テイルズオブアビス @wiki

小ネタ・豆知識

FSチャンバーあれこれ

術技1回使用ごとに発動率1%上昇、レベル5で100%。発動率は運に左右される。 FSチャンバーを付けた後、術技を20回使用ごとにレベルアップ。 レベルアップ前に外すとそれまでの回数はリセットされる。 (例えば、レベル3の19回で外してしまうとレベル3の0回に戻る。) ただし、アニスの人形を装備して覚える術技は“外す”を選択しない限りは、チャンバー・人形を付け替えても使用回数はリセットされない。 複数のチャンバーをレベル5まで育てても、装備中のチャンバーの効果しか発揮されない。 FOF変化した術技にはチャンバーの効果は発揮されない。

効果

  • 攻撃力上昇(赤):攻撃力10%上昇(ダメージ×1.10)
  • 回復量上昇(赤):回復量15%上昇(回復量×1.15)
  • 効果上昇(一般):能力増加量20%上昇(上昇%×1.20(小数点以下切り上げ))
  • 効果上昇(アピアース系)(赤):加算属性値25上昇(基本値50+25)
  • 吹き飛ばし量増加(青):敵硬直、押し出し、浮かし、吹き飛ばしのいずれか(術技により変化)が25%延長
  • 術後の硬直時間短縮(青):譜術の硬直時間を25%短縮
  • TP消費軽減(緑):消費TPの12.5%分軽減(消費TP-消費TP×0.125)→(消費TP×0.875)
  • HP回復効果(緑):最大値の8%分のHPを回復
  • FOF変化必要属性値(金色):25になる(色なし低レベルFOFで変化)

グラスチャンバー

特定の技に緑のグラスチャンバーをセットすると「盗む」の効果がついたり、回復効果が追加される。 ちなみに相手がのけぞっていないと盗み効果は発動しない。 一般的にヒット数が多く連携の締めとなる「絶破十字衝」が盗みやすいと言われている。

  • 盗む
    • ルーク:烈破掌、飛燕瞬連斬
    • ティア:バニシングソロゥ
    • ジェイド:天雷槍
    • アニス:鷹爪襲撃、連濤雷光弾
    • ガイ:真空破斬、絶破十字衝
    • ナタリア:エリアルレイザー
  • 効果変化
    • ルーク

 鋭招来+緑:HP回復効果付加

  • ティア

 ファーストエイド+緑:毒回復効果付加

  • アニス

 ラックラック+緑:HP回復効果付加  マイトチャージ+緑:HP回復効果付加

  • ナタリア

 キャバルリィ+緑:HP回復効果付加  リカバー+緑:HP回復効果付加

光と闇のFOFの属性

光のFOFは 闇のFOFは サンライトチャンバーの効果は反映されない。 サンライトチャンバーによる低レベルFOFキャンセルも不可能。

チャンバーレベル上げと術技使用回数溜め

作戦で「全力で戦え」「術技のみを使用」が一番有効。 以下が術技のみを使用設定時の各キャラの術技使用の傾向や使用回数稼ぎのコツなどを以下に記述しておく。

  • ルークとガイ:特技封印で事実上の奥義封印になる。特技を使いたくなくて奥義だけを使いたくても封印は避けるべし。

両者の粋護陣とガイの集気法は基本的に使わないので、これらを稼ぎたいときはプレイヤー操作で強引にその技ばかり使用する。 そのときは、使用時間が短いので回復付きセーブポイント周辺だと効率がよい。

  • ジェイド:AIはTPが少なくならない限りドレイン・マジックを使わないが、それ以外は非常にバランスよく使ってくれる。

チャンバーを全ての術技にちりばめておけばOK。 光転の譜石使用後のガーディアンで出てくるカカシとの戦闘で放置するのも良。 ドレイン・マジックだけはプレイヤー操作で復唱。

  • アニス:時間的には術を使っている方が長いが、結局は粋護陣以外はまんべんなく使ってくれる。

しかし人形技は人形装備中しか使ってくれないので、これは粋護陣と同じくプレイヤー操作で使用させ続ける方が効率がいい。 Xバスターを稼ぎたいときはエンゲーブ周辺の雑魚と戦い、Xバスター稼ぎだけに集中すべし。

  • ナタリア:特技と奥義はまんべんなく使うが、譜術のほうはヒーリングフォースとスケアベインが99%以上を占める。

残りを稼ぎたければ、ミヤギ道場へ行って特別訓練(バチカルーン)中に使用するのが最も効率がいい。 戦闘中だと、詠唱時間中に仲間が敵を全滅させることも多いので、レベルが高い場合は特に効率が悪く、激しくお勧めできない。 基本、装備はミスティシンボルで。

  • ティア:攻撃術技は偏らずに使うが、補助譜術はまずフォースフィールドを徹底して贔屓する。

これを封印すれば、次はスペルエンハンスを徹底的に贔屓する。 それらが有効に使えない状態の時で各属性のフォニムがフィールドに50以上溜まっている時、初めてアピアース系を使ってくれる。 ナタリアと同じく、戦闘中の補助譜術稼ぎは効率が悪い。やはりミヤギ道場の特別訓練(バチカルーン)中に使うのが最も効率がいい。 装備はもちろんミスティシンボルで。

