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優勝者達のエピローグ ◆1yqnHVqBO6



『虎』と『馬』が場をところ縦横に駆けながら戦っているのとは
対称的に我妻由乃とガッシュ達の状況は膠着していた。

雛苺が由乃の隙をつこうと茨を発現させているが
その隙そのものがなく。
無理矢理押さえこむにも由乃の限界知らずであろう狂気が
攻撃の結果の予測を困難にさせていた。

ガッシュならば銃弾の嵐をかい潜り由乃を攻撃することもできるだろう。
しかし、それはあくまでも相手の生死を問わなかった場合のことだ。

百戦錬磨、
少なくとも闘いを宿命付けられたガッシュと雛苺。
その二人ですら由乃につけいることのできない一番の理由は彼女が持つ異常なほどの勘の良さ。

攻撃の出始めを予知していたかのような速度で的確に潰していくその様は
デュフォーや清麿と同じアンサー・トーカーとすら思えるほどである。

だが遅かれ早かれガッシュ達は勝利するだろう。
何故なら由乃の武器は銃であり、当然だが弾丸には限りがある。
銃は補充がきかない術と言える。

つまりガッシュ達は直接攻撃しようとはせずに
由乃が銃撃するよう誘導すればいい。

物陰から出るか出ないかというギリギリを保ち、
二人は待つ。

そして由乃は撃つ。撃つ。
壊れたように撃つ。
壊すように撃つ。

そしてついには音がやむ。
由乃はすぐさま気づいてリロードにとりかかる。

だが、遅い。
ガッシュと雛苺には大きすぎる、致命的に過ぎるロス。
ガッシュが物陰から飛び出し、
雛苺は茨の長雨を由乃へと繰り出そうとする。

「やめろ由乃!」

ガッシュと雛苺が今にも由乃を拘束しようとするのを
遮るようなタイミングで今まで傍観者に過ぎなかった雪輝が行動を起こす。

雪輝は携帯を手に持ちながら由乃へ掴みかかる。

少しの間押し合い取っ組み合いが続いていたが、
片手である由乃に最終的には突き飛ばされて終わる。

「邪魔しないでよユッキー」

リロードが完了した由乃の前で尻餅を付いている
雪輝は武器か何かなのか携帯電話を目の高さへ掲げる。

「やめよう由乃。僕はこんなの望んでいない」

雪輝の言葉に由乃は少し考えるように間を置く。


「駄目だよ。
 コイツらはユッキーを虐めようとしたんだよ?
 しっかり殺しておかないと」

そう言うと由乃はリロードを終えた銃を構え、
雪輝に向ける。

「邪魔をするのならユッキーでも容赦しない」

そう告げると、由乃は雪輝に向かって銃を撃つ。
雪輝はそれでもなお由乃へと立ち向かおうとするが
銃への恐怖を抑えられないのだろう。
一か八かな行動を起こすことはできず、
ただひたすらににげるだけであった。

