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GM: ミドルフェイズ
GM: ・シーン1 シーンPL:アレックス 登場:難易度8 舞台:コントレーの町・酒場

エース: 2d6+3 登場判定
(Dice_G) _08_Ace : 2d6+3 => 7(2d6: 4 3)+3 = 10   登場判定
GM: 君達は、冒険者が集まりそうな酒場を見つけた。ここでなら情報や仲間を探すならうってつけだろう。
ルク: 2d6+3 登場判定
(Dice_G) _09_Luc : 2d6+3 => 5(2d6: 4 1)+3 = 8   登場判定
ノーヴェ: 2d6+3 登場判定ー
(Dice_G) _13_Nove : 2d6+3 => 7(2d6: 3 4)+3 = 10   登場判定ー
ルク: カウンター席で一杯やってるー
アレックス: 「おやっさんホットココアもう一杯おかわり!」
ノーヴェ: ちびちびとホットミルクを飲んでる
GM: 店主「おお、兄ちゃん飲みっぷりいいな!はいよ、2杯目だ!」
アレックス: 「あと湯でちくわももう一皿お願い」
GM: 店主「はいよ、ところで兄ちゃん達、あんたらも遺跡を冒険するために来たのかい?」
ルク: 「ホットココアで飲みっぷりもないわー!おっちゃんウチエール、ジョッキで!」
エース: 「この酒場のメニューは種類が多いですね」紅茶を飲んでいる
ノーヴェ: 「……」アレックスにちらりと視線を向ける、任せるらしい
ルク: ちょっとアレックスにいんねんつける
GM: 店主「いいじゃねぇか、細かいことは気にすんな、かっはっは!」
アレックス: 「もちろんさ!あ、この冷やしラーメンもうまいねえ」
ルク: 「おっちゃんは儲かればええんやろうけどなー」
アレックス: 「何だ知らねーのかネーちゃん、ここのホットココアは大陸一だぜ」
GM: 店主「そうかそうか、ここに来る冒険者は、大抵情報か仲間を求めてやってくるんだよ」>アレックスとノーヴェにむけて
GM: 店主「せっかく飲み食いしていってくれてるんだ、出せる情報は出してやろう、何か聞きたいことはあるか?」
ルク: 「ホンマか!酒場にしとくにはもったいないな~・・・んでにーさんも遺跡目当てで来た口なんか・・・」
GM: と、ここで知力判定を振ってもらいます 達成値によって情報を渡すよー
アレックス: 「おう、俺の糞親父のガラドアってのがこのへんに来てるらしいんだが、どっかに干からびてねーかい?」
アレックス: 2d6+2
(Dice_G) _05_RX : 2d6+2 => 5(2d6: 1 4)+2 = 7  
ノーヴェ: ダンシングヒーロー使います
ノーヴェ: 3d+2
(Dice_G) _13_Nove : 3d+2 => 6(3d: 2 3 1)+2 = 8  
ルク: 2d6+2 「ガラドア・・・?」
(Dice_G) _09_Luc : 2d6+2 => 6(2d6: 3 3)+2 = 8   「ガラドア・・・?」
GM: じゃ、実は同行していたコーネリアも振りまーす、知力は3
GM: 2d6+3
(Dice_G) GM_makki : 2d6+3 => 6(2d6: 4 2)+3 = 9  
エース: 2d6+8 知力
(Dice_G) _08_Ace : 2d6+8 => 7(2d6: 4 3)+8 = 15   知力
GM: はい、エースのおかげで店主から情報を引き出せましたー
GM: 06:マード遺跡は3年に一度、1日だけその扉が開く。遺跡の中は完全には探索されておらず、
