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GM: ・シーン6 シーンPL:全員 舞台:マード遺跡・入り口前

GM: いよいよ遺跡の扉が開く日がやってきた。
GM: 遺跡の前では大勢の冒険者が集まり、神官の説明を聞きながら待っている。
GM: 神官長「探索に参加される冒険者の皆さま、おはようございます!」
アレックス: 「おいーーーーーーーーーっす!!!!!!」
フィーサ: 「おはようございます」
GM: 神官長「今からこの私が遺跡のことについて、少々説明させていただきます」
アレックス: 「イエーーーーーーーーーイ!!!」
GM: あーだこーだと、長ったらしい説明をはじめる。要約するとこうだ。
エース: (テンション高いな、この人)
GM: 神官長「遺跡の扉は明日の夜明けにしまってしまいます」
GM: 神官長「それまでに最も深く探索したパーティに報酬金1万Gが与えられます」
エース: 「10000G、これさえあればアニスの病気も治せる」
ノーヴェ: 「…少しでも、手がかりが見つかるといいけど・・・」
GM: ちなみにコーネリアもついてきている、少しふらふらしているが昨日よりは体調が良さそうだ。
アレックス: 「おう、ガンガンいこうぜ!」
ルク: 「一人20万弱やな・・・」ゆびおり
フィーサ: (一番深く潜ったら一万G……他人の妨害にも注意する必要がありますね)
エース: 「計算間違ってますよ」
GM: 神官長「現在、ギルドの申請、登録も行っております!」
GM: 神官長「まだギルドを組んでおられない方がいらっしゃいましたら、早急にご登録ください!」
アレックス: 「俺の方は別段金には困ってねえし、俺の分はニーサンに回すよ」
ルク: 「おお、勝手に百倍にしとったーw」
GM: はい、ここで遺跡に潜るためのギルドを組んでねー マスターとギルドサポート、あとは名前もよかったら決めてね
ノーヴェ: せっかくだからギルド名はルルブので決めよう(提案
ルク: マスターはアレックスやないのん?
アレックス: アニスアニスラブリーアニスで
アレックス: 陣形祝福蘇生の基本セットでいいやろ
エース: 目利きと目利きと目利き
フィーサ: 任せる
ノーヴェ: まぁ蘇生やな
アレックス: じゃあ祝福蘇生目利き?
ルク: 名前は決定表振っちゃう?
アレックス: ええよ
ノーヴェ: 2d6
(Dice_G) _13_Nove : 2d6 => 10(2d6: 5 5) = 10  
ノーヴェ: 2d6
(Dice_G) _13_Nove : 2d6 => 9(2d6: 3 6) = 9  
GM: GL1、CL1だから取得サポートは2つ、持って行けるのは1つだから注意ね
ルク: 茄子色とかかわいそうなは悲劇だがw
ノーヴェ: 青いゴーレム!
ノーヴェ: 後ギルドサポートは蘇生もってくので安定だと思う
アレックス: ブルーガーゴイルズ
アレックス: ブルーガーディアンズ
ノーヴェ: 公式シナリオって大体鬼畜だから変に遊び入れると死ぬ
アレックス: なら蘇生やろね
ノーヴェ: じゃあリーダーはアレックス、サポートは蘇生、ギルド名はブルーガーディアンズ?
ルク: で、とりあえず。
エース: 異論なし
アレックス: 異議なし
GM: じゃ、決定?
GM: では、決定ということで。シーンに戻るね
アレックス: オーライ
GM: 神官長「では、皆さま準備はよろしいかな!?報酬金は誰の手に入るのか!」
GM: その台詞を言い終わったすぐ、ゴゴゴゴッと重々しい音で遺跡の扉が開いた。
GM: と、突然だけどここで全員精神判定振ってもらうよ!
ノーヴェ: ダンシングヒーローいっきまーす
ルク: なんとぉ!
GM: 難易度は10だ!これにミスったら終わりなのでフェイト使ってでも成功させるように!
