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GM: ・エリア3
GM: コーネリアを追いながら走る君達は、通路の横幅がどんどん広くなってることに気づく。
GM: 具体的には、今まで石壁だったのが、完全に土の中、たとえるなら巨大な蟻の巣の通路だろう。
ノーヴェ: 「……なんだか、凄い不味い状況な気がする・・・」
ルク: 追いついて止められないのかー
GM: そして、今までまっすぐに走っていたコーネリアが急に通路を蛇行し始める。
GM: そのまま前進しながら左に右にと3回ほど通路を動いた後……
GM: 最後に大きくジャンプしてまた一直線に走っていった。
エース: 「今の動きは何でしょうか?」
ノーヴェ: おびき寄せられてる気はするけど着いていき、大きくジャンプした地点で一旦立ち止まって確かめるよ
GM: と、その地点に行く前にに
ルク: キャリバーを構えるけどもう狙えへんよね
GM: ノーヴェ危険感知
ノーヴェ: 2d+4 危険感知
(Dice_G) _13_Nove : 2d+4 => 3(2d: 1 2)+4 = 7   危険感知
ノーヴェ: …フェイト使って振り直し、
ノーヴェ: 3d+4 ダンシングヒーローも使います
(Dice_G) _13_Nove : 3d+4 => 10(3d: 4 2 4)+4 = 14   ダンシングヒーローも使います
アレックス: 2d6+3 たぶんアレックスの性格上絶対踏んでそうだし判定
(Dice_G) _05_RX : 2d6+3 => 6(2d6: 4 2)+3 = 9   たぶんアレックスの性格上絶対踏んでそうだし判定
ノーヴェ: #fate-=1
(Dice_G) 名前:ノーヴェ(Nove) PL:ゼラニューム CL:1 FATE:4/5 HP:29/29 MP:34/34 物防:4 魔防:4
GM: では、かろうじてノーヴェは透明なエネルギーバリアが仕掛けられてることに気付いた
ノーヴェ: 「…まって!」手で追いついてきたみんなを制する
GM: これに触れれば燃えるような衝撃でダメージを受けるだろう
ルク: 「こっから先は通行止め・・・?」解除装置とかないん?
ノーヴェ: 解除は無理?
アレックス: 飛び越します
GM: 解除は無理、エネルギーバリアはコンティニュ型だからね
ルク: ダメージ覚悟で突っ切るか、迂回するか・・・
GM: アレックス、飛び越せるかどうか試してみる?
アレックス: おう
アレックス: 5d6+6 フェイト2点消費
(Dice_G) _05_RX : 5d6+6 => 13(5d6: 2 4 1 5 1)+6 = 19   フェイト2点消費
アレックス: #fate-=2
(Dice_G) 名前:アレックス(RX) PL:うにょらー CL:1 FATE:3/6 HP:38/38 MP:19/28 物防:4 魔防:2
GM: では、跳躍、筋力判定で15が出せたら超えていいよ
アレックス: 超えたっす
GM: はい、ではアレックスはエネルギーバリアを超えました。コーネリアがジャンプしたところまではまだ距離がある。
アレックス: 「ぬおりゃあああああ」無駄に気合が入ったジャンプで飛び越す
ルク: 「なんちゅー身体能力や・・・」
GM: じゃあ、アレックスはそこからどうする?
エース: 「本気になれば何でもできるといった所でしょう」
フィーサ: 「まあ飛び越えたところで分断されるだけなんですけどねー」
ルク: ロープかなんかを架けられへんかな?
アレックス: タイム
GM: エネルギー壁だから厳しい。と思ってほしい物理的な壁じゃないよ
エース: 迂回すればいいのでは?
ルク: ああ、よこにぐにゃっと
アレックス: てわけでさっきのコーネリアの動きを思い出しながら蛇行してジャンプした地点へ
ルク: コーネリアの通ったとおりに動けばええんやな
GM: はい、じゃあアレックスは無事にその地点までたどり着けます
ルク: うちらも続くでー
GM: では、他の4人も同じ地点までたどり着けるよー
ノーヴェ: 大分離されちゃったかな
アレックス: 「ぜえ、ぜえ、み、水・・・」
ルク: 罠もある、慎重にいこう
GM: コーネリアはもう見えない、薄暗くて長ーい通路の先に消えてしまった
ルク: 「アホ・・・」水筒投げ渡し
ノーヴェ: それじゃ今度はトラップに注意しながら進んで行こう
GM: ふむ、じゃあおもにどの辺を?