GM: 財宝が手つかずで眠っているという噂がある。なお、扉が開くのは明日である。
GM: 08:多くの冒険者が遺跡の探索に挑む。何人もの冒険者が探索に成功し、大金を得ている。
GM: 10:遺跡の探索に参加するには神殿で登録しなければならない。。
GM: もっとも深部まで進んだギルドには10000Gの報酬金が支払われる。
GM: 15:ガラドアという冒険者が3年前に遺跡に挑戦したらしい。
GM: 店主「あー、ガラドア そんな名前の冒険者が挑戦してた覚えがあるな……」
ノーヴェ: 「…ここなら、きっと手がかりがあるかも・…」コーネリアとアレックスを見ながら
アレックス: 「3年もその遺跡にいるってことは、よっぽど住み心地がいいんだなあその遺跡」
GM: コーネリア「そうなんですか?そのあと、ガラドアさんがどうなったか知りません?」
GM: 店主「いや、見かけてないな もしかしたら本当に3年間過ごしてたりしてな、かっはっは!」
ノーヴェ: 「遺跡で3年・・・」がくぶる
アレックス: 「まったくだ、親父ああいう遺跡とか大好きだからなあ」
ルク: (・・・どうにもきなっ臭いな・・・何で神殿がそんなに高額な懸賞金かけるんやろ)ぶつぶつ
GM: 店主「まぁ、冗談は置いておいて、だ 神殿なら冒険者の管理をやっている。そこでならどうなったか分かるんじゃないか?」
アレックス: 「神殿かあ、俺ああいうとこ苦手なんだよなあ、どうにも堅苦しくていけない」
ノーヴェ: 「神殿・・・かぁ」
ルク: (虎穴にいらずんば虎児を得ず、やな)「神殿かー、もぐるにもそこに行く必要があるんやな」
GM: コーネリア「でも、ガラドアさんの行方が分かるかも!せっかくだから行ってみない?」
ノーヴェ: 「二人が行くなら…ついてく」
エース: 「3年も前だと手がかりが残ってるか怪しいですが、何か判るかもしれないですね」
アレックス: 「しかたないな、いっちょ行ってみっか」
ルク: 「ちょい待ち!・・・ウチもつれてけへん?」
アレックス: 「ネーちゃんが?別にいいよ」
エース: 「おやおや、元気なお嬢さん。あなたも冒険者ですか?」
ルク: キャリバーを取り出して「まーそんなとこやな・・・こいつの腕には、ちょっと自信あるんや」
GM: コーネリア「私はいいですよ、お姉さんも遺跡に挑戦するんですか?」
ルク: 「せやねんけどなーウチも初めてやから右も左もわからへん・・・」
アレックス: 「へえ、これが噂に聞く魔導銃かあ、こんなちっこくて本当に動くの?」
ルク: 「ちょうど連れがほしかったんよ」
GM: コーネリア「じゃあ、一緒に行きましょう!私も人が多いほうが心強いですから」
エース: 「私も似たような状況でこの人たちと同行してるんですよ」
ルク: 「動作は毎日手入れしてるから折り紙つきやで!ポメロくらいいちころや!」
アレックス: 「へえ、すげえんだなあ」
ルク: 「よろしくなー、ウチはルクっていうねん」とか自己紹介
アレックス: 「俺はアレックス。よろしくな」
ノーヴェ: 「ノーヴェ・・・です」コーネリアの後に隠れたりしてみる
GM: コーネリア「私はコーネリアっていいます、よろしくおねがいします」
エース: 「エースといいます、よろしくお願いします」
GM: さて、再び自己紹介を済ませた君達は、ひとまず神殿に向かうことにした。何か分かればいいのだが……
GM: シーン終了

GM: ・シーン2
GM: シーンPL:フィーサ 登場:GM許可後、残り4人自動登場 舞台:コントレー神殿

アレックス: 表で待機!
