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矢部宅

ひと「おじゃましました」
矢部「気をつけて帰ってね」
ひと「また明日もきますので」
矢部「うん、ばいばい」
バタン

矢部「さーて、ゆっくりガチレンジャーの観賞でも・・」
矢部「う、その前にトイレっトイレ~っと」

ガチャ
矢部「ん?・・・・あ」
(ひと「お手洗い借ります」)
先ほどのことが矢部の脳裏をよぎった
流し忘れのトイレが、そこにはあった
矢部「・・・・・・・・・」

バアアアァァアアン!
矢部「ひいぃー!?」

(1分後)
 ボス!ボス!ボス!
矢部「痛い!痛い!痛いぃぃぃ!」
ひと「~~~~~~~~~っ/////」

次の日
視点:ひとは

ひと「お手洗い借ります」
矢部「えぇー・・・」
ひと「・・・何か?」
矢部「どうぞどうぞ」

昨日は最悪だったよ
なにが(矢部「ちゃ、ちゃんと流しておきましたよ・・・・はは」)だ
先生は気遣いが足りなさすぎるんだよ
あんなだから未だに童貞なんだ

ガチャ
ひと「あ」
流し忘れのトイレがそこにはあった
ひと「(せ、先生ぃ~~~~っ////)」
ひと「はぁ・・・・・・・・・」

不覚にもいつもの節約癖のせいで
チョロチョロ・・
みっちゃんとふたばがした後の時みたいに
そのまま済ませてしまう
まったくもって不覚
チョロロ・・

フキフキ
ひと「フゥ・・・」
ひと「・・・・・・・・・・・・・・・」

私のを見た時、先生はどうしたんだろう
ちゃんと流してから用をたした?
それともそのまましたとか

・・・・興奮、したのかな

きっと童貞の先生のことだ
すぐに用をたす私の姿を妄想したにちがいない
そしてアソコをすごく硬くしながら
勝手に人をオカズにして励んだに決まっている
ダメな大人だ

クチュクチュ…
ひと「・・・・・・んっ・・・ハァ」

もしかしたら今も扉の向こうで、上下にしごいているのでは?
トイレに籠る私を欲情した先生が待ち構えているかもしれない

そういえば鍵は閉めたっけ?
それにこの空間・・・、もし押し入られ、襲われでもすれば
私は先生との子作りをただ受け入れるしかないじゃないか
不覚にもほどがあるよ

クチュクチュクチュ・・・
ひと「・・・ぃっ・・・・っ!せんせぃっ・・・!」

ガチャ!!
ひと「へ!?」

続く

と思わせて終わる


ドピュッ!!ビュルル・・・ピュッ・・
ひと「ハァハァ・・・・先生の、エロ・・・・・・チュッ」


16歳になった年のとある日曜日
私は先生との子を妊娠した    ~完~