※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

◆ミドルフェイズ①


GM: カナン郊外にたたずむジョセフ邸。
GM: そこは草はぼうぼうの伸び放題、わずかにある窓をごみの山が覆っている惨憺たる状況だった
GM: 異臭も明らかに中から臭ってくる
ショコラ: 「うわぁ・・・ここ、だよね?」入るのが嫌そう
コルプス: 「ここが宝の山か!」
レイチェル: 「この匂い・・・何だろう」あまりいい顔はしない
リドラス: 「確かにここであっているな……話は聞いてたがここまでとは」
GM: まず目の前には正面玄関の扉があるね。黒ずんでるけど
リドラス: 屋敷には窓とかある?あるなら何か見えたりする?
GM: 2Fはラボのせいか窓がない
コルプス: 「とりあえずドアを何とかしないとな・・・」
コルプス: トラップ感知する?
GM: 1Fはぐるっと回って裏手側には大き目の窓があるが、ごみの山
GM: 他は木戸がしまってたり、すりガラスと格子だったり
GM: トラップ感知宣言かね?
リドラス: 「入ってみらん限りは中の様子はわからんか……」ざっと見回って戻って言うよ
コルプス: うむ
コルプス: 崩れたら困る
GM: 振る必要もなくぜんぜん大丈夫だ
コルプス: オーケー
GM: 少なくとも外観に罠はない
GM: ドアもね
レイチェル: 「どうやったらこんな事になるんだろ・・・」口元を手で覆ってる
GM: ただ、ドアは当然鍵がかかっている
コルプス: じゃトラップ解除で
ショコラ: 「こんにちはージョセフさんいますかー?」ドアをノックしてみる
GM: しーん・・・
GM: トラップ解除は簡単だ。8以上
コルプス: うい
GM: コルプスからしたらおもちゃみたいな鍵だよ
コルプス: 3d+7
(DiceBot) _09_cor : 3d+7 => 15(3d: 6 4 5)+7 =22
GM: でけえww
コルプス: 「ピッキングには自身があってね」
GM: さも鍵などかかっていなかったかのようにぎいっと扉が開く。意外とたてつけは悪くない
リドラス: 「よし、では入ってみようか」と3人を見ながら
コルプス: 「おーけーおーけー」
レイチェル: 「はーい・・・」あまり気乗りしない感じ
コルプス: 「誰から順番にはいるのん?」
ショコラ: 「おじゃまします」
リドラス: 「コルプスが先頭のほうがいいだろう。人の家とはいえ何があるかわからんしな。」
コルプス: 「りょーかいりょーかい。後ろは任せたぜ旦那」

GM: では、おなじみ異臭が歓迎。目標8の精神で。
リドラス: 2d6+3 「ああ、任された。」
(DiceBot) _07_Rydrs : 2d6+3 => 6(2d6: 3 3)+3 =9
コルプス: 2d+2
(DiceBot) _09_cor : 2d+2 => 7(2d: 1 6)+2 =9
ショコラ: 2d6+6
(DiceBot) _07_Choco : 2d6+6 => 8(2d6: 3 5)+6 =14
レイチェル: 2d+5
(DiceBot) _08_Rac : 2d+5 => 7(2d: 5 2)+5 =12
GM: ちぃ、MPへらねぇでやんの
レイチェル: 「うう・・・ひどい匂い・・・」耐えたけどかなり嫌そう
コルプス: 「くっさー・・・ナイスな鼻が曲がりかけたよ」
ショコラ: 「ジョセフさん見つけて、さっさとここを出ましょ!」
リドラス: 「まったく、前回と言い悪臭はご勘弁願いたいところだな……」
GM: 玄関部は意外と片付いてるが、見取り図にない物がひとつ
GM: 廊下の左ルートが厳重な扉でふさがれてる。
コルプス: 「なんだこの扉」
GM: それから、これ見よがしに玄関正面の壁に宝石
GM: 扉は明らかに後付の物だ
コルプス: トラップ解除?
GM: やってみてもいいよ、目標30だけど
コルプス: 3d+7
(DiceBot) _09_cor : 3d+7 => 9(3d: 6 2 1)+7 =16
コルプス: むりやんね
レイチェル: 「こんな扉・・・見取り図には無かったよね」
リドラス: 酷い数値だwww コルプスが開けられないのを確認して「ふむ、まずは右の部屋から見てみるか?」
コルプス: 「この頑丈なロック・・・」
GM: 錬金術、魔術も織り交ぜた防犯扉って感じだからな
コルプス: 「間違いないな・・・9巻と10巻はこの先に違いない」
ショコラ: 「玄関に宝石置いて盗まれたりしないのかしら?」
レイチェル: 「こっちはなんだろ?」宝石の方を注視する
コルプス: 一応トラップ感知で
GM: 青い光を放っており、中に何か彫り物があるね
GM: トラップ感知どぞー
コルプス: 3d6+7
(DiceBot) _09_cor : 3d6+7 => 10(3d: 1 4 5)+7 =17
GM: 言い切れる。絶対安全だ!
