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絆を結び/憎しみを放つ◆W91cP0oKww



「見知らぬ天井だ……」

城戸真司が気絶から立ち直った際の第一声は如何にもテンプレな一言だった。
実際に彼の視界に入っていたのは本当に見知らぬ天井だったのだから仕方がない。
彼の最後の記憶では見知らぬ少年と対峙していた。
そこで互いに勝負を決めようと必殺技を繰りだそうと――。

「うーん、思い出せない」

最後の視界は燃える炎。そして草原。それがどうして家の中なのか。
絶え間なく疑問が浮かぶが真司は最終的に無視を決め込んだ。
考えてもわからないことは仕方がない。

「おう、やっと起きたか」

ふと視線を目の前にあったドアに向けるとそこには小柄な年寄りが立っていた。
その後ろにはドアの影に隠れた朧がこちらを伺っている。

「えーと、貴方は……」
「ああ、まだ自己紹介をしていなかったな。カントリーマンだ」
「あ、これは御丁寧に。城戸真司です。ジャーナリスト見習いやっています」

互いに軽い自己紹介を済ませて真司はとりあえずベッドから起き上がった。
そして軽いストレッチをして身体に異常がないか確かめる。

「体の調子は大丈夫なはずだゼ」
「本当だ……カントリーマンさんが治療してくれたんですか?」
「まあな。最もお前さんはそこまでひどいケガじゃなかったからな。
 それよりも礼を言うなら嬢ちゃんにも言っとけ。お前さんをここまで運んできたんだからな」

真司はそこでドアの影に隠れていた朧に目を向けた。
その様子は少し異様だった。全体的におどおどとしていて目線を合わせようとしない。

「し、真司殿……その、」
「御免、俺……朧さんを護ることが出来なかった」
「そんなことはありませぬ! 真司殿は何のとりえもない私を護ってくださった。
 私のせいで、怪我をさせてしまって」

そして朧はつらつらと語り始めた。
破幻の瞳という瞳術。あらゆる忍法を打ち消す浄化の瞳。
その瞳のせいで真司の変身は解けてレオに敗北することとなった。
全て自分のせいだ。自分がいなければあんな事にはならなかった。
自己嫌悪の負のスパイラルに思考が陥っていく。

「そんなことはない」

そんな朧を真司がほうっておくはずがない。


彼のお人好しは敵である仮面ライダーを助けようとするぐらいなのだ。
今、彼の目の前で苦しんでいる人をそのまま放っておくなどありはしない。

「あれは事故みたいなもんだよ、というか俺は全然気にしてないし。
 むしろありがとな、俺をここまで運んでくれて」
「元々は私のせいなのですからから当然だと……」
「それでも、だよ。それに最初の出会いの時も俺を信じてくれたじゃん。
 嬉しかったんだ、こんな殺し合いで誰も彼もが乗ろうとする環境で一緒に抗ってくれる仲間ができて」
「真司殿……」
「だからこの話はおしまい。辛気臭いのは苦手なんだ」

そう言って笑って真司は朧に手を差し伸べた。
世の事に疎い朧でもわかる。握手。手を取り合って助け合おうという証明。
差し伸べられた真司の手をおずおずと握り返す。

「うんうん、日本の言葉でいう仲よき事は美しき哉ってやつか? なかなか泣かせてくれる」

今まで黙っていたカントリーマンが二人のやりとりをニヤニヤと笑みを浮かべながら茶化す。
慌てて二人は手を離して通常通りにしようと振舞うが朧の方は顔が真っ赤で振る舞いきれていない。

「茶化さないでくださいよー、俺はマジで嬉しかったんですから」
「なぁに、これぐらいいじゃねえか」
「朧さんだけじゃないですよ、カントリーマンさんのことだって信じているんすから」

その言葉にカントリーマンはぎょっとしたような顔をした。
そんな言葉が真司の口から吐かれるとは思いもしなかったためだ。
何故そう簡単に信頼できる? カントリーマンの頭に疑問が浮かんだ。

「おいおい、まだ会って間もないんだゼ? 普通は何かされたーとか疑うべきなんじゃねえのか」
「何言ってるんすか、いまこうして俺が健康体だってことが何よりもの証拠ですって」
「へっ、お前さんは本当に真っ直ぐなんだな」

――私と違って。
言葉は最後まで紡がれなかった。なにせ搦め手で優勝を狙っている身なのだ、真っ直ぐな心意気なわけがない。
無論、優勝して更なる医学の発展という崇高なる願いに後悔はない。だが、カントリーマンはこの三人で過ごす空間を良い心地だとも思っていた。

(後ろから刺されるって心配もしなくていいしな。それにこいつらはバカみてえに真っ直ぐだから心配はまずない)

