オワタスレ卒業の歌


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

オワタスレ卒業生に贈る歌

3月9日
レミオワタ

流れる試験の真ん中で
受験の怖さを感じます
むなしく過ぎる日々の中に
たわしとオワタで夢を描く
3月の風にオワタを乗せて
オワタの未来は春へと続きます


溢れ出す涙の粒が
少しずつぼきを慰めます巨額な受験をした後に
少しワロてるオワタの横で
オワタな世界の入り口に立ち
気付いた事は現役じゃないってこと
瞳を閉じればオワタが
まぶたの裏にいることでどれほど強くなれたでしょう
オワタにとってたわしがそうでありたい



オワタスレ卒業歌案 そのいち

おわた(独唱)

作詞 森山オワ太朗
作曲 森山直太朗

ぼきらはきっと待ってる センター試験(きみ)とまた会える日々を
教科書放置の部屋の中で オワタと叫ぶよ
どんなに苦しいときも 君は笑っているから(^q^)
全落ちそうになりかけても 2chやれる気がしたよ

霞みゆく視界の中に 不合格の通知が見える

さくら さくら 今舞い落ちる
刹那に散りゆく運命と知って
さらば 受験料 30万の無駄
終わらない 浪人生活 オワ(^q^)


オワタ卒業歌案 そのに

(さくら)

ぼきらはきっと待ってる
君とまた逢える日々を

オワタ(^q^)並木の道の上で
手を取り叫ぶよ(^q^)オッワー

どんなに苦しいときも
オワタスレはあるから(^q^)オワワ

くじけそうになりかけても
頑張れる気がしたよ

霞み行くリア充の中で
あの日もぼきはぼっちー

オワタ(^q^)オワタ(^q^)
今咲き誇る
刹那に散りゆく受験と知って
さらば大学よ旅立ちの時
変わらないその想いを今

今なら言えるだろうか
母ちゃんごめんと

輝ける君の未来は
とっくにくすんだ

移りゆく町はまるで
ぼきらを急かすように

オワタ(^q^)オワタ(^q^)
ただ舞い落ちる(不合格的な意味で)
いつかリア充になれること信じ
泣くな友よ今惜別のとき
飾らないあの笑顔でさあ

オワタ(^q^)オワタ(^q^)
いざ舞い上がれ
永遠にさんざめく光を浴びて
さらば友よまたこの場所で逢おう

オワタ(^q^)舞い散る道の
オワタ(^q^) 舞い散る道の
上で上で上で






オワタ卒業歌案 そのさん

旅立ちの日に

光る画面の中で 二次元に萌えて
かすかな希望持ち続け ぼきは飛び立つ
限りなく狭き門に 心震わせ
自由に生きるオワタ 勉強することもせず
|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|