ステータス限界値

  • LVは200。
  • HP、物理攻撃力、物理防御力、譜術攻撃力、譜術防御力、敏捷は装備を含めて9999。薬草を使った途方もないドーピングが必要。
  • TPは装備を含めて999。
  • 成長ポイントは796。ジェイドのみLV減少イベント前にパルラントかトゥッティを装着し、そのままLVを200まで上げると達成可能。
  • 運は素で100、装備込みで120。装備品の関係でアニスのみ。

聖魔装備

  • 惑星譜術の触媒である六種の武器はパラメータ上では攻撃力は0だが、

敵にとどめを刺すことによって攻撃力が上がっていく。 (攻撃力が上がるのは止めを刺したキャラに対応した武器のみ)

  • とどめを刺す敵はバチカルーンのバルーンでも別に構わない。
  • 上がった攻撃力が反映されるのはネビリム先生撃破後 となる。それまでは攻撃力0の武器。

(先生撃破前に倒した数も反映される)

  • 対応武器を装備せずに敵に止めをさしても対応武器の攻撃力は上昇する。
  • とどめを刺しまくった武器でも表示上の攻撃力は永遠に0なので、

実際の攻撃力は与えるダメージで判断。

  • 聖杖と魔杖、魔槍は譜術攻撃力も増加している。剣その他は不明。
  • 最高攻撃力は999999(攻略本に書いてある9999は間違い)。
  • ネビリム撃破後はキャラクターの物攻・譜攻の値は無視され、撃破数がそのまま物攻・譜攻になる。
    • 物攻が1000のキャラクターが1000回トドメを刺した聖魔装備をつけても、
      攻撃力2000にはならず1000として計算される。
      ずっと控えにしていたキャラ等が聖魔装備をつけた場合、
      ステータス上それなりに攻撃力があるのに与えるダメージが極端に低くなるのはこの所為。

戦闘ランクによる敵ステータスの違い

敵のステータスが上昇や行動パターンが多少変わり、獲得グレードにボーナスがつく。経験値は変わらない。

ハード マニア アンノウン
HP 1.5倍 2倍 4倍
物攻 1.5倍 2倍 4倍
物防 1.5倍 2倍 2.5倍
譜攻 1.5倍 2倍 4倍
譜防 1.5倍 2倍 2.5倍

}

ランクが上がる程1人のキャラを集中して狙うようになる。 ランクの上昇に伴いガードブレイクまでの防御回数、仰け反りまでの鋼体回数が増加し、 ボスキャラクターを中心に使用術技も増える。

サプライズエンカウント

説明書ではランダムになると書いてあるが、実際にはランダムではない。 5人PTのときは、並び順の1番目・2番目・3番目・5番目のキャラで戦闘。 6人PTのときは、並び順の1番目・2番目・5番目・6番目のキャラで戦闘。

セミオート操作時のテクニック

操作モードがセミオートのときにジャンプするには□ボタンを押しながらでないとできない。 そのため、ジャンプ前にガード動作が入ってしまい、若干ジャンプが遅れがちになるが 実は上要素を入力しながら□を押すことでガードせずにすぐジャンプができる。 これを応用して、斜め前を入力して走りながら、□を押してすぐジャンプすると マニュアルと同じ飛距離になる。

疑似ハイターン

操作モードがセミオートのときに、スティックを心持ちゆっくりめに「後>上>前」か「前>上>後」と 弧を描くように回すとADスキルのハイターンが無くても、すぐに逆向きに走ることができる。 フリーラン中はできない。マニュアルではジャンプしてしまうのでできない。

戦闘カメラのズーム設定

戦闘中にメニュー画面を開いて□ボタンを押すと、画面左上に「ズーム設定」の文字が表示される。 この状態で、(□ボタンを押しながら)Lスティックを上か下に倒し続けると、ズーム設定が変更できる。

ガードブレイクと仰け反り

相手の防御状態を崩すガードブレイク、一部の雑魚敵やボスクラスの敵は、仰け反らせるまでに一定回数攻撃しなければならない。 セミオートに慣れているとそのまま正面から突っ込みがちだが、背後から攻撃すると、この必要攻撃回数が減る。 フリーランで上手く背後を取るように努めると幾分楽になるだろう。 味方の場合も同様なので、ガード時はキャラの向きに気を配ろう。

ダウンと特殊ダウン

ダウン効果のある術技を使うと敵をダウンさせる事が出来るが、 今までのシリーズのものと違い、ダウン中に攻撃を当てても起き上がる事が無いのでコンボが切れる。(OVLと秘奥義は除く) 敵・味方に共通して、ダウン中~起き上がりの赤く点滅している状態の時は、物理・術防御力が共に上昇している。

特殊ダウンは敵にしか起こらない。こちらもコンボが切れる。 主に鳥系や剣撃耐性を持つ敵に譜術を当てると起こる。 特殊ダウン中は物理防御力が下がっているが、起き上がる際に反撃して来る。 特殊ダウン中はHPを0にする事が出来ない。

秘奥義

前衛の秘奥義はOVL中に奥義を出した後に○ボタンで発動だが、厳密には奥義の 最後の1HITを当てる必要がある。 ナタリアだけは例外。 アニスの翔舞煌爆破も相手に当てなくても秘奥義を発動可能。 なお、ターゲットに当てる必要はない為、周りの敵に偶然当たったとしても秘奥義は出る。 また、FOF変化技は奥義と判定されているらしく、秘奥義を発動させる事が出来る。 連携中奥義を使い、その後ターンレスで特技に繋いだ場合も特技の最後の1Hitさえ当たっていれば発動可能。