コルプス: 「特に仕掛けはなさそうだがなんでこんなとこに・・・」
GM: 宝石は壁で輝いたままだよん
コルプス: 「危険もなさそうだし、宝石はもらっとこう」
GM: 特に苦労もなく外れる
コルプス: アイテム鑑定
GM: おっけ、12ね
ショコラ: 「あっ私にも見せて」
コルプス: 3d+7
(DiceBot) _09_cor : 3d+7 => 11(3d: 3 2 6)+7 =18
コルプス: 「オーケー」
ショコラ: 2d6+5
(DiceBot) _07_Choco : 2d6+5 => 7(2d6: 2 5)+5 =12
レイチェル: 「私も気になるな」よこから覗きこむ
レイチェル: 2d6+7
(DiceBot) _08_Rac : 2d6+7 => 4(2d6: 1 3)+7 =11
リドラス: リドラスはいいや 「何かわかったか?」
ショコラ: GM!目利き忘れてました!!
リドラス: 目利きはドロップや!
GM: いや、ショコラはわかったよ
GM: コルプスも。
レイチェル: 「・・・何かわかった?」二人に丸投げした
コルプス: 「ああ、これは・・・」
ショコラ: 「もしかして、これって・・・」
GM: これはゴーレムの部品?のようだ。何らかの動力に作用する。そして中の彫り物はダナン。神様だね
コルプス: 「大地の女神様からの贈り物か・・・ありがたくもらっとこうぜ」
GM: 用途は・・・なにかの力を封印するような働きがあるということだけがわかる
リドラス: 「それ(宝石)については分かったが…… 何故こんなところにあるのだろうか?」
ショコラ: 「この紋章はダナンのものですね、内容がちょっと気になるけど・・・」
レイチェル: 「何か、目的があって置かれてるかもしれないけど・・・」
GM: あとは・・・背面に『コード:ダナン』と刻印されてるな
リドラス: 壁から取った、って壁に穴とかでも空いてる?
GM: それがすっぽり固定できる程度の穴がある。特に何の仕掛けもないくぼみだ
コルプス: 「こういうの見るとロマンが湧いてくるなあ、これもソウルフレンドへのおみやげにするか」
ショコラ: 「独り占めしてずるーい、私にもちょうだい!」
GM: さて、正面玄関はそんなとこだね
リドラス: 「とりあえず宝石について考えても仕方ないな、とりあえず部屋を見て回ろう、その扉の鍵があるかもしれない。」
コルプス: 「カワイコちゃんのお願いとあっちゃ断れねーなあ」
GM: 他の部屋を見て回りますかぃ、右に進むしかないから右の廊下かな
レイチェル: 「・・・そうだね、まだ玄関だもん」
コルプス: 「じゃ、子供部屋のEFからいってみるか?」
GM: Fだけが子供部屋ですなー
コルプス: おうふ
コルプス: Fってことで
レイチェル: 「コルプスに任せるよ」異存はない
GM: じゃあ右の廊下を進んでFかね
コルプス: 一応廊下をトラップ感知
GM: ちぃ、10だわ
コルプス: 3d6+7
(DiceBot) _09_cor : 3d6+7 => 11(3d6: 4 4 3)+7 =18
GM: トラップってほどじゃないが、床が腐って抜けそうなとこがあるな
GM: よけて歩けるほどだから注意すれば大丈夫だろう
コルプス: 「なんか腐ってるからみんな足元に注意な」
リドラス: 「おっと、分かった。」
レイチェル: 「はーい」
ショコラ: 床にゴミが散乱してたりします?
GM: Bの扉の前からあふれ出てきてるけど他は以外にきれい。埃っぽいけど
GM: この廊下のごみは本当にごみだね
コルプス: 「Bはゴミ箱か?きったねえな」
コルプス: 扉から溢れるゴミも?
