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エデン編
• ディノ、双子のミリア・マリアと出会う。
• 彼女らに付き添いで魔道都市エルゼアへ行く。
• 帰る途中、近道で侵入した神殿のバルコニーに出た時、ペンダントが反応し、強力な魔力が発生する。
• (エルゼアの塔2本と、広場の像、さらにバルコニーの位置に双子とディノが来た事で異変が起きる)
• (?)黒衣の騎士がうっすら姿を現す??
• ディノたちが発動させた時空の歪みを無理矢理こじ開けて入って来ようとするが、
• テレジアの「世界を救って」的な声が聞こえきて、
• ディノとその騎士もろとも、強い力でどこかに転送される。

ワールド編
• 気を失っていた主人公たちが目覚めると、そこは殺伐とした暗い岩肌が覗く無骨な場所であった。
• そこに、黒い甲冑の騎士(仮)が現れ、主人公たちを襲い始める。
• 圧倒的な強さを見せつける騎士の前に成すすべもない主人公たちだが、そこに飛竜が現れる。
• その飛竜に騎士が気を取られている隙に3人は逃げ出す。
• 彷徨っていると、魔道士の隠れ家を発見する。
• そこでこの世界が荒廃が進む 「ワールド」 と呼ばれていることや、世界情勢、魔道士がここで隠れて暮らす理由などを聞かされる。
• 元の世界に戻るため、そして村の長に 「あの竜を追えば何か手掛かりが分かるだろう」 と言われ荒廃した異世界を探検する。仲間も増える。
• (善人の村で父親の形跡を見つけ、港町でワールドで知らない者はないと言う商品を売る会社の噂を聞く)
• 港町では、急に船が全て欠航になり、人々は混乱していた。
• そんな時に少年窃盗団にディノのクリスタルの欠片のペンダントが盗まれてしまう。
• 取り返しに行く時にジェイという盗賊と出会い、仲間になる。
• ジェイと協力して、主人公たちは船を勝手に出す事にする。
• すると、海の途中で謎のモンスターに襲われる。
• 助けようとした主人公たちが、モンスターは倒したものの海に放り出されてしまう。
• 主人公たちは、「死の大陸」という誰も近寄らない場所に流れ着く。
• そこで、ゾンビのジャックスと出会う。
• 最近、ここに謎の黒装束をまとったやつら(組織=帝国)がやってきて、何か大きな物を捨てていると聞かされる。
• それが何か気になるが、一人で行くのは怖いということで一緒に見に行ってくれと依頼される。
• 洞窟へ行くと、そこには凶悪な合成生物の出来そこないを遺棄しようとしている黒装束たちが居た。
• まだ息の合ったモンスターに返り打ちにあい、黒装束たちは全滅する。
• モンスターは主人公たちに気付き、襲ってくるがなんとか撃退する。
• 黒装束が乗ってきた船に乗って、脱出する。
• 欠航の理由は、組織が秘密裏に作っていたモンスターが海上に逃げ出したかであり、組織の船が海上をパトロールしている。
• ディノたちは組織=黒装束の乗ってきた船に乗っていたので、海上を自由に行き来出来る。
• 船が流れ着いたのは「知の泉アカデミア」(それ以上どこかへ行こうとすると、組織に邪魔をされる。組織はまだモンスターがいると思っているからだ)
• ここでの用語や世界のおさらいができる。ワールド、エデン、魔道士迫害、クリスタル、組織などキーワードはここに本などを置いておさらいできる。
• レックスの地図も手に入れる。
• そこで、船の欠航の真相の噂で聞くことができる。
• リューイン(脇キャラA)という研究員がレックスと懇意だという情報を手に入れるが、現在行方不明。組織についてもいろいろ聞くことができる。
• 組織のアジトのある街へ辿りつく。(ジェイは目的の場所に辿りついたと言って抜ける)
• モンスターが見世物になっている。
• そのモンスターが双子に反応して檻から飛び出してくる。
• マリア、驚いて魔道を発動させる。
• 公安がかけつけ、連行される。
• 留置所に入れられるが、抜けだす。
• 公安部著と、組織の社長、ヴィクターが話してるのを盗み聞きする3人。
• 「彼は私の旧友に似ていて、もしかしたら彼の息子かもしれない」などと言って、出させるよう指示している。
• ヴィクターに逆らえない立場の公安部長は渋々承諾する。
• 「今から出しに行く」と言うと、「わざわざ向うからここに来てくださったようです」と3人の方に視線を送る。
• アジトに案内される。
• すると、ヴィクターは3人がエデンから来た事を知っている。
• そして、元に戻る方法として渓谷の奥深くにあるクリスタルがあれば帰れるという。
• 3人に取ってくるよう勧める。
• すると、時間を告げる鐘が鳴る。
• ジェイが勢いよく扉を開け、ヴィクターに飛びかかる。
• しかし、かわされてしまう。
• 他にも仲間が居たはずなのに、出てこないと驚く。
• しかし、怯まずに「グァン!お前だけは許さない」と呼びかける。
• それに全く反応を示さないヴィクターを見て、「こいつはニセモノだ」と言う。
• ヴィクターのニセモノは正体を現す。(腰ぎんちゃくの悪の魔道士エヌオーだった)
• ディノたちも加わり戦闘になる。
• エヌオーはよくぞワールドにのこのこ帰ってきたな、殺してやる。と言う。
• 双子、意味が分からず立ちすくむ。
• エヌオーは双子に因縁があり、双子だけに攻撃してくる。
• 戦闘に勝利すると、追手が部屋を取り囲んでいる。
• 逃げ道が窓しかないので、窓から飛び降りる。
• 街から一目散に逃げ出す。
• その後はその街とその周辺の街や村には入れなくなっている。
• 渓谷にクリスタルを探しに行く。
• 渓谷の奥に犬族が居て原始的な生活をしている。
• 獣人族はクリスタルについては決して教えようとせず、皆口を閉ざしている。
• そこに、獣人の青年が案内するそぶりを見せる。
• レックスの知り合いであった。
• ここで、ジェイが抜けて犬族の青年が仲間になるのが望ましい。※犬族というのは仮。猫でも良い
• クリスタルに辿りつく前に休む事になる。その時に双子がエヌオーに言われたことで気を病んでいる。(ちょっとしたイベント)
• クリスタルに辿りつく。
• しかし、獣人族の中に裏切り者がいて、機械帝国の者がやってくる。
• ディノ達はここで初めて機械帝国の名前を耳にする。
• そしてヴィクターの配下(悪の組織)も追ってきてクリスタルを横取りされる。
• 犬族の集落もめちゃくちゃに荒らされる。
• 裏切り者を許さないと憤怒する青年。
• 裏切り者と青年が戦う。
• ディノはとどめを刺そうとする青年に「早まることはない」と止める。
• 青年はここで離脱する運びになる
• (後の話になるが、この二人でディノを助けてくれるようになる。裏切った青年は弓の名手である)
• 楽しそうに見ていた機械帝国の者、つまらなさそうにする
• ショーが終わったとばかりに圧倒的な量の軍隊に囲まれるディノ、エヌオーとその部下にレックスの形見を渡せと言われる
• さらに、不思議な光を放つ機械が出てくる。その光を浴びた双子が物凄い悲鳴をあげる。
• そして、ディノも大勢の兵士に襲われようとしたその時、空から降りてきたテレジアの飛竜に助けれられてテレジアの氷の城に行く。