全ての秘奥義は共通して以下の特性を持っている。

  • 鋼体を無視して初撃から仰け反らせる。
  • ダウン中の敵を強制的に起き上がらせ、仰け反らせる。

ダウン技から発動させても、起き上がる前に秘奥義が当たればHit数が続く。

  • どの秘奥義も最後の一撃が当たるとダウンさせる。
  • 十六夜天舞を除く全ての秘奥義は、最後の1Hit以外でHPを0にする事は出来ない。

ジェイドの秘奥義はどちらも単発なので、そのままトドメをさせる。

  • 秘奥義発動前に発生していた攻撃は、秘奥義演出中もそのまま続く。

演出中に敵を全滅させてしまうと、その時点で戦闘終了。

  • 秘奥義発動から終了までは敵の攻撃が全て無効化される。

敵の秘奥義

こちらの秘奥義と違いOVL中でなくとも使用してくるが、それ以外は概ね同じ特性を持っている。

  • グローリーやグレイス等、仰け反り回避系のADスキルを全て無効化して強制的に仰け反らせる
  • 最後の1Hit以外でHP0にはならない。(紅蓮旋衝嵐・ワイルドギースのように二段構成のものは途中でもHP0になる)
  • 最後の1Hitが当たるとダウンする。
  • 発動直後から攻撃終了まで、発動キャラはこちらの攻撃を全て無効化する。
    • 他の敵キャラには適用されない。
      (ロニール雪山でラルゴの秘奥義中にリグレットを倒せた事から。)

自分の周囲を攻撃するタイプのものは今回も粗方バックステップで回避可能。

アリエッタ、ネビリム、フィリアの使う秘奥義「ビッグバン」は、過剰ダメージを受けてもHPは1以下にならない。 他の秘奥義と違い、画面暗転後もダメージ発生直前まで普通に動ける。 発動を確認したらカットイン直後に粋護陣などを使用させることでダメージを軽減可能。 引継ぎ等でライフリバースを修得している場合は軽減しない方が得する場合もある。 (実際に減ったHP分ではなく表示されたダメージの半分回復するため) 仰け反り回避系のADスキルの効果が無効化されない秘奥義。

レイズデッドあれこれ(稼ぎ・性質など)

  • 性質
    • 戦闘不能者がいないと使用できない(FOF変化技のリジェネレイト含め)。
    • TARGETを生存者に合わせても、自動的に戦闘不能者に使用される。
    • FOF変化技のリジェネレイトは範囲に効果があるが、フリーカーソルによる対象設定ができない。

これにより、誰もいないところにリジェネレイトを使って使用回数を稼ぐことはできない。

  • 戦闘不能者が術の効果が現われる前に復活した場合、対象のHPが術の効果分回復する。

この場合、TARGETが自動的に移動することはない。他の生存者のHPも回復可能。

  • 状態異常「病気」である場合、復活時に術の効果分は回復するが、カーマインチャンバーの回復量増加分が考慮されない。
  • 裏技
使用回数稼ぎ1
レイズデッドは発生が遅いため、術の硬直を短縮すれば二回詠唱できることがある。

これで効率が二倍になる。

使用回数稼ぎ2
戦闘不能者がいる状態でレイズデッドを使用し、その戦闘不能者が復活する前に逃げると、

戦闘不能者はそのままで、使用回数だけが増える。 具体的には譜術発動時の譜陣が現われたところで使用回数は増加。 当然、FSチャンバーも成長する。ちなみにD2等にもあった裏技。

  • 稼ぎ実践

まず、そこそこ強くて飛ばさない物理攻撃のみの移動速度の遅い敵を選ぶ。 レムの塔のゴルディオン(フィールド上のシンボルはスライム)がお勧め。 難易度は前衛がうまい具合に殺される程度の難易度を選ぶ(ゲーム後半ならアンノウン推奨) 前衛(殺され役)3人とレイズデッド係をパーティに入れる。(例として前衛をガイ・ルーク・ナタリア、後衛を時をかける少女の人形装備のアニスとする) まず戦闘前に前衛3人をマニュアルにし、防具を全て外す。ダークシールやデモンズシールを装備させる。 前衛3人のADスキルのラッキープール・リコール・ライフリバース・エンジェルコール・ピコハンリベンジ、オートメディスン・コンディションガード等、死ににくくなるものはチェックを外す。 術技にレイズデッドをセットする。 (静止中便利な×と、移動中便利なショートカットオールを推奨) あとは戦闘が始まったら前衛が死ぬたびにレイズデッドを唱える。 (↑裏技1は当然用いる) TPはなくなり次第グミで回復する。生きている前衛にグミを使わせてもいい。 TPとグミが両方切れたら逃げる。 マニュアルキャラはフリーランをしていない状態の操作キャラが押して動かすことができる。 画面端に前衛3人を集めてレイズデッド係りは逆サイドでレイズデッドボタンを連打で都合がいい。 ゴルディオンで実験したところ約1時間で100回の詠唱が可能。 4回実行すればチャンバーマスター可能。 数回やれば術技使用回数999も目指すことができる。 *ティアならミスティシンボルなどを装備させられるのでもっと楽になる。

