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リサーチ3

Scene Card - カゼ(勝利)
Scene Player - 神戸天禅
登場:<社会:N◎VA><社会:企業>10

神戸:ではフシアナさんのコネで召喚を試みてみようと思います。
フシアナ:いいよ。オレが神戸さんの待ち構える場所に飛び込んできた!w
神戸:「処理班だ。フシアナ=T=ハイリスク、貴様を始末しに来た」と御挨拶から。
フシアナ:「‥‥雅之のパスコードは渡さない! N◎VAを破壊する兵器など、動かさせるものか!」
フシアナ:そう説明セリフを云い放ち、逃亡を図ります!w
フシアナ:それは厄介な相手だった。神戸天禅。‥‥今、この状況で敵に回したくないヤツの筆頭だ。
フシアナ:奴の実力を知るオレは、だからこそ。後を振りかえるつもりもなく、逃げ出すことを選択する!

神戸:では珍しい神戸さんの笑い声が響きます
神戸:「まぁまて、冗談だ。」そう言ってニヤリと笑います
フシアナ:「なん‥‥だと‥‥?」 思わず、足を止めてしまった。
フシアナ:「‥‥‥‥」 これがやつの策略だったら命取りだが‥‥?
神戸:「フシアナ、私は君が犯人で無い事をよく知っている」
神戸:目に映るのは酷薄な魔人の笑み。ゆっくり歩みながら続けます
フシアナ/クリスタル:《ポジティブ。彼女は犯人ではありません。犯罪者ですが》 がごっ
フシアナ:横で余計なことをいうガラス野郎は裏拳で黙らせる!w
神戸:「私はクグツで。任務は既に下されている」
神戸:「それを実行するのに最も有効な方法を取らせてもらう」
神戸:「‥‥勿論、君の意志など関係ない」
フシアナ:「生憎だったな。‥‥オレも“命令”を受けているのさ」
フシアナ: にやり。覚悟を決める。「なら、仕方ない、よな?」
神戸:目の前に立って「“リトルレディ”フシアナ=T=ハイリスク」
神戸:「君を殺害しようとするものを俺は斬る。全てをだ」
フシアナ:「信用できないね」 瞳を細めて。「オレの居所をどうやって掴んだ?」
神戸:「君は逃げ方が下手すぎる。三下の工作員でも付きとめてしまうほどだ」
神戸:「だが、私の標的にとって君の存在は致命傷だ。だからこそ、君を陥れたのだからな」
フシアナ:「‥‥下手人が誰だか、判ってるのか!」
フシアナ:「そいつが雅之を‥‥っ」 ぎりり。
神戸:「知っている。」と答えます
フシアナ:キッと神戸をにらみ。「なら、雅之がどうなったのか、教えてくれ」
フシアナ:「‥‥オレは情報を吟味する余裕すらなかった」 本気でな!w
フシアナ:「おまえを信じるかどうかは‥‥ その答えを聞いてから決めるさ」
フシアナ:たぶん、聞いちまえばコイツから逃げられないだろうな、と予感しつつも。
神戸:「落ちつけ。今から私は事実しか言わない」
神戸:「まず、社長は公式では死んだという事になっている」
フシアナ:「‥‥‥‥」 だまって先を促す。
神戸:「そして、社長を殺して‥‥君を犯人に仕立て上げた者は“千早の裏切り者”だ」
神戸:そして一呼吸おいて「先ほど、君が言っていた事と関わりが有るのだろうな」
フシアナ:「ちっ」 今頃、具体的なことを口走った自らの失敗に気づき。舌うちw
フシアナ:「教えろよ。そいつの居場所を」
神戸:「ヤツは余程君を殺したいらしいな。だからこそ手が荒く、付け入る隙も大きい」
神戸:「だが、それも君が死ねば全てが終わる。泥を喰うのは千早重工だ」
フシアナ:「なら、いっそ死んでやるさ。オレが死んだと悟れば、そいつらは動き出すんだろう?」
フシアナ:《完全偽装》で「フシアナは死んだ」という情報を流してはどうかと提案。
フシアナ:そうすれば連中はパスコードを回収に来るはず。他の勢力に奪われてしまう前に。
神戸:「話が早くて助かる」 こちらもその提案をするつもりだったw

睦月:じゃあ、そこで登場しよう。D8きって達成値13で登場成功。
睦月:「ところがどっこい、どーもそんな簡単な状況じゃないっぽいんだわなー、これが」
小柳:<社会:N◎VA>+《フリップ・フロップ》でハートの9、達成値13で登場成功。
小柳:とりあえず出とくだけーw
神戸:ではここで小柳さんの姿も発見しておきます。
陣内:っと、こちらもやろう。H2で<社会:N◎VA>+<隠密>で達成値15。
陣内:全く気配を感じさせずに、背後に静かに姿を見せる。
陣内:「そして、イワサキのスパイだ…などとカバーを掛けるのか?」
フシアナ:サンクス。<知覚>でリアクション失敗して手札を回しておこう‥‥w
フシアナ:こんな至近距離に接近されるまで、全くオレに気配を悟らせなかった?!
フシアナ:「なんだお前らはっ?!」 まさか‥‥犯人の仲間? 狙いはフィルムか?!
神戸:では素早くフシアナの前に立ちます。「何者だ」
陣内:「‥‥パスコードはどうした」
陣内:フシアナを見やり、反応を試すためにおもむろに尋ねる
フシアナ:「さぁな。おまえに教えるつもりはないね!」 あっかんべー!
陣内:「後方処理課のクグツ‥‥筒屋に反して動いているのか」 > 神戸
神戸:「俺は野良犬だが、仕える主人は間違えない」
神戸:と別の命令系統で動いてる事をアピールします。

