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ストーリー案 草稿 最終更新2010年5月25日 23:30から2010年5月27日より改定開始
文責:73


  • 文字サイズや色はまだ統一されていません その時の気分で大きくしたり色をつけています(決定項ではどうにかする予定)
  • 実際にスレに出す時はもっとスッキリさせます
  • オルバのキャラのリクエストを受けて、急きょ、別キャラにしています。
  • セリフはキャラ付けを73がしてみただけで決定項とかではないです あくまで性格の参考に
  • エデン周りはこれから考えますので、とりあえず今ある「ストーリー」に変なところはないかなどよろしくお願いします。

作成日:2010年5月6日
  • かつて世界(ワールド)は俺らの現実世界のように平凡で平和だった。
 現実世界と同じように成長し、栄え、そして荒廃していった。

  • そして人の本能には逆らえず、召還戦争が勃発。(こっちの世界なら核戦争に相当すると思われる)
 恐ろしい数の人間が死に、生物は文明の崩壊を危ぶんだ。




1.ワールドに飛ばされた、ディノ・マリアミリアは小さな魔道士の集落を見つける。
そこでその世界が全くの異世界であること、魔道士が迫害されている事を知る。

単純な疑問が出る。「元の世界には戻れないの?」と双子
(彼女らは院長先生にプレゼントを渡したくてしょうがない)

村の予言者が言う事には「大陸の果てに答えがある」とのこと。

そこに(テレジアの)大きな竜が偵察に来る。
預言者は「あの竜はお前らを見ている。何者かの意思を感じる」と言う。
あの竜を追えば、元の世界に戻る手段が見つかるから追えという。
ディノらはそれに従い、集落を離れる事にする。

2.盗賊の潜む山へ来たディノらはそこで盗賊に襲われそうになる。戦闘になり盗賊の長を倒す。

3.「善人の村トトス」に着く。

トトスの状況…荒廃とした世の中に嫌気がさして集まった者たちの集まり。
       共同で助け合い質素につつましやかに生きている。
       そこに住んでいる少女にシリンカという名の少女がいる
       親切でアイテムをよくくれる

トトスで手厚い歓迎を受け、やっとホッとする一同。
その中の村長の娘の少女に話しかけると「私はシリンカ」という。
彼女の名前が「シリンカ」と知るディノ。
ディノは「俺の生まれた村もシリンカって言うんだ」と告げると、
辺り騒然となる。
そして弟の名はディノという。(レックスが付けるつもりだと言っていたのにちなんで村長がつけた)


「シリンカ」という名は異国から来た「レックス」が自身の村の名前にちなみつけてくれたと知り、
ディノも驚く。(村人はレックスをとても慕っている)
そこで父親がこの地に訪れたことを確信し、
父親の形跡を辿る決心をするディノ。

父親の日記張が大切に保管されておりそれを受け取るディノ。(ディノの冒険の書案)
それに書かれた大陸の一部の地図を頼りに、冒険してくこととなる。

その夜、盗賊の奇襲を受けるトトス。
盗賊をなんとか倒す。
ディノらはそこを離れることにする。
父親が船を乗り継いで遠くに行ったと聞いたディノは、

4.港町レントへ行く。

港町では荒くれ者の巣窟になっている。
その街では「○○社の人気商品、○○」という張り紙を良く見かける。
それとともに「この間、ここの船が海の真ん中で炎上したらしいんだ」という黒い噂も耳に入る。
ワールドに関する噂はここで耳に入れることが出来る。

レントの状況…少年たちが不満そうにしながらたむろっている
       港の市場は賑わっているが、その中で一部の少年たちは窃盗をしている。
       市場には欠品が目立ったり、インフレで市民が困っている様子が描かれる。
       悪の組織の都合で「船が全線欠航、または航路が大幅に変更」となり、
       町の人らは不信感を募らせる。
船のオーナー「出ないんだよ通行許可証が!しょうがないんだ!帰れ!」

ディノはどうしても船に乗らなくてはならない人の話を聞いたのち、船を無理矢理出す事を考え付く。彼曰く「理不尽な仕打ちには抵抗しないとな」

少女や行商人、妻の出産を心待ちにする男性などより多くの人を乗せると後々に色々なアイテムがもらえるというミニゲーム。

たまに悪い事をする少年たち「あー退屈だ」「あいつ、調子に乗ってんだよ・・」「酒場の女の子がさあ・・」

少年たちを裏で(いやいやだが)束めていたのが「オルバ(ジェイ?)」
「あいつらが勝手に長にしてきただけだ!俺は別にあいつらの子守りを引き受けたつもりはないんだ」
ディノたちについてくる。
5.船に乗れた主人公ら。