ノーヴェ: 目標値は?
アレックス: 2d6+2
(Dice_G) _05_RX : 2d6+2 => 12(2d6: 6 6)+2 = 14  
ノーヴェ: 3d+4
(Dice_G) _13_Nove : 3d+4 => 8(3d: 3 1 4)+4 = 12  
エース: 2d6+4 精神
(Dice_G) _08_Ace : 2d6+4 => 6(2d6: 4 2)+4 = 10   精神
フィーサ: 2d6+4
(Dice_G) _5_Pys : 2d6+4 => 3(2d6: 1 2)+4 = 7  
ルク: フェイト一点使っておこう・・・
フィーサ: 振り直していいフェイト使って
ルク: 3d6+3
(Dice_G) _09_Luc : 3d6+3 => 7(3d6: 2 3 2)+3 = 10  
フィーサ: というか振り直せるっけ
GM: >フィーサ おっけー
アレックス: 判定やし振り直せるよ
ルク: #fate-=1
(Dice_G) 名前:ルク(Luc) PL:ほーらい CL:1 FATE:4/5 HP:34/34 MP:29/29 物防:5 魔防:3
フィーサ: じゃあフェイト1点使って振り直して1点使ってダイス増やす
フィーサ: 3d6+4
(Dice_G) _5_Pys : 3d6+4 => 13(3d6: 1 6 6)+4 = 17  
フィーサ: #fate-=2
GM: はい、では全員成功です。クリティカルしてもなにもないよ。
フィーサ: あれフェイト減らない
フィーサ: #fate-=2
エース: 全角だから
アレックス: 登録してないん違う
フィーサ: あれ?
ノーヴェ: きっと失敗した冒険者は周りにいるだろうから周囲を見渡します
GM: 君達は体の中で何かが蠢くのを感じたあと、無意識に体が走り出しそうになったのがわかった。
ルク: 走り出してるやつもおるんやな
GM: 周りの冒険者は既に扉に飛びこんでしまってほとんどいない。
ノーヴェ: 「・・・何か、罠・・・?」
GM: 扉の前に残ってるのはもう君達だけだ。
アレックス: 「ランナーズハイだ!突っ走るぜええええ」
ルク: 「平静を失ってるのかもしれへん・・・ここでの違法行為は少し様子見やな」ぼそり
ノーヴェ: 「す、すとっぷ、すとーっぷ・・・」慌てて止める
ノーヴェ: 「何か、おかしい・・・?」
GM: コーネリア「……みんなお金が欲しいだけじゃないのかな?」
アレックス: 「うおおおお止めるな!箱根が俺を呼んでいるう・・・はっ」
ルク: 「ま、慌てる乞食は貰いが少ないもんや。慎重にじっくり進もうや」
アレックス: 「俺は一体…ハコネってなんだ…?」
ノーヴェ: 小涌園に行きたかったんやな
エース: 「先に進んだ人たちがトラップに引っかかってくれますよ」
エース: 「私たちはその後でも大丈夫でしょう」
GM: 君達は何か不安を覚えながらも遺跡に入ることにした……

GM: ここからは基本的に全員自動登場として扱います、ダンジョンパートですね
ルク: はいよー

GM: ・エリア1
GM: 君達以外の冒険者達はみな、我先にと遺跡の中へ突き進んでいく。
GM: 多少遅れて、君達が遺跡に入ると、また大きな音をたて、なんの前触れもなく背後の扉が閉まった!
ノーヴェ: 「・・・・え」驚いて固まる
フィーサ: 「……なるほど」
ルク: 「ったー・・・やられちまったな」
GM: 扉の閉まったことに反応し、振り向くとそこにはあの神官長が笑いながら立っていた。
アレックス: 「おお!びっくりしたー」
エース: 「閉じ込められた?」
ノーヴェ: 「し、神官長さん・・・どうして・・・」
ルク: 「フィーザ、あんたもなんか掴んでるみたいやん・・・?」
GM: 神官長「何故?それはあなた達を我々の糧にするためですよ」
フィーサ: 「まあ、こちらも色々とあってですね」
GM: 神官長「そう、特に、フィーサ殿!あなたには妙な報告をしてもらっては困りますからなぁ」
GM: と言いながら神官長が正体をあらわす!