• テレジアとの対面。
• ワープ直前に助けを求めて来た女性に似ていると言うと、「私だったかもしれないわね」と良く分からない回答。
• うなされる双子に治癒をほどこすテレジア。
• ディノが覗きこむと、双子の体の一部が結晶化している。
• 実は、双子は人間ではなくクリスタルから精製された存在であった。
• その光は、無理矢理クリスタルに変換するものだろうと言う。
• テレジアですら、機械帝国がこのような能力を開発しているとは思いもよらなかったようである。
• そして、以下身の上話。
• テレジアは双子の生みの親であった。(大魔道師の魂をクリスタルをベースに蘇らせたもの)
• 師匠アネットはワールドの偉大な魔道士であった。
• テレジアとエヌオー(その頃は、もうちょい普通の名前を名乗ってても良いんじゃないか・・)が唯一の弟子たちであった。
• しかし、いざこざが起りエヌオーはアネットと戦う。
• アネットが死に、エヌオーも師匠の呪いを受けてしまう。(師匠にしか解けない呪縛のオールドである)
• エヌオーは当時青年であったが、15年足らずで醜い老魔道士の姿になっている。(?)魔道士が仙人扱いならここは削除。
• 悲嘆に暮れたテレジアは禁断の書を使って師匠を蘇らせる。
(この禁断の書は割とワールドのあちこちで似たようなものがある。ジェイの一族の物もそうで、
基本はクリスタルを使って何かを復活させる方法が載っている)
• その際、手順をミスり(半泣きだったので)魔道が暴走し各地に被害を出してしまう。
• 一人の人格になるはずだった元は分割し、双子が生まれた。
• そこに、エヌオーが双子を奪いにやってくる。アネットの能力を引き継いだ二人に呪いを解かせる為である。
• そこから逃れている時に、二人はエデンへと流れた。


• 両親から生まれた訳ではない事を知り、ショックを受ける双子を慰めるディノ。(とジェイ?)
• テレジアから組織と機械帝国の研究所について聞く。
• 飛竜に乗って探しに行く。
• 飛竜に乗って新しく行ける場所で一つイベント(未定…父親とヴィクターに関する事やジェイとヴィクターの関係が分かるイベントが望ましい)
• 研究所には飛竜では行けない事が分かる。
• ハイラントと言う国に飛空艇があると聞く。
• ディノたちはハイラントに飛竜で向う。



三カ国戦争編
※ハイラント・騎士国家・機械帝国は仲が悪く、何年も戦争をしている。
※機械帝国が、ヴィクター率いるウルストンクラフトを通じて、自治都市や貿易中心の街の自警団を裏で掌握しているので、実質機械帝国の一人勝ち状態である。
※それらの地域から傭兵が提供されるので、兵力に事欠かない。
※ハイラントは名誉ある死を望む国民性
※騎士国家はミーデルフォン一派の機械帝国派と国王一派で事実上分裂していた。