途中で謎の生命体の襲撃に合う。(この界隈には絶対に出ないたぐいのもの。まるで生物実験の失敗作のようなものだ)
おびき寄せて戦ったディノらは船から放りだされてしまう。
そして「死の大陸」へ漂着してしまう。
「よく助かったもんだなあ。もしやこいつのおかげか?」→クリスタルが光る
「げ、日記張が水びたしだ・・」

しかし、頭上に竜が飛んでいるのを見「こっちで間違ってはないのか・・?」と驚く。

オルバ?ジェイ?、尻込みして一旦離脱。
「お前らはこっち行くのかよ・・お、俺はなぁ、一人でやってけるんだよ。
わいわい仲良しごっこなんてごめんだね」

6.死の大陸の状況…
大陸の地層が既に毒されており、それを養分として育つ草花は全て毒されている
人間が食べられる物は何一つ育っておらず、人が住む事が出来ない事から死の大陸と呼ばれる。
表向きは共同墓地として利用される。
中には伝染病になった者を隔離する目的に利用する輩もいることが一部の見識者の間で問題視されている。そして無暗に立ち入る事は危険である。
この場面のおおまかなあらすじ・・・ジャックスは、心優しいディノたちにだけに最近黒装束の集団が「何か、得体のしれない人間のようなもの」を頻繁に遺棄しに来ている事を教え、どうなっているか調べて欲しいという。(とても怖いのだそう)


1.ディノ達が暗く薄気味の悪い墓を探索していると、
首が落ちている。
「お願いだ!俺の体を見つけてくれ!」
ジャックスは、ここで「ゾンビよりも恐ろしい物を見たショックで体が頭を置いて逃げて行った」と言う。
(出来たらの話だが首なしのドットが動き回っている)
上手くぶつかると、体は大人しくなる。

それを届けてあげるとジャックスは喜び、踊ってくれる。
そしてディノは「懐かしい匂いがする」とジャックスに言われる。
「もしや親父か?」
「・・・レックス?」
「そう」
「わーお!そう!レックス!懐かしいー!」と喜ばれる。

彼からも父親のことを聞くことが出来る。
「とても良い人だった」と言う。
「こんな世界じゃ、死んでた方が、まだましさ!腹も減らぬし、欲もない。毎日楽しく踊るだけ。
この世に生きてる意味はあるのか、死んだ方が、マシ、マシ、マシ
Bad,本当は君たちが羨ましいのさ、生、生、生
生きている人間は何か新しい事を始められるんだ、それだけで生きてた方が何倍もマシだ」

ディノたちはコチューニ寺院に案内される。
結局、何を見たかは脳が飛んだせいで思いだせないが、
黒装束の軍団関連であるだろうこと、そいつらがなぜ頻繁に死の大陸に来るのかをディノたちと一緒に突き止めてほしいという。一人では怖いからだ。

ディノたちも、そいつらの船を利用して脱出できないかと考え、利害が一致したのでジャックスの案を受け入れる。

7.黒装束のやつらを追い、ダンジョンに入って冒険。
その奥に、死にきれていないキメラのようなモンスターが居る。(ジャックスが見た恐ろしい物)
黒装束のやつらは、洞窟を破壊して埋め立てようとしているらしい。
しかし、押さえつけるのに失敗しモンスターが暴走する。装束のやつら死亡。
ディノら、慌てて逃げる(逃げるイベント)
出口にあるスイッチで爆弾に火が付くが、爆発が足りずモンスターは絶命しない。
そこで近くにある大木を「時間以内に」攻撃してモンスターの上に倒す。モンスターは絶命する。

残ったのは船と船の中にある黒装束の帰りの食糧のみだった。
腹ペコのディノたちは喜ぶ(ここで初めて「食事」関連の描写は出す。おまけ程度の描写で深く考える必要はない)