ライフアップ、メンタルアップの効果

ADスキルのライフアップのHP増加率は、最大HPの0.5%。 メンタルアップのTP増加率は、最大TPの1%。 石化・戦闘不能状態でも発動。 発生確率はレベルアップまでの総経験値に取得経験値が近い程高くなる。 二周目は経験値を増加させていることも多く、 ADスキル引継ぎをして発動率が高くなったと感じるのはこの為。

物理攻撃を軽減する装備の能力

プロテクトリングなど物理攻撃を軽減する装備は属性の付加された物理攻撃にも対応。

敵のTP

説明書のスペクタクルズの画像では表示されているが、ゲーム上では表示がない。 TPという数値は敵にも設定されているが、TP吸収攻撃の吸収限界としての意味しかなく、 TPが切れても術技は使用してくる。TP切れを狙った持久戦は無意味。

パワーチャージ

ADスキル「パワーチャージ」「マジックチャージ」は待機状態で下を押し続けなければならないため、 非常にもどかしいが、実は左右に移動中やフリーラン中でも下要素が入力されていれば発動する。 これを利用すれば攻撃力うpしつつ逃げたり回り込んだりできる。

また、秘奥義演出中に左スティック↓でパワーチャージ&マジックチャージ発動可。

バックアクション

術者のみ。通常では隙のでかいバックステップだが、ADスキル「バックアクション」を修得していれば バックステップ→術詠唱→詠唱中断とすることにより硬直時間を短縮できる。 これを利用すれば連続バックステップも可能。

アロース(挑発)にかかる時間

ADスキル「アロース」によって使用可能となる挑発行動はキャラクターによってかかる時間が異なる。 具体的にOVLゲージが0の状態からアロース連続使用で満タンになるまでにかかる時間は ルーク  38.20( 最低 ) ティア  19.50( 最速 ) ジェイド 29.50 アニス  27.00 ガイ   21.45 ナタリア 26.75 アッシュ 24.75

注:多少誤差あり。

ターゲット変更の有効な使い道

敵は、操作キャラがターゲットを合わせると、こちらに向かってくるという習性を持っている。 別のキャラへ向かって移動していても、ターゲットを合わせて接近すると方向転換し、こちらを攻撃してくる。 これを利用して敵を誘導し、自分を狙わせる事が可能。

譜術のターゲットを素早く変更

譜術は詠唱中に十字キーでターゲットを素早く変える事が可能。 フリーカーソルの出る譜術は、そこからアナログスティックで位置の微調整も出来る。

詠唱中に術の種類を知る方法

敵、及び味方が詠唱している時に体の周りにエフェクトが出る。 その色で詠唱している術の属性を判別可能。ただし色が薄い為、戦闘フィールドの所為で判別しにくい場合も多い。

赤→火 青→水 緑→風 黄→地 白→光 黒→闇

敵の詠唱文句が無い術を知るために有効。 ネビリムのフリジットコフィンなど。

戦闘開始時に素早く移動

コンフィグにてエンカウント確認を オフ にすると1秒近く素早く行動できる。 グレード稼ぎの10秒撃破を狙って行く際などはオフにしておくといい。

アニスの台詞の変化

戦闘メンバーにルークとジェイドがいないと、アニスの台詞の一部が変わる。 秘奥義「やろーてめぇぇぇぶっ殺ぉぉぉぉす!!!」 挑発「ザコども…こいこい」 瀕死「死ぬっちゅーのぉ…」 戦闘不能から復活「ふっかぁぁぁぁぁつ!!!」

飛んでいけるよ何処までも

今だッ、俺は鳥になるッ! 空中で自動復活が発動すると、その高さで浮いて止まるという妙なバグを利用したネタ。

必要なもの
グローリー、瀕死のキャラクター、リヴァイブ状態orエンジェルコールorリバースドール、

浮かし効果のある術技を使ってくる敵、双牙斬・臥龍撃・断空剣・スターストローク・セヴァードフェイト

実践
ダメージ発生時間が長い譜術がやりやすい。

敵の術技中に死ねるようにHPを減らし、HP0になる直前にジャンプする術技を使うとそのまま大ジャンプする。 ジャンプする直前くらいに自動復活が発動すると画面外まで飛んでいける。

術技のモーションが終わるとそのまま浮き続けるが、移動やガードなどの行動を取ると落ちてくる。 崩襲脚・虎牙破斬・鷹爪襲撃はジャンプ後そのまま落下してくるので×。 普通のジャンプだけでは復活した地点で浮き上がりが止まるので、残念ながらジェイドは鳥になれない。

飛んでいったキャラを囮に出来るかと思いきや、ちょくちょくターゲットを替えて来る為、ネタにしかならず。

料理熟練度の簡易確認法

料理を選択した状態ですぐキャンセル(×)→確認(○)と押すと 料理選択画面の背景が透けて熟練度が確認しやすくなる。

ADスキルの発生率や探索ポイントにおける交易品の入手量は、パラメータの「運」に影響される。 探索ポイントでは、パーティーの運合計が500以上だと探索可能回数が2倍になる。 「運」は宿屋に泊まったり、回復セーブポイントに入る事で変動する。 変動の幅は20~100。アニスのみ称号『ませてぃっく』装備で下限値を35に補正可能。 盗みたい時は、事前に何回か行き来して100近くにしておくと良い。 (実際はチャンバー発動確率×モンスター固有の盗み可能確率なので関係ないのかも知れない。) (オススメポイント:アラミス湧水洞入り口の回復セーブポイント)