アレックス: 「あ、ありがとな・・・」
フィーサ: とりあえず壁
ルク: ジャンプしたんだからやっぱ足元かなぁ
ノーヴェ: それじゃ脚元に気を配る
アレックス: 「もっかい飛べばいいんだろう?」
GM: では、それぞれトラップ感知どうぞー
アレックス: 2d6+3
(Dice_G) _05_RX : 2d6+3 => 3(2d6: 1 2)+3 = 6  
ノーヴェ: 3d+4 トラップ感知
(Dice_G) _13_Nove : 3d+4 => 14(3d: 3 5 6)+4 = 18   トラップ感知
GM: 余裕だね、足元にコンシールでかくされた穴を見つけた。
ノーヴェ: 落とし穴なら解除は出来るかな
GM: 穴はそこまで深くないけど、直径は1m50くらいありそうだ。
ルク: できなきゃ今度こそジャンプだ
フィーサ: 落とし穴解除ってどうやるんだ?埋める?
エース: 避けたほうが早いですね
GM: ヒント:穴はオブジェクトなのでトラップではない
アレックス: ジャンプするっす
ノーヴェ: 穴の方か…
アレックス: 3d6+6
ルク: 筋力かな?
(Dice_G) _05_RX : 3d6+6 => 16(3d6: 6 5 5)+6 = 22  
GM: では再び跳躍判定をー、こちらは難易度10
ルク: クリティカルしとるwwww
ノーヴェ: トラップの穴オブジェクトの穴両方あるのがめんぢ
ルク: 3d6+5 ジャンプ!
(Dice_G) _09_Luc : 3d6+5 => 12(3d6: 4 3 5)+5 = 17   ジャンプ!
ノーヴェ: それじゃアレックスが飛んだしロープを回して貰おう
GM: はい、超がつくくらい余裕の成功ですww アレックスは穴の奥に綺麗に着地した
アレックス: 「ちぇすとおおおおおおおお」
GM: ロープで支援するなら難易度に-2していいよー
ルク: 「うるさいやっちゃなー・・・」
アレックス: 「ロープ投げるぜー」
ノーヴェ: 2d+2 それなら期待値で…
(Dice_G) _13_Nove : 2d+2 => 9(2d: 6 3)+2 = 11   それなら期待値で…
ノーヴェ: ロープ無くてよかったけどロープにつかまって移動します
エース: 迂回できるなら穴を回避します
フィーサ: 同じくロープにつかまって
フィーサ: 2d+2
(Dice_G) _05_Psy : 2d+2 => 8(2d: 5 3)+2 = 10  
GM: では、最後にエース跳躍判定どうぞー
GM: ああ、穴を迂回してみる?やってもいいよ
エース: 迂回で
GM: はい、エース危険感知どうぞ
エース: 2d6+5 感知
(Dice_G) _08_Ace : 2d6+5 => 5(2d6: 2 3)+5 = 10   感知
GM: それでは足りない、君は先ほどと同じエネルギーバリアに引っ掛かった!
ルク: 脇にあったのか・・・
GM: 2d+5 の火属性ダメージ
(Dice_G) GM_makki : 2d+5 => 4(2d: 3 1)+5 = 9   の火属性ダメージ
エース: 「二段構えのトラップですか。やれやれですね」
エース: #mdam 9
(Dice_G) 魔法ダメージ:9 魔防:4 最終ダメージ:5 エースの残りHP:21
GM: ダメージを受けはしたが、君はそのまま跳躍せずに穴を通り抜けた。
GM: さて、以降はコーネリアに妙な動きは無かった。もう罠は無いと考えていいだろう
ノーヴェ: それではそのまま急いで追いかけます
アレックス: 「よっしゃ穴も抜けたし追おうぜ」
ルク: 見失ってしまったけどな・・・
アレックス: 「ロンドンが俺を呼んでいるうううう」ダッシュ
ルク: 一本道なら急いで追いかけな
GM:  
GM: 君達が罠にもたついてる間に、コーネリアは先に行ってしまったようだ
ルク: 「ディアスロンド巡礼・・・?」」
フィーサ: 「さて追いかけますか」
GM: 早く追いつかなければまずいかもしれない……そう思い、君達は再び走り始めた。
GM: シーン終了

GM: ・エリア4
GM: 君達が通路の最後であろう場所にたどり着くと、入口の扉と同じような豪華な装飾のついた扉があった。
GM: そしてその扉の前には一人の剣士が扉を守るようにたたずんでいる……
ルク: 「こいつも操られてる冒険者やな!悪いけど覚悟しい!」
アレックス: 「待て、奴は…」
GM: そう、アレックス、君はこの剣士に見おぼえがある……、いや、見間違うはずもない
ノーヴェ: 「・・・まさか・・・」
アレックス: 「久しぶりじゃねえか糞親父」
GM: 君と同じようにグレートソードを構えるのはまさしく、君の父親、ガラドアだ。
アレックス: 「しばらく見ないと思ったら警備員にでも転職したのか?」
GM: 君達の存在に反応したものの、彼は無言でだ。今のところ何もしゃべる様子は無い。
アレックス: 「なめてんのかこの糞親父!」突撃
フィーサ: アレックスの前にプロテクション
エース: 「この人がガラドアさん? コーネリアの行方も気になりますが」
ノーヴェ: ガラドアの様子はさっきの冒険者と同じだったりする?
