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鉄の少年、その終焉



「こうして走ってると思い出すな」

「なにがだ?」

「ここに来る前も俺はこうしてずっと走っていた。
 前、と言っても一週間も経っていないんだろうけど」

「そうか」

「一人目は間に合わなかった。
 二人目はどうかわからない。
 三人目は前を向くのが遅かった。
 四人目こそは……間に合いたい」


……………………………………………………。


「これは遠くない過去、近くない未来。
 言うなれば永遠の今日という出来事」

荘厳なる大聖堂。
あらゆる因果律が産まれる場所であり
運命の糸をタペストリーに織る絶対なる旧き神の玉座。

「幻界という世界があった。
 それは現界に生きる人の数だけ存在し。
 人の想いを受けて産まれる正しき世界の鏡面世界だった」

重音なる音の主は
ハンプティ・ダンプティの玉座から
崩れ落ちたかのように。
ほつれ、破けた外套の上にある
鳥の骨が囀るよりも弱々しく、
しかし確かなものを感じる調子で話す。

「世界と世界の壁は強固であり、
 千年の時を経たねば壊れぬ程に確かなものだった。
 千年、神にとっては短き時間だが
 人にとっては永遠に等しい」

「世界の壁が壊れたのは知っている。
 多世界の化物どもが跋扈するだろうこともな」

尊大に、奪われた
時空王の力を惜しむことなく
ミツルは神に問いかけた。

「《儀式(ハルネラ)》はどうなった?」

「私が執行することも万全ならば可能だが。
 既に9thからに施した因子操作を巡り巡って
 還元しなければこうして話すこともできない
 私には到底、無理なことだ」

「ならば誰がそれを行う」

「参賢人の一人、コトは
 それをプログラム、蜘蛛の糸で行えると思っていた」

「待て。蜘蛛の糸で“願い”を叶えてもらえるんじゃねえのか」

それまで無言だったレオが口を挟む。

「それだけならば可能
 ……だが万能の“願い”昇華と世界の壁、
 そして遍く広がった因果律の乱れを直すには足りない」

「多元世界の住人はすでに魂だけとなって
 無限に連なる広大なある世界へと安置されている。
 彼らにも新たな肉体を与えるとなれば恐らくは
 コトが打った殺し合いで更なる“願い”エネルギーを
 集めても不可能だろう。あくまで予測にすぎないが」