アレックス: わーしんかんちょうがくろまくだなんてー
GM: 体がみるみる変形し、大きな顎を持つ巨大な蟻になった。
フィーサ: 「アリだー
ノーヴェ: 「ま、魔物・・・!?」
フィーサ: 「と、お決まり名台詞でも言っときましょうか」
ルク: 「グロいなぁ・・・なんやぁ、こいつ?」
GM: 神官長「まさか、あなた方が我々の寄生に抵抗できるとは、思いませんでしたがね」触角を揺らしながら
アレックス: 「アリーヴェデルチ(アリだ)」
ルク: 「さよなら、は許してくれへんのとちゃう?」キャリバーを抜き放つ
GM: 神官長「といっても、ここで処理をすればいいだけです。あなた達はもう終わりだ!」
エース: 「神官長がモンスターだったとは、私を騙した罪は重いですよ」
アレックス: 「御託はいいからさっさとかかって来いよ三下」
GM: 神官長「ギチチッ、ところで、後ろをご覧になってみては?」
ノーヴェ: 「うしろ・・・?」
GM: 君たちの背後には10人ほどの冒険者達が武器を構えている!
ルク: 「こいつらは・・・操られとるんかい!」
GM: 神官長「相手は一人だけじゃありませんよ!さぁ、死になさい!」 戦闘開始だ!
ノーヴェ: 「あ、操られてる・・・!?」
アレックス: 「あーらら」
フィーサ: 「まあ予想はしてましたけど」
GM: コーネリアはエキストラとして扱うよ、PCが全滅しない限り死なないから安心してねー
ルク: 「とりあえず、アリ以外は殺さん程度に相手したるわ!」
ノーヴェ: 守る系だときついなーと思ってたし助かった
GM: ちなみに、冒険者たちはモブ2グループです。エンゲージはこう [神官長]-5m-[PC]-5m-[冒険者x2]
*_05_RX topic : [神官長]-5m-[PC]-5m-[冒険者x2]
GM: では、質問とかが何もなければ、セットアップから始めますよー
フィーサ: 逃げ道はある?
アレックス: 「やれたれ、たかが20人で俺らをどうこうできると思われるとはね」
アレックス: 前にあるよ
GM: ま、戦闘中は無理だね、挟まれてるし
フィーサ: あとトラップ的な物ある?
GM: ない、断言しよう
フィーサ: おk
GM: では、いいかな?セットアップフェイズ、こちらは何もないよー
ノーヴェ: セットアップなしー
フィーサ: 無し
アレックス: なし
エース: 《エンサイクロペディア》使用します
ルク: なーい
GM: どちらに?宣言してねー
エース: 対象は神官長
GM: 判定どうぞー
エース: 3d6+9 エネミー識別
(Dice_G) _08_Ace : 3d6+9 => 13(3d6: 5 3 5)+9 = 22   エネミー識別
エース: +8でした 21で
GM: 成功だ、神官長はインフェストアントだね
GM: データはR2のP209に載ってるのと同じだよ
GM: あ、行動値を言ってなかったな…… 神官長は7、冒険者は6です
GM: ということで、行動値13のノーヴェからどうぞー
フィーサ: 思ったより弱かった
ノーヴェ: ではムーブで冒険者にエンゲージ、マイナーでソードダンス、メジャーでワイドアタック、対象は冒険者2グループ
GM: 命中どうぞー
ノーヴェ: 3d+5 命中判定
(Dice_G) _13_Nove : 3d+5 => 14(3d: 6 2 6)+5 = 19   命中判定
GM: 2d+4 A回避
(Dice_G) GM_makki : 2d+4 => 9(2d: 6 3)+4 = 13   A回避
GM: 2d+4 B回避
(Dice_G) GM_makki : 2d+4 => 11(2d: 5 6)+4 = 15   B回避
GM: ちっ惜しいな、ダメージどうぞ
ノーヴェ: 4d+14 クリティカルで+2dとソードダンスで+6!
