タイトル 信長の野望
ジャンル SLG
対応機種 PC SFC PS etc
外見 ポートレイト選択
装備 なし
セリフ あり(汎用)
ボイス なし(後期作品あり。選択式)
育成 行動によって成長
信長の野望は覇王伝パワーアップキットから「新武将作成」ができるようになった。
所謂「三國志Ⅲ事件」以降はパワーアップキットの追加販売が恒例になり、キャラクターメイクは内部データにまで及ぶようになったが、
一方で5桁に届く価格を年二度もぶん取る商法が「光栄商法」として当時から悪名高い。
ゲーム自体の出来も年々悪くなる一方、キャラメイクの幅が増している気配もないため、過去三作あたりで自分に会う作品を見つけて遊び込むのが主流になっている。
(同社の「三國志」も5.7.9の三作品が人気。信長の野望の場合は天翔記・天下創世・革新)
ちなみにここの信者は「今作は酷かったが次回作に期待して☆5」などといったトンチキなレビューを方々に撒き散らして情報の信憑性を落とす連中ばかりでなく、
社員も「道端で寝るオモシロス」「糞藝爪覧」「竹島は韓国領」など多くの問題をやらかしているので「新作の好評」は鵜呑みにしないように。

シリーズ寸評
覇王伝 パワーアップキット(PK)から新武将作成機能が登場。
天翔記 「内政無視で延々戦争しなくては勝てない」というトチ狂った作品。「誰が勝つかわからない」面が高評価され、動画サイトでレースが行われるほど人気。
将星録 -
烈風伝 -
嵐世記 「俸禄不足で武将が次々と下野していく」というトチ狂った作品。天翔記のように愛される要素はなし。
蒼天録 嵐世記の後だけに有料デバッカー達も戦線恐々だったが、案の定クソゲーでした。
天下創世 将星録以来の「城下町の町並み」をいじれる箱庭系で内政好きに好評。一方で戦争のAIが致命的にバカな上、PS2ではプレイヤー操作に遅延が掛けられる超絶クソ仕様。
革新 三国志Ⅸのような一枚マップの全面戦争ゲー。3作品ダメが続いたためか純粋に楽しめたが、竹島が存在しない上、病的に強力な苗刀など韓国面に堕ち気味。
天道 革新の正当進化が望まれたが、三国志シリーズと同じく「鍛え上げられた信者にしか購入されないクソゲー路線」を突き進む。
創造 バグ満載の未完成品。武将のキモオタ化が半端ない。PKで多少進化するも「戦争ゲーならば天翔記か革新で十分」。CPU放置では信長圧勝という始末。

  • 全部主観でクソゲーって言ってるだけじゃん -- 名無しさん (2017-03-30 20:46:14)
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