉぉぉ!」
それを聞いた男子は怒ったのか、みつばの腰を突かんで、更に力強く奥を刺激した。
「ん゛っ……ぷぁっ!ひぁっ、やぁぁぁっ!!」
顔を歪ませながら声を上げ、身体を仰け反らせる。
「まーまー、長女は素直じゃないから気にすんな」
千葉はそんな男子をなだめる。
それと同時に、今度はみつばの肛門を指でなぞりはじめた。
ヌルヌル。
「ち、ちば……っ?今度は、な、何するつもり……んっ!……なの……?」
「さぁな。なんだと思う?」
みつばの肛門に指をゆっくりと沈ませていく。
「わっ、わかるわけ、ないでしょっ……!!ひぁっ……!」
クチュ、クチュ。
ズプッ、ズブブッ。
アソコとアナルで出る感触と入る感触を同時に体感するみつば。
「おー。さすが濡れまくってるからスムーズに入るなぁ」
ズブブッ。
お尻の奥の方で指を動かす感触がした。
「ちょっ……!?ち、ちばぁ……っ!動かす……ふぁっ!?」
反発するみつばのアナルに二本目の指が投入される。
「へぇ。尻の穴ってこんなんなってんだな」
クパァ、と広げてマジマジと観察する。
「ば……!みっ、見るんじゃないわよっ!変態!バカ!糸目!」
「……そうかそうか。長女はそんなにお仕置きがほしいか」
そう言いながら、千葉はポケットからあるものを取り出した。

「な……、なにそれっ……?」
みつばが恐る恐る聞くと、千葉は爽やかな笑顔で答えた。
「座薬だ。冷蔵庫に入ってた」
「なっ、なんでそんなもの……!すっ、捨てなさいよっ!」
「えいっ」
プチュ。
銃弾のような形をした座薬は千葉の間抜けなかけ声と共にみつばの肛門に入っていった。
「やぁっ……!やだぁ!ぬっ、抜きなさいよぉっ!」
シワの中央に埋め込まれた薬は、みつばの意思とは反対に、そのまま奥へと入っていった。
「大丈夫だ。長女。人体には無害って書いてあったし。この箱に」
そう言って、千葉が見せた箱には大きくこう書いてあった。
『ボラギノール』
しかし、薬の種類に疎いみつばには見せられても意味が分からない。
「なんか……ひんやりする」
「解熱剤だからな。そんなもんじゃねえの?」
「んっ……」
クチュ、クチュ。
アソコに入れられたまま、みつばはお尻の辺りをモジモジとさせた。
それに気づいた千葉はみつばに言う。
「しょうがないな。そろそろ抜くか」
「ほっ、ほんとっ……!?」
その言葉にみつばは目を輝かせる。
「あぁ。ちょっと後ろ向いてみろ」
「?」
みつばは疑問に思いながら、言われるままにクルリと後ろを向いた。
もちろん、アソコにはまだ入ったままである。
「よしっ。力抜けよ長女」
「うっ、うんっ……」
「深呼吸して」
「うんっ……すー……はー……」
「はっしゃっ!」
ズブブッ、メリメリッ。

「…………ッッッ!!!???」
お尻に突然激痛が走り、声も出せないまま悶絶する。
「大丈夫か?長女」
「なっ、なっ……?」
涙目になったみつばは千葉を見る。
その時のみつばには千葉の顔が悪魔みたいに微笑んでいるように見えた。
「ぬっ、抜くって……」
みつばは絞り出すように言葉を発すると千葉はわざとらしく答える。
「あぁ。だから今から抜くんだよ。俺が。長女で」
グチュ、クチュ、パンッ、パンッ!パンッ、パンッ!
「……~~ッッ!!!!ふあぁぁぁぁぁぁああ゛あ゛あ゛……ッッ!!!??」
同時にアソコとアナルを責められ、みつばは声を荒げる。
「静かにしろみつば。聞こえるだろ」
ズルンッ、パンッ!クチュ、クチュ、クチャ……ッ。
(普段出る所が、入ったり出たりして……っ)
「あぁんっ!ひぁっ!?ち、ちばぁ!やっ……!んくっ!!」
それを見ながら、自らを慰めていた一人がみつばに近づく。
「もうだめだっ、長女!出すぞっ!」
ビュルルルッッ!!
勢いよく発射された精液は、みつばの胸の上にかかる。
「んっ、あっ、くぅんっ……!あつっ……んっ!」
それを皮切りに、男子が次々と集まってきた。
「おれもっ!」
ビュルッ!
「俺は腹の上に出そっ」
ビュクッ!ビュクンッ!
「じゃあ、俺はへその中」
ビュルルルル……!
「あつっ、やっ、おへその中はやめなさいよっ……!?」
「じゃあ、俺は中に出そっ」
みつばのアソコに入れている男子が呟く。
ビュクッ!ビュクッ!ビュルルル……!
「あぁ……っ!!」
顔をゆがめた後、みつばは力が抜けたように後ろの千葉にもたれ掛かった。
「次は俺だな」
そう言って、千葉は腰の動きを早める。
「んんっ、ちょっとまっ……!わたしいま、イったばっか……ひぁっ?!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
クチュ、グチュ、クチャ、クチョ、クチョ!
「でっ、でるっ!!」
「ふぁぁ……っっ!!?」
ビュクンッ!ビュルルル……ッッ!!
「はぁ……はぁ……」
「んっ、はぁっ……あっ、出てるっ……お尻の中とアソコから熱いのが……」
コポっ。
白い液体が中から垂れてくる。
みつばはボーっとそれを見つめていると、違う男子が近づいてきた。
「さてっ、次は俺達だな」
それを聞いたみつばはこの世の終わりのような顔をした。