ジャックスは死の大陸でないと生きていけない体なのでそこで別れ、オルバ(ジェイ)が戻る。

ジャックス離脱
また竜が空を飛んでいる。
双子はその竜を怖がる。

死の大陸脱出の手配が整ったが、
ジェイが居ないので探してあげて、無理矢理連れて来る
ディノ「無理強いはしないけど、俺たちはこの大陸を出る事にしたんだ。一緒に行くかい?
ジェイ「馬鹿野郎、俺は仲良しグループなんて嫌いだと言ったのに、なんで
わざわざ探しにくるんだ!お前らは人が良すぎる!俺はそういうの大っきらいだからな!
でもこの大陸から出る方法は今んとこそれしかないんだよなぁ・・・また俺が一から探すのは効率が悪い。
じ・つ・に効率が悪い。
俺は効率の悪いことの方が嫌いなんだ」

双子大笑い
ディノ「じゃあ一緒に行こう!」

8.知の泉アカデミアという学問機関がある。

状況…ここの責任者は、「ここの施設からめっきり人が居なくなってしまって・・」と首をかしげている状況。
(みな、悪の組織に引き抜かれている)
この街自体がプレイヤーに向けて、ワールドについてのガイドも兼ねている
そして父のレックスが測量したと言う「ワールドの地図」を手に入れる。(日記張は水浸しになったので)


9.悪の組織があることによって、栄えている街へ来る。…オルバ(ジェイ)、勝手にどこかへ行く。
そこの人の大半は組織に勤めている。

勤め人の婦人や組織に寄生して商売をしに来ている人は「ここは良いところ」と幸せそうだが、
会社に近いところにいる一人暮らしの人ほど、強迫観念に憑かれているように
組織が良いと力説してくる。時間に追われ、余裕がなく少しの無駄で怒る人が多い。

そこで、娯楽として猛獣ショーが行われている。
しかし、猛獣がマリア・ミリアの魔力に反応して飛びかかってくる。
そこでマリアが驚いてとっさに魔法を使ってしまう。

辺りは騒然、治安部隊が取り押さえにやってきて拘束されてしまう。
拘束先で抜け出すダンジョン。

しかしとある間に来ると、組織の社長と治安部隊長が話をしている。
「幼い子のようですし・・ こちらが責任を持って対応したい」など
(もちろん、あからさまに「この人は、組織の社長です」という事は言わない。演出でそうなんだと分かるようにする)


治安部長は組織の社長に頭が上がらないので、しぶしぶ承諾。
「ちょうど向こうからお見えになったようですし」とディノらはバレてしまう。(治安部長はご立腹)

10.組織に連れて行かれる。

入口で「ようこそいらっしゃいました!」と言われるが、どこか不気味と感じるディノら

そこで社長と会談。
異世界から来た事などを「なぜか」知っていて理解があると言う。
社長から、何十年前にも一人の男がこの世界に来た事、
戻るならこの世界にある「クリスタル」を探すことが必要と聞かされる。

暗殺に来たオルバと鉢合わせ、社長が影武者で凶悪なモンスターになる。
ディノ「どういうことだ・・?」

2010年5月8日
11.広大なる荒野を行く

12.一連の騒ぎで周辺の街に入れてもらえない状況の4人(オルバもお尋ね者)

(荒野の一軒家:息子を組織の船上の実験で亡くし失意のまま老いた老婆が住んでいる。
 「息子の遺品の日記・・・フネに○○○○が積まれている。この船はおかしい」を繰り返している。
ボケてしまっている。「息子は○○会社に殺された・・・私の一人息子のジルは」

外に週に1度世話に来ているという女性が居る事がある。
「ジルのお母さんは、ここに追いやられてしまったの。私は彼女の言ってる事、本当だと思うの」)

人気のない(アメリカのグランドキャニオンのような)広大な渓谷を行くルートでクリスタルがあるという○○(神殿)へ行くことにする。

13.そこで流浪の民に出会ったり、洞窟や川下りや集落があると面白い。
集落は犬族などが居る。人間の身勝手さを訴える。父のレックスは理解があって英雄だったという。
犬族の聖なる地へ案内されるディノ。ディノたちだけはぐれて遠回りなど。
そこのダンジョンで、ディノの幼少時の記憶を封じた父親のクリスタルの欠片を見つける。(73作曲のあのBGMが流れる)