(Dice_G) _13_Nove : 4d+14 => 13(4d: 2 5 5 1)+14 = 27   クリティカルで+2dとソードダンスで+6!
GM: では冒険者達にはかなりのダメージが入ったことが分かる!
ノーヴェ: 一気に冒険者に近づいてダガーでくるりと一閃する
ノーヴェ: 「コーネリアは私が守る・・・!」
ノーヴェ:  
GM: 次、ルクどうぞー ノーヴェはMP減らしておいてね
ノーヴェ: #mp-=9
(Dice_G) 名前:ノーヴェ(Nove) PL:ゼラニューム CL:1 FATE:5/5 HP:29/29 MP:25/34 物防:4 魔防:4
ルク: まだ冒険者はぴんぴん?
GM: いや、もう半数はさっきの一撃で倒れてるね
ルク: アレックスより先にアリが動くからアリの動きを止めつつ冒険者を狙うか
ルク: ムーブで神官長にエンゲージ
ルク: マイナーはなし、メジャーでバッシュ。射撃10mなので冒険者Aに攻撃
GM: はいよー、命中どうぞー
ルク: 8+2d 命中
(Dice_G) _09_Luc : 8+2d => 8+7(2d: 4 3) = 15   命中
GM: 2d+4 回避ー
(Dice_G) GM_makki : 2d+4 => 6(2d: 5 1)+4 = 10   回避ー
GM: ダメージくださいー
ルク: 8+4d
(Dice_G) _09_Luc : 8+4d => 8+17(4d: 6 3 2 6) = 25  
GM: では、ルクのその攻撃で、片方のパーティは完全に地に伏した!
ルク: 振り向かずに片手間のように片方のキャリバーで冒険者たちを掃射
GM: はい、冒険者Aは全滅です、次、エースどうぞー
ルク: もう片一方をアリに突きつけ「冒険者の相手は慣れてるんや・・・次はあんたの番やな!」
ルク:  
エース: ムーブマイナーなし
エース: メジャーで《ファイアボルト》 対象は神官長
GM: 魔術判定どうぞー
エース: 3d6+8 魔術判定
(Dice_G) _08_Ace : 3d6+8 => 9(3d6: 1 6 2)+8 = 17   魔術判定
GM: 2d+4 神官長回避ー
(Dice_G) GM_makki : 2d+4 => 5(2d: 2 3)+4 = 9   神官長回避ー
GM: はい、避けられませんね、ダメージどうぞー
エース: 3d6+12 「さて、私の扱う<火>はどうですか?」
(Dice_G) _08_Ace : 3d6+12 => 10(3d6: 4 5 1)+12 = 22   「さて,私の扱う<火>はどうですか?」
GM: 神官長「ギィィ!おのれ……!」炎には弱いのか、相当痛手を負ったようだ
エース: #mp-=6
(Dice_G) 名前:エース(Ace) PL:ガレット CL:1 FATE:5/5 HP:26/26 MP:31/37 物防:5 魔防:4
GM: さて、次は行動値7のフィーサ
ルク: #mp-=4
(Dice_G) 名前:ルク(Luc) PL:ほーらい CL:1 FATE:4/5 HP:34/34 MP:25/29 物防:5 魔防:3
フィーサ: つってもすることがあまりないんだよな
フィーサ: ムーブ無しのマイナー無しのメジャーでホーリーウェポン
フィーサ: アレックスに
GM: そしたら判定どうぞー
フィーサ: 2d6+5
(Dice_G) _05_Psy : 2d6+5 => 2(2d6: 1 1)+5 = 7  
フィーサ: ちょ
GM: ファンブルですねー、フェイト使います?ww
フィーサ: 使わなくていいや 殺気使っちゃったし
GM: 了解ー、ではフィーサのホーリーウェポンは不発に終わった
フィーサ: 「……」激怒しているのか精神が不安定
フィーサ:  
フィーサ: #mp-4
フィーサ: #mp-=4
(Dice_G) 名前:フィーサ(Psy) PL:篠秋 CL:1 FATE:3/5 HP:29/29 MP:36/40 物防:6 魔防:4
GM: 失敗でもMPはちゃんと減らしてね 次こちらの神官長の行動!