「こちらだ雪輝!」

物陰に隠れていたガッシュが雪輝を誘導する。

それを聞いた雪輝は由乃を見て辛そうな顔を浮かべたが
ガッシュのいる方へと逃げてくる。

「ガッシュ、ごめん! 僕は由乃を止められない」

雪輝が逃げた際にもその足跡を辿るように由乃は銃を撃ち続け。
それは今も続いている。

だが由乃の行動がどうにも不可解。
そもそも由乃自身が言っていたように
今の状況はウマゴンが雪輝を攻撃したことに端を発している。

つまり由乃がガッシュ達を殺そうとしているのは
あくまでも雪輝のためだったはず。
なら何故由乃は雪輝に銃を向けたのか。

慣れない思考の海に意識を浸らせようとするが
本来これは清麿の仕事。

清麿ならば状況を整理した上で真相を見ぬくことが出来るだろうが
幼い王である彼はまだそこまでの知恵を身につけていない。
そして最適解を見つけようとするその間に――

雪輝は行動を起こす。

「ザケルガ」

気付かずにガッシュのリュックから
魔本を取り出していた雪輝が術を唱える。

間髪入れずに発動するガッシュの電撃。

王になってからも成長を続けていたガッシュは
魔本なしの術の行使ならば気絶せず使うこともできる。
だが魔本を通しての発動はまた話が別だ。


強大な力を発動する上での負担がガッシュから意識を奪う。

「ザケルガ」
「ザケルガ」
「ザケルガ」
「ザケルガ」
「ザケルガ」

連なり発動する術。

栓を喪った蛇口から水が暴れ流れるかのような乱用。

突然の雪輝の凶行。
雛苺は目を見開いたまま。驚き。声を失い。
ただ見ることしかできない。

「術の使用がコレの発動条件だったよね」

意識を無くし聞こえないであろうガッシュに雪輝は確認するかのように呟く。

「これが僕の招いた事態なら負担も罪も僕が負う。だから――」

雪輝は辛そうな表情を浮かべ。宣言する。

「僕が由乃を殺す」

事態の異常を鋭敏化された本能で感じ取ったウマゴンが
必死に雪輝に喰らいつこうとする。
そしてそれを杉村が防ぐ。

雪輝は唱える。
場をひっくり返し、戦場ごと由乃を喰らうであろう最強の術を。

「バオウ・ザケルガ」

ガッシュの口から巨大な龍が飛び出す。
喰らい。蹂躙し。襲う。

遊園地には定番の施設が全て呑み込まれ、引き裂かれる。

それに付随して湧き、吹出す。
炎。炎。炎。

『虎』と『馬』の闘いも。
恋人を殺さんとする少年の凶行も。
それに利用された子供たちも。

全ては一度に中断された。


…………………………………………………………………………………………………。


巻き上がる火が生き物のように蠢く遊園地。

雷竜の攻撃を食らったはずのの由乃は
未来日記を確認していた雪輝と会い、何事かを言葉を交わす。

そして持ち物をやり取りした後に
ガッシュを探しに行くと言った雪輝を由乃は笑顔で見送った。

そして、炎の中から魔獣が現れる。
身にまとい、体毛と見紛うかのようなレベルで体に定着している火炎。

そして魔獣、ウマゴンは友のために心を燃え上がらせ、
生得として身に秘めていた溢れんばかりの野生を
この危機定期状況で限界までに目覚めコントロール術を身につけた。


そして発動する新たな術。
最大の敵のためにほんの少し未来で修得するはずだった術。

――シン・シュドルク――

発動したウマゴンの体はもはやただの馬を超えている。
一角は高く高く伸び。
大きくなった体は洗練された鎧へと変わる。

騎馬にして戦士。
まさに王となるに相応しい存在となったであろう
ウマゴンが由乃と向き合う。

ウマゴンの変化を見ても由乃の表情に揺らぎはない。
嘲るような口調で。屠殺対象を前にするような立ち居でナイフを構える。

「ここから先は通さない」

死刑宣告のように告げる由乃へウマゴンは突進する。
常人が視認などできようはずもない速度。
できるのはウマゴンの挙措からどの方向へ進むかの予測だけ。
そして呆気無くウマゴンの角は由乃の体を貫いた。

だが、体内の重要な臓器全てを角が震わせ、破ろうとも。
由乃の瞳に正気が戻ることはなく。苦痛の声を漏らすことすらない。

「私を……逝かせるのは……お前じゃ……ない!!」

そう叫ぶと由乃は自らの体を動かし、角を体内へと押し進めさせる。

予想を飛び越えるような由乃の行動にウマゴンの動きが止まる。
由乃の眼を間近で直視し、濁りきった狂気がウマゴンの心を怯ませる。
友のために戦おうとしていた心の炎が一瞬だけ弱まる。

