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GM: では、まずは自己紹介、PC1から5まで、一人ずつ順番にどうぞー
アレックス: アレックス・ナーグリフ!17歳だ
アレックス: 三年前に失踪した糞オヤジを探すために冒険者をやってる
アレックス: 得意なのは剣だ!よろしく!

GM: はい、ありがとうございます 次はPC2どうぞー

ノーヴェ: えっと…は、初めまして…ノーヴェ…です
ノーヴェ: 種族はフィルボルで、シーフ/ダンサーです…けど、酒場とか人が多い所は苦手です…
ノーヴェ: 実はその…記憶を失ってて、記憶を思い出すために、旅をしています…
ノーヴェ: ただ覚えてるのは名前と、ヴァンスターで何かしていた位で…
ノーヴェ: もし、私の事を何か知ってる人が居れば、教えてください…よろしくお願いします…

GM: ありがとうございますー、次はPC3お願いしますねー

フィーサ: 異教徒は死ね
フィーサ: おっと失礼しました私はフィーサという神に使えさせていただいてるただの神官です
フィーサ: この際だから言っておきますが私が暴力を振るうのは化物と異教徒だけです
フィーサ: ですからみなさんには異教徒になっては頂きたくありません
フィーサ: 我々はいつでも貴方の入信をお待ちしております

GM: はい、いただきました!ではではPC4、どうぞー

エース: 「私の名前はエース・トラゴン」
エース: 「エルダナーンのメイジ/セージです」
エース: 「得意分野は炎を扱う魔法とエネミー識別ですね」
エース: 「私の妹が病弱なので、その治療費を稼ぐために冒険をしています」
エース: 「PLはガレットです。よろしくお願いします」

GM: ありがとうございました、では最後にPC5、ごー!

ルク: 「ウチはルク・ハイラックや。神殿で育てられたから苗字はもらいもんやけどな。」
ルク: 「種族はヒューリン、ウォーリア/ガンスリンガー、ウチの狙いからはのがさへんで!」
ルク: 「冒険者としちゃ駆け出しなんやけど実は「長き腕」って冒険者監査組織の構成員なんよー」
ルク: 「冒険者だからって悪いことしてたら容赦せんでー・・・あ、ギルドのみんなには内緒な?」

GM: ありがとうございましたー、次に、PC間コネクションを決定したいと思います
GM: フィーサからエース、エースからルクに対するコネクションが未定なのでダイスを振るなりなんなりで決めてくださいー
アレックス: アレックスからノーヴェへ腐れ縁
フィーサ: 1d100
(Dice_G) _5_Pys : 1d100 => 80(1d100: 80) = 80  
ノーヴェ: ノーヴェ→フィーサに忘却
フィーサ: 100じゃない方がよかったな
エース: エースからルクに対して信頼。
エース: 仕事に対する素直な姿勢を評価しているようです。
GM: アリアンのコネクションはD66です、ダイスで決めるなら再度どうぞー
フィーサ: いや
フィーサ: フィーサ→エースに忘却
GM: はい、忘却ですね ではまとめると……
GM: 1-2腐れ縁 2-3忘却 3-4忘却 4-5信頼 5-1庇護
GM: となります
GM: それでは、今回予告を貼ってからオープニングに進みましょう!

GM: ●今回予告
GM:  3年に一度の決まった日だけ、扉が開かれるマード遺跡。
GM:  その扉が開く日には、奥底に眠るという莫大な財宝を目当てにエリンディル中から多くの冒険者がやってくる。
GM:  しかし、この遺跡には恐ろしい秘密があった。
GM:  多くの冒険者たちが競い合う影で、黒い軍勢が蠢いていた。
GM:  ある者は父を捜すため、ある者は使命のため、またある者は財宝のため、力をひとつに合わせて遺跡に挑む。
GM:  アリアンロッド2E「地底の王国」 冒険の舞台が君を待つ!