タイトル ボクサーズ・ロード
ジャンル 育成格闘(ボクシング)
対応機種 PS
外見 記憶になし…選べたとしても旧ポリです
装備 なし
セリフ なし
ボイス なし
育成 食事(重要)+トレーニング+試合
プレステ初期に販売され、ユーザーの肝を(色々な意味で)ブチ抜いた対戦格闘ゲーム。
タイトル通り「ボクシングのシミュレーションゲーム」なのだが、目に映るのは途方もない量のパラメーターの数々。
脂肪、水分、糖質、たんぱく質…実は栄養管理シミュレーターでもあるのだ。
「ボクシング=減量」なので、豊富なメニューから適切な組み合わせを自分で考え、パラメーターを伸ばしていく。
(御存知の通り、ボクシングには細かい階級分けがあるため、体重を一定量でキープしなくてはならない)
当時やたらとファミ通(昨今よりはまだ多少はマシだった)が押しており、
新宿ジャッキーが「プリン+コーラだけで一週間ジム生活」という無謀極まりない企画を行っている。
(冗談抜きで絶対に真似しないように)
一般的なキャラメイク勢が求めているキャラメイクとは随分違うものの、
こういったキャラメイクが存在し、PS2「はじめの一歩2」にも導入され、一部のユーザーを楽しませてくれた事を広めておく。
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