GM: 神官長「くっ……思った以上にやりますね、ここは諦めて後続に任せますかな?」
ルク: あれ、逃げるのか
GM: ムーブなし、マイナーで一応バステ付与:スタンを使ってメジャーで攻撃!
GM: ヒント:私が死んでも変わりがいるもの
GM: 2d+5 対象はルクねー
(Dice_G) GM_makki : 2d+5 => 7(2d: 1 6)+5 = 12   対象はルクねー
ルク: 回避か・・・
ルク: 5+2d 期待値でいい!
(Dice_G) _09_Luc : 5+2d => 5+9(2d: 5 4) = 14   期待値でいい!
ルク: 「ふー、アンタが黒幕ってわけじゃなさそーやね、手ごたえも雰囲気もないやん?」
GM: では、神官長の顎によるかみつきは空を切った 神官長「むぅ、せめて一太刀は浴びせたかったですな……」
ルク: 苦もなく回避
GM: 次、行動値6の冒険者グループ
GM: ムーブ、マイナーなし、メジャーでノーヴェに通常攻撃!
GM: 2d+5
(Dice_G) GM_makki : 2d+5 => 10(2d: 5 5)+5 = 15  
ノーヴェ: ダンシングヒーロー使います
ノーヴェ: 3d+6 期待値で回避出来るけど…
(Dice_G) _13_Nove : 3d+6 => 10(3d: 3 3 4)+6 = 16   期待値で回避出来るけど…
ノーヴェ: セフセフ
ノーヴェ: くるり、と踊るような軽い動きで冒険者の攻撃をかわしていく
ノーヴェ:  
GM: 冒険者達が剣を横に薙いだが、そこにはノーヴェの姿は無く攻撃は当たることはなかった
GM: では、最後にアレックスどうぞー
アレックス: ムーブで神官長にエンゲージ、マイナーで《スマッシュ》、メジャーでバッシュ
アレックス: #mp-=9
(Dice_G) 名前:アレックス(RX) PL:うにょらー CL:1 FATE:6/6 HP:38/38 MP:19/28 物防:4 魔防:2
アレックス: 3d6+6 「雑魚にかまってる暇はないんだよ」
(Dice_G) _05_RX : 3d6+6 => 7(3d6: 2 1 4)+6 = 13   「雑魚にかまってる暇はないんだよ」
GM: 2d+4 回避ー
(Dice_G) GM_makki : 2d+4 => 7(2d: 2 5)+4 = 11   回避ー
アレックス: 《スラッシュブロウ》使用でダメージロールにさらに2D追加
アレックス: 6d6+17 「じゃあな」
(Dice_G) _05_RX : 6d6+17 => 22(6d6: 6 3 2 2 4 5)+17 = 39   「じゃあな」
GM: その一撃で完全に蟻は息絶えた。ほとんど真っ二つと言っていい
アレックス: 「ったく、こっちは糞親父探すのに忙しいんだよ」
アレックス:  
GM: では、第一ラウンド終了。第二ラウンドへー、セットアップある?