ソレを見て由乃が満足そうに哄う。


嗤い。嘲り。
そして左手を。
否。
左腕の皮膚と骨を念入りに削り、尖らせておいた骨で――
剣のように。鈍器のように。ウマゴンの右目を突き潰す。

火の音を破り、四隅まで轟くであろうウマゴンの苦鳴を聞きながら
由乃は叫ぶ。

「ざまあみろ。ざまあみろ。
 ユッキーをイジメた罰だこの家畜」

叫び。叫び。
由乃は左手に持っている雪輝から受け取ったナイフを自らの首筋にあてる。

苦痛に。恐怖に。ウマゴンは堪らず後退し、
角を由乃の体内から抜く。

腹から腸が出ても由乃は笑うことを止めない。

そして由乃は躊躇わずあっさりと自らの頸動脈を切り裂く。
血がアーチとなって由乃から飛び出す。

「お前は痛みで泣いている! 
 私は痛くたって笑っている!」

由乃は自らの体中を突き刺す。
楽しそうにただ刺す。

「だって私はこんなに気持ちいいから!!
 ユッキーのナイフが。
 ユッキーが私を刺してくれるならいくらでも気持ちよくなれるから!」

血まみれとなった少女はたった一人の世界に身を包みただ笑う。

「ユッキーが私を逝かせてくれるなら――」

死の間際であろうと由乃は笑い続ける。
天と地の区別が付かなくなっても笑い続ける。
死を少しも気にすることなく笑い続ける。

彼女の正気はとうに過去のものとなっていたのだから。
彼女の願いは彼女にもわからなくなってしまっているのだから。


…………………………………………………………………………………………………。



遊園地は燃やされ、喰われた。
雪輝の凶行によって破壊された。

気絶した雛苺を抱えたガッシュの前に現れるのは
先程までウマゴンと戦っていた
仮面ライダータイガ。杉村弘樹。

「大丈夫か君たち!?」

安否を問う杉村の声にもガッシュは呆然としたような表情を浮かべたままだ。

「ウマゴンは……?」

「ウマゴン? ウマ……馬……。
 ああ、彼は……走り去ってしまった。
 きっと……」

言い淀む杉村を見てガッシュは雪輝と由乃を追いに行ったのだと理解した。
争いはまだ続いている。
ならば王である自分が戦いを止めなければならないのだと
ガッシュは心を奮い立たせる。

「俺は彼らを探しに行く。
 君たちは待合所にいるキャンチョメという少年と合流してくれ」

「そうか。お主はキャンチョメの仲間だったのだな」

友の存在を確認できたガッシュは安心したかのような声音で呟く。
そして雛苺を杉村の手に預ける。

「おい……?」

「ワタシが皆を探しに行ってくる」

「それは無茶だ!」

引き止める杉村にガッシュは首を振り、
持っているもの全てを渡す。

そして、杉村の手に紙粘土を握らせる。

「キャンチョメに伝えて欲しいのだ」

止める言葉を必死に見つけようとしている杉村の眼を真っ直ぐ見る。
ガッシュはニッコリ笑って言う。

「私達の武器は決して牙でも爪でもないのだと」

そして、ガッシュは背を向けて炎の嵐の中へと進む。

「待ってくれ! 君の、君の名前は?」

「ガッシュ・ベル」

そしてガッシュは走りだす。


…………………………………………………………………………………………………。


ガッシュが雪輝を見つけたのは
今にもポキリと折れそうな観覧車の下。

雪輝は炎に囲まれ。魔本を守るかのように抱きしめ。倒れ伏していた。
足が濡れていたことから恐らく怪我をしているのだろう。

曲がり、ヒビ割れ、倒壊しそうな観覧車。
ガッシュに気づきこちらに来るなと雪輝は声を上げる。

観覧車が折れて。落ちて。

雪輝を潰そうとする。

その瞬間、ガッシュはラウザルクを発動する。
火が体を焼くのをモノともせずに
雪輝の側に走り、落下する観覧車を受け止める。

ラウザルクの効果持続時間は短い。
魔本を経由しない術では速さも力も少ししか上がらず。
すぐに術の効果が消えてしまったガッシュは自らの力だけで支えなければならない。