そこで、ディノは首から下げたペンダントが、異世界のクリスタルの欠片だと分かる。
社長(影武者)が言っていることに矛盾が出て来るような雰囲気になる。

神聖な儀式などがある。
神聖な儀式が終わった夜、人々が余興を楽しむ中、
空に竜の声が聞こえる。
双子、無意識に見上げる。

広大な渓谷から出、また次の地域へ出れる。


14.その後、神殿に辿りつきクリスタルを見つけるが、そこで悪の組織がやってきて、
ディノらが父親の記憶を辿りにクリスタルの元へ行くのを追うのが目的だと知らされる。
クリスタルは奪われ、さらに用済みとばかりに迫られるディノら。
相手の繰り出したモンスターが絶対倒せない仕様。
何ターンか粘るとドラゴンが救いに来る。
テレジアの竜である。



15.テレジアの城に来る。
大賢者であるテレジアはこの地に隠れ住んでいた。
テレジアにさまざまな事を聞くディノら。
父親の事、そして双子のこと。

双子は、テレジアの娘(妹、母、元は人間でなかった物、敬愛する大魔道士なんでも良いが)の魂が砕けたクリスタルの力を使い転生し、それが失敗し分割して誕生した物だという(名無し案+マーク2さん案)
その際、膨大な力が発動してしまい、第二の天災を引き起こしたとして魔道士迫害のきっかけを作ってしまった張本人がテレジアである。
幼い赤子であった師匠の生まれ変わりの二人を守ろうと、竜に乗せて逃がしている間に異世界に行ってしまったようである。だから双子は無意識にその竜を怖がっていたのだ。

テレジア「エデンの魔女はもう死んだのかしら」
ディノ 「エデンの魔女?エデンに知り合いがいるのか?」
テレジア「ええ」
双子  「どうやって、知りあうの?」
テレジア「夢の中よ」
「私は夢の中でありとあらえるところへ行けるのよ。これも生まれ持った力。世界は、こことエデンだけじゃないの・・でもあなたたちに教えると『怖がらせてしまう』からこれ以上は秘密よ」
ディノ「・・・(すでに怖いな・・)」

はるか昔、テレジアの師匠と召喚戦争で争った際、師匠に致命傷を負わせたが、じいさん魔道士は強力なオールドをかけられてしまう。(オールドに難があるなら、ヘイストなど)
エスナでも「無効化」することが出来ず、強力なスロウをかけて遅らせてきたが、そろそろ体が朽ち果てる時にさしかかってしまった。

師匠の持つ「無効化ができない」間接魔法の能力をマリアミリアもその能力を持っている。
これを悪用すれば、人々を簡単に死に至らすことができてしまう。

「絶対魔法」「絶対デス」「絶対ヘイスト」死ぬまでヘイストがかかりつづける(敵に「強制反転」を使うやつがいて、ヘイストかけっぱで喜んでたら、強力なスロウにされるなどがあるので、都度、エスナをかけなければならないという厄介なもの

16.組織の研究所へ行くことになる。
その前にテレジアの城の宝で武装出来る。

ここでテレジアの竜に乗れるようになる(山は越えられないが、今まで来たダンジョンは戻れるようになる)
(演出上の性能と実際乗った時の性能の齟齬は許してもらえるか?)





17・およそ十二年前、ワールドにてクリスタル利用兵器の実験中に、魔力が暴走して異次元空間にあるエデンを護るクリスタルに傷をつけてしまう。
 これによりワールドの研究者達(後の悪の組織)は別世界であるエデンの存在を知る。
  • 削ぎ落とされ砕け散ったエデン大クリスタルの破片は、二つの世界にばら撒かれる。


研究所へたどりつくために竜を使い情報収集をするディノら。
どうやらハイラントを通って山を越えないとないらしい。(さらに飛空挺がないと入れないであろう可能性も示唆。主に知の国アカデミアに行けば大体分かる。プレイヤーも「情報収集・・・アカデミア行けば分かるかな?」と見当がつくと思うので)

18.騎士国家であり、唯一飛空挺を所持している独立国家
騎士国家は健全な精神で機械を使うのは悪いことではないって感じの体育会系国家
何も知らずに街中を歩いていると機会定刻のスパイ容疑をかけられて逮捕 そこを治める領主のヘタバルト兄弟にいろいろ尋問される