GM: そとの窓からごみしか見えないのもBですw
GM: うん。廊下にあふれてるのはホームレスでも拾わないようなごみだ
レイチェル: 「ひどい部屋・・・」
ショコラ: 「ちゃんと掃除しないから床が腐るんですよ、エスカさんも掃除大変だったでしょうね」
リドラス: 「あそこが異臭の原因か……?」
コルプス: 特に無いならFの前まで行くます

GM: はいはい、じゃぁF前。扉はやけにこぎれいだ
コルプス: 「次はBかな・・・」
コルプス: トラップ感知
GM: ふってくれぃ
コルプス: 3d6+7
(DiceBot) _09_cor : 3d6+7 => 11(3d6: 2 4 5)+7 =18
GM: 大丈夫だと思える
コルプス: 「リドラスの旦那、ちょっと開けてみてもらっていいかい?」
コルプス: 「このゴミ屋敷の中でこんな小奇麗なドアは不信すぎる」
リドラス: 「ん、私がか?自信が無かったとかじゃなかろうな……」と一応ドアノブに手をかける
リドラス: そして開けてみるよー
GM: そこは、とてもよく整頓されている部屋だ。奥に本棚、そしてじゅうたんの真ん中に一人の人影が座っている
GM: リドラスは見たね。感知判定を
GM: ちなみに男の子の人影だね
リドラス: 2d6+2 感知か……
(DiceBot) _07_Rydrs : 2d6+2 => 10(2d6: 5 5)+2 =12
GM: 同じ本のページを何度も何度も読み返している。リドラスはそれが本物の人間の男の子のように見える
リドラス: 「おい、あそこに子供がいるが……」と後ろ3人に伝える
GM: 他のみんなも見たら感知判定をよろしく
レイチェル: 「…子供?」覗きこんでみる
コルプス: 2d+3
(DiceBot) _09_cor : 2d+3 => 11(2d: 6 5)+3 =14
レイチェル: 2d+5
(DiceBot) _08_Rac : 2d+5 => 11(2d: 5 6)+5 =16
ショコラ: 2d6+5
(DiceBot) _07_Choco : 2d6+5 => 7(2d6: 3 4)+5 =12
コルプス: 「近所のワルガキか?」
GM: レイチェルとコルプスはわかった。これは《イリュージョン》だ。触れればあの幻影は消える。
GM: そしてその後姿は、ライトであるような、でもケインでもあるような・・・
GM: その男の子が一心不乱に本を読んでいるよ
レイチェル: 「・・・ケインくん、の幻影・・・?」ケインの方をよく見ていたためケインかとぱっと見思う
コルプス: 「幻影?なんだありゃ」
コルプス: 本の内容はわかる?
GM: 背格好はケインによく似ている・・・がよく見ると面影はライトにそっくりだ
GM: 本の内容は「機工戦士ヴァノンゴレム9巻」、そのあるシーンを繰り返し、繰り返し・・・
リドラス: 「幻影なのか?確かに子供がここにいるのは不自然だが……」目をこすってもう一回見る
ショコラ: 「幻影なの?ちょっと不気味ね」
コルプス: 「9巻!あの巻は最高だったなあ、終盤へのスパートを掛ける熱い展開だった」
リドラス: 部屋そのものの様子はどう?
GM: 部屋はやたらときれい。この部屋だけ別世界に来たようだ
GM: ただ、ところどころ子供がおもちゃ箱をひっくり返したように散らかっているが、外の惨状に比べたらかわいいんもんだ
コルプス: 「繰り返し読む気持ちもわかる。あの巻は10巻と並んで最高だからな」
レイチェル: 「・・・どういう事なのかな、これ・・・」薄気味悪さを感じている
リドラス: 「しかしこれが幻影だとして、何を表しているのかがさっぱりだな」
GM: ひたすら、同じ二、三ページを何度も何度も・・・読み返している
ショコラ: そのページはどんなシーンですか?