GM: フィーサ、君はコントレー神殿を調査するため、視察の名目で神殿を訪れた。
GM: 遺跡管理の責任者である神官長が君を迎えてくれる。
GM: 神官長「これはこれは、フィーサ殿。よくぞいらしてくださいましたなぁ」
フィーサ: 「いえいえこちらこそ突然やってきて申し訳ありません」
GM: 神官長「何でも視察でいらしたとか。しかしこの町はご覧の通り!いたって、平和そのものですよ」
フィーサ: (まだ神殿と宿屋しか見てないですけどねー)
フィーサ: 「どうやらそのようですね」
GM: 神官長「遺跡の探索のほうも……まったく危険がないとは言いませんが、多くの冒険者が無事生還しとります」
GM: 神官長「しかし、なにぶん時間が足りないようでしてな、調査結果はあまり芳しくありませんなぁ」
フィーサ: 「なるほど」
フィーサ: 「それにしてもここの神殿は始めてくるのですが」
GM: 神官長「なんですかな?」
フィーサ: 「えらく内装がこっていますね」
GM: 神官長「ええ、そうでしょう?どうやら有名な建築家が建てられたようで」
フィーサ: 「ほうそれはうらやましい」
GM: 神官長「装飾といえば、遺跡の大扉はご覧になられましたか?あれも素晴らしいものでしょう」
フィーサ: 「いえまだですね。それほど素晴らしいのなら帰った時の土産話として丁度いいでしょう」
GM: 神官長「そうだ、何でもあなたは冒険者としても実力があるとか!なんでしたら、遺跡の内装もご覧になられてはいかがかな?」
フィーサ: (遺跡の私物化……確かめる意味でも入ってみるのがいいでしょう)
フィーサ: 「そう、ですね。後で酒場にでも入って仲間でも探してみましょう」
GM: と、ここで他のPC達も登場していいよー
アレックス: 「話は聞かせてもらった、ちょうど回復役を探していたところさ」
ノーヴェ: 「お、おじゃまします…」アレックスの後ろで
フィーサ: 「おや貴方達は・・・」
GM: 神官長「おやおや、あなたがたは遺跡に挑む冒険者ですかな?」
GM: 神官長「遺跡に挑むにはこの神殿で登録をしてもらわねばなりませんぞ。」
アレックス: 「おうよ、殴り倒したい糞親父が遺跡にいるんでな」
フィーサ: 「まあ登録は私の方がやっておきましょう」
ノーヴェ: 「…」お任せする
GM: 神官長「せっかくです、みなさま一緒に登録を済ませていくといいでしょう、受け付けはあちらになります」 部屋を指しながら
GM: 神官長「簡単なテストもあるので、自分の登録は自分で行っていただきたい」
ノーヴェ: 「は、はい・・・」アレックスとかについて部屋に入る
GM: 神官長「やはり今までにも少し犠牲者は出ておりますからな…… 一応、抑える努力はしとるのですよ」
GM: ともかく、マード遺跡に何か隠されてないか確認を取るべきだとフィーサは考えた。
GM: 遺跡に潜るため、君たちは、冒険者としての登録を済ませることにした。
GM: シーン終了

GM: ・シーン3 シーンPL:ノーヴェ 登場:全員自動登場 舞台:コントレー神殿

ノーヴェ: 冒険者登録の部屋でいいのかな
GM: 冒険者としての登録自体は簡単なもので、ちょっとした身体検査と身体測定、ぐらいで終わってしまった。
GM: しかし、コーネリアだけ、コーネリアだけは何かに時間がかかっているようだ。追加の検査でもあったのだろうか。
ノーヴェ: 「……」不安そうにコーネリアを待つ
ルク: 「何やろなー・・・セクハラ?!」
ノーヴェ: 「せ、せく・・・」顔を赤くする
GM: 君達が神殿に来た、目的はガラドアの行方を聞くためでもあったはずだ。
アレックス: 「落っこちてたりしてな」
フィーサ: (これも一応調査対象ってことで)
GM: コーネリアが戻ってくるまで、神官長に話を聞いてみるのもいいかもしれない。
GM: 神官長「ふーむ、落ちるとしてもそんなに時間はかからんはずですがなぁ」
アレックス: 「だいたいあんな大平原いじってても面白くもないだろうしなあ」
ノーヴェ: 「…えっと、神官長さん…、遺跡の中って、どんな感じなんですか?」他の事を考えて気を紛らわそうと
GM: 神官長「遺跡の中、ですかな?冒険者の話によりますと、綺麗な石壁で覆われているらしいですぞ」