「ガッシュ。どうして?」

驚いたような口調で雪輝はガッシュに問う。

「決まっているだろう。ワタシたちは……」

体中が観覧車の圧に悲鳴をあげ、砕けようとしている。

自力で術を発動するには一瞬の隙を生む。
普段ならばなんてことのない隙だが今このときはそうも言っていられない。
だが雪輝は魔本を持っている。
彼が術を発動してくれれば状況を打破する見込みはある。

苦し気にガッシュは声を出す。

「仲間なのだぞ……」

「……僕は仲間だった由乃を見捨てた! 殺そうとした!
 それどころか君を利用してこんなことに……!」

雪輝の言葉にガッシュは微笑む。

「過ちを犯しても……やりなおせば良い……
 ワタシ達は。生きているのだ。強くなれるのだ。
 だから……雪輝」

火花が周囲を赤く濡らし、雪輝の顔を照らす。
雪輝は太陽から目を逸らすかのように目を細め、俯く。

「ガッシュ……君は…………君は……本当に……」

震える声で雪輝は呟く。


”そして雪輝は平然と立ち上がる”


” 立ち上がり、ガッシュに背を向け観覧車の倒壊に巻き込まれない位置へと歩く”


” 健やかな足取りで。まるで、怪我など無いかのような足取りで”


よく見ればわかることができただろう。
ここが火の海でなかったのならすぐにわかっただろう。
血で濡れているのは雪輝のズボンだけであることに。

雪輝の突然の行動を見てガッシュは表情を失う。

「僕は君の“闘い”を否定したかった。
 だから君の眼の前で死ねるのならそれでも良いと思った。
 全てを救えた君の“闘い”を僕の死で否定できるのならさ」

ガッシュが顔を歪めて雪輝へ叫ぶ。
音で火を穿ち。
雪輝の心へ直接、届けようと。

雪輝は微笑む。

「けれども君はそうしなかった。
 馬鹿なことをした僕ですら救おうとした。
 君は本当に金色の心を持っているんだね」

続ける。
それは懺悔のような女々しいものではなく勝利に酔う行為であった。

「君の行動は無意味だったよ。
 この血は由乃のものだし、僕はもう彼女の死を受け入れると決めた。
 死を否定して抗おうと闘い勝利した君とは反対にね」

コレは死刑宣告だったのだろう。
癇癪を起こした子どもが怒りのまま相手に雑言を浴びせるような
くだらない行為でもあったのだろう。

そして雪輝はゆっくりとガッシュの魔本を開く。

「ついでにいうと僕の能力は未来に起きる事柄を
 無差別に教えてくれるものなんだ。
 だから無事に生き延びる算段もちゃんとついているよ。
 君の友達の能力。アンサー・トーカーだっけ? それと似たようなものなんだ。
 何もかもが僕と由乃が示し合わせてやったこと。
 だから安心して後悔して」