GM: アレックスが突撃するのを確認してから、ガラドアも臨戦態勢に入った!戦闘開始だ!
アレックス: 「っ…!」
ルク: アレックスとガラドアの間に牽制射撃
GM: 基本的には同じ感じだねー、自我がないまま動いてる感じ。
ルク: 「気持ちはわかるで、でもな・・・さっきの冒険者たち、みたやろ・・・?」
アレックス: 「クサレ神官何しやがる!」
アレックス: 「うっせー!この糞親父がくたばるわけねーだろ」
ノーヴェ: 「…(もしかして…ガラドアさんも・・・)」戦闘態勢に入ったのを見て、ダガーを構える
GM: じゃあエンゲージは[ガラドア、アレックス]-5m-[他PC]でいいかな?
ルク: おけー
*_05_RX topic : [ガラドア、アレックス]-5m-[他PC]
GM: では、セットアップ。
ルク: なしー^
アレックス: なし
ノーヴェ: なしー
エース: 《エンサイクロペディア》 対象はガラドアで
GM: あー、ガラドアの行動値は5だよ
ルク: 親子そろって足が遅い・・・
GM: 判定どうぞー
エース: 3d6+8 エネミー識別
(Dice_G) _08_Ace : 3d6+8 => 6(3d6: 1 3 2)+8 = 14   エネミー識別
アレックス: のろ・・・のろ・・・
GM: 種族:アンデッド 属性:- レベル:5 識別値:8 物理防御>魔法防御
GM: スキル:《パンプアップ》2《スマッシュ》1《バッシュ》2《ブランディッシュ》2《ウェポンガード》1
GM: 《アームズマスタリー:両手剣》1《武器増強》1《命中強化:白兵攻撃》1
ルク: ブランディッシュがある・・・
エース: 「残念なことにアンデッド・・・ですね」
アレックス: 「知るかよ!寝ぼけてミスってんじゃねえのか」
エース: 「私の識別にミスなんてありませんよ」
ノーヴェ: 「とにかく・・・今は戦わなきゃ・・・」
GM: では、こちらのセットアップ、《パンプアップ》使用します、このシーン中ダメージに+4です!
ノーヴェ: 少し泣きそうな声で言う
アレックス: 「~~~~!」脳筋が何やらまくし立てているようだ
GM: では、行動値13のノーヴェどうぞー
ノーヴェ: ムーブでガラドアにエンゲージ、マイナーでソードダンス、メジャーは何もなしで攻撃
GM: 判定どうぞー
ノーヴェ: 3d+4 命中判定
(Dice_G) _13_Nove : 3d+4 => 10(3d: 4 3 3)+4 = 14   命中判定
GM: 2d+3 回避ー
(Dice_G) GM_makki : 2d+3 => 2(2d: 1 1)+3 = 5   回避ー
GM: はい、ファンブルしました、ダメージどうぞ
ノーヴェ: 2d+14 「…ごめんなさい、いきます」小さな声で謝り、ダガーを振るう
(Dice_G) _13_Nove : 2d+14 => 6(2d: 5 1)+14 = 20   「…ごめんなさい,いきます」小さな声で謝り,ダガーを振るう
ノーヴェ:  
GM: では、ダメージ前に《ウェポンガード》!ダメージを6点軽減する!
GM: ノーヴェの攻撃が直撃したかに見えたが、ガラドアの剣に攻撃の威力をそがれてしまう!
