小説B


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岡島二人

  • そして扉が閉ざされた (講談社、1987)- いわゆる本格推理小説。
  • 99%の誘拐 (徳間書店、1988)のち文庫-「この文庫本がすごい!」2005年1位に選ばれた。
  • クラインの壺 (新潮社、1989)のち文庫、講談社文庫 

井上夢人

要チェック
  • 99人の最終電車 (1996) - ハイパーテキスト小説。ウェブで連載されていたが、ソフト化の目処はいまだ立っていない。

  • ダレカガナカニイル…(新潮社・1992年)のち文庫、講談社文庫  
  • メドゥサ、鏡をごらん(双葉社・1997年)のち講談社文庫 
  • あわせ鏡に飛び込んで(講談社文庫・2008年)

雫井脩介「犯人に告ぐ」

要チェック
  • 栄光一途(2000年1月、新潮社、ISBN 978-4-10-602764-2/ 2002年4月、幻冬舎文庫、ISBN 978-4-344-40221-8)

  • 犯人に告ぐ(2004年7月、双葉社、ISBN 978-4-575-23499-2/ 2007年9月、双葉文庫、上:ISBN 978-4-575-51155-0 下:ISBN 978-4-575-51156-7)

真山仁「メディアの砦」「マグマ」

  • 虚像の砦 角川書店、2006年 のち講談社文庫
  • マグマ  小説国際エネルギー戦争 朝日新聞社、2006年 のち文庫、角川文庫

石田衣良「波のうえの魔術師」

要チェック
  • 「池袋ウエストゲートパーク」で第36回オール讀物推理小説新人賞受賞
  • 『4TEEN』で第129回直木賞受賞

  • 波のうえの魔術師(2001年8月 文藝春秋 / 2003年9月 文春文庫 / 2007年2月 徳間文庫)
  • ブルータワー

村上龍

  • 「限りなく透明に近いブルー」
  • 「五分後の世界」
  • 「半島を出よ」

奥田英朗

  • 「最悪」

高村薫

要チェック
  • 『リヴィエラ』
  • 『神の火』で第5回山本周五郎賞候補。
  • 『リヴィエラを撃て』で第11回日本冒険小説協会大賞受賞。

  • マークスの山
  • 照柿
  • レディ・ジョーカー

薬丸岳

  • 天使のナイフ(少年法)

野沢尚

  • 「深紅」(講談社文庫)
  • 「ひたひたと」

遠藤武文

  • 「プリズントリック」(講談社)

道尾秀介

  • 「向日葵の咲かない夏」(新潮文庫)

荻原浩

  • 「神様からひと言」(光文社文庫)
  • 「噂」

馳星周

  • 「虚の王」(角川文庫)

唯川恵

  • 「100万回の言い訳」(新潮文庫)

梨木香歩

  • 「西の魔女が死んだ」(新潮文庫)

加納朋子

  • 「てるてるあした」(幻冬社文庫)

西尾維新

  • 「クビキリサイクル」(講談社文庫)

小川洋子

  • 「博士の愛した数式」(新潮文庫)

北森鴻「凶笑面」(新潮文庫)

「メビウスレター」


伊坂幸太郎

  • 「ラッシュライフ」(新潮文庫)
  • 「魔王」

歌野昌午

  • 「葉桜の季節に君を想うということ」
  • 「世界の終わりあるいは始まり」

太郎想史郎

  • 「トギオTOGIO」(宝島社)

東野圭吾

  • 「黒笑小説」(集英社文庫)
  • 「幻夜」
  • 「殺人の門」

三浦綾子

  • 「氷点」(角川文庫)

乾くるみ

  • 「イニシエーションラブ」

佐藤智裕「KAGEROU」(ポプラ社)


蘇部健一「六枚のとんかつ」


松浪和夫

  • 「非常線」

重松清

  • 「流星ワゴン」
  • 「エイジ」

桐野夏生

  • 「柔らかな頬」

小杉健治

  • 「父からの手紙」
  • 「絆」

浅田次郎

  • 「プリズンホテル」

帚木蓬生

  • 「閉鎖病棟」

森絵都

  • 「DIVE」

森見登美彦

  • 「太陽の塔」

古処誠二

  • 「分岐点」