また、ラピスブレス、ホワイトミトン、ワンダーな人形は運を向上させる珍しい装備。 特にワンダーな人形は+50と補正が大きいのでひとつ入手しておくと良い。

別れる仲間のC・コア

途中で仲間から外れるキャラに付けているC・コアは再加入時まで外す事が出来ない。 アクゼリュス崩壊後のルーク、ティア、ガイ、ナタリアの4人は仲間から離れる期間が少し長いので(特にナタリア)、 2周目以降C・コア引継ぎをしている場合は注意。

GRADE確認

ケテルブルクにあるカジノのコイン交換所で「GRADEと交換する」を選ぶと現在のGRADE値が確認できる。 ただし、グレードショップで使用した分までは確認できない。

アルビオールの加速ゲージ

水上走行中は□ボタンで後退してもゲージが減らないので、○と□を交互に押すだけでもゲージが貯まる。 ガイの称号「ロマンチェイサー」装着時は旋回などを行っても減らないようだ。

ミュウファイアについて

  • スイッチ等に当たりにくい場合、L1,R1ボタンと右スティック左右で微妙な方向調整が可能。
  • ミュウファイア2は炎の射程が延びるだけでなく、特殊なオブジェに当たると反射する。

ミュウアタックについて

ミュウアタックは木にぶつけると宝箱が降ってきたりする。以下はその例。

  • ケテルブルク:広場右側の投雪器に。

ホテル左の宝箱が屋根から落ちる。中身はアワーグラス。

  • シェリダン:飛晃艇ドッグ前のシーソーに何度もあたっく。

北出口前に宝箱が飛ぶ。中身はデモンズシール。 集会所の前などにある、黄色いポストのようなモノにもアタック可能。

  • デオ峠:不自然な大きさの樹にあたっく。

宝箱が落ちたり飛ぶ。敵が化けている樹もある。

  • タタル渓谷:ミュウウィングを取得できる。宝箱もいくつか落ちている。
  • ロニール雪山:雪の被った樹にあたっく。

やはり宝箱が落ちてくる。モンスターの場合もある。

  • ナム孤島:点数表示下のオブジェクトをぶっ壊してスコア+2000点。

足もとの基地を破壊してスコア+100~10000点。 ちなみにミュウファイアで動いている敵を撃つと+30点。 999990まで貯めるとアップルグミ取得。

2周目以降のセリフ変化

最初にガイが部屋に来る前にコスチュームチェンジしていると、 「髪が短くなってる・・・」というセリフの小ネタイベント発生(ただしアビスレッド、ドラゴンバスター?では発生せず)。 タオラーのみ主旨は同じだがまた違うイベントが発生する。

更に断髪イベントの時にも変化。 「カツラを取って髪を切るなんて・・・」「取らなきゃ切れないだろ」。

いずれもボイス付きのイベントだが、直前に読みこみが入るのでやや興ざめするかもしれない。

イベントボイスOFFの弊害

コンフィグの「イベントボイス」をオフにすることで以下の現象が起きる。

  • フェイスチャットのボイスがカットされる。
  • 戦闘中に起きるイベント(ヴァンの稽古等)でのボイスはカットされない。
  • イベント時、キャラが会話中に口を開かなくなる(一部除く)。

ラスボス戦でのイベント変化

ラスボス戦にて戦闘前にPTメンバーを変えることによってイベントが変わる。 ただし、ルーク&ティア>ティア>ルーク>その他で優先順位があり、 ルークとティアを2人ともパーティから外さないと強制的にルークとティアのイベントになってしまう。

【条件】※ルーク単独イベントを見るためには、ティアをパーティから外す。 ※ティア単独イベントを見るためには、ルークを外す。 ※その他のキャラの単独イベントを見るためには【ルークとティアをパーティから外して、見たいキャラ を先頭にして操作キャラにする】

↑例を出すと、ガイのイベントを見るためには、ルーク&ティアを外してガイを先頭にすれば良いです。 また、イベントは見たいけど操作するのは嫌だというのなら、イベントが見たいキャラを先頭にして戦闘 中にメニュー画面でスタートを押して入れ替えれば問題ないです。 ちなみに、ティアを外していた場合、2戦目の戦闘で勝利した時点で専用イベントが起こり終了になります。

カレンダー

自転周期:24時間 公転周期:765日

曜日の名称

  • 日 レム
  • 月 ルナ
  • 火 イフリート
  • 水 ウンディーネ
  • 木 シルフ
  • 金 ローレライ
  • 土 ノーム

月の名称

  • 1月  レムデーカン
  • 2月  シルフデーカン
  • 3月  ウンディーネデーカン
  • 4月  ノームデーカン
  • 5月  イフリートデーカン
  • 6月  シャドウデーカン
  • 7月  シャドウリデーカン
  • 8月  イフリートリデーカン
  • 9月  ノームリデークorノームリデーカン
  • 10月 ウンディーネリデーカン
  • 11月 シルフリデーカン
  • 12月 ルナリデーカン
  • 13月 ローレライデーカン

強制戦闘経験値

ストーリーを進めるために逃走・回避不能な戦闘。トゥッティ回しの参考にでも。 記載経験値はデフォルト

  • タタル渓谷
    • サイノッサス(EXP5)
  • チーグルの森
    • BOSS ライガ・クイーン(EXP175)
  • 陸上走行艦タルタロス
    • オラクルナイト(EXP0)