GM: あと、1d6
GM: 1d6
(Dice_G) GM_makki : 1d6 => 4(1d6: 4) = 4  
GM: はい、次は行動値9のルクどうぞー
ノーヴェ: #mp-=5
(Dice_G) 名前:ノーヴェ(Nove) PL:ゼラニューム CL:1 FATE:4/5 HP:29/29 MP:29/34 物防:4 魔防:4
ルク: はい、まずブランディッシュがあるし5m後ろへバックステッポ
ルク: ムーブでね
GM: はい、ガラドアとの距離が10mになりました。
ルク: マイナー何もなし、メジャーでバッシュ、ガラドアに射撃
GM: では判定どうぞ!
ルク: 「あんたらがやりにくいようなら・・・ウチがやるしかないわな・・・!容赦せーへんで!」
ルク: 8+2d6 命中判定
(Dice_G) _09_Luc : 8+2d6 => 8+8(2d6: 6 2) = 16   命中判定
GM: 2d+3 「……」
(Dice_G) GM_makki : 2d+3 => 9(2d: 3 6)+3 = 12   「……」
GM: 命中しました!ダメージどうぞー
ルク: 8+4d6 ダメージロール
(Dice_G) _09_Luc : 8+4d6 => 8+10(4d6: 1 4 2 3) = 18   ダメージロール
GM: ウェポンガードを使用!同じく6点軽減!
GM: 「……」 ガラドアは無言無表情のままだ、攻撃もあまり効いてる様子がない……
GM: 1d6
(Dice_G) GM_makki : 1d6 => 3(1d6: 3) = 3  
ルク: 弾丸を弾かれ「剣の冴えは衰えんのやな・・・厄介な相手やで。心情的にも・・・」
GM: はい、次は、エースどうぞー
エース: ムーブマイナーなし
エース: メジャーで《ファイアボルト》 対象はガラドアで
GM: さぁ、こいー
エース: 3d6+8 魔術判定
(Dice_G) _08_Ace : 3d6+8 => 14(3d6: 6 5 3)+8 = 22   魔術判定
GM: 回避2d+3
GM: 2d+3
(Dice_G) GM_makki : 2d+3 => 7(2d: 1 6)+3 = 10  
GM: 無理ー、ダメージどうぞ
エース: 3d6+12 「アンデッドは私の<火>に焼かれて灰になりなさい」
(Dice_G) _08_Ace : 3d6+12 => 11(3d6: 5 3 3)+12 = 23   「アンデッドは私の<火>に焼かれて灰になりなさい」
エース: #mp-=6
(Dice_G) 名前:エース(Ace) PL:ガレット CL:1 FATE:5/5 HP:21/26 MP:25/37 物防:5 魔防:4
GM: この炎はそれなりのダメージを与えたようだ。しかし、まだまだ倒れる様子は無い!
GM: 1d6
(Dice_G) GM_makki : 1d6 => 4(1d6: 4) = 4  
GM: 次、フィーサどうぞー
フィーサ: ムーブ無し マイナー無し メジャーホーリーウェポンをアレックスに
GM: 判定どうぞー
フィーサ: 2d6+5
(Dice_G) _05_Psy : 2d6+5 => 7(2d6: 5 2)+5 = 12  
アレックス: +3ね
GM: はい、成功ですね、アレックスの剣にホーリーウェポンがかかりましたー
フィーサ: +3だな
GM: 1d6
(Dice_G) GM_makki : 1d6 => 4(1d6: 4) = 4  
フィーサ: 「いいですか暴力を振るっていいのは……おっと失礼」
フィーサ:  
GM: ではPC最後、ガラドアの前にアレックスの行動だ!
アレックス: マイナーで《スマッシュ》メジャーで《バッシュ》
GM: さぁ、どうぞー!
アレックス: 3d6+6 「一発ぶん殴れば目は覚めるだろ」
(Dice_G) _05_RX : 3d6+6 => 15(3d6: 5 4 6)+6 = 21   「一発ぶん殴れば目は覚めるだろ」
GM: 2d+3 
(Dice_G) GM_makki : 2d+3 => 12(2d: 6 6)+3 = 15   
GM: しかし、アレックスの渾身の攻撃はクリティカルで回避された!