どうにか誤解を解くために命令を受けて身の潔白を証明しようとする(実はこれが本当の機械帝国に対するコンタクト)
とんでもない騒ぎになったところで今度は地方領主ではなく本国のガンバルト隊に逮捕される
それで逮捕されてどうにかできないかと思っていたらここで自分たちを以前見捨てたはずのオルバが手助けしてくれる
それでいったん国外脱出 その際に謎の少女(王女)が船に密航
これで本格的に国家反逆罪+王女誘拐で完全に指名手配ってのはどうでしょうか?
指名手配することで、でかい敵が明確になって面白いですね
ヘタバルトに恨みを持つやつはかなり多数になると思いますw


おてんば姫「フンバルト!しっかりしてよ!」
フンバルト「ははっ!姫様。ただいま準備中でありますが故・・・」

おてんば姫「お父様とシドの為に、頑張らなきゃ」

シドは父親とともに捕まっている。

一旦、シドだけ釈放される。

ハイラントでは技師長のシドとともに、炭鉱堀を手伝わされたりする。
「これは・・・(遺跡が発掘される)
シド「これは・・・召喚戦争の時ここで何かがあったようだなぁ」
人々や召喚獣が避難した後がある
そして飛空艇を動かすことにも成功、シドも一緒に乗る。

そして颯爽と騎士国家を救うディノら。


飛空挺も借り、「動く霧」の中へ行く。そこを超えると組織の研究所があるのだ。

19研究所へ→双子の秘密が明かされる。
主に、竜に乗って逃がされた後、組織に捕まり「クリスタル転生」の実験台にされたこと、その途中の事故でエデンに流れたことなど。
そこから組織がエデンへワープする研究に本格的に乗り始めたことなど。


研究所が暴走する 悪の組織の目的
「やせ細ったワールドを救うために、エデンを乗っ取る。決行日はエデンに大雨が降る日」
「人々を洗脳する手はずは着実に進んでいる」

その野望を知った瞬間、エデンに引き戻されてしまう。

20どこか知らない場所・・・ディノたちは目が覚める。
見ると、マリアがいない。


21.エデンを旅する(平和なとこばっかり)
野菜の森・空からお菓子が降ってくる村(クリスタルの仕業)


22.が、ワールドでワープの実験が成功したのか、ワールドからの刺客が双子を狙ってやってくる。
その中で強烈な敵役が登場する。
悪の組織の本当の目的「エデンを完全植民地化」

ケリヴァ・・女でケフカ+リノア+ヴァニラ系
「へーエデンって悪くないじゃな~い。むしろ、ちょっと気に入ったかもぉー
 あたしの大好きな○○(食べ物)はあるのかなっ♪あったら嬉しいな♪」

(何かしょうもないことをやらかして)
「あたしはあたしなりに頑張ってるの!怒んないで!」

「そんな顔してると良い男が台無しだよ!笑って笑って!」

「あたしは・・・組織の犬なんかじゃない!」(勝手に言いだす)

「あたしが好きなのは社長だけ、ごめんねっ」

ととにかくうざい。そんなに強くはなくエデンでの騒動も自分勝手な発想から引き起こす事が多い。


男・・未定

平和なエデンをめちゃくちゃにしようとする狂った追ってがワールドから送られてくる。

23.やつらより先にマリアを見つけなければならないのでエデン中を奔走するディノたち。
マリアは、修道院に捕えられていた。
ノムF系の空間の中にいる ビックブリッヂのような橋を渡り、脱出。

そこで「大雨がどの時に降るのか、言い伝えから割り出す」ことにも成功する。


24.エルゼアの大賢者とともに大雨までに人々に来る厄災を防ぐ準備を続ける。
大賢者の力をフルに使っても出来るのは「ワールドのオルバやシリンカと少し会話が出来る」だけ。
そこで人々が「反エデン」として団結していることを知り、ショックを受けるディノ。
ワープする力を持つ双子の力は絶大=クリスタルの力は絶大。
イベントで世界中から名のある戦士を好みで集める事ができる。

それによって、実際にワールドから敵が攻めてきた際、ディノたちが戦う敵が変わる
(集めた戦士によって変わる)