亡霊のように廃墟の玉座の傍らに立つ
神崎士郎が補足を付け足した。

「それで、闘いを中断し。
 俺から力を取り上げてまでして。
 何をしろと言うんだ?」

「この殺し合いにて動く想波の量は甚大。
 私が求めるのは未だ消息がつかめぬ、幼心の君」

「消息がわからないのなら。
 もう死んでるんじゃねえだろうな?」

「この馬鹿が」

疑問を鼻で笑うミツルを
レオが険悪な目付きで睨みつけた。

「そこの男が首元にぶら下げているのは
 女神への道を開く闇の宝玉への鍵、真実の鏡だ。
 それがあるなら、性根の悪い女神様が
 俺達を見ているってことだろうさ」

ミツルが指さした先は
杉村弘樹が首から下げたペンダント。
一同の視線を浴びて、狼狽する杉村を他所に話は続く。

「真実の鏡、我を受け継ぐ者。
 これらの邂逅が起きたことこそが女神の降臨の前兆」

肉体のない仮面だけとなった時空王。
硬質の髑髏の奥の閉じられた両眼が重々しく開く。

「闘え、子らよ。
 想いの衝突、絶望、それを前に屈する
 諦念を良としないならば。
 《望みを統べたもう金の瞳の君》への階段は開ける」

「なんだ、わざわざ喚んできておいて
 つまるところは今までと変わらないんじゃないか」

冷笑を浮かべたミツルは興味を失い、
時空王に背を向ける。

「戻ったら、始めるぞ」

「へんてこな力がなくなったのにまだやる気か?」

鼻で笑い、好戦的な色を眼に浮かべるレオ。
そんなレオを無視して、ミツルはここに来たのと同じく
ビデオを切り替えるように前触れなくそこから消えた。

「なんか釈然としないがこれで終りかな。
俺達も行くぞ、杉村。帰り方はわかるか?
俺はこういうのアシャとの対話で慣れてるけど」

「……俺にはもう途方も無いことばかりで
 なにがなんだかよくわからないんだけど」

今までほとんど口を開かなかった
杉村がおずおずと話しだした。

「キャンチョメは…………どうなった?」

「あれは恐怖に最も近き者から
 恐怖そのものへと変容し始めていた。
 そうなればチャンも敵わない真の魔王となる」

「だから殺したっていうのか!?」

「殺したのではない、消失させた。
 あれが産み出す想波を
 浮かぶ島のなくなった海に浮かぶあの果実世界に頒布し。
 《儀式》のため、女神を呼び寄せるために」

「えっと……キャンチョメはまだ
 あの世界にいるということか?」

「お前が考えていることは予想がつくがな杉村。
 けれど想波は恐らく護神像に貯めこまれているような
 “願い”と同じものだ。決まった形はなく、だから強い。
 おまえにはもう届かない存在になったんだ」

