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マーガリン プラスチック


マーガリンの小さな塊を皿にのせ、その皿を店の裏部屋の窓ぎわに置いた。
通常、食品であれば蝿や蟻やカビがマーガリンのうえにいっぱいになるはずだ。
しかし、2年たってもマーガリンの塊はそのままだった。その間どんな虫も近寄らず、カビも生えなかった。
マーガリンは食べ物でなく「食べられる形をしたプラスチックなのだと結論をだした。
また、マーガリンの分子を顕微鏡で見るとプラスチックの分子にそっくりだったと言う話。

毎朝、パンに塗って食べる程度なら全然問題はないが、食べ過ぎると非常に危ない。
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