• 飛空艇を手に入れるために飛竜でハイラントを目指す途中、帝国艦隊と遭遇。
• 飛竜が負傷してしまい、森で手当てをする。
• すると、竜の牙の頭目シルヴィーがあらわれる。(ディノたちが離れてる間に飛竜の傷口に薬を塗ってくれるなど)
• 後日、別の場所で再会する。
• 難民化した自国民を安全な土地へ避難させようとしている。
• シルヴィーが正式なハイラントの王女だと知ったディノたちは王国奪還の手伝いをする。
• シルヴィーはこの国を救うために国民を逃がしつつ、機械帝国への復讐の機会をうかがっていた
• しかし、形勢は依然として良くならず、いたずらに時間だけが過ぎていた。
• ディノたちがもたらしたレックスの地図がきっかけで、国の守護竜アルビオンの元へ行く事にする。
• (レックスの地図には伝説の山、アルビオンの山の所在地がしっかり書かれていたのだ)
• アルビオンのいる山へ行く
• しかし、アルビオンは深い眠りについており、シルヴィーが呼びかけても反応がない。
• その晩、山でテントを張って眠る一同。
• シルヴィーの夢にアルビオンが出てくる。
• ハイラントを救ってくれと懇願するが、アルビオンは黙ったまま、シルヴィーを見つめている。
• 起きてディノに「アルビオンはこんなに弱い私を王女と認めてないんだ」と言う。
• 形勢が若干変わってきて、配下の軍人たちは、今がチャンスだとシルヴィーを急かす。
• 国民の為、亡き父親のためシルヴィーは果敢にも機械帝国の将軍に戦いを挑む。
• アルビオンにひたすら懇願した自分を恥じ、自分で国を救うという意気込みであったが、
機械帝国側に卑怯なやつが居て一般市民を人質に銃を連打したりする。
• そこにアルビオンが神風のように現れる。
• アルビオンは王女の危機を救い、結果的にハイラント解放に導く。
• (国民を愛し、勇敢に戦うシルヴィーが敵の武将に殺されそうになった時、アルビオンが助けに来るって方向性で)
• ハイラントが解放され、まず復興したのがハイラント自慢の 飛空艇団
• その長のシドに飛空艇が欲しいと頼むが、一喝される。
• 機械帝国に全て奪われてないと言う。
• 戦争中に出土したと言う、 古代の遺跡 のダンジョンへシドを仲間に入れて行く。
• そこで先代の飛空艇と召喚戦争の遺跡も発見する。
• 飛空艇を手に入れる。
• しかし、機械帝国周辺は飛べないと言う。
• そこで、潜水機能もつけると言う事になりシドと部品を集めに行く。
• 潜水艦から、陸に上がり研究所を目指すには、騎士国家を通らないといけない。




騎士国家編 素案でまだ細かいところは浮かんでません。
※機械帝国の兵士ガンバルト
※騎士国家の王の末娘のアーデルハイド(シルヴィーとは旧知の仲)
※ガンバルトは機械帝国に疑問を持っていた。
※ガンバルトは騎士国家に偵察しに行くが、アーデルハイドに一目ぼれをする
※アーデルハイト「悪いけど好みじゃないわ…私のタイプはこういう人!」とディノを指さす
※ガンバルトとディノは対照的な見た目。そこから妙なライバル関係にされる(姫は、ガンバルトをからかっただけである)
※ディノたちはガンバルトを仲間にしたりしなかったりしながら、戦争に巻き込まれていく。
※ガンバルトは魔法が大嫌いで、双子が気に入らない。
※そして、ガンバルトはミーデルフォンたちが国王一家を裏切ろうとしている事を知り、アーデルハイドを助けようとする。
※機械帝国を裏切ってまで、姫を助ける。
※なんだかんだで、解決、ガンバルトは改めてアーデルハイドに胸中を告白する。
※姫は「私、あなたの大嫌いな魔道士なんだけど、良いの?」と言う。
※ガンバルト絶句する
※妃が魔道士であったため、騎士国家の王の子どもたちは少しだけ魔法が使える。
※それが、魔法剣や魔拳などである(41さんの絵をイメージして…)
※ガンバルト、今まで散々魔法を罵倒してきたが悔い改めるようになる。

これだけだとふざけたシナリオみたいなのでこれから↓の旧案とを混ぜて行く予定。

• 機械帝国と騎士国家の間は長らく冷戦状態だったが、ハイラントが解放された事がきっかけで再び不穏な動きになっているらしい。
• その近くに騎士国家の有力領主ミーデルフォンの大きな館がある。
• ミーデルフォン兄弟が小さな村にやってきて「俺様の土地に勝手に入り込むな!」と難民を退去させようとする。
• ディノ「自分の国の民なのになんでそんなこと言うんだ。匿うくらい出来るだろ?」と反発。
• ミーデルフォンは戦争を使って金もうけをする「死の商人」も複数抱えておりそれの元締めで、戦争に苦しむ難民の事など知った事ではないという風
• 人々、次々に「売国奴め」と怒りをあらわにする。
• アーデルハイドとディノが出会う。
• 巨人族に協力を要請に行く途中らしい。(シルヴィーはアルビオンを復活させた、私も何かしなくちゃ!的な・・・ノリが軽いので保留)
• 騎士と巨人は古の召喚戦争の頃から共同で戦ってきた戦友だと言う。
• 巨人の森へ出向くが、巨人は世界の不穏を敏感に察知し、気が立っていて話が通じず返り打ちに合う。
• クララは…うーん