トップ「人と言うの物は、こういう傾向があってだから操るのもたやすい。すぐに流される、意思無き人形のようなもの」
ディノ「お前の言ってる事は机上の空論だ!」


25.双子が一人に戻されてしまう。二人の13歳の肉体では膨大な魔力をとどめられない為に、彼女らは18歳くらいの風貌になってしまう。
完全なクリスタルになった双子の力を手に入れた悪の組織は、戦艦をエデンに飛ばせるほどの力を手に入れ、エデンへ押し寄せる。

26.大雨の中、大軍が押し寄せる。(船や飛空挺)
まずはディノがワールドの軍に呼びかける。「これは無駄な戦いである」と。
前線はエルゼアに入られないように戦うが、野蛮なワールドの軍の気迫に負けて城内に逃げてしまう。
死人が出ないのが幸であったが、大雨のせいで津波が起き戦いどころではなくなる。

オルバやシリンカは同じ座標の場所で人々を避難させている。
エルゼアの地下講堂は、エデンの住民全てが避難できる。それと同じ物がワールドにもある

そこに集められた全ての人々を乗せて、エルゼアは浮上する。

浮上し、雨雲が引きエデンの全貌が見える。が、よく見るとエデンとワールドが少し重なっているのだ。


組織の先鋭軍は水没し、全滅する。
27.そこで二つの世界は行き来可能の状態になり、そのことがワールドの住民にも知れ渡り、住民がクーデターを起こす。

組織は壊滅、社長は社会的に抹殺される。そこで社長ファビョる。
その間、組織を操っていた大元の大魔道士(テレジアとかが邪魔だから積極的に排除しようとした大悪人)
が正体を現し、またエデンを攻めようとするが、ディノらに阻止される。

その間に、抹殺された後も人々に憎まれる存在になった社長は自暴自棄が激しくなり、ついに
全ての「死んだクリスタル」を覚醒させ、強大な力を手に入れる。

全ての生き物を「拒否」した空間に「引きこもった状態」になる。
しかし、常に世界のエネルギーを吸う「世界の繭」は害悪にしかならない。


31.
世界の繭がいつどうなるかすら分からない中で、人々は恐怖に怯えている。
その中でいくつか準備の為にあちこち行く

エデン・ワールドのクリスタルの力を借りて、中に入れる。

ラスボス化したトップを倒す。


28.魔道士がしつこく生き延びていて屍となったトップを操り人形のようにする。
その行動に激怒した主人公、魔道士を追う。

29.クリスタルすら見たことのない、トップの思念の世界に迷い込む主人公たち。
そうとは知らずに、愚弄する大魔道士。
最終決戦が始まる。


30.クリスタルが力尽き、思念が世界に拡散し、世界は闇におおわれる。
ここまで来て何も守れなかったのか・・と悔し涙を流すディノ。
すると、ディノの首から下がっている、たった一欠片のクリスタルが輝きだす。

それはみるみる大きくなり、双子や今まで出会ってきた仲間の想いとともに広がっていく。

「お前が守ってくれたのか、世界を」

そして思念が浄化され、クリスタルは砕けた。

「クリスタルはもうない。でも、きっとなんとかなるさ」

双子は双子に戻り、孤児院の先生にプレゼントを渡しに行く。
ディノは父親の墓へ行き地図やその他の遺品を備えに行く。


結局世界はどうなったのか・・・行き来可能な手段がクリスタル  二つの世界を隔てていた「壁」のようなものが壊れたとして、船で行き来可能になるなど

ワールドが荒廃した理由・・・・かつて世界(ワールド)は俺らの現実世界のように平凡で平和だった。
 現実世界と同じように成長し、栄え、そして荒廃していった。

  • そして人の本能には逆らえず、召還戦争が勃発。(こっちの世界なら核戦争に相当すると思われる)
 恐ろしい数の人間が死に、生物は文明の崩壊を危ぶんだ。

その名残は、旧戦艦などが発掘され、それを悪の組織が悪用しようとすることに繋がるがそれ以上は伝承止まりにすべし。
また、召喚戦争を捏造しようとする組織の姿も描く。

  • ディノらが遭遇していた謎の生命体は、大体がワープ実験中の失敗と、召喚戦争の時に死んだ過去の召喚獣を転生させようとして失敗したもの
それと関連して、バハムートか何かの太古の転生版がボスとして出て来る



敵の社長を守る兵士団
社長を守る魔道士→最後の敵 で良いかしら



  • 序盤ワールド
の最期の方でシドの飛空挺が手に入る(風と高い山を越えられない)

