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概要

 世界各地でクトゥルー神話を思わせるアザーバイドによる事件が多数発生する。
 その影には、バロックナイツ『The Terror』ラトニャ・ル・テップの存在があった。
 現地のリベリスタ組織からの要請を受け、アークは世界各地に出現したアザーバイドとの戦いに赴く。


 一方、オルクス・パラストの同盟相手『フォーゲルショイヒェ』の救援に向かったリベリスタ達は、そこで『The Terror』ラトニャ・ル・テップと遭遇。
 ラトニャの圧倒的な力に触れることとなる。


主要NPC

『The Terror』ラトニャ・ル・テップ

 バロックナイツ兼異世界のミラーミス。
 いわゆるニャルラトホテプ。

クトゥグア

 <恐怖神話>本日は大根を採っている農家にお邪魔していますでリベリスタ達が赴いた世界の主。
 ニャルラトホテプの天敵とされる炎の神。

シトリィン・フォン・ローエンヴァイス

 アークの同盟組織オルクス・パラストの盟主。セアドのかなり年の離れた妻。
 ラトニャとは過去に因縁があったらしい。

セアド・ローエンヴァイス

 シトリィンのかなり年の離れた夫。
 『苦難の魔剣』と呼ばれるアーティファクトを持ち、『格上殺し』の名で知られる有力リベリスタ。
 「負けたことがない」という凄腕の剣士だが娘には加齢臭がきついと言われている。