• 後からつけて来たミーデルフォンの部下が巨人族を無理矢理連行する。

• 騎士国家は占領され入れなくなっている。
• 機械帝国に行く。そこは、全国から傭兵が集まり潤沢な資源や武器が大量に運ばれてきている。
• 言葉を失うガンバルトとディノたち。
• そこにミーデルフォン兄弟が居るのを目撃する。
• そして今回の黒幕がミーデルフォン兄弟だと知り、クララを操ったのがそうだと分かるとガンバルト怒り心頭で切りかかる。
• ミーデルフォン兄弟は機械帝国の手下だった。そしてその事を知ったディノたちを殺そうと巨人ゴグ・マゴグに変身
• ゴグ・マゴグを倒すと、機械帝国の有力者が現れ「味方同士の争いほど見てて楽しい物はない」と言う。
• 騎士国家の裏切り者は倒されたが、騎士国家は占領され、後味の悪い結果に。
• クララはガンバルトを励ます。そんなクララに申し訳ないと思うガンバルト。
• しかし、領主の居なくなったミーデルフォンの館から、おてんば姫が解放される。
• 元気なアーデルハイドは「今こそ奮起しなくてどうするの!!」とガンバルトを叱りつける。
• ガンバルト、姫が解放され元気を取り戻す。
• ディノたち、問題の機械帝国の厄介さを肝に銘じる事となる。

• 機械帝国に打ち勝つにはあの潤沢な機械兵器を作ってる工場なり研究所を破壊しなければならないという意見で全員一致する。
• 組織の研究所(海上で倒したモンスターや死の大陸で出てきたモンスターを作っている場所である)へ行く。
• 無理矢理ついてくるアーデルハイド。
• 研究所の内部を探索しする。
• そこから機械帝国の恐ろしい陰謀が露見し、それがほぼ実現に近づいているという事を知るディノたち。
• 奥へ辿りつくと、ダーククリスタルを人工的に管理する研究をさせられてるレックスと懇意の研究員リューインがいる
• レックスの息子と聞き、大喜びするリューイン。そして父に謝りたい、どうしてるか?と聞く。
• 父はもう他界していると聞くと、私のせいだと言い始める。
• 最後の冒険の最中に事故でと言うが、それでも聞かない。
• 過去の話になる。(父がワールドに迷い込み、冒険をした後帝国の研究を協力する事になるくだり、逃げ出すくだり)
• そして、リューインは研究を続けてある事を知ってしまったと言う(世界の秘密)
• そこに機械帝国の皇帝とヴィクター(とジェイ)が現れる。
• リューインの技術は完成し、用済みとなったと言う。
• 今のリューインの技術とディノたちを引き合わせる方がリスクが高いと言う事でエヌオーが手をくだす。
• ディノ怒る。
• 皇帝は世界の秘密をよく理解してないようだが、頭ごなしに否定している。
• そして、ワールドをほぼ掌握しているがこのままだと飢えで滅んでいく。
• エデンのクリスタルを奪い、エデンをワールドの配下にしようと企んでいる。
• その為に「情報操作」を行い、ワールド市民を混乱させエデンと衝突させるつもりだという。
• 組織が創り上げた機械と生物の混合体である「タルカス」が立ちはだかる。
• 勝利し、これから悪を止めるというところで転送装置が作動し、ディノとミリアはエデンに帰還する。