フィーサ: ない
ルク: なーい
ノーヴェ: なし
アレックス: なし
エース: 《エンサイクロペディア》 対象は冒険者
GM: 判定どうぞー
エース: 3d6+8 エネミー識別
(Dice_G) _08_Ace : 3d6+8 => 12(3d6: 1 5 6)+8 = 20   エネミー識別
GM: 余裕で成功ですね、冒険者はR1のP320に載ってる盗賊相当だとわかった。
GM: じゃあ、これで最後かな?行動値13のノーヴェどうぞー
ノーヴェ: はーい、マイナーでMPP飲んでメジャーで何も使わず普通に攻撃ー
ノーヴェ: 2d MP回復
(Dice_G) _13_Nove : 2d => 11(2d: 6 5) = 11   MP回復
ノーヴェ: #mp+=11
(Dice_G) 名前:ノーヴェ(Nove) PL:ゼラニューム CL:1 FATE:5/5 HP:29/29 MP:34/34 物防:4 魔防:4
ノーヴェ: 3d+5 命中判定いきまーす
(Dice_G) _13_Nove : 3d+5 => 8(3d: 4 3 1)+5 = 13   命中判定いきまーす
GM: 2d+4 回避!
(Dice_G) GM_makki : 2d+4 => 4(2d: 1 3)+4 = 8   回避!
ノーヴェ: 2d+8 だめーじろーる
(Dice_G) _13_Nove : 2d+8 => 9(2d: 4 5)+8 = 17   だめーじろーる
ノーヴェ: 「これで・・・っ」!2本のダガーで冒険者たちを切り裂く
GM: そのノーヴェの攻撃で、もう自分たち以外に床に立っているものはいなくなった。
GM: これで、戦闘終了ー
ノーヴェ: 「…はぅ」緊張がとけ、脱力する
アレックス: 「おっしゃ次だ次」
フィーサ: 「……」
エース: 「さてと、10000Gが手に入るのか心配になってきましたね」
フィーサ: (まあ神殿の人は人を救うために犠牲になったということで帰ったら報告しましょう)
フィーサ: (信者のたくさん増えることでしょう)
GM: 君達の周りには、巨大な蟻の死骸、もう動かない冒険者達が転がっている。
ルク: 冒険者たちの生存確認させてくれー
アレックス: 「糞親父が見つかったら親父に払わせるよ」
ノーヴェ: とどめを刺す宣言はしてないから死んでたら蟻が原因になるかな
GM: 冒険者たちは既に体温がないね、死んでから相当立ってるのが解る。
アレックス: レッツドロップロール!
ノーヴェ: 「…寄生された時点でもう死んじゃってる?」
GM: 少なくとも、死因は君達の攻撃によるものではないだろうね
ノーヴェ: リーダードロップロール振っちゃおう
ルク: 「・・・ろくでもないことしはるなぁ・・・報告書が面倒になるわ」キャリバーをぎりっと握り、歯噛みしながら
GM: ドロップロールは振りたい人どうぞー
アレックス: ありの分だけフェイト使うは
アレックス: #fate-=1
(Dice_G) 名前:アレックス(RX) PL:うにょらー CL:1 FATE:5/6 HP:38/38 MP:19/28 物防:4 魔防:2
アレックス: 3d
(Dice_G) _05_RX : 3d => 8(3d: 1 1 6) = 8  
アレックス: 2d
(Dice_G) _05_RX : 2d => 9(2d: 3 6) = 9  
アレックス: 2d
(Dice_G) _05_RX : 2d => 12(2d: 6 6) = 12  
ルク: フェイトとはなんだったのか
アレックス: フェイトと素振り、どこで差がついたのか
アレックス: 慢心、環境の違い
GM: では、蟻の足(30G)が3個と、薬草(10G)10個が手に入るね
ルク: 重量は全部1?
GM: うん、ドロップ品だから
ルク: 残り積載量が2しかない
ルク: 薬草10個かぁ
アレックス: 5
フィーサ: 同じく2しかない
ノーヴェ: 4
エース: 私はこれ以上持てませんよ
ルク: ギリでちょうどもてるなw
アレックス: 足はおいてくか
GM: 君達はこの無数の薬草を、何とかして持ち運んでもいいし、諦めてもいい
ノーヴェ: いや、置いてくなら薬草だよw
ノーヴェ: とりあえず蟻の脚3個と薬草1個持つよ
アレックス: 選択を強いられているんだ!