雪輝はページをめくる。

「騙して。裏切って。蹴落として生き残る。
 これが僕の“闘い”なんだ」


1ページ。
ガッシュが悲痛な顔で雪輝に訴えかける。

2ページ。
雪輝はそれに耳を貸さずに未来日記をチェックしながら
本に目を通す。

3ページ。
考え直せ。苦しいのだろう。悲しいのだろう。
そんなに悲しそうな顔をしているじゃないか。
ガッシュは叫ぶ。

4ページ。
これだね。
大丈夫、君は苦しまずに死ねる

静かに一文字一文字を言葉にする。
涙が一筋、ガッシュの頬を伝い。
笑みを浮かべて雪輝は唱える。

「さよなら。優しい王様」

ガッシュの意識を奪う言葉を。



「ザケル」



意識が消える。
肘が裂け、膝が砕ける。
頭が潰れて地面と同じになる。
何もかもが分からなくなる。
あったはずの理想。
それを願うことはもうできない。




          ~こうしてやさしい王さまと狂った神さまは死にました。~

          ~うでも。あたまも。あしも。せなかも。おなかも。~

          ~せんぶせんぶ、わからなくなってしまいました。~

          ~たったひとりでそうなってしまいました。~

          ~そばで泣いてくれるひとは だれもいませんでした。~

          ~時空の神。愛の神さま。真っ赤な血の神さま。~

          ~金色だったガッシュ。真っ赤になったガッシュ。~





【我妻由乃@未来日記 死亡確認】
【ガッシュ・ベル@金色のガッシュ!! 死亡確認】
【残り 42名】




【A-7崩壊した遊園地/一日目/早朝】

【天野雪輝@未来日記】
[状態]:健康、心の力の消費(大)
[装備]:無差別日記@未来日記、投げナイフ(14/15)@未来日記、IMIウージー(27/32)
[道具]:基本支給品 ×2、IMIウージーマガジン(2)
[思考・状況]
基本行動方針:優勝して全てを元通りにする
1:とりあえずここから離れる
※参戦時期はDiary46.5終了以降からの参戦です。
※ガッシュの魔本は消失しました。
※マントがどうなったのかは後続にお任せします。

【雛苺@ローゼンメイデン】
[状態]:気絶
[装備]:なし
[道具]:基本支給品、クレヨン@現実、人参@現実
[思考・状況]
基本行動方針:誰も傷つかない世界が欲しい。
1:???
※シュナイダーの愛称はウマゴンでいいよねと思っています。

【杉村弘樹@バトルロワイアル】
[状態]:疲労(中)、精神的疲労(小)
[装備]:英雄の証@ブレイブ・ストーリー~新説~ 、仮面ライダータイガのカードデッキ
[道具]:基本支給品×2、粘土@現実、ポップコーン@現実
[思考・状況]
基本行動方針:七原、三村(本人なら)と合流 
1:雛苺を連れてキャンチョメと合流する。
2:時間を見つけて仮面ライダーとしての力の使い方の練習をしたい。
3:城戸真司に会えたら霧島美穂からの伝言を伝える
4:もし、桐山が琴弾を殺したのだとしたら、俺は……

[備考]
この殺し合いを大東亜帝国版プログラムだけでなく、
それとよく似た殺し合いの参加者も集められていると暫定的に推測しています。
仮面ライダーへの変身の仕方を理解しました。
参戦時期:琴弾と合流後、桐山襲撃直後

【シュナイダー@金色のガッシュ!!】
[状態]:ダメージ(中)、心の力の消費(中)、右目失明、恐怖、混乱
[装備]:なし
[道具]:魔本@金色のガッシュ!!、基本支給品、マキビシ@バジリスク~甲賀忍法帖~、煙草@現実
[思考・状況]
基本行動方針:仲間を探す。
1:ガッシュは!? ガッシュはどこ!?


【A-7・遊園地の待合室/一日目/早朝】

【キャンチョメ@金色のガッシュ!!】
[状態]:健康、強い恐怖、力への渇望
[装備]: キャンチョメの魔本@金色のガッシュベル!!
[道具]:基本支給品
[思考・状況]
基本行動方針:仲間を探す
1:何が起こってるんだよ!?
2:怖い……でも……
3:あの女の人はなんだったんだろ?
4:フォルゴレがいないのになんで呪文が使えたんだろう?

[備考]
何故かパートナーがいなくても術が使えることは理解しました。本がフォルゴレ以外に読めるとは思っていません。
参戦時期:ファウード編以降
英雄達の像に安置されていた盾斧@ブレイブ・ストーリー~新説~は甲賀弾正屋敷に隠してきました。


……………………………………………………………………………………………………。
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                  因果律の神、時空王。死亡。
                     魔界の王。崩御。




                   『次期時空王を決める闘い』
                   『魔界の王を決める闘い』






――――――――――――――――RESTART――――――――――――――――――






絆を結び/憎しみを放つ 投下順 悪夢の灯火
絆を結び/憎しみを放つ 時系列順 悪夢の灯火

混迷する少年少女のバトルロワイアル 我妻由乃 GAME OVER
ガッシュ・ベル GAME OVER
天野雪輝 君に触れて未来が変わる
シュナイダー
雛苺 金色の彼に花束を
杉村弘樹
キャンチョメ




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