エデン帰還編

• エデンのどこかの森
• また女の子の泣き声がして、ディノが探すと今度はミリアがいる。
• 双子の片割れのマリアが居なくなってしまったと泣く。
• 森を彷徨うと、チョコフォンの森に辿りつく。
• チョコフォンの森の番人と一緒にチョコフォンを手懐ける。
• 森を出て川を渡ると、主人公の故郷に辿りつく。
• 歓迎され、夜に宴会を開いてくれる。
• (楽しむ村民たちを木の上(?)から眺める追手の人影(リーヴァともう一人)
• 次の日、村人が疲れて寝てる中、父の墓場の前でワールドで起った事を語るディノ。
• そこにミリアがやってくる。そこでコケたミリアがぶつかった場所が地下へのボタンであった。
• 地下へ行くと、父のワールドの事を書きとめた本がたくさん出てくる。
• そこで、ワールドとエデンの関連や秘密について少し分かる。
• ワールドからの追手の少女のリーヴァと兄のクリスが出てくる。
• 二人はその地下室にワールドや機械帝国、悪の組織に不利な資料があると言う理由で、ディノたちを殺して、地下室を埋めようとしてくる。
• 戦闘、勝利するがやけを起こしたリーヴァが相方の武器である爆弾を投げ入れ逃げて行く。
• 急いで地下から出る。地下室は崩れる。
• 村人が崩れた地下から本を出すと約束してくれ、村を後にする。
• 村がいくつか点在しているが、そこでリーヴァ達と何度か出会い、戦う。しかし何度も負けるリーヴァたち。
• 最後の方では、酒場で食事をしており「マリアの居場所を教えろ!」と言うディノに「食事してるんだから後にして」と投げやりになっている
• ディノ、とある村でかつての師匠に再開する。
• リウ師匠は高僧の寺院、ピサマヤーで皆伝をもらいたく旅をしていたと言う。
• しかし、高齢過ぎて断られたと憤慨している。
• それを聞いたディノ、もう一度説得しに行こうと提案する。
• ピサマヤーの山を行く。
• 寺院で何故かディノが戦う事になり、リウ師匠の教えを思い出し見事勝利する。
• そのやりとりに感激した高僧バハイラヴァは、二人に○道の皆伝を与える。
• 高僧からエデンに危機が来るだろうと予言される。
• 父親の事を話すディノ。
• ディノにワールドの存在すら知らないエデンの住民に少しでも危機を伝えるべきと高僧に言われる。
• 村で話してみるが、全く信じてもらえない。
• (「ワールド?なんじゃそりゃ?」)(エルゼアの魔道士達にも一旦嘲笑される場面を入れるかもしれない)
• しかし、子どもたちは熱心に聞いてくれる。(父親がエデンで寓話かして津々浦々の子どもたちに聞かせて周っていたから)
• その話を聞きつけた妖精の女の子が、妖精王にそれを告げに行く。
• 妖精の女の子は人間に化け、ディノたちの前に現れ、洞窟へ誘い出す。
• そこに他のワールドの追手がディノ達の後を追う。
• 洞窟の奥へ進むには、毒を持つ花畑を通らないといけない。
• ミリアと追手たちは毒に当たってしまう。
• 妖精が妖精王ならば解毒剤を持っていると告げる。
• 追手と争いながら奥へ進む事になる。
• 妖精王(フォシグォグォ)の元に辿りつき、解毒剤が一つしかないと告げられる。
• 狭い洞窟の中で争奪戦になる。
• 敵も助けたいと頭を捻ったディノだが、争奪戦の際、敵は自らの落ち度で高所から落ち、死亡。
• 妖精王はなぜ、彼らをここ連れて来たんだ?とチナリに問う。
• チナリは「心が綺麗な人だから」と答える。
• 妖精王はディノたちに 世界の秘密 について教える。
• そして Haissem という救世主が現われる事も教える。
  • その救世主は、二人の水の聖女を従え、○人の英雄とともに現れると言う。(○人はサブキャラの数)

• ここでは、星の力を唯一作り出す泉がある。星の原動力になっていて、妖精が守っている。
• 妖精王の洞窟を後にする。
• 野菜の国、人魚の住む海底など、案を取り入れる予定


• 521氏の案である、もこもこの空飛ぶやつを手に入れる。

• ※双子は二人で居る所を狙われたら非常に危ない。(一つに融合させられてしまうから)帝国にミリアが奪われてはいけない。
• マリアの居場所が、機械帝国のエデン支部の古城だと言う事が分かり行く。(ダミアン・ルカの古城)
• そこでは、機械帝国の皇帝が視察に来ていて盛大にもてなしていた。(舞踏会チックで、ワルツが流れる)
• リーヴァはヴィクターに成果を報告していて、怒られるが懲りずにダンスに誘っている。(ヴィクターは呆れる)
• ディノたちは、参加者の一人を捕まえて変装してもぐりこむ。
• まず、マリアの部屋のカギをリーヴァが持っている。
• 変装してリーヴァに近づき、盗まないといけない。

• 鍵を使ってマリアを見つけ出す。
• しかし途中でばれる。次々に兵士を倒す事になるが、勝ち進めるとヴィクターが激怒し、機械を出してくる。
• それでも勝つと、ヴィクターはリーヴァを叱りつけ、焦ったリーヴァは全ての機械を総動員してくる。
• 双子が二人揃ったところをエヌオーとクリスタル変換の機械が来て、光を浴びせる。
• 双子が融合し、本来あるべきであったアネットの姿へと変わる。
• クリスタルになると聞かされていた機械帝国側は驚く。
• エヌオーは「早く呪いを解け!」とアネットを捕えるが、力が暴走し一帯はほぼ大破する。
• そして勝利する。責任を取らされたリーヴァはヴィクターに始末される。(まだ細かいところは未定。だが「死刑執行の印」をヴィクターが押している)
• エデンとワールドを繋ぐ、時空の歪みが大きくなり、ワールド側はほぼ自由に行き来ができる事を知るディノ。
• リーヴァの騒動のせいで立て直しが必要だが、すぐにでもエデンを侵略しに来る事を知り、慌てる。
• ワールドでは、貧困の原因がエデンということになっていて、ワールドの人々が新天地エデンに希望と、憎しみを抱いている事が分かる。
• これを見てショックを受けるディノ。
• ジェイたちももしや、と心配する。
• さらに、ディノがエデンからのスパイでだと言う噂まで流れており、ディノと心を通わせたワールド住人は「裏切り者」と騒ぐ。
• シルヴィーやジェイなどプレイヤーにお馴染のキャラは皆「そんなのウソだ!」と周りを説得する場面がある(でも誰も聞き入れない)
• ひとまず、どこかの村でアネットを寝かせる。
• 暴走から力を使い果たしアネットは泥のように眠っている
• ディノ「双子が成長した姿なのかな?美人だな」と言う。
• そのまま起きないので寝かせておく。
• テレジアがやってきて、師匠の手を取る。
• そこで、その女性が双子とは同じようで全く異なる人間だと聞かされる。