ルク: 薬草2、いざとなったらすてるー
ノーヴェ: @薬草7こ
アレックス: 薬草5
アレックス: あと2個は膳えとくか
アレックス: 次行きませう
ノーヴェ: とりあえず、今居る場所の情況はどんな感じ?
GM: おっけー、もうこのエリアを調べる必要はない?
ルク: おっけー
アレックス: とくにないかな
フィーサ: あい
GM: そうね、神官長がいってた通り、この一帯は大きな扉と石壁だけで構成されてる。完全にただの入り口かな
ノーヴェ: 探索とか出来そうな感じではないのね
GM: あとは、先ほどの戦闘の後が転がってるだけだよ
GM: うん、ノーヴェも調べることない・
GM:
ノーヴェ: んー…それじゃ扉を開けられないかだけ調べておこう
GM: うん、じゃあ判定をするまでもなく分かる。この扉は堅く閉ざされていて、今現在、人力だけで開けることはできない。
ノーヴェ: 了解、これでもう無いかな
GM: おっけー、シーン切るよ
エース: おk
GM:  
GM: 入口は完全に封鎖されて、扉が開く様子はなかった。出る方法を探すにも、遺跡の先に進むしかないようだ……
GM: シーン終了
GM:  
GM: ・エリア2
GM: 君達が遺跡の通路を進んでいると、横に大きな部屋が何個も見えてきた。
GM: 各部屋からはガサガサと蟻の這いずる音が聞こえる。相当な数がいるようだ。
フィーサ: 「結構な量がいるようで」
アレックス: 「やれやれだ」
ノーヴェ: 「…どこから行こうか」
ルク: 「戦闘を回避できるもんなら回避したいとこやな・・・」
ルク: いけそうな部屋はどんな感じかな・・・?
GM: 一応、部屋とは別に、そのまま君達のいる大きな通路が一直線に続いていることを言っておくね
ノーヴェ: とりあえず通路にトラップが無いか探知していいかな
GM: そうだね、どれかの部屋確認してみる?
GM: トラップ探知どうぞー
ノーヴェ: 3d+4 トラップ探知
(Dice_G) _13_Nove : 3d+4 => 9(3d: 1 5 3)+4 = 13   トラップ探知
GM: ノーヴェは何もないだろうと思った
ノーヴェ: 「トラップは…無さそう…かな」
アレックス: 通路ススム君
GM: ちなみにどの部屋にもドアは無いよ、確認しようと思えば確認できる
ルク: 「どないしよ、まっすぐ奥へ向かってく?」
ルク: ちらりとのぞく
エース: 「先発の冒険者たちは先に進んでるでしょうね」
GM: では、その部屋をのぞくと、何体もの巨大な蟻が糸を吐いているのが見える。
アレックス: 「そうしようか、さっさと奥へ行きたい」
ルク: うええきしょい・・・
GM: 蟻達はその糸で人間達、おそらく冒険者を包み始め、やがて、繭のようなものが作られた。
GM: そしてそれを持ち運び、丁寧に棚のような穴に納めていく……食料にでもするのかもしれない。
フィーサ: 「燃やしましょうか」
GM: と、君達がその光景に戦々恐々としていたその瞬間!
アレックス: 「時間の無駄だ、さっさといくぞ」
ノーヴェ: 「・・・気付かれると、この数は不味いと思う・・・から、あんまり不用意な行動は・・・」
GM: コーネリアが「……はやく、早くこっちにいかなきゃ……」と言いながら、いきなり通路の奥へ走り始めた!
ルク: おっかけてとめるうううう!
アレックス: 「」
ノーヴェ: 「コーネリア・・・!?」追いかけて止めようとする
GM: では、君達はいきなり走り始めたコーネリアを追いかける!何が起こったのだろうか?
GM: シーン終了