レオは穏やかな口調で杉村を宥めようとし。
思案に暮れる杉村が折れるのをじれったそうに見つめた。

「レオ」

「……なんだよ?」

「こいつを頼む。
 キャンチョメを取り戻してくる」

杉村が投げ渡したなにかを受け止めたレオ。
握りしめた掌を開き、そこにあるものを認めて目を見開く。

「これを俺に渡してどうする気だ!
 お前にはまだこれが必要なはずだろ!?」

レオの手にあるのは雛苺のローザミスティカ。
杉村の、強い絆の証であり、雛苺の魂の塊、魂魄の宝石。

「ローザミスティカは情念の源、魂の焼付け。
 それなら、きっと俺達人間の魂でも
 似たことができるんじゃないかな」

「確証がなさすぎるだろ、やり方だって定かじゃない。
 “願い”に直接触れるなんて、
 死んだらどうするつもりだ」

「頼むよ、レオ」

抉れた両眼はこの世界では喪われぬまま。
そこにある黒色の視線が赤い視線と初めて確かに交わった。

「コイントスの裏表、
 ロスタイムが残ってるなら手を伸ばせば届くと信じたい」

折れたのはレオの方か。
顔を歪めて下を向き、荒々しく地面を蹴り、
勝手にしろと顔を背けた。

「ごめん、レオ」

「謝るな。おまえは俺に何も悪いことしてないだろ」

「たしかに、そうかもしれないな」

顔をあわせて笑う二人。
そのときだけは昔からの友達のように自然に。

「凄く短い付き合いだったけどさ。
 かっこ良かったぜ、おまえ」

「ありがとう」

「……戻れるなら戻ってこいよ」

その言葉を最後に、
レオも因果律大聖堂から姿を消して。

そこにいるのは
《歴史の道標》と《時空王》、そしてただの少年。

静かに、風化していくように外套と仮面が粒子に溶けていく
時空王が最後に問いかける。

「本当に行くのか」

「ああ」

「おまえも奴への恐怖はあっただろう」

「怖くたって痛くたって友達だ、行く」

因果律の大聖堂の端に立ち。
気休めにもならないストレッチを入念に行い。

「……琴弾は生きてるのか?」

「すでに死んでいる」

「――そうか」

水の中のような溺れそうな声は最後の一言で断ち切り。
今まさに駆け出そうとした瞬間に、大きな指先が、
杉村の背中を押し、無意識の海へと消えていった。

「真実の鏡はあのままでいいのか?」

「それがなくても蜘蛛の糸がある」

「……あの少年に何を見た」

「もしもこの身がかつての人の手を持っていたのなら
 あるいは私は輝きを捉えたかもしれん」

仮面の一欠片が述べる最期の言葉。
神崎士郎はその眼になんの感情を映しもせず。

「契約は終えた」

そう言って、玉座を取り巻く卵の欠片に触れ。

「これで核は真にこの手に」

因果律大聖堂が崩れ落ちていくなか、
無人となった王の世界に、生きるものはなく。

……………………………………………………。

無意識の海。
世界を取り巻く場所。
デウスの指先から送られた知識により、
万色の大海原での移動の仕方も存在の保ち方も理解はできる。

だが、それでも。
体は既に形を失い。
両の手足は意味を成さず。
広大なる場所でひとり、
ひとつの意識で駆ける不安感は筆舌に尽くしがたい。

動くことはないが存在する交じり合い、
はじけ合う、無数の巨大な想い。
一人の人間がまともに触れ合うならば
海の中で巨大な肉食海棲生物に対面する絶望がある。

デウスによって花開いた想波の闘法、
自己を守る術はあっても流れこんでくる余波。
淀み、悲鳴、怒号、嘆き、憤り。
あらゆる感情が流れ込み、
冒涜的不快感を杉村の脳に植え付け、
無数に芽吹き、身体の隅々まで掻き乱す。

ここから、あの世界にいるキャンチョメへ繋がる道を
見つけなければならない。
砂漠に埋まる米粒を探すよりも困難な。
不可能と切り捨てたほうが早い荒行。

殴りつけられた感触がする。
それは子を殺された親の絶望。

腹部を刺された気がする。
それは愛する者を喪った人の悲憤。

足を切り落とされた。
それは絶対なる存在に容易く踏みにじられた者の虚無。

耳を千切られた。
鼓膜が針に刺された。
眼球を誰かに握られている。

思考はできない。
諦めてしまえと何かが呪詛を吐く。

口を開いた。
あくまで開いたつもり。
口を開けば想いの残滓に舌に
釘打たれたけれど構うことなく。

「キャンチョメ」

弱いのか、強いのか。
どれほど響くかわからない。
わからないから叫ぶしかない。

「やっと思い出したよ。
 おまえがさっき変身した人。
 フォルゴレさんだろ?
 初めて会った時にもその姿だったよな。
 嘴がなかったから、わからなかったけど」

何かがかすかに動いた気がした。
ジェット機の隣で衣擦れがしたような頼りなさだけど。

「おまえは俺にたくさん話したよな。
 フォルゴレはかっこいいんだって。
 みんながフォルゴレを好きなんだって。
 世界一のヒーローなんだって」

気配が少しだけ強くなる。
ピアノの音が少し高くなったくらいに。

「俺がなりたかったのはさ」

揺らぎを、感じる。
揺らぐ揺らぐ、どこかで、誰かが。

「走って。泣いている誰かの役に立って。
 そして誰かが明日笑顔でいるのを隣で――」

意識が、こぼれ落ちる。
杉村の胸の何かが削れ堕ちていく。

「ささやかに胸を張っているような人なんだ」

落ちていく、落ちていく、
どこから?
わからない、どこかから。

「でも俺には勇気が足りなくてさ。
 怖かったんだ。誰かを殴ったりするのってさ。
 そもそも殴った手がとても痛いのも怖い。
 殴った手がいつものように開いてくれるのか怖い。
 あの真っ白な仮面の女性と闘った時も、
 雛苺を助けに行った時も――怖かった。勇気が欲しかった」

杉村は、手を伸ばす。
なにかが指先に触れてくれるのを願って。
再び喪った視界の先に誰かがいることを望み。

「お前に会えて良かった。
 お前が、お前にとっては
 大して特別なことじゃなかったかもしれないけど。
 お前がたったひとりで俺達を逃がそうと立ち向かっていった姿が
 俺には本当に眩しく見えた」