GM: 2d6
(Dice_G) GM_makki : 2d6 => 9(2d6: 4 5) = 9  
アレックス: 「へっ、そうでなくちゃなあ糞親父!」
GM: と、ここでポイントが一定たまったのでイベントをー
アレックス: #mp-=9
(Dice_G) 名前:アレックス(RX) PL:うにょらー CL:1 FATE:3/6 HP:38/38 MP:10/28 物防:4 魔防:2
GM: その攻撃を避けたとき、彼の中で何かが思いだされた……
GM: ガラドア「……アレックス!?お前もしかしてアレックスなのか!?」
ノーヴェ: 「・・・正気に、戻った・・・?」
アレックス: 「おうよ、寝ぼけた頭は治ったかよ」
GM: ガラドア「くっ……これは……もしかして蟻どもに操られているのか」
ルク: 「そうみたいやな・・・でもオッサン、アンタなんで意識が・・・?」
アレックス: 「やれやれ、さっさと帰って来ないで3年もこんな糞遺跡に居座ってるからだよ糞親父」
フィーサ: 「神の奇跡です」
GM: ガラドア「すまん!アレックス、俺を、俺を倒してくれ!どうしても体が止まりそうにない……」 体が動きに抵抗してるだろうことがわかる
ルク: 「奇跡やとしたら、残酷な神様やね・・・結果は変わりそうもないで・・・?」
アレックス: 「ハン、いい機会だ。殴り倒してやるから殺すつもりでこいよ糞親父」
GM: これから、ガラドアが攻撃を抵抗しようと試みるので、すこしだけ弱体化します!
GM: 以降、ガラドアの与ダメージ-5、ウェポンガードの効果に-3、命中に-1dです。
ノーヴェ: ウェポンガード弱体はありがたいな…
フィーサ: 2ターンくらい?
GM: ガラドア「久々にあったのにこんなことを押し付けてしまってすまん……」 じゃ、戦闘に戻りますよー
GM: では、ガラドアのメインプロセス、マイナーでスマッシュ、メジャーでブランディッシュ!
GM: 2d+6 命中判定ー
(Dice_G) GM_makki : 2d+6 => 3(2d: 2 1)+6 = 9   命中判定ー
ルク: ダイスも有情になったw
ノーヴェ: 2d+6 ファンブルしなきゃ回避成功ー
(Dice_G) _13_Nove : 2d+6 => 7(2d: 1 6)+6 = 13   ファンブルしなきゃ回避成功ー
アレックス: 2d6+5
(Dice_G) _05_RX : 2d6+5 => 12(2d6: 6 6)+5 = 17  
GM: では、二人ともらくらく回避だ。抵抗のおかげだろう、振りまわされた両手剣はかなり遅かった。
ノーヴェ: 「ガラドアさん…」軽く後ろに引いて回避
アレックス: 「おらおらヌルいぞ糞親父!」
GM: では、第2ラウンドのセットアップ!
ノーヴェ: 何もなーし
エース: 特になし
アレックス: なし
ルク: ねーですよ
GM: はい、こちらもありません、ではノーヴェ攻撃どうぞー
ノーヴェ: ではマイナーでソードダンスでメジャー無しで攻撃、クリティカル狙いでダンシングヒーローもいくよー
ノーヴェ: 3d+4
(Dice_G) _13_Nove : 3d+4 => 7(3d: 3 2 2)+4 = 11  
GM: どうぞ!
ノーヴェ: 一応振り直す
ノーヴェ: 3d+4
(Dice_G) _13_Nove : 3d+4 => 12(3d: 4 5 3)+4 = 16  
GM: 2d+3 回避ー
(Dice_G) GM_makki : 2d+3 => 11(2d: 5 6)+3 = 14   回避ー
ノーヴェ: 2d+14 危ない危ない、ダメージロール
(Dice_G) _13_Nove : 2d+14 => 6(2d: 1 5)+14 = 20   危ない危ない,ダメージロール
ノーヴェ: 踊るような、流れる動きの斬撃でガラドアを切りつける
ノーヴェ: #fate-=1
(Dice_G) 名前:ノーヴェ(Nove) PL:ゼラニューム CL:1 FATE:3/5 HP:29/29 MP:29/34 物防:4 魔防:4
ノーヴェ: #mp-=5
(Dice_G) 名前:ノーヴェ(Nove) PL:ゼラニューム CL:1 FATE:3/5 HP:29/29 MP:24/34 物防:4 魔防:4
GM: ダメージの前にウェポンガード!3点軽減!先ほどと同じように剣に防がれるが、今度は一撃多く入ったことが分かる
GM: さて、次はルクのメインプロセスどうぞー
ルク: ムーブ、マイナーなし
ルク: メジャーでバッシュ、ガラドアに射撃攻撃
ルク: #mp-=4
(Dice_G) 名前:ルク(Luc) PL:ほーらい CL:1 FATE:4/5 HP:34/34 MP:21/29 物防:5 魔防:3
ルク: さっきの分忘れてたので
ルク: #mp-=4
(Dice_G) 名前:ルク(Luc) PL:ほーらい CL:1 FATE:4/5 HP:34/34 MP:17/29 物防:5 魔防:3
GM: はいよ、じゃあ判定どうぞ!