ノーヴェ: 「魔物は…どんなものが出るんですか?」
GM: 神官長「しかし、帰ってこない冒険者がいることを考えると、中に何か魔物もいるのでしょう」
ルク: 「へー、まぁ冒険者がよう出入りするから綺麗になってったんやろなー」
アレックス: 「おやっさん、ガラドアっていう冒険者しらね?3年前に遺跡に潜ったらしいんだけどさ」
GM: 神官長「魔物についてはよく分かっておりませんな……遺跡の感じからだとゴーレムのような何かかもしれません」
ノーヴェ: 「ゴーレム・・・」
GM: 神官長「ガラドアさんですか、なにぶん多くの冒険者が毎回来ているもので、名前だけでは……」
エース: 「ゴーレム?」興味が出てきた
フィーサ: 「登録した資料は残ってないのですか?」
ルク: 「冒険者の記録は残ってるはずやん?」
GM: 神官長「ええ、記録は残っております、とにかく探してみるのでしばらくお待ちください」
GM: と、ここで神官長が出ていく。その入れ替わりのように、コーネリアが登録の部屋から出て来た。
エース: (また待たされるのか///)
GM: コーネリア「ふぅ、ようやく終わった……」
ノーヴェ: 「あ、コーネリア・・・どうだったの・・・?」
ルク: 「変なことされへんかった?」
GM: コーネリア「うーん、なんかいろいろ調べられたの……ちょっと疲れちゃった」
GM: コーネリアが受けた検査は君達のものとは質が違ったようだ。
GM: と、ここで感知判定どうぞー
ノーヴェ: 「・・・私たちはすぐ終わったのに・・・」
ノーヴェ: ダンシングヒーローいきます
アレックス: 2d6+3
(Dice_G) _05_RX : 2d6+3 => 6(2d6: 4 2)+3 = 9  
ノーヴェ: 3d+4
(Dice_G) _13_Nove : 3d+4 => 8(3d: 5 2 1)+4 = 12  
エース: 「ずいぶん時間かかりましたね」
エース: 2d6+5 感知
(Dice_G) _08_Ace : 2d6+5 => 7(2d6: 5 2)+5 = 12   感知
ルク: 2d6+4 感知
(Dice_G) _09_Luc : 2d6+4 => 6(2d6: 5 1)+4 = 10   感知
フィーサ: 2d6+3感知
フィーサ: 2d6+3 感知
(Dice_G) _5_Pys : 2d6+3 => 7(2d6: 2 5)+3 = 10   感知
GM: では、ノーヴェとエースは気付いた。さっきまで元気だったコーネリアの体調が変であることを。
フィーサ:
フィーサ: リサーチ忘れてた
ノーヴェ: 「・・・コーネリア、大丈夫?具合悪そうだけど・・・」心配そうに
GM: 具体的には、ぼーっとしていて、風邪をひいたような状態になっている。
ルク: 検査の詳しい内容は聞けんのん?
GM: コーネリア「う~ん、そうかな?旅の疲れが出たのかも……どことなく体もだるいし」
GM: 検査の内容は、自分達とコーネリアの両方かな?
ノーヴェ: 「休んだ方がいい・・・かも」
ルク: コーネリアのー
エース: 「あまり無理をしない方がいいですね」
GM: コーネリアの検査内容については、君達が受けたものの上に、何らかの魔力による試験があったらしい。
GM: 詳しい内容はされたコーネリアもわかんないみたいだね
フィーサ: (えーとこれも調査対象っと)
ルク: 「・・・んー、そんな状態では外歩くのも物騒やで。とりあえず休んどき?」
GM: と、ここで神官長が戻ってきた。一枚の紙を手に持っている。
ルク: (あかんあかん、なーんか怪しさがびんびんくるわー)
GM: 神官長「ガラドアさんについての情報が見つかりましたよ」 その紙を読みながら
ノーヴェ: 「・・・」コーネリアを気にしながら神官長の方を見る
GM: 神官長「どうやら、遺跡の中に探索に入ったまま、戻ってくることは無かったようです……」
アレックス: 「なんだって!はやくみせてみせて」がるるるるる
ノーヴェ: 「\\\
ノーヴェ: 「・・・そんな」
GM: 神官長「やはり、なんらかの危険があるのでしょうな、もう3年前の仕方のないことです。」