エデン浮上編
• ダミアン・ルカでの騒動を聞きつけたエルゼアの賢者にディノたちは呼ばれる。
• ワールドがエデンのクリスタルやその星の力を奪いに侵略してくる事を伝える。
• テレジアも説明役でやってくる。
• 魔道士たちは、嘲笑した非礼を詫び一緒にワールドを迎え撃つ準備をしようと言う。
• ディノは、ピサマヤーや妖精王など過去に行った場所へ協力を依頼しに行く。
• 人々はこの騒動で 「我々がクリスタルから授かっていた能力は、まさにこの時の為の物だったのか」 と気付き、クリスタルの力に驚く。
• ディノの裁量で戦隊を編成できる。



• 戦闘開始時、眠っているアネットがエヌオーに惑わされる。ディノ、寝かせたままだったことを後悔する。
• 一度あやつられワールド側に行ってしまう。

• テレジアや他の仲間キャラもこの事態に頭を悩ます。
• ディノには、双子が一つの器に押し込められて苦しそうに、出たがってるのがなんとなくわかる。
• ワールドvsエデンになるが、エデンの兵はワールドの兵士や機械兵器を見て恐ろしくなり逃げ出してしまう。
• 機械帝国はエデンを破壊しようとは思ってないが、エデンの象徴であるエルゼアの塔(城?)を破壊するためにエネルギーを機械に搭載していた
• 戦艦?からそれを発射(×3)、エデン側が魔力で食い止める(召喚獣とかで?)、エネルギー同士が暴発してエデンを覆う
• 攻撃するのが逆でもいいかも。戦艦群を召喚獣で攻撃、ワールドまで届くほどのエネルギー、ワールド側のクリスタル(エデンと仲悪い)が反撃してエネルギー逆流とか
• そこに、ワールドの大雨が洪水を引き起こしているという情報が入ってくる。
• エデンにも大雨が降り始め、洪水が襲ってくる。
• その時、エルゼア近辺が大陸ごと浮上する。
• 浮上した場所から異空間に繋がっている。
• その先で「はじまり」(仮名)という名の創生主の間に辿りつく。
• はじまりはワールドの成り立ちをディノたちに告げる。
• ワールド自体が滅びを運命づけられている星であり、エデンを征服しても彼等は故郷を失うだろうと言う。
• むしろ、エデンも道連れに滅びる可能性の方が高いとのこと


世界の創生編
• 元は一つの世界を生み、栄え滅んでいく星を最後にクリスタル化する役目を担っていた「はじまり」と「おわり」
• ところが、おわりが暴走し星を創生しては滅ぼすようになった(この時生まれたクリスタルのカスはワールドのダンジョンに蓄積されている)
• その事からはじまりとおわりは不仲になり、おわりは巨人族や凶悪なモンスター、人間(エデンの複製)などを連れて呪われた地を作った。
• その呪われた地が消滅する時に発生する力で、全てを「無」にしようとおわりは考えていると言う。
• ワールドのエデン侵攻も、エデンを道連れにするためであり元よりワールド住民が助かる見込みはこのままではないと言う
• ここで争わずに、協力しておわりを倒さないといけないのだが、ワールド住人はおわりの手によって洗脳されている。
• そこで 二つの星の橋渡しをして世界を救えるのはディノしかいない 、とはじまりは告げる。
• 妖精王の言っていた ハイセム に選ばれるディノ。
• クリスタル(=過去に存在していた星の記憶)もディノがハイセムに選ばれた事を祝福する。
• はじまりの間から、ワールドの状況を眺めるディノ。

• 機械帝国の皇帝は、以前からウルフトンクラフトの力が大きくなりすぎるのを危惧していた。
• ヴィクターはこの状況で、最終兵器のバロールを出しても問題ないと言う
• 皇帝は、それには反対である。まだ危険が多すぎて使う段階ではないと言う
• しかし、ヴィクターは使うよう指示する
• 皇帝、あぼん

• …なんだか、逆なような気がするから逆にしようかな…。皇帝が使うように支持、ヴィクター止めるが皇帝、ヴィクターの不信感から言う事を聞かず、動かして皇帝自分であぼんがすっきりする気がするんだけど


• ワールドでは侵攻失敗に加え、国土に深刻なダメージを追った影響で市民が暴徒化していた。

• 暴徒化した市民に取り囲まれるヴィクター。
• 暴徒化した人々から暗黒が渦巻いてくる。
• ダーククリスタルから抽出した「増強剤」を飲み続けていた人々の副作用のようなものが発生したのだ
• それをもろに浴びるヴィクター。
• そこをおわりに付け込まれ、ディノ同様おわりと暗黒のクリスタルに選ばれるが、こっちは正しくは「取りこまれる」「飲み込まれる」
• 希望と破壊で二人の選ばれし者が誕生する。(片方はかなり強引だが)