ルク: 命中判定いきまーす
ルク: 2d6+8
(Dice_G) _09_Luc : 2d6+8 => 4(2d6: 3 1)+8 = 12  
ルク: ・・・フェイトで振りなおし
ルク: #fate-=1
(Dice_G) 名前:ルク(Luc) PL:ほーらい CL:1 FATE:3/5 HP:34/34 MP:17/29 物防:5 魔防:3
ルク: 2d6+8
(Dice_G) _09_Luc : 2d6+8 => 8(2d6: 3 5)+8 = 16  
ルク: おっけー
GM: 2d+3 では回避!
(Dice_G) GM_makki : 2d+3 => 11(2d: 6 5)+3 = 14   では回避!
GM: くー、ダメージどうぞー
ルク: 4d+8 ダメージロール
(Dice_G) _09_Luc : 4d+8 => 19(4d: 6 5 3 5)+8 = 27   ダメージロール
ルク: 「親殺しの真似事させるわけにはいかへんやろ・・・冒険者の始末がウチの仕事や!」急所に銃弾を集中させる
GM: ウェポンガード使うよー
GM: ルクの双銃から放たれた銃弾が確実にガラドアに撃ちこまれていく!
GM: ガラドア「ぐっ…… あと少しだ、頼む頑張ってくれ!」
GM: で、エースのメインプロセス
エース: ムーブマイナーなし
エース: メジャーで《ファイアボルト》 対象はガラドア
GM: こいー
エース: 3d6+8 魔術判定
(Dice_G) _08_Ace : 3d6+8 => 16(3d6: 6 4 6)+8 = 24   魔術判定
エース: クリティカル!
GM: 2d+3 回避!
(Dice_G) GM_makki : 2d+3 => 6(2d: 2 4)+3 = 9   回避!
GM: はい無理ー、ダメージどうぞー
エース: 3d6+12 「炎よ、美しく舞い上がれ」
(Dice_G) _08_Ace : 3d6+12 => 6(3d6: 1 1 4)+12 = 18   「炎よ,美しく舞い上がれ」
エース: 2d6 追加
(Dice_G) _08_Ace : 2d6 => 11(2d6: 5 6) = 11   追加
GM: はい、妖怪いちたりないさんのご登場です
GM: エースの炎によってガラドアは片膝をついた!あと一撃でも入れば間違いなく無力化できるだろう……
GM: では、フィーサ、どうぞー
エース: 「とどめは任せましたよ」
フィーサ: ムーブでエンゲージマイナー無しのメジャーで素手で殴る
GM: さぁ、こい!
フィーサ: 2d6+5
(Dice_G) _05_Psy : 2d6+5 => 8(2d6: 3 5)+5 = 13  
GM: 2d+3
(Dice_G) GM_makki : 2d+3 => 9(2d: 4 5)+3 = 12  
フィーサ: 2d6
(Dice_G) _05_Psy : 2d6 => 7(2d6: 5 2) = 7  
GM: では、ウェポンガードを使わずとも装甲だけで弾いた。
フィーサ: 「流石に無理ですよねそりゃ」手をひらひらさせながら
GM: ガラドア「流石に……戦士でもないものの素手では倒れんさ……」
GM: では、お待たせしました!アレックスのメインプロセスどうぞ!
アレックス: ムーブなし、マイナーでMPP飲んでメジャーで攻撃
アレックス: 2d6
(Dice_G) _05_RX : 2d6 => 8(2d6: 5 3) = 8  
アレックス: #mp+=8
(Dice_G) 名前:アレックス(RX) PL:うにょらー CL:1 FATE:3/6 HP:38/38 MP:18/28 物防:4 魔防:2
アレックス: 3d6+6
(Dice_G) _05_RX : 3d6+6 => 14(3d6: 3 5 6)+6 = 20  
GM: さぁ、来なさい!
GM: 2d6+3
アレックス: 回避よろ
(Dice_G) GM_makki : 2d6+3 => 7(2d6: 2 5)+3 = 10  
GM: はい命中ー
アレックス: 《スラッシュブロウ》でダメージロール+2D
アレックス: 4d6 「ちぇりゃあああああああああああ」
(Dice_G) _05_RX : 4d6 => 13(4d6: 6 2 2 3) = 13   「ちぇりゃあああああああああああ」
GM: ガラドア「……アレックス、よくやってくれた……」
GM: アレックスのその攻撃を受けて、ガラドアは体を地面に落した。戦闘終了です!
