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推測…先生のアレは本当に4年生並みなのだろうか?

1…栗山先生はド近眼。よって本当は大きいのに小さく見えた。
2…普段は小さい。でも膨張率が凄いので本気状態だとガッチガチに決めるぜ!状態。
3…本当に小さい。

「確かめてみよう…ついでに平常時と勃起時の違いについても比べてみよう」 むふぅ

私はいつものように合鍵を使って先生の部屋に侵入すると、
ひとしきりチクビをもてあそんだあとで、いよいよ行動を開始した。
先生が抱きしめている毛布をそっとはぎ取り、そしてズボンをゆっくりと下ろす。
「むにゃ…栗山せんせ…そんな、ダメですよ…」
どんな夢を見てるんだか…って、これは――!
パンツの上からでもひと目で分かるほどに隆々とそそり立った股間!
「こ、これが朝勃ちという現象…」 むふぅ
実際に見るのは初めてだ。
でもこれで推測3は外れだと分かった。
あとは1と2のどちらが本当なのか…そしてどうやって確かめるか。

「…射精させれば縮むのかな」
本で読んだ限りでは、男性のおちんちんは一度射精すればひとまず縮むらしい。
先生はまだ寝ている…ここまできたらやるしかないよ。
でも、さすがに直に触るのはためらわれるから…パンツ越しで。

にぎっ

「あ…なんかあったかい…」
男性のおちんちんというのは、こんなにも温かいものだったのか。
いやいや、感心している場合じゃない。早く射精させないと。
というわけで、これをこうして優しく擦って…
「あふぅ…ダメですってば栗山先生…」
「むっ…」
何となく腹が立ったので、ちょっと強く握ってみた。
「…栗山先生、そんな乱暴な…むにゃむにゃ」
「…」
なぜか無性に腹が立つよ。
こうなったら、先生の目を覚まさせてやるしかないのだろうか。
いや、目的はあくまで先生のアレの大きさについて調べることのはず…
これ以上腹が立つ前に、さっさと射精させてしまおう。

シコシコシコシコ

しだいに先生の呼吸が荒くなっていく。
もうすぐ射精するのかな。

「う~~~ん…」
まずい、先生が目を覚ましそう。
急がないと…
「……あれ、ひとはちゃん?」
…間に合わなかった。

「うわーーーーっ、何やってるのひとはちゃん!」
「手コキです」
「平然と言わないで! しょ、小学生がこんなことしちゃダメーっ!」
「中学生ならいいんですか? 先生は変態ですね」
「中学生でも高校生でもダメーっ! ってそうじゃなくて、なんでこんなこと…!」
さて、どうやってごまかそう。
この際だから正直に言ってしまおうか。

「先生のおちんちんが本当に4年生並みかどうか、確かめに来たんですが…」
「な、ななな何言ってるのひとはちゃん」
「私が先生のズボンを下ろしたら、先生は勃起していたので…」
「う、うわぁ! 見ないで!」
「もう十分見させていただきました(パンツ越しにだけど)」
「うぅ…教え子にこんな姿を見られるなんて……」
…落ち込んでしまった。
ここはひとつ褒めておこう。

「先生…」
「……」
「なかなか立派なモノをお持ちなんですね」
「…もう、帰ってよ!」
あれっ? 褒めたつもりなのに怒らせてしまった。
どうしよう、まだ平常時の状態を確かめていないのに…
このままじゃ先生に追い出されてしまう。
こうなったら、好意を寄せているふりをして近づいて素早く射精させるしかないよ。

「先生…」
「…まだ何か用なの?」
「私、前から先生が……その、気になってたんです(おちんちんの大きさが)」
「え…っ!?」
動揺している…これなら上手くいくかも。
しかし。

「ダメだよひとはちゃん。さっき僕の股間の大きさを調べに来たって言ったじゃない」
「あれは嘘です。本当のことを言うのが恥ずかしかったので、つい」
「いやいや、その嘘の方が恥ずかしいでしょ!」
うーん、なんだか話が進まない。
ここは強引に話を持っていこう。

「先生は私のこと嫌いなんですか?」
「い、いや嫌いなわけないじゃない! 好きだけど、それは教え子として好きなのであって…」
「…異性としては興味がない? 栗山先生のように胸が大きくないから?」
「そうじゃなくて…」
あぁ、まだるっこしい…
ここまできたら積極的に攻めるしかないか。

ガバッ

「ひ、ひとはちゃん!?」
「大人しくしていてください。すぐに終わりますから」
「あっ、そ、そんな…ダメだって!」
「そんなに腰を引かないでください」
先生は腰を引いて完全防御態勢だ。
これではやりにくい…こうなったら…

ギュッ

思いっきり先生に抱きついて…
「…わわっ! ひとはちゃん!?」
ここでそっと見上げる!
いつもの怖い顔にならないようにして…
「お願いですから…先生…私、先生のこと……」
「う……で、でもやっぱりこういうことはまずいと……」
先生が思わず目をそらした瞬間…素早くパンツを下ろして…!

ちまっ

「あ、あれ?」
小さい。
これは4年生並みと思われても仕方のない大きさ…はっ!
いろいろ手間取ってるうちに朝勃ちが治まってしまったんだ…!

「わーーーーっ! なに脱がしてるの! もう、油断も隙もないよ!」

……大きさの確認は終わった。
結論は2だよ…でも。
「もう、僕の股間の大きさを確認できて気が済んだでしょ!
 早く帰ってよ! どうせ僕は4年生並みだよ!」

「せんせい…まだです」
「…へ?」
「まだ、勃起したところを直に見てません…」
「…な、なんなの?」
「射精するところも直に見てません」
「ひぃぃぃぃ…よ、寄らないで!」
ベッドから転がり落ち、部屋の隅へ後ずさる先生。

ぎし、ぎし、ぎし…
私は床を踏み鳴らしながら、先生ににじり寄る。
「すぐ済みますから…」
「や、やめて~~~!」

先生のパンツを下ろし、その縮んだおちんちんに指を這わせる。
そして、むくむくと大きくなりつつあるそれを口に含むと、舌を絡めて刺激する。
「ひとはちゃん…だ、ダメだよそんなこと…」
先生が何か言っているけど無視するよ。
そうこうしているうちに、先生のおちんちんはさっきのように温かく、硬く大きくなってきた。
正直、口に含むのも大変なくらいに。
「ぷはっ…先生、本気になると凄く大きいんですね…」
今度は竿をこすり上げながら玉の方を…
「はむっ…ぺろぺろ……れろっ」

そうしてしばらく先生のおちんちんを舐めたりしゃぶったり擦り上げたりしていると…
「うぅ…も、もうこれ以上は……」
「いいですよ、好きな時に出してください」
「っ…で、出るっ!」

先生のおちんちんが大きく脈打ったかと思うと、その先端から白濁液が勢いよく噴き出してきた。
「…っ! す、凄い…」
いつも見ているエロ本では知ることのできない、生の射精。
私は当初の目的も忘れ、ビクビクと精液を吐きだし続けるそれを黙って見つめていた…
「…むふー」


「ほら…顔についてるよ、ひとはちゃん」
「……はっ!」
気がつくと、先生がタオルを渡してくれていた。
顔を拭きながら見ると、先生は既にズボンをはいている。
勃起も治まっているようだ。
「あの…先生……」
「気にしないで。そういうことに興味がある年頃なんだよね。
 でも、もうこんなことしちゃダメだよ」
「いえ、そうじゃなくて…」
「…?」

「…元通り縮むところを見忘れたので、もう一度いいですか?」
「…!! も、もうホントに帰ってよ~!」


  ― 完 ―