手を動かす。
手の形はきっとしていないのだろう。
あくまで思惟の延長にすぎない。
けれども、手で良い。

「わかるか? 俺に勇気を見せてくれたのはお前だ。
 だから、迎えに行くんだ。
 お前が友達で、憧れるヒーローだったから」

周囲が震えた。
溶けた世界ではっきりと意志を放つ
異物の存在に気づき。
無数の口を開けて、杉村を噛み砕こうと雪崩かかっていく。

「なあ、キャンチョメ。
 お前は強さを見失ったのかもしれない」

杉村のかたちが、輪郭を取り戻した。

「じゃあ、初めて会ったときに変身していたフォルゴレさんは、
 心細いおまえが真っ先にいてほしかったその人は、
 今のおまえには弱く見えるのか?」

輪郭を取り戻した両の手で、
何もない空間に爪を立てる。

それは、硬く閉じられて扉の隙間に手を潜り込み。
力尽くでこじ開ける動きに似ていた。

「答えろ、応えろ、キャンチョメ!」

無意識の海、歪が走ったのは
杉村の目の前から。

縦に裂けた空間の割れ目が
万色から自然の色彩へと姿を変えて。

前へと踏み出す杉村の前に。
たしかにいた。

「ずるいよ、ヒロキ」

両手で目元を擦り、
涙を擦る少年の姿が。

「フォルゴレが強くないなんて。
 そんなことあるわけないじゃないか」

涙と鼻水まみれの顔を杉村に押し付けて。
大声で泣くキャンチョメの頭を杉村は優しく撫でる。
撫でる手も。徐々に砂像のように風に散っていっても。

「――笑ってくれ、キャンチョメ」

慟哭するキャンチョメに、
杉村は懇願する。懇願、そう言うに相応しいほど
頼りない姿で、顔で、頼みこむ。

「今の俺には、もう何も聴こえないし視えないのだけれど。
 それでも、笑ってくれ。お“願い”だ」

三村信史の顔が浮かぶ。
ガッシュ・ベルの顔が浮かぶ。
雛苺の顔が浮かぶ。
琴弾佳代子の顔が浮かぶ。
千草貴子の顔も浮かぶ。
七原秋也の顔も浮かぶ。

再会した時に、盲た暗闇のなか、
泣いている子供の姿をしたキャンチョメの姿が浮かぶ。

胸元で何かがひび割れる音がした。

それをきっかけに、杉村の崩壊が進む。
足はもう存在していない。
左腕もかたちを保っていない。

右腕だけでキャンチョメを抱きしめて。

ようやく、キャンチョメが顔を上げて、表情を見せた。

「ありがとう」

それが正義の味方、鉄の少年、スケアクロウの最期の

「これで、俺の望みは――――――叶った」

         言葉

     ほんの少し、胸を張って




……………………………………………………。





破経の呪法というものがある。
謀反を起こすのが定めの旅人を縛り付ける呪い。
意に沿わない行動をすれば、
対象の心に無限の恐怖を想起させるもの。

だがこれには別の効果がある。
想いを力にするのが旅人であるからこその。
波形の呪法を耐え、凌ぎ、立ち向かう意志を持つことで
旅人の力を飛躍的に増大させる結果をもたらす。

