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土御門元春 つちみかどもとはる
能力:肉体再生(オートリバース)=レベル0=
イギリス清教「必要悪の教会」所属の魔術師。魔法名はFallere825(背中刺す刃)

上条の親友の高校1年生。
都市の暗部組織「グループ」のリーダー的存在。
逆立たせた金髪にアロハシャツ、金色のネックレスにサングラスといった派手な少年。

部屋の本棚の半分がメイド関係の書物で埋め尽くされているメイドマニアである。
上条や青髪ピアスと共に「クラスの三バカ(デルタフォース)」の一角。

義妹の舞夏を溺愛し、手を出しているのかという質問に声を詰まらせるなど、
かなり危険な関係である可能性が出ているが、多角スパイとしての活動も魔術のことを知らずに、
学園都市で普通に生活している舞夏を守るためであると述べ、他の全てを裏切っても彼女だけは
絶対に裏切らないと決意している。

最高峰の力を持つ陰陽術師で、風水を用いた術式を扱い、
魔術を行使する際には折り紙を使って陣を組み立てることが多く、
結界破壊、逆探知、防御、炎属性の攻撃などの術式があり、特に水属性の攻撃術を得意としている。しかし、学園都市潜入の為能力者になっており、魔術使用に制限を受けているため滅多に使えない。


能力はレベル0の肉体再生(オートリバース)
レベル0だけあって破れた血管に薄い膜を張る、
長時間かけて瀕死の重傷から復帰するなどの応急処置程度の微弱な能力。

【口調】
普段は語尾に「~だぜい」や「~にゃー」などを付ける
不思議な訛り口調で軽めの言動をとるが、真面目な場面では普通の口調になる。


上条 「ぉい!大丈夫かよ!?」
土御門「さっきナポリタン食べ過ぎたにゃー」



…銃なんて誰に効くのか不明である。
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