  • 中盤でのエデン
二つの世界に影響を与えたクリスタルの変調で今までおとなしかった召喚獣に異変が起きる。
その予兆をアオマ族から教えられての冒険になる。



社長ー魔道士
下に女暗殺者ー手下どもーお調子者(すぐに裏切る「だから女は嫌だったんだ」・寡黙(若干ストーカー)・テクニック

おてんばなお姫様が登場する






困っている事

死ぬ前に一度だけ行った和国へもう一度行ってみたいらしく、オルバが仲間にいるとパーティーに加入する。
マンホールに住んでいるもMJリスペクトなのかよく分からないけど、マンホール??
このアイディアを使う事ができないから削除する。

909 :70 ◆FLnjc0KT7s :2010/01/21(木) 08:30:22 ID:5j8CoYcl0
絵チャで出たアイディアだぜ!

・召喚戦争(150年前)
 ハイラントVS騎士、魔導国家連合
 騎士魔導連合は空から侵攻をする空挺龍騎士団に対抗して幻獣を総動員
 戦況はアルビオン対召喚獣に、双方壊滅。
 以降ハイラントは空輸を中心とした貿易国家としてやり直し、軍縮。

・シドは騎士国家の技師長
 ガタガタ言わずに石炭ほりこまんかぁぁっぁあーーー!

あとは実際の地図や、モンスターデザインの話だな。まとめミスは叩け。

色んなアイディアを検討したい、思ったことや妄想、理想、「誰でも」なんでも書き込んでくれ!
ドッター、デザイン、サウンド、なんだって力を貸して欲しいぜ!
規制中なら避難所もあるぜ!とにかくwikiをみてくれ!

一応今は全体像を模索する方向だ!今まで出たネタの多くに触れながら、つながりを考えて妄想していくのが中心だぜ!
________________________________________
915 :521 ◆so3YU5bCLM :2010/01/21(木) 20:02:03 ID:GpR80BQ90
年配の女性はもうロッテンマイヤーさんって名前しか思いつかないwwww

おてんば姫はアーデルハイドw(もとネタわかる方はどれくらいいるやらw)

それはさておき、
前の地図と今の地図を見ながら配置を考えると

・騎士団の国バルドー大公国(仮)

・魔道国家フェニックス(仮)

・ハイラント

・アオマ族の国

・和の島国

・貿易国家

・テレジアの住む氷の城

それ以外に
正直者の村
砂漠のキャラバン
密教者の国
滅びの小大陸にあるコチューニ寺院(大共同墓地)
流浪の民の集落
盗賊のなわばり
大海の大渦(多分リヴァイアサンの住処)
沈没船
謎の女神像

これが裏側の世界の大体の重要拠点ですかね?

おてんば姫と、シルヴィーさんとフンバルトと機械帝国がなんなのやら混乱するから詳しく。

つーか、和の国にロシアが滅ぼされたという話の必然性なんか考えていない。だったら、和の国出身が悪の組織の社長、風貌もFF7のツェンのような中華マフィア系風貌で良いじゃん。
だから暗殺の密計などにも長けている。
ジェイも出身について口を濁すのはこのため
盗賊ではなく、暗殺者なのだ。ジェイが裏切るのか?という問題も絡める。
社長と父親は過去になにかあったらしい??

ひょうひょうとしたじいさんが裏についている=魔道士=最後に社長を愚弄する最も悪な存在。
テレジアが大嫌い。
テレジアの師匠が大嫌いで、その生まれ変わりのマリアミリアも大嫌い。
ワープのクリスタルの力を抽出したらとにかく殺せと命じる。


ニューカレドニア
ラグーン(サンゴ礁の塔)
南の島 ウァン島
パナップ 外への警戒心が強い
贈り物をする 煙草
オリビエさん

贈り物を探すイベントなど
刺突漁
ラグーン内は海が穏やか
採る魚の量は変わらず
生活にストレスはないし、不満はない。楽しい。
桟橋
ウミガメを採る
トーテム=守り神のこと 亀や鮫、海蛇など

ニッケル工場が海の汚染へ
日本へ輸入
汚染排水パイプが海に伸びている

ボア・タブー
立ち入り禁止を示す彫刻


動く霧
氷の塔
脱走犯
ヴァネス・ウー
ツールボックス

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