同様に、《白色魔王》の絶対なる精神汚染を受け、
そこから回復することで
想波の威力が跳ね上がるということもありえるのだ。

「これで終わりか?」

嘲笑を浮かべて見下ろす先には
倒れ伏したレオナルド・エディアールの姿。

「ずいぶんと元気になったじゃねえかよ」

嫌味を吐く元気はあっても、
すぐに体勢を建てなおす力は湧いてこない。

「手応えはなかったが準備運動にはなった。
 礼だけは言っておいてやる」

純白の鳥を模した仮面の騎士。
レイピアとトライデントを持つ両手が
同時に振るわれて、レオの生命を刈り取ろうとする。

「やめなよ」

それをそっと押しとどめるのはひとりの男。

すぐさま距離をとったミツルを他所に
レオの隣に屈み込み、立ち上がらせる。

「少し離れていて。
 ここは僕がやるから」

事態が呑み込めないながらも、
大人しく引き下がったレオを確認し。

ミツルへと向き直る。

男の姿は漆黒が主。
金髪を伸ばした美丈夫。
二つの心臓を模した意匠をワイシャツにつけ。
その上に羽織るのは闇色のマント。

だがそれは時空王のものではなく
金色の王のマント。

男は手を合わせる。
その姿、ここにはいない誰かへの感謝の表現。
神を敬う人が見れば、それは祈りなのだろう。

手を開くとそこに産まれるのは
豪風、竜巻、男とミツルを取り囲む。

「ずいぶんと弱そうじゃないか」

「強いよ」

その姿は鉄より堅く。
誰より無敵なヒーロー。
安らぎ与えるMegalaughter。

「ヒーローだからね」

男の名はパルコ・フォルゴレ。
キャンチョメの最強のかたち。
《世界》が認める鋼鉄の男。


【杉村弘樹 消滅】

【残り 11名】





【キャンチョメ@金色のガッシュ!!】
[状態]:《白色のキャンチョメ=Man of steel》
[装備]: 闇の宝玉@~新説~ブレイブ・ストーリー
[道具]:基本支給品
[思考・状況]
基本行動方針:仲間を探す
1:ミツルと闘う              
[備考]
何故かパートナーがいなくても術が使えることは理解しました。
本がフォルゴレ以外でも読めると知りました。
フォウ・スプポルクを修得
シン・ポルクを修得(効果:限りなく全能なるメーノーグ)
とれる姿は一つになりました
参戦時期:ファウード編以降




【ミツル@ブレイブ・ストーリー~新説~】
[状態]:健康
[装備]:ミツルの杖@ブレイブ・ストーリー~新説~、 
    仮面ライダーファム(デウス因子吸収による存在変容)@仮面ライダー龍騎
[道具]:基本支給品、不明支給品×1、BIM(爆縮型)@BTOOOM (7/8)
不明支給品×2~4(ゼオン、三村(武器ではない)、不明支給品(ノールの)、
     チャンの首輪、ノールの首輪、ゼオンの首輪、BIM(クラッカー型)×5@BTOOOM!、
[思考・状況]
基本行動方針:妹を生き返らせる。手段は選ばない
1:皆殺し
[備考]
参戦時期:ゾフィが虚になった後。
魔法を使うと体力消耗。
※未来日記の世界についてある程度の情報を得ました。
※9thは危険だと認識しました。
 雪輝、というよりも時空王に利用価値を見出しました。
※ミツルの目には女神像は由乃ではない姿に映りました。
※デウス因子を取り込んだ仮面ライダーファムはデッキを使用できません。
※仮面ライダーファム(デウス仕様)の性能:限りなく全能なるゲーティーグ“だった”。



【レオナルド・エディアール@WaqWaq ワークワーク】
[状態]:健康
[装備]:アシャ@WaqWaq ワークワーク、雛苺のローザミスティカ
[道具]:基本支給品一式
[思考・状況]
基本行動方針:自分で在り続けるために走り続ける。
1:さてどうするか
※由乃の返り血を浴びています。




お願い、死なないで天膳さま! 小四郎やお幻婆との約束はどうなっちゃうの? ここを耐えれば、ゲームに勝てるんだから! ―「薬師寺天膳死す」― デュエルスタンバイ! 投下順 降り立つ、長い道歩む少年の前に
お願い、死なないで天膳さま! 小四郎やお幻婆との約束はどうなっちゃうの? ここを耐えれば、ゲームに勝てるんだから! ―「薬師寺天膳死す」― デュエルスタンバイ! 時系列順 黒炎のベルセルク~What a ugly warrior~


終わりのメーノーグ キャンチョメ 最後のプロローグ
ミツル
レオナルド・エディアール
杉村弘樹 GAME OVER







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