※イベント戦闘

  • フィールド
    • オラクルナイト(EXP6)
  • コーラル城
    • ブレイクゴイル&ブロクンチェア(EXP40)

※サプライズエンカウント。全員復活。

  • ポルターガイスト*4(EXP11)

※封印解除のため2回戦闘。

  • BOSS アリエッタ&ライガ&フレスベルグ(EXP740)
  • 連絡船キャツベルト
    • オラクルナイト*3(EXP18)

※全員復活。

  • カイザーディストR(EXP800)
  • バチカル廃工場
    • BOSS アヴァドン(EXP1190)
  • ザオ遺跡
    • BOSS シンク&ラルゴ(EXP1600)
  • デオ峠
    • BOSS リグレット(EXP2100)
  • ユリアシティ
    • BOSS アッシュ(EXP1250)

※戦闘はルークのみ。ルークのレベルを上げたくなければ負ければ良い。

  • ワイヨン鏡窟
    • BOSS アンキュラブルブ&ブルブ(EXP3800)

※EXPは最低限のブルブを倒したときに計測したもの。

  • 信託の盾本部
    • オラクルナイトなど(1グループEXP180~300)

※ドラを叩いて出てきた敵を倒す。カギを開ける為に最低2回。

  • 城砦都市セントビナー
    • BOSS カイザーディストRX(EXP7500)
  • メジオラ高原

※メンバー分岐後HP1で全員生き返る。

  • BOSS ブレードレックス(EXP5350)
  • シュレーの丘
    • フォニックゴーレムなど (EXP約500)

※青い音素を手に入れる為に最低3回戦闘(各封印に1つずつ必要)

  • ザオ遺跡
    • BOSS ティランピオン (EXP6750)
  • タタル溪谷
    • BOSS ユニセロス (EXP8150)
  • 信託の盾本部
    • オラクルナイト&ハイオラクルナイト (EXP570)

※右側から侵入時に戦闘

  • タルタロス(地殻)
    • BOSS シンク (EXP9300)
  • メジオラ高原
    • BOSS メンテフォニゴ (EXP10000)
  • ザレッホ火山(1回目)
    • ハンマカノンなど (EXP約700)

※ブロックを生成する為に最低3回戦闘

  • ロニール雪山(1回目)
    • BOSS リグレット&アリエッタ&ラルゴ (EXP13500)
  • アブソーブゲート(1回目)

※パーティー分断時全員HP1で生き返る

  • パイルカノン

※ブロックを生成する為に最低2回戦闘

  • オメガ

※青い炎を消す為に戦闘

  • BOSS ヴァン (EXP15000)
  • ザレッホ火山(2回目)
    • BOSS フィアブロンク (EXP16000)
  • フェレス島
    • レプリカナイトなど

※扉を開けるためのザコ戦闘*6

  • チーグルの森
    • BOSS アリエッタ (EXP19000)
  • レムの塔
    • ヴィタ(EXP375)

※充電する為に最低戦闘1回

  • BOSS カイザーディストXX (EXP20000)
  • アブソーブゲート(2回目)
    • BOSS ラルゴ (EXP23000)
  • ラジエイトゲート
    • BOSS ギガントモース (EXP22000)
  • エルドラント
    • BOSS リグレット (EXP28000)
    • BOSS アッシュ (EXP31000)
    • BOSS シンク (EXP29800)

システムデータとゲームレコード

1周目クリア後からタイトル画面に出現するゲームレコード画面。 これはゲーム中にメニュー画面で見られるレコードとは違いシステムデータから読み込まれており、 セーブデータ上の記録は無視されている。

システムデータは独立して記録されていっている。 例えば、戦闘回数100回のセーブデータとシステムデータがあり、 その後システムデータを消去し新規に作成してから先ほどのセーブデータを立ち上げ1回戦闘をし、 セーブデータ上の戦闘回数を101回としたのちセーブしても、システムデータ上では1回となっている。 「最大~」や「ベスト~」系は、システムデータ上の最大記録を更新された後にセーブしたときのみ、 システムデータ上に反映される。 (元々「システムデータ上の最大記録<セーブデータ上の最大記録」の場合、  出した数値がセーブデータ上の最大記録より低くてもシステムデータは更新される)

ただし、フェイスチャット発生率のみ、毎回セーブ時にセーブデータの発生率と照合し、穴埋めしていく形式。 例えば、1~100のチャットを発生させたセーブデータと50~150のチャットを発生させたセーブデータがあり、 新規のシステムデータを作ったとき(この時点ではシステムデータ上では発生率0)、 前者のセーブデータをロードしてセーブするとシステムデータの発生率100、 その後、後者のセーブデータをセーブしなおすとシステムデータの発生率150となる。

なお、システムデータの読込はディスク起動時のみ。 セーブデータをロードしてもシステムデータはロードされない。 例えば、ゲーム中にメモリーカードを差し替え、異なるメモリーカードのセーブデータをロードしても、 システムデータはロードしなおしてくれないので、 このデータをセーブする際には1つめのメモカのシステムデータを 2つめのメモカ上に上書きすることになるので要注意。