レイチェル: 「・・・とりあえず、解除してみる?」幻影を指さして
GM: さっきこの作品を知ってる人は知ってるね
コルプス: 「頼んだ」
レイチェル: 「それじゃ・・・」触ってみる
コルプス: 「あれは・・・」
GM: ちょうど、ヴァノンゴレム大ピンチ、三つの超兵器を神々の力を悪用した裏切り者の人間たちに封じられてしまうところだ
GM: 触るとあっけなく、彼の姿は消えうせる。そしてそこには開かれた本とひとつの宝石が落ちている
コルプス: 「あのシーンは当時泣いたなあ、心が荒んでギザギザハートになったっけ」
レイチェル: 「本と・・・また宝石?」本のタイトルと宝石を調べる
レイチェル: 宝石についてはアイテム鑑定かな
コルプス: 同じく鑑定
ショコラ: 「さっきの幻影はこの宝石の仕業?」
GM: 本はさっきと一緒、開かれている場所も幻影が見ていたのと同じだ
ショコラ: 2d6+5 宝石鑑定
(DiceBot) _07_Choco : 2d6+5 => 6(2d6: 4 2)+5 =11
レイチェル: 2d6+7 宝石鑑定
(DiceBot) _08_Rac : 2d6+7 => 6(2d6: 2 4)+7 =13
コルプス: 3d6+7 宝石
(DiceBot) _09_cor : 3d6+7 => 11(3d6: 3 6 2)+7 =18
GM: 12ならわかるな
GM: さっきの物と同じだが、今度はアエマの彫刻が施されている。裏にはコード:アエマと刻印がある
コルプス: 「これにも刻印か」
レイチェル: 「今度はアエマ・・・他の神さまの宝石もあるのかな?」
リドラス: 「七大神全部のがあるのかもしれんな」と一応宝石を確認するよ
ショコラ: 「ダナンの宝石と関係あるのかなぁ?」
GM: 性質としてはさっきとまったく同じ物だね。ただ、中の神様が違うだけ
リドラス: この部屋にはそれ以外何もない?
GM: そうだな、子供のおもちゃがあったり、絵本があったり・・・調べてみてもいいよ
コルプス: 感知?
GM: っと、感知で
リドラス: うん、じゃあ皆が宝石見ている間に調べてたってことで
リドラス: 2d6+2
(DiceBot) _07_Rydrs : 2d6+2 => 5(2d6: 4 1)+2 =7
コルプス: 2d6+5
(DiceBot) _09_cor : 2d6+5 => 10(2d6: 5 5)+5 =15
レイチェル: じゃあこちらも調べてみる
GM: コルプスは1D振ってくれ
コルプス: 1d
(DiceBot) _09_cor : 1d => 3(1d: 3) =3
レイチェル: 2d6+5
(DiceBot) _08_Rac : 2d6+5 => 4(2d6: 3 1)+5 =9
GM: ほかはだめじゃー
ショコラ: 私はまだ宝石見てる(笑)
GM: コルプスは300G見っける。たぶん秘密のお小遣いなんだろうな。
コルプス: 「神様ありがとう!」
コルプス: 返す気はないようだ
GM: いたいけな少年のな
GM: ついでにわかるよ。この部屋はイリュージョン以外マジで何にもない。本当に普通の子供部屋だ
リドラス: 「結局何も分からんな、次の部屋に行ってみないか?」
レイチェル: 「そうしよっか」
コルプス: 「神様からの恵みは懐に入れるとして、9巻は手に入れたな」
GM: では次はどちらへ?
コルプス: 「Bに行ってみないか?」
ショコラ: 「あの部屋ですか・・・気が進まないけど他になさそうですね」
レイチェル: 「Bに・・・」悪臭の予感でちょっと嫌そうに
リドラス: 「最終的には全部見て回るだろうから、私はどこでも構わんぞ」
コルプス: 「あそこまであからさまに汚いと、逆に何かあるんじゃないかって思ってね」
コルプス: 「じゃ、異論はなさそうだしいってみようか」
コルプス: 問題なければBのドアの脇へ

GM: じゃぁBの扉の脇。ごみが殺到してきてる。これを掻き分けて道を作るには力が要りそうだな
GM: そういうわけですまないが筋力10だわ・・・
コルプス: 「旦那、力仕事頼めるかい?」
レイチェル: 「焼いちゃった方が早い気がする・・・」危険な事を呟く
リドラス: 2d6+6 「了解した」じゃあさっさと道作るよ
(DiceBot) _07_Rydrs : 2d6+6 => 7(2d6: 4 3)+6 =13
GM: うん、中を開けるとごみ屋敷だ。うずたかく積もってるところは比較的新しそう
コルプス: トラップ感知
GM: 言う前に・・・20だわ
レイチェル: 「うぅー・・・」うんざりといった様子
コルプス: フェイト使用してダイス+1個
GM: どぞん
コルプス: 4d6+7
(DiceBot) _09_cor : 4d6+7 => 15(4d6: 6 3 4 2)+7 =22
GM: 汚い部屋だがその中で、偶然にも毒ガスが発生する小瓶が倒れそうになってるのを発見する。あぶなーい
コルプス: 解除必要?
ショコラ: 敏捷判定?
GM: すぐ近くで今にも倒れそうだね。要解除15
コルプス: 3d6+7
(DiceBot) _09_cor : 3d6+7 => 9(3d6: 4 3 2)+7 =16
GM: 何とかとめた・・・
コルプス: 「セ、セーフか・・・あぶなあ」
GM: 他は危ない物はなさそうだな。散らかってはいるけど
レイチェル: 「わ・・・危なかったね」止めた後で気付く
コルプス: 毒ビンは回収できる?