アレックス: 「何言ってやがる!あと7ラウンドはいけるだろ糞親父!」
ルク: ガラドアの生死確認・・・おそらくすでに死んでいた体?
フィーサ: というわけでファーストエイド
GM: ガラドア「すまん……この体はもう駄目だ、知っているかもしれんが既に”死んでいる”」
ノーヴェ: 「・・・やっぱり・・・」
アレックス: 「舐めた冗談言ってないで帰るぞ糞親父!お袋も心配してる」
GM: ガラドア「こうして蟻に操られてなければ、こうして会話することもできなかっただろうが、な……」
ルク: その状態を確認したらガラドアの元から離れよう・・・
GM: ガラドア「冗談じゃないさ、アレックス、お前には本当にすまんと思ってる……母さんにもよろしく言っておいてくれ」
ルク: 残されたわずかな時間なんやろ・・・
アレックス: 「また勝ち逃げかよ糞親父!舐めてんのか!糞が!」
GM: そうだね、ガラドアが喋ることができるのは体の中の蟻が完全に死に絶えるまでだろう
GM: ガラドア「いや、勝ち逃げにはならんさ……俺が敗れたあの、女王蟻……奴をお前が倒すんだ、アレックス」
GM: ガラドア「奴の弱点はそのでかい腹だ、3年前とは違う、成長したお前きっとならできる……」
ノーヴェ: 「…(コーネリアは、女王蟻のところ・・・かな・・・?)」
エース: 「女王蟻を倒しましょう。これ以上犠牲者を増やさないためにも」
GM: ガラドア「……そうだ、これを受け取れ、お前にもきっとなじむだろうさ」
GM: ということで、ドロップ品ロール振ってねー
ルク: 「コーネリアをこの場に居合わせてやりたかったとこやな・・・」
エース: #mp-=6
(Dice_G) 名前:エース(Ace) PL:ガレット CL:1 FATE:5/5 HP:21/26 MP:19/37 物防:5 魔防:4
アレックス: #fate-=1
(Dice_G) 名前:アレックス(RX) PL:うにょらー CL:1 FATE:2/6 HP:38/38 MP:18/28 物防:4 魔防:2
アレックス: 3d6
(Dice_G) _05_RX : 3d6 => 10(3d6: 4 5 1) = 10  
GM: ガラドア「……コーネリア?あの子までここにきているのか?」
ノーヴェ: 「・・・はい、あなたを探して、ここまで来ました・・」
GM: ドロップ品は、形見のグレートソードと形見のバックラーだ データは後で貼る
ノーヴェ: 「でも、蟻に取りつかれたのか、奥の方へ・・・」撃つ向き
ノーヴェ: 俯き
GM: 「そうか……ならばまだ助かるかもしれん……取りつかれて時間がまだ立っていないだろう、彼女の体はきっと生きている」
ノーヴェ: 「・・・ほんとですか!?」ぱっと顔をあげて
GM: ガラドア「あ……ああ、奴等おそらく、彼女を次世代の女王蟻のよりしろにするつもりなのだろう……」
GM: ガラドア「彼女も早く助けてやってくれ……」
ルク: 「なるほどな~この遺跡をわざわざ開放してた目的ってのもその辺なんやろ・・・」
ノーヴェ: 「……よかった・・・」少し安堵して
GM: ガラドア「っ……そろそろ時間か……アレックス、大きくなったな……」
フィーサ: (なるほど……これは報告の必要がありますね)
フィーサ: (人に寄生する蟻……うまくすれば異教徒を全て……)
GM: ガラドア「最期に……お前に会えて、本当によか、った……」 とガラドアはゆっくり目を閉じた
アレックス: 「おい!寝てんじゃねえぞ!おい!おい!」
アレックス: 「っ…!」
GM: アレックスがいくら揺さぶろうが、ガラドアが返事をすることは無い……
ノーヴェ: 「・・・・・・・」
ルク: 「・・・まだ、終わってへんやろ、立ちぃアレックス、ノーヴェ」
アレックス: 「おう、くそったれの女王アリぶっ殺そうぜ」
エース: 「そうですね、悲しんでる暇はありませんよ。先を急ぎましょう」
ノーヴェ: 「…うん、コーネリアだけでも、助けなきゃ・・・」
ルク: 「せや。そんでコーネリアちゃんや先に突っ走ってったアホども助けて」
ルク: 「その後でオッサンの弔い、ゆっくりしよーや」
フィーサ: 「まあ、簡単な葬儀なら私もできます」
