フリーシナリオ案2


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フリーシナリオ案2

登場人物の名前など固有名詞は全て仮につけました
登場人物のセリフなどは全て仮のものです。

これは〈仲間1〉と一緒に〈A市〉に行くという選択をした場合です
(主人公(男)の序盤のシナリオ案2の続きになります)

状況:〈A市〉に到着~
仲間1:ちょっと僕の家に寄ってからにしよう。今日は泊っていくといい

状況:〈仲間1〉の家に到着
仲間1:先生、今帰りました

先生:おかえり、エリー

仲間1:その呼び方、やめてくださいませんか?私の名前はエリオットですから

ゾフィ:たいして変わらないでしょう。そちらの方々は?

エリオット:A村の方々です、仕事がなくなって困っていたようなので
カラン公の城では人手が足りないようなので参加していただこうと

ゾフィ:そうですか、今日はもう遅いからここに泊まっていくといい。
確か、あの部屋が空いていたはずです
あぁ 申し遅れましたが、私はゾフィといいます。

状況:エリオットが主人公らを寝室まで案内する。~
エリオット:ここで寝るといい、明日カラン公の城へ行って参加を申請しよう
ではおやすみ

状況:仲間1去る~
シエラ:私にも両親はいない

主人公:覚えていないだけだろ?きっとわかる日が来るよ

シエラ:...

主人公:じゃ、おやすみっ

状況:翌朝、エリオットに城まで案内してもらい、話をつけてもらう~

状況:場面は変わって城の中~

官僚っぽい人:…では採用します、ちょうど人手も足りないので。
君たちはショルティの下に配属になります。
彼は~にいるので挨拶しにいってください。後は彼からの指示で動くように

行動:ショルティのいるところまで移動~

ショルティ:ん、君たちが新しく配属になった人?
よろしく、私の名前はゲオルク・ショルティ
君たちの名前は?

主人公:名前は~、こっちの子はシエラと言います

行動:握手

ショルティ:私の部隊はこの町の守備を任されている、
ということになっている
だが君たちが初めての部下なんだ、
私はカラン公の3男でしかも庶出だからね、
名目上の仕事だけあてがわれているんだ

状況:ショルティが何かを主人公に渡す~

ショルティ:これは身分証明書だ、これがあれば城には自由に出入りできる。
よし、(主人公の名前)、やることもないしちょうどいい、訓練だ

行動:訓練場まで移動し訓練する(ショルティと戦闘)~

ショルティ:今日はこれぐらいにしておこう。
寝るところがなければ兵たちの寄宿舎に寝泊まりするがいい。
話はつけておく。
明日も訓練だ、明朝6時にここに集合。

寄宿舎まで移動、寝る
   ↓
行動:起きる、訓練
   ↓
行動:ショルティと訓練
   ↓
状況:訓練中に急使が来る。

ショルティ:兄上たちは無事なのか?

使い:はい、無事に退却なさいました。

ショルティ:…

使い:カラン公がお呼びです。

ショルティ:わかった。
君たちはここで訓練を続けてくれ、私はカラン公の所へ行く。

状況:訓練終了~
   ↓
状況:明朝〈ショルティ〉の部隊は重罪人を部隊員として補充される~

ショルティ:諸君、我々の部隊は明朝〈黒い森〉へ行く。
先日、第一隊と第二隊が退却した所だ、
〈新生物〉の巣窟になっていると言う、
なぜか〈新生物〉がそこに集まっているとも聞く。
それらを全滅させるのが我々の部隊の役目だ
(主人公の名前)、君らは私について来たまえ。

状況:〈ショルティ〉一時的に仲間になる~

行動:〈A市〉を出て〈黒い森〉へ移動、奥まで進む。
   ↓
状況:奥へ進む過程でどんどん味方が逃げていく
理由:無理やり部隊員にさせられた重罪人なので危なくなるとすぐ逃げる。
   ↓
状況:奥まで到達、なんとそこには新人類が一人いる。
   ↓
状況:ボス戦が発生、勝利
   ↓
行動:〈A市〉へ戻る

状況:ただし、部隊員がほとんど残っていない責任を取らされ、〈ショルティ〉は
   解任される。部隊も解散

ショルティ:兄上たちにしてやられたよ、まぁいいさ、元々庶出だから後を継ぐこともできんしな
給料も払ってやれないですまん…
そうだ、給料代わりに君たちに傭兵として同行させてくれないか、
もちろん君の指示には全て従う、
私はそれなりに強いから役には立つはずだ”

主人公選択肢:はい/いいえ


以上でおおざっぱにフリーシナリオ案2は終わりです。
あとで細かいところは書きます、とりあえず現段階ではここまで。
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