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通常

ガラクタ
【パリス】
「遺跡で手に入るガラクタは、港にある
 店じゃないと高く売れないんだとよ」
「都の坊主や学者が高く買い取ってる
 らしいけどよ……。
 あんなの何の役に立つんだ?」

シーフォン同行時
【シーフォン】
「ガラクタの中にも意味のあるものが
 混じってるかも知れねぇからな。
 古帝国時代の呪文とか」

テレージャ同行時
【テレージャ】
「何を言うんだ。
 小さな断片から古代の歴史を夢想する
 ロマンを理解したまえハァハァハァ」
【パリス】
「息を荒げるな!」

テオル
【パリス】
「生まれつき金も地位も能力もあって、
 自分の兵を率いてる奴がいれば、
 下らない仕事で日銭を稼ぐ奴もいる」
「……世の中、不公平だよな。
 あーあ」

タイタス十六世撃破後
【パリス】
「やっと敵の親玉をぶちのめしたと
 思ったのに、まだチュナは
 目を覚まさねえ」
「まだ何かあるのか?」

古代から帰還後(同行時)

困惑
【パリス】
「オレたちが遺跡に潜ってる間に、
 何があったんだ……?」

固有イベント終了後

英雄の真似事
【パリス】
「オレは昔、昔話に出てくるような
 英雄になりたかったんだよ。
 でもそんなの、無理だよな」
「英雄にはなれないって気付いてからは、
 つまらない毎日がイヤで、手っ取り早く
 稼いで遊ぶ事ばかり考えてた」
「……遺跡を掘り出したおかげで、
 オレも怪物を倒したりとか、
 英雄の真似事ができるようになった」
「でも、ぜんぜん楽しくないんだよ。
 こんなの」

【パリス】
「四つの秘石ってのを集めれば、
 あの遺跡を作った奴を
 倒せるようになるんだって?」
「……もしそれが、チュナを
 助けるために必要なことなら、
 何だってやってやるさ」

パリス自宅

いい人
【パリス】
「大家の婆さんも、チュナの面倒を
 見に来てくれてる」
「オレ、あの婆さんがあんな
 いい人だなんて知らなかったよ」

古代から帰還後
【チュナ】
「……………………」
チュナの体は、すみれ色の水晶に
覆われていた。
【パリス】
「なっ……何だこりゃ……。
 どうなってんだ……!?」

水晶の表面に手を触れると、どこか遠くの
景色が目に浮かぶような気がする……。

だが、それ以上の変化はない。

領主の館

主人公が騎士の嫡子
【パリス】
「そういえばガキの頃は、
 おまえとよく喧嘩したよな」
「お前が伯爵の子供だってんで、
 顔見ただけでムカついたりしてた」

酒場

通常
【パリス】
「…………」
パリスがぼんやりと酒を飲んでいる。

港(最終決戦前)

神様気取り
【パリス】
「あそこに敵の親玉がいるってのか?
 神様気取りかよ、偉そうに」
「つうかさ、あれって遺跡の底にある
 幻の街に似てないか?」
「なら、似た方法で行けるのかも
 知れないよな」

ダンジョン内

滝の洞窟

薬の材料
【パリス】
「おい、ネル」
【ネル】
「なんだいスティーブ」
【パリス】
「誰がスティーブだ。
 変な匂いがしないか?」
【ネル】
「……そう言われてみれば……」
「薬の材料になるコケやキノコの匂いが
 する……。この近くに、まとまって
 生えてるのかな?」

竜の塔上層


竜の塔下層


宮殿

オバケ
パリスの顔が少し青い
【パリス】
「……あー、うん、
 オレ、駄目なんだ。
 こういう場所って苦手」
「昔からオバケの話とかは
 本当に駄目でさ」

ネル同行時
【ネル】
「オバケの話とかって
 レベルじゃないよ、ここ……」

ラバン同行時
【ラバン】
「オバケなんてのはな、
 気合いがあれば殴り倒せるぞ。
 気合いがあれば」

キレハ同行時
【キレハ】
「……そんなあなたの肩の上に、
 長いざんばら髪を振り乱した、
 女の生首が……」
【パリス】
「だからやめろって!」

シーフォン同行時
【シーフォン】
「へー? キミってオバケが怖いの?
 そうなんだー?
 カッコわるーい、ウプププッ!」
【パリス】
「こ、殺す……!」

テレージャ同行時
【テレージャ】
「それは未知のものだから恐いんだよ。
 浮遊霊とか地縛霊とか適当に分類すれば
 分かった気になれるよ?」

フラン同行時
【フラン】
「…………」
(こくこくと頷いている)

メロダーク同行時
【メロダーク】
「……意志が弱いから、死霊ごときに
 怯えるのだ」

タイタス16世
【パリス】
「とりあえず、あの動く玉座には
 誰かがツッコミを入れてやった方が
 いいと思うんだが」

妖精の塔下層

ハリボテ
【パリス】
「なんで地下に森があるんだ。
 おかしいだろ、これ」
「木がハリボテ……
 って訳でもないみたいだな」

妖精の塔上層

常識人
【パリス】
「オレは健全で常識的だから、
 こういう非常識な場所は辛いんだよな。
 文句言いたくなる」
「木、デカすぎだろ! とか、
 日光もないのに育ちすぎ! とか」

テレージャ同行時
【テレージャ】
「常識的というか、
 君は頭の柔軟さが足りないね。
 ここは逆に考えてみるといい」
「木が大きいのではなく、
 君が小さいんだ。
 人間として」
【パリス】
「人間が小さいとか言われた!」

妖精王撃破後
【パリス】
「四人の王を殺して、秘石っていうのを
 手に入れれば、悪の親玉の居場所に
 行って倒せるって事か」
「もしそれが、チュナたちを
 助けるために必要なことなら、
 何だってやってやるさ」

大廃墟

通常
【パリス】
「しっかし、でかい遺跡だな」
「一度調べ終わった場所でも、
 少ししたらまた調べてみろ。
 新しく何か見つかるかもしれないから」

閉じ込められている場合
【パリス】
「出口はどこだ……。
 とりあえず壁でも掘るか?」

古代都市

夢?
【パリス】
「この世界は……夢か?
 どうなってるんだ?」

小人の塔・下層

【パリス】
「…………今度は燃える川か。
 多分、深く考えたら負けなんだろうな。
 ファンタジーファンタジー」

小人の塔・上層

通常
【パリス】
「こんな地下にずっと住み続けるなんて、
 オレだったら頭がおかしくなるな」
「そもそも食い物とかどうしてるんだ?
 日にちはどうやって数えてるんだ?」

巨人の塔

通常
【パリス】
「広いな。
 砂漠っぽいな。
 雪がふってるな」
「どう考えてもこんな広い場所が
 地下にあるのは変なんだが、
 まともに考えるのが馬鹿らしいな」

カーソルが雪山
【パリス】
「ははははは」
「地下に雪山があろうと
 温泉観光地があろうと、
 もうどうでもいいや、畜生!」

巨人の塔・寺院

通常
【パリス】
「うすっ気味悪い場所だな、おい。
 変な顔の像はごろごろしてるし」

怪仙ダッタを誘惑
【パリス】
「よーし、オレの色気で
 誘惑してやるぜ!」
「って、何でオレなんだよ。
 馬鹿」

墓所玄室

墓所

アーガデウム