世界の深淵編
• 二つの世界に強力な力が作用し、歪が生じる。
• 歪みの中にヴィクターが引きずり込まれ、さらにディノも道連れに引きずりこむ(おわりの意志だろう)
• そこは妖精王の洞窟の泉とは対極な水の淀んだ場所であった。
• 扉がある
• 筈のない物が浮かび上がってくる。
• ヴィクターの滅んだはずの故郷の村である。
• ヴィクターが生まれる前に滅んでいるので記憶にあるはずがないのに、故郷だと確信する。
• そこで身の上話が始まる(今は略)
• 話している最中、ディノはヴィクターの後ろに悪しき影が付きまとっているのが見える。
• 「危ない」と言うが、聞きいれてもらえず。
• 半分体を乗っ取られた風のヴィクターから逃げ出す。
• 深淵を走り回ると、ここが海底に繋がっていると分かる。
• 海底のダンジョンを行く。
• そこで、眠りについている女性に気がつく。
• 「・・・?」 眠っているが、何かいろいろ呼びかけられる。
• 話を聞いていると、どうやら誰かの母親らしい。
• ディノは次第にうなされるが、地上の仲間たちが意志が海底に届き、ディノを助けてくれる。
• (仲間を便宜的に呼べる。今まで出会ってきたサブキャラのうち好きなのを呼べる)
• 海底をクリアし、外の世界に出るがそこは既に暗黒と化していた。

二つの世界の暗黒編
• エデンとワールドを隔てていた時空の壁が無くなり、二つの世界は繋がる事になる。
• そこに、黒衣の騎士(終わりの忠実な配下)がエデンも荒らしにやってくる。
• 騎士の目的は、妖精王の洞窟にある「世界を創生する力」のある泉を破壊することである。
• 騎士が発動させると、4分以内にその周辺が破壊尽くされるという技があるが、それを発動させられる。
• そこで、妖精王が本来の醜い老賢者の姿になり、4分間を耐え、技を出し切って一番無防備になっている騎士に一撃をくらわせる。
• 相討ちとなる
• 騎士は倒せたが、妖精王は死に、彼が命をかけて守った花畑は燃えさかりそして洞窟も消えた。
• この後は、今までに出てきたサブキャラのエピソード(まとめ的な物)を一つずつ用意するようになる
• イメージとしてはFF6で、エデン・ワールドをあちこち回る事になる。




ラスボス突入編




• 主人公たちを助け、クリスタルはほとんど砕け散る。残ったのは双子に残る力と、ディノのペンダントの欠片だけである。
• はじまりとおわりもここで対峙して、いろいろあるが、結局両方とも消滅する。


エンディング
• ラスボス(まだ未定)を打ち破る。しかし、倒した時に発散された暗黒の力が世界を覆う。
• もう二つの世界は浸食され滅びてしまうのか、悲嘆にくれる主人公一行。
• すると、ディノの首に掛かっているクリスタルの欠片が輝きはじめる。
• それに呼応して、双子も発光し始める。
• クリスタルには今までの冒険でディノの心とシンクロしていて、意志を持つまでになっていた。(双子と出会ったのがきっかけ?)
• その意志が、自分が暗黒の力を吸収して閉じ込めて砕ける事を望む。
• 双子にその力を借りたいと呼びかける。
• 小さな欠片は世界を絶望に陥れている暗黒の力を全て取り込み、砕けた。
• 世界に、おわりもはじまりも、クリスタルも全て消え去ってしまった。
• その過去の世界の忘れ形見が双子である。(水のクリスタルの力を持っている)
• 二人を中心に、また新たなクリスタルが生まれるかもしれない(前後の設定と噛み合わないのでまだ未定)という希望が沸いてくる。
• 主人公一行を助けに、飛竜が飛んでくる。

• 双子は唯一のクリスタルの力継承者として、二つの国に一人ずつ聖女の地位につくことを、人々から望まれたが、
• ディノと一緒にエデンに戻る事にする。(ディノは初めからその手の話は断っていた)
• 「俺についてこなくたっていいのに」「二人でそう決めたんですもんね」的な
• 各、4人目のパーティキャラのその後が描かれる
• ジェイなら一族を集めて復興してるだとかそういった類のもの

• 双子は、院長先生にプレゼントを渡しに行く。
• ディノは

どこにいれるか未定
• 主人公と仲間たちの間で時間軸のズレが生じる






基本的なキャラクター説明
ディノ…主人公。わりとおせっかいな性格。胸に下げているクリスタルの欠片は、組織がエデンに侵略する上で必要不可欠なものであり、ディノはそれを死守する使命を与えられる。