GM: ガラドア、彼とは悲痛な形での再会になってしまったが、君達にはまだ、やらねばならないことがある。
GM: 女王蟻がこの事件のすべての原因だ。この魔物を打ち倒すことで、ガラドアの無念も少しは晴れるかもしれない……
GM: 君達は目の前の扉を見て、女王蟻に挑む決意をした。
GM: シーン終了
ノーヴェ: MPP1本飲みまーす
ノーヴェ: 2d
(Dice_G) _13_Nove : 2d => 8(2d: 5 3) = 8  
ノーヴェ: #mp+=8
(Dice_G) 名前:ノーヴェ(Nove) PL:ゼラニューム CL:1 FATE:3/5 HP:29/29 MP:32/34 物防:4 魔防:4
ノーヴェ: これで後3本
ルク: ウチもまず1ぽーん
ルク: 2d6
(Dice_G) _09_Luc : 2d6 => 8(2d6: 5 3) = 8  
ルク: #mp+=8
(Dice_G) 名前:ルク(Luc) PL:ほーらい CL:1 FATE:3/5 HP:34/34 MP:25/29 物防:5 魔防:3
フィーサ: 自分はまだいいや
エース: 私はマイナーで飲めるから大丈夫ですね
ルク: そして最後の一本でもあるんや
GM: アレックスは飲まなくて大丈夫?
ルク: ノーヴェのやつ一本もらってもええかな?
ノーヴェ: それじゃ1本あげやう
アレックス: MPP枯れてるからね
ノーヴェ: …アレックスにも1本あげよう
ノーヴェ: これで残り1本
フィーサ: 一応欲しかったら言ってくれれば
アレックス: まじで
アレックス: ならありがたく
ルク: おお、霊薬の人!
アレックス: 2d
(Dice_G) _05_RX : 2d => 2(2d: 1 1) = 2  
ルク: ・・・
アレックス: ・・・
フィーサ: ・・・
ノーヴェ: ( ^ω^)・・・
フィーサ: もう一本いるか
アレックス: #mp+=2
(Dice_G) 名前:アレックス(RX) PL:うにょらー CL:1 FATE:2/6 HP:38/38 MP:20/28 物防:4 魔防:2
アレックス: お、おう・・・
アレックス: 2d
(Dice_G) _05_RX : 2d => 10(2d: 6 4) = 10  
GM: フィーサMP余ってるし投げてもらったほうがよかったんじゃ(ry
フィーサ: うん今投げようと思ったら飲まれた
フィーサ: まあいいや@1本ね
アレックス: #mp+=10
(Dice_G) 名前:アレックス(RX) PL:うにょらー CL:1 FATE:2/6 HP:38/38 MP:28/28 物防:4 魔防:2
GM: はい、回復はこれでいいかな?
エース: OKです
ルク: おっけー、もらったやつは戦闘中必要に応じて飲もう
GM: では、クライマックス前に入る前に状況も整理します。君達はガラドアから以下のものを貰いました。
GM: ・グレートソードとバックラー ・女王蟻は腹が弱点だという情報
GM: ドロップ品2つの性能については以下の通りです。
GM: ・形見のバックラー
GM: 種別:防具 装備部位:補助防具 レベル:1 重量:1 物理防御:+2 クラス制限:ウォーリア、シーフ
GM: 解説:ガラドアが使用していた高品質のバックラー。移動を阻害しない。
GM: ・形見のグレートソード
GM: 種別:武器 装備部位:両 レベル:1 重量:10 攻撃力:+13 行動修正:-3
GM: 解説:ガラドアが使用していた高品質のグレートソード。威力と扱いやすさが向上している。
GM: そして、弱点の情報について、これはPC達の戦闘を有利にするためのものです。
アレックス: 強すぎわろた
GM: 女王蟻に攻撃するとき、フリーアクションで「腹を狙う」と宣言することによって、
GM: そのメインプロセスの間、女王蟻の物理防御と魔法防御が-15されます。
GM: ただし、体の一部に狙いを定めるため、自分の命中判定にも-1されるので注意。
ノーヴェ: 部位狙いか
GM: クライマックス前の情報整理は以上です、では頑張ってください!
ルク: -1くらいならガンガン狙うでー!