睦月:「こんちわーっす。ブラックハウンドでーすよっと」
フシアナ:む。‥‥初対面、だよな?w > 123
睦月:はっはっは、初対面だったと思ったかね。
睦月:《一期一会》でフシアナ相手にコネを取らせてもらう! CKで達成値17。
フシアナ:今ならスート2つか。ハート以外ならいいよ?w
睦月:じゃあ感情と理性で 悪い奴じゃないと思って貰えればおkw
睦月:「うーっす。相変わらず可愛いね、フシアナちゃん」
睦月:「ちょーっとその服はアレじゃあないかねえ?」と挨拶w
フシアナ:んじゃ、《製品知識》で<自我>の代理判定をして、抵抗失敗しておくよw
神戸:では此処でアイコンタクト「逃げるか?」とフシアナさんに
フシアナ:「いや。‥‥残念だけど知り合いだ。逃げる必要はないさ」
フシアナ:「こいつが平気な顔をしてノコノコやってきたなら、しばらくは安全だ‥‥と思う」
フシアナ:と。万能ジャーポット“とく子さん”を抱きかかえ逃げる準備だけは整えつつ。
睦月:「いやあ、信頼してくれてひーさん嬉しいね」
睦月:「ところがどっこい、そうでもないんだ」
神戸:「分かった。所で、何か事情を知っている様だが‥‥」
神戸:「その心当たりを教えてもらえると期待していいのか?」
睦月:「今回のクロマクは真教浄化派らしくってねー」
睦月:「このままだと十中八九、N◎VAごとお釈迦だ。参ったねこれ」
フシアナ:「浄化派ぁっ?!」 がびーん。ものすごく変な場所からボールが飛んできた!w
フシアナ:「イワサキ‥‥の仕業じゃ、なかったのか?!」
神戸:「話が見えんね」 かくかくしかじかでよろしい? それとも丁寧に演出します?
睦月:かくかくしかじかまるまるうまうま、でw
小柳:さっきの映像を投影してw

 ようやく互いの持つ情報を交換できたキャスト一同であった‥‥w

フシアナ:「待てよ」 キャストは混乱中だが、PLのおなかがすいてきたので提案する。
フシアナ:「‥‥なぁ。何か喰えるものないか?」w
睦月:ふむ。スキヤキでも買う?w
フシアナ:「オレ、昨晩の襲撃から何も腹に入れてないんだよ‥‥」 少し頬が赤くなる。
神戸:黙ってシリアルバーを出しますねw
睦月:じゃあ、ここで颯爽とポケットロンを取り出して「村正寿司」の出前を頼もうw
フシアナ:待て待てーい!
フシアナ:考えてみると、このシチュエーションで出前を頼むのって自爆フラグぽい気が!w
フシアナ:適当に材料を現地調達して、自分で料理するよ!
睦月:まあ、普通に購入判定して村正寿司を買うよw
睦月:「あ、代金はブラックハウンドにツケで」
陣内:「食えるうちに食っておいたほうがいい」
陣内:「今回の黒幕からパスコードを守ってもらう必要がある」
神戸:「‥‥‥‥」 黙ったまま、キャスト含めて周辺に目を静かに光らせています。
RL:そのあとかくかくしかじか的にシーン再開でw

陣内:そろそろキーハンドアウト公開しないとまずいか。
陣内:RL、「九頭竜」の情報収集の判定を。

  • 情報項目「九頭竜」
<社会:テクノロジー><社会:企業><コネ:技術系><コネ:企業系>
目標値:13,15,18

陣内:<コネ:篁綾>に手札CA使用で、達成値21。
-...
  • 情報項目「九頭竜」
<社会:テクノロジー><社会:企業><コネ:技術系><コネ:企業系>

(12)
: 千早とイワサキが共同で開発したEMP兵器。
:起動すれば都市ひとつに壊滅的な被害をもたらす。

(13)
: 既にプロジェクトは封印され、イワサキが本体を、
:千早が制御用のパスコードを、分担して管理している。

(15)
: 先日、オービタル・イワサキがハッキングを受け、
:“九頭竜”本体が奪取された。制御用パスコードが
:奪われれば最速24時間で“九頭竜”が起動してしまう。

(18)
: “九頭竜”の起動兆候として、数時間前から微弱な
:オーロラ現象が確認されることがある。

RL:じゃあ、キャストが食事している間に、おもむろにキー・ハンドアウトを公開して
RL:ミッションシーンにしちゃいましょうか。

Scene End