 双子のマリア・ミリア…テレジアの師匠の生まれ変わり。クリスタルを用いた転生で失敗し、二つに分割された。その後、師匠の宿敵の老魔道士に追われ、竜に乗って逃げている際、力が暴走し、エデンに流れた。エデンに流れた後は仮死状態で森で眠っていたが、それから何年かして孤児院の院長に拾われ人の温かさに触れ、成長が始まる。(=クリスタルが人の想いに反応するという伏線的な物。後、父親の旅と年数の兼ね合いを考えて必要な案)

テレジア…ワールド現最高賢者。召喚戦争の時に亡くした敬愛する師匠を復活させるため「水のクリスタル」を用いて、魂を転生させようとしたが、失敗し二つの生命体を誕生させた。その際に魔導の暴走を引き起こし、ワールドにて魔道士の迫害のきっかけをつくった。性格はすごくマイペース。

(※画像は拾い物で単なるイメージです)
レックス…ディノの父親。16年前にワールドに飛ばされる。その際に悪の組織(とは知らずに)の社長に会い、転送の研究をしているという彼らにエデンについて詳しく話す。
本人は友好のつもりで話していたが、社長らは「いつかそのような桃源郷を乗っ取って征服しよう」としていることを、関連書類から知ってしまい、逃げ出すこととなる。
その際協力してくれる研究員はリューイン。リューインはワールドに来たディノたちに父親について話す人物となる。
様々な国をめぐり、そして風のクリスタルのある渓谷に辿りいたレックスは組織に捕まりそうになる。そして、組織の研究を阻害することとなる風のクリスタルの破片を手にエデンに戻る。その際忘却の術をかけられ組織関連の記憶消失

(※画像は拾い物で単なるイメージです)
テレジアの師匠…大賢者であった。一度かけた間接魔法を呪縛として永遠にしばりつける力を唯一持っていた。しかし、召喚戦争にて宿命のライバルである魔道士と戦った際に死ぬ。その間際、ライバルに老いさせる呪縛をかける。

(※画像は710さんによる、ディノの没画?でここで用いたのは単なるイメージのためです)
ジェイ…ワールドの滅んだ「和の国」出身の青年(?)おっさんでも良いけど
盗賊として現在では生計を立てているが、実はかつて国家の重鎮に使えていた暗殺一族。誇り高く、一族の絆も強い。同じ同胞として暮らした組織の社長の暗躍を見て居られず、一人で止めよう(=殺そう)としている。本気になると怖いが、普段は情けない一面が多いが、素なのか演技なのかは分からない。

騎士国家ハイラント…主に521さんの裁量で。お転婆姫様と、騎士フンバルトが活躍するはず。
敵勢力
悪の組織…表向きは「おいしいポーション」などを売る大企業。もとは物流の会社であったが、それから航路などを握り、大企業へ成長していった。
クリスタルをいち早く利用しようとし、これを無限の資源として乱用しようとした。しかし、クリスタルの力が弱まっていることを研究し、更なる力を手に入れようと力を増強させる研究を開始。その実験の最中、力が暴走してエデンと行き来の出来る「穴」(時空の歪み)を発見。荒れ果てたワールドに変わる新天地の夢を抱いてその実験も並行して行う。
するとある日、異世界から青年がやってきた=レックス。
その世界にもクリスタルがあると聞き、征服しようと計画を立て始める。

…商売人の顔
…研究所を持つ
…伝統的な国家を邪魔に思い、新しい征服の座に君臨出来ると考えている。
…既に、機械帝国を傘下に置いている。警察もすでに彼らの掌中だ。
(しかし、機械敵国は組織を傘下においていると考えている。その齟齬が後の悲劇を生む(かもしれない…)
…新天地の為なら死人もやむなしな考え方

(※画像は拾い物で単なるイメージですが73的にこういうイメージがかなり強いです。他のキャラは別に容姿やデザインが変っても良いんですが、こいつはこんな感じが良いなと強く希望)
社長…若くして長の座に就く青年。元は暗殺一族の出で、歴史的にみれば「影の存在」であったが、和の国が滅んだことをきっかけにその生き方に疑問を覚え、歴史の表舞台に出ようという野心を燃やし始める。
その生まれから国家が嫌いである。
残忍で冷酷だが、暗殺一族の出なので社交界などの細かい礼儀に関して無頓着な部分がある。

(※画像は拾い物で単なるイメージです)
老魔道士…老いとは無関係の存在であった彼が、老いの呪いをかけられたことは相当な屈辱であり、ゆっくりと低下していく魔導の力に日々絶望していた。テレジアの師匠を生き返らせもう一度殺したいくらいに憎んでいる。そんな中、テレジアが転生しようとしていると聞き、捕まえようとする。しかしエデンにのがしてしまう。
そこで、転送の研究をしている組織に転がり込む。
老いたとはいえ、彼の魔導の力は組織には充分すぎる力であった。(彼にとっては本当は下々の事に手を貸したりするのは屈辱であったが、もはやそのようなこだわりを持っている余裕すらなかった)
この魔道士の特殊技は「忘却」人の記憶を飛ばして忘れさせることが出来る。
性格は外道。人の不幸などを貶して笑ったりするのが好きである。
その性格が後々、ラスボス化した社長の屍を弄んで笑う場面となり、ディノたちの大顰蹙を買い大悪人としてぶっ倒されることとなる。
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