また、新規システムデータが作成されるのはディスク起動時にメモカにシステムデータが存在しない場合だが、 このとき2周目以降のセーブデータが同一メモカ内に入っていても、 新規システムデータ上のクリア回数は0のため、ゲームレコードやサウンドテストは出現しない。

没技

  • ルーク ついがそうしょうざん/てんませんれっしょう
  • アニス 空間翔転移/ワルキュリアセイバー/りゅうぶれっこうは/そうがくうせんだん
  • ガイ 爪竜連牙斬/閃覇瞬連刃(秘奥義) 神速の斬り、見切れるか!?(技名)一閃!勝てない勝負はするもんじゃないぜ
  • ナタリア クロノスレイド/スティングテイカー/

     インペリアルレイド ランバルディア奥義、零の閃き!(技名)      ノーブル・ロアー(秘奥義) 譜の欠片よ!私の意志に従い、力となりなさい。これで決めますわ(技名)

  • アッシュ ついがそうしょうざん/てんませんれっしょう/

     れんじんごうばくさつ 遊びは終わりだ!(技名)

  • ヴァン 双牙斬/しんそうせいじょうは/

    こうがめっしょうざん 全てに終わりを。砕けよ!(技名)

  • アリエッタ ハートレスサークル/フェアリーサークル
  • ラルゴ 獅吼爆炎陣 吹き飛ぶがいい!(技名)
  • リグレッド ティアブライト/ルーンスティア/ディバインフィールド
  • ディスト ディーバスター この華麗なる技をみるがいい!後悔させてあげますよ!(技名)
  • ネビリム エンドオブフラグメント 真の力というものを思い知りなさい(技名)
  • リッド・ハーシェル 風雷神剣/散沙雨/緋凰絶炎衝/龍虎滅牙斬/

          極光剣 終わりだ!(技名)

  • ナナリー・フレッチ 烈火閃
  • フィリア・フィリス ツインボム/インスペクトアイ/アシッドレイン/リザレクション

元ネタ?

SD テイルズオブデスティニーに登場した、話す剣ことソーディアン。お堅い口調が特徴だった。
PS版ファンタジア、エターニアにも登場したが、今作同様しゃべらなかった。
後にTOTの武器エフェクト、TOIの武器としても登場。勿論上記同様にしゃべらない。
ラストフェンサー テイルズオブエターニアより登場。元はクレスの称号。何故かリッドの愛剣となっている。
シリーズを重ねるたびに微妙に弱体化が進む名剣。
セルシウスキャリバー テイルズオブリバースより登場。絶氷の剣と断罪の剣を振るう秘奥義の名前。説明書きの第三音素が断罪の剣、第四音素が絶氷の剣。
大元は同社のゲーム『ソウルキャリバー』に登場する霊剣ソウルキャリバーだと思われる。
フランベルジュ テイルズオブファンタジアより登場。形状はシンフォニアそのまま。レジェンディアにも出ていた。
実際に存在する剣の名前でもある。名称にはベルジュとヴェルジュの二系統が存在。
ヴォーパルソード テイルズオブファンタジアより登場。形状はシンフォニアそのまま。
他にはPSデスティニー、エターニアにも登場。エターナルソードが出ないのはこの二振りがあるからだろうか。
ちなみに元々は、「鏡の国のアリス」の「ジャバウォックの詩」に登場する、ジャバウォックを倒したとされている剣。
ヴォーパルという単語自体はルイス・キャロルの造語で、一撃必殺的な意味合いらしい。
魔剣ネビリム テイルズオブシンフォニアより登場。
元ネタは『ソウルエッジ』『ソウルキャリバー』に登場する邪剣ソウルエッジ。
ソウルエッジは持ち主によって形態を変化させる特性があり、
全部目とかついた生々しい形状で統一されている事からして
魔○系の武器は全部ソウルエッジが元ネタと言えるかも知れない。
オートクレール テイルズオブデスティニー2より登場。武器の説明や形も似ている。
フランスの叙事詩『ローランの歌』に登場するオリビエという騎士が持っていた剣。
『純潔』という意味。
ただ、剛剣であったという話はないので、
「岩をも両断」の元ネタはロマンシングサガ2かもしれない。
ソウルクラッシュ 『ロードス島戦記』に登場する、
「魂砕きの剣(ソウルクラッシュ)」という魔剣が元ネタと思われる。
そう言えばアッシュは、ロードス島戦記に登場する「アシュラム」に
格好が似ている気がするが。…名前まで似てる?
シャクナゲ テイルズオブファンタジア他に登場する忍刀血桜に似ている。(TOSにも登場)
シャクナゲ(石楠花)という名の花は実在する。花言葉は「荘厳」。
ソードメイス 実在する武器。ツーハンデット・ポールアックスの別名。
MMORPG『ラグナロクオンライン』には説明もそのままで登場するので、こちらが元ネタの可能性も高い。
ハヌマンシャフト ハヌマーンとは西遊記の孫悟空のモデルとなったとされる、インドの叙事詩に登場する神猿。強引だが如意棒でいいのか?
初登場はエターニアで、杖ではなく剣だったりする。以降はTOD2、TOS、TORに杖として登場。
ジーニアスワンド 名称はテイルズオブシンフォニアの少年魔術士・ジーニアスから。
形状はテイルズオブデスティニー2に登場するハロルド・ベルセリオスの杖に似る。
ジーニアス=天才なので、ジーニアスワンド=天才の杖=天才ハロルドの杖となる。
デュナミス テイルズオブデスティニー2の主人公カイルとロニのファミリーネーム。
意味は「資質」にあたるらしい。
形状はロニがイメージイラストで携えているハルバードに酷似。
ディアボリックファング テイルズオブデスティニー2の英雄偏執狂の槍斧。ぶぅるぅらぁああああぁぁぁ!
ゲイボルグ ケルト神話の半神半人の英雄(クー・フーリン)の槍。
ロンギヌス キリストが本当に死んでいるのかどうかを調べるために槍を突き立てたローマ兵の名前
だったはずだが、たまに槍自体の名前として使われる。
普通は「ロンギヌスの槍」なので、これもロマンシングサガ2かもしれない。
グーングニル 有名な北欧神話の主神オーディンの愛用する槍。
初代ファンタジアに始まり、以後も多くのシリーズに登場。
最強の槍の名を冠される事が多いが、SFC版のみクレスを苦しめた槍として一部で怨言が挙がる。
ユーティス テイルズオブシンフォニアに登場する、シルフ三姉妹のおっぱいがヒュージでラージな次女がモデル。
セレスティアルスター 「celestial star」天上の星。TOD2に登場。
聖杖ユニコーンホーン テイルズオブファンタジアに登場。処女未通女大好きのユニコーンから賜った法術強化用ロッド。
チョイ役だがTOD2やTOS(名称は違う)にも存在。
聖弓ケルクアトール quetzalcoatl?ケツァルコアトル?(アステカの羽毛の生えたヘビ型の神)
ブルークリスタルロッド 出展はFCソフト『ドルアーガの塔』。悪魔ドルアーガを封印していた杖。
ゴールドアーマー 出展はFCソフト『ドルアーガの塔』。主人公ギルの纏っていた鎧。
初代から脈々と強力な防具として登場を重ねるが、エターニアにおいて、当初のマム・ベインのものにデザインが変更された。
現在のデザインは三代目。
アニスの人形 術技一覧のアニスを参照。
ゴールデンヘルム 出展はFCソフト『ドルアーガの塔』。主人公ギルの兜。
鎧同様、長くシリーズに登場しているが、デスティニーのみ未登板。
こちらはデザインこそ変更されていないが、ミスリルヘルムに形状をインスパイヤされると言う憂き目にあっている。
ドラウプニル 北欧神話の主神オーディンの所持品。黄金の腕輪。
ペルシアブーツ 『ヴァンパイア』という格闘ゲームに登場する、フェリシアというおっぱいが巨乳なネコ娘がモデル。
オリジナルを開発した某人の趣味だったらしい。
初代から一線を画す超性能を引提げてほぼ欠かさず登場する古参。
名称はペルシャとペルシアの二種が存在。
ケセドニアサボテン コレクターブックに載っているケセドニアサボテンの説明
『熱しても赤くなることはない。』の意味は
リバースにあるピピスタの街産物のアカトゲサボテンからの由来だと思われる。
(作中ではマオが燃やすと真っ赤に変色していた)
サーチガルド テイルズオブデスティニーのヒロイン、ルーティの技。
全技中役に立たない(かどうかは不明)ことで有名。
ちなみに説明文「お宝発見~!?」は彼女のセリフから。

