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タイトル エキサイティングプロレス
ジャンル 格闘ゲーム
対応機種 PS、PS2、Xbox、PS3、PS4
外見 自由(開放要素あり)
装備 衣装(開放要素あり)
セリフ なし
ボイス なし
育成 なし(パラメーター振り分け型)
ファイヤープロレスリングを日陰に追いやった3D時代のプロレスゲーム…プロレス?
当時のWWF(現WWE)のスーパースター(レスラーのこと)が登場する格闘ゲームで、エディット機能つき。
シリーズ最初の出来はアレだったがシリーズを追う毎に改善され、シリーズ毎に問題を抱えつつも映像面では進化を遂げた。
名前、容姿だけに留まらず、入場シーンから挑発行為、連携技(コンボ)まで作成できる。
(内容重視のファンがグラフィックに目を瞑ってファイプロを続け、映像面を期待したファンがエキプロに移った形)
動画サイトを検索すればすぐに見つかるが、出鱈目な自由度を誇るキャラエディットが可能。
しかし御存知の通り、真面目に作ろうとすれば作ろうとするほどドツボにハマる(ゲーム内容的にもギャグにしかならない)。
大量の3Dデータを多重に読み込む作品なので、ハード本体に多大なダメージを与える点も見逃せない。
しかしファイプロの対人はハメ合戦になる上、指の消耗がとんでもない事になって少しも面白くないのだが、
エキプロの対戦は馬鹿馬鹿しさのあまりゲラゲラ笑いながら楽しめるので、オフライン対戦会に適している事は特筆しておく。
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