ショコラ: 「なにそれ、毒瓶!?持ってくの?」
リドラス: 「実験に使ったのものか?しっかり処分してもらいたいものだがな……」と部屋の中を確認してみるー
GM: アルケミストじゃないと危険極まりないぞ~
コルプス: アルケミストです
コルプス: ニコッ
GM: っとすまん、心得があるんだったな
GM: 結論から言うとえらく広範囲で味方も巻き込むような拡散をするタイプだ
コルプス: 詳しくは鑑定?
GM: うんにゃ、必要はないぞ。どうも特殊な調合をしたワンオフものみたい。好事家には売れるかもね(200くらいで)
GM: ちなみにもう3年以上たってるような古ぼけたビンで、うっすら「テスラ作(はぁと」って書いてある
コルプス: 「あいつか・・・」
リドラス: 「あの人は何をやっているんだ……」
レイチェル: 「・・・・」
ショコラ: 「テスラさん・・・」
コルプス: 値段もそんなにしないし危険だからこっちは放っておこうと思うけど
GM: げふんげふん・・・他を探してみるかい?
コルプス: もちろん
リドラス: そうだね、中を調べてみよう
GM: では幸運でどうぞ
コルプス: 2d6+3
(DiceBot) _09_cor : 2d6+3 => 6(2d6: 5 1)+3 =9
ショコラ: 2d6+3
(DiceBot) _07_Choco : 2d6+3 => 7(2d6: 2 5)+3 =10
レイチェル: では調べる
レイチェル: 2d6+3
(DiceBot) _08_Rac : 2d6+3 => 6(2d6: 3 3)+3 =9
リドラス: 2d6+2
(DiceBot) _07_Rydrs : 2d6+2 => 4(2d6: 3 1)+2 =6
GM: リドは残念ながら・・・
リドラス: おーっと、崩れでもするか?
GM: いや、何も見つけられないってだけ
GM: レイチェル、ショコラ、コルプスはごみと一体化した壁の中に光るものを見つける
コルプス: 「また宝石か?」
GM: そうだね、見た光だよ
ショコラ: 「ねぇねぇ、宝石見つけたよー」
リドラス: ならよかった 「こっちには何もないな……」
レイチェル: 「これで、3個目だね」
GM: それからコルプスは追加があるよ
コルプス: へい
GM: 1D振ってみてくだしあ
コルプス: 1d
(DiceBot) _09_cor : 1d => 6(1d: 6) =6
GM: MPポーション三つを見つける。汚れてるけど密閉がしっかりしてるからちゃんとのめるよ
コルプス: 「おーい、汚いポーション見っけたぞー」
レイチェル: 「よく気付くね・・・」流石だなぁと思いながら
コルプス: 「誰がもつ?生憎俺はポーション投げられないからな」
リドラス: 「コルプスがそのまま持っておいてもいいだろう。投げられないのは私達も一緒だ。」
GM: 宝石の鑑定はいいかね?例によって例の彫り物があるわけだが
コルプス: 3d6+7
(DiceBot) _09_cor : 3d6+7 => 12(3d6: 1 5 6)+7 =19
コルプス: おk
ショコラ: 2d6+5 宝石鑑定
(DiceBot) _07_Choco : 2d6+5 => 9(2d6: 4 5)+5 =14
GM: もう一発ですはい。今度の神様はブリガンディアだ。裏にもコード:ブリガンディアの文字
GM: 性質も一緒だね~
コルプス: 「女神3連続か・・・いいねえ」
レイチェル: 「何の目的でこんな物があるのかな・・・」
リドラス: 「さぁ、それはさっぱりだが……」ここはこれで終わりかな?
GM: この部屋はもう他になさそうだ。さぁどっちに行くかねぇ?
コルプス: 「残りは・・・Eか」
GM: 隣のAにもいけるがね~
コルプス: 「隣が空いてるようだが、まあ順番でEいっちゃう?」
ショコラ: 「またゴミの山を通るの?」
レイチェル: 「まぁ、Eを後回しにしてもね」Eに行く事に賛成する
リドラス: 「そうだな、宝石の事を考えれば全部巡るべきだ。」
GM: じゃぁEですかなー
コルプス: 「じゃ、お嬢さんにはすまないがEに行くとしよう」
ショコラ: 「じゃあEに行きましょう・・・」(ジョセフさんの探索忘れてないかしら?)
コルプス: ゴミと床に注意しながらE前へ


<<BACK / NEXT>>