カトラス、ロングソード、レイピア、ブロードソード、シミター、ファルクス、グレートソード、バスタードソード タルワール、フランベルジュ、エペ、カタナ、木刀、メイス、ゴシックメイス、ソードメイス、スピア、グレイブ ギサルメ、コルセスカ、サイズ、ハルバード、パルチザン、バルディッシュ、トライデント、バトルアックス ウォーハンマー、ドゥサンガ、コンポジットボウ、ハマユミ 形はともかく、全て実在する武器。 サイズ(大鎌)は実在する物の形とか妙にマニアック。

大譜歌

劇中で、ヴァンやティアのセリフに出てくる譜歌の歌詞は、 「ヴァ・レィ・ズェ・トゥエ」(第三譜歌)と 「レィ・ヴァ・ネゥ・クロア・トゥエ・レィ・レィ」(第七譜歌)。

更に、これら「レィ」や「トゥエ」などの音はそれぞれドレミの音階に対応しており、

ド→レィ  レ→ズェ  ミ→?  ファ→クロア  ソ→トゥエ  ラ→ネゥ  シ→ヴァ

となる。

唯一耳コピで補完するしかない「ミ」に対応する音は、「リョ」や「リュ」に聞こえるが、 3/22日発売のサントラ「SONG FOR TALES OF THE ABYSS」によると「リュォ」とのこと。

ド→レィ  レ→ズェ  ミ→リュォ  ファ→クロア  ソ→トゥエ  ラ→ネゥ  シ→ヴァ

なので歌詞は↓

トゥエ レィ ズェ クロア リュォ トゥエ ズェ

クロア リュォ ズェ トゥエ リュォ レィ ネゥ リュォ ズェ

ヴァ レィ ズェ トゥエ ネゥ トゥエ リュォ トゥエ クロア

リュォ レィ クロア リュォ ズェ レィ ヴァ ズェ レイ

ヴァ ネゥ ヴァ レィ ヴァ ネゥ ヴァ ズェ レィ

クロア リュォ クロア ネゥ トゥエ レィ クロア リュォ ズェ レィ ヴァ

レィ ヴァ ネゥ クロア トゥエ レィ レィ

となる。