アレックス: 「なーんだ3年も遺跡に潜りっぱなしなのか」
GM: 神官長「……あなた達も冒険者なら、覚悟されていることではないですかな?」
フィーサ: 「私は冒険者じゃないので覚悟はありません」
ノーヴェ: 「・・・」うつむく
ルク: 「・・・せやな。そういうこともあるのがウチらやもんな」
GM: コーネリア「……でも、まだ、まだ諦められません!」
ノーヴェ: 「コーネリア・・・」
GM: コーネリア「私、自分で遺跡に潜って確認します!」
アレックス: 「そうだな、さっさと遺跡に行って糞親父を連れ戻してこようぜ」
ルク: 「・・・何かまだ残ってるかもしれへんな」
エース: 「残ってるといいですね・・・」
GM: 神官長「……そうですな、どんなに最悪でも遺品を探すことはできるでしょう、頑張ってくだされ」
GM: 神官長「このかたが生きていることを私も祈っておりますぞ」
アレックス: 「おいおい、勝手に人の親を殺すなよ縁起でもない」
ルク: 「アレックス・・・いや、そうやな。世の中何があるかわからへんしな!」
GM: ガラドアは遺跡の中で消息不明になった。これはもう間違いないようだ。
ノーヴェ: 「…行こう、遺跡へ・・・」
GM: 君達は遺跡の中に潜るため、宿を取って明日まで休息を取ることにする。
GM: シーン終了

GM: ・シーン4 マスターシーン 舞台:コントレー神殿地下
GM: 神殿の地下、秘密の会議場。人の目ではまったく見通せない闇の中、人の服をまとった二匹の蟻が居る。
GM: その蟻達はぎちぎちと顎を鳴らしながら、奇妙な会話をしていた。
GM: 「見てください、神官長、このデータを」
GM: 「おお、ようやく適正母体が見つかったか」
GM: 「ええ、ここまでの適正はなかなかいないでしょうね」
GM: 「これは必ず女王様に献上せねばなぁ、ギチギチギチッ」
GM: 「はっ、間違いなく!」
GM: 二匹の蟻は、暗闇の中で笑い声なのだろうか、顎を鳴らし続けた……
GM: シーン終了

GM: ・シーン5 シーンPL:ノーヴェ 登場:難易度10 舞台:コントレーの町・宿屋
GM: 夜、宿屋の部屋で君に向かってコーネリアが話しかけてきた。
GM: コーネリア「ねぇ、起きてる?ノーヴェ」 彼女にしては神妙な表情をしている
ノーヴェ: 「…どうしたの?」
GM: コーネリア「明日、頑張ろうね……ガラドアさんについて何かわかるといいなぁ」
GM: と、ここでコーネリアがくらっとよろける。体調はお世辞にも良さそうには見えない。
ルク: 2d6+3 登場判定
ノーヴェ: 「…コーネリア、無理はしちゃ駄目だと思う…」慌てて支えながら
(Dice_G) _09_Luc : 2d6+3 => 7(2d6: 5 2)+3 = 10   登場判定
GM: コーネリア「ううん、大丈夫、大丈夫だから……」
アレックス: 2d6+3
(Dice_G) _05_RX : 2d6+3 => 6(2d6: 4 2)+3 = 9  
ルク: 「ノーヴェちゃん、あんたもな」布団かぶってどっか向きながら
ノーヴェ: 「コーネリア…」あまり強くは言えない子
GM: コーネリア「私、絶対行くからね、私が行かないと意味がないじゃない」
ノーヴェ: 「ひぅ…お、起きてたんですか・・・?」びっくり
GM: コーネリア「ねぇ、ノーヴェ、ルクさん……ここまできて置いていかないよね?」
ルク: 「気をつけるんやで・・・ガラドアっちゅうんはそこそこなの知れたやつや。それが帰ってこない遺跡・・・」
ノーヴェ: 「…わかった、もしコーネリアに何かあったら、私が守る…」行くな、と言うのは諦めて決意する
ノーヴェ: 「…何があるんでしょう、あそこには…」
ルク: 「そういうなら止めへんけどな・・・」
GM: コーネリア「ありがとう、2人とも……」
ルク: 「あーもう、ウチもバックアップするしかないわな!」
ノーヴェ: 「…私が、がんばらなきゃ」
GM: 彼女はこのためにここまで来たのだ。置いて行くなんてかわいそうなことはできない。
GM: コーネリアを見ながら、君はそう思った。 そして、夜が更けていき、運命の朝が開ける。
GM: シーン終了