シグドラにいる時はそれぞれ己が願いのために手を組んでいるだけであって仲間というよりは同盟といったものだった。


そこに甘さはない。ただの利害関係だった。
この殺し合いでも同じだと最初は思った。誰も彼もが表面上だけニコニコしているだけだ。
真っ正直な奴など同じくここに呼ばれているワタルぐらいだと考えていた。

(まさか他にも本物のお人好しがいたとはねえ)

仲間と手を取り合い戦いを止めて此処から脱出しよう。それは理想論だ。戦いは止まらない。
だが、この理想論がカントリーマンはなぜか嫌いになれなかった。医学を発展させて多くの人を救うというのもまた理想論。
根本的には同じ理想論を抱いている同士のようなものだ。
加えてカントリーマンは情に厚い。ただ、何を犠牲にしても叶えたい願いのために冷酷に振舞う他ないからそうしているだけなのだ。

(医者として、患者を殺すのは気が進まねえ。気が進まねえけど……!)

迷いがカントリーマンの頭にこびりつく。医者が患者を利用しなければならない、そして最終的に裏切るのだ。
そうしないと多くの人を、自分を救えない。だから彼は再び仮面を被る。願いを叶える道を進む故に。
迷いはあれど、もう戻ることなどできはしないのだから。

「さてと、これからどうする?」
「どうってやっぱ」
「きゃあああああああああああああああああああああッッ!!!」

そしてこれからの方針を決めようとした最中。三人の耳に入ってきたのは女性の強い悲鳴。聞いている方が思わず耳を塞ぎたくなるくらいにその悲鳴は大きかった。
それを聞いて真っ先に動いたのは真司だった。

「この付近で戦いが……? どっちにしろ助けに行かないと……!」
「おいおいちょっと待て。あの悲鳴の声の主、さっきじじいを殺していた女の声だ」

カントリーマンは真司達に先程見た光景について説明する。
色仕掛けと毒を利用して一人の老人を殺した二人組の女性のことを。
そしてその間にも悲鳴は響く。前の悲鳴よりも大きなものだ。

「それでも、例え殺し合いに乗っていたとしても……! 命には代わりはないんだ!
 助けられるのなら、助けなくちゃ……! 心配してくれて感謝はします、だけど俺は行きます!
 人を護る為に仮面ライダーになったんだから!」
「ったくよ、とりあえずは落ち着け! そんな大きな声でしゃべっていると私達の場所が気づかれる。
 早く気配を消すぞ。先手を打たれたら笑い事にならんゼ」
「ふん、貴様らの声など丸聞こえだよ――――ジャウロ・ザケルガ」

それに気づいた時にはもう既に遅し。
少年――ゼオン・ベルの言の葉と同時に幾重もの電撃の塊が三人のいた家に着弾。


まだ陽の光が当たらない街に光が灯る。

「やはり威力が落ちているな。なら、それ以上の呪文を使うだけだ、ジガディラス・ウル・ザケルガ」

さらなる白光が世界を染め上げる。雷撃のビームがただでさえ火が燃え上がり崩れかかっていた家を完全に消滅させた。
跡に残るのはプスプスと音を立てて残る家だったもの。そこに建っていたはずの建築物はほぼ消滅し、空地になってしまった。
力が制限されているとは言え炭すらも残らない最大の威力を誇る雷撃、これで確実に始末できたはずだ。

(もし生きていたとしても既に死にかけなはずだ。ともかく、一度戻るか)

そう心中で呟いてゼオンは身を翻して置いてきた二人の少女の元へ向かう。
碌なことをしていなければいいが。それは心配から来る言葉では当然無い。
ただ、嬲って殺すのが面倒なだけ。心の力を余計に使いたくないというあくまで冷製な考えから来る言葉だ。
彼女らの力など最初から当てになどしていない。気に入らなかったら殺せばいい。

(何、使えるなら使えるだけ使って最終的にボロ雑巾のように捨ててやればいい)

黒い笑みを浮かべながらゼオンは陽炎達への扱いを考える。
そのくつくつと笑いながら歩くその姿はまさしく、魔王と呼べるものだった。



◆ ◆ ◆



「はぁ、危機一髪だったゼ。生きた心地がしない」
「あんな強い忍術を使う幼子が甲賀と伊賀以外でいるとは……」
「アレは忍術というか……魔法みたいだったんじゃ……」

三人は黎明の街を高速で駆けていた。三人とも所々焦げているがひどい怪我はない。
カントリーマンは素の身体能力が高く、真司は仮面ライダーに変身している為に速度は早い。
朧だけは二人のように超人的な身体能力がない為に真司がお姫様抱っこで運んでいる。
現在は、破顔の瞳により動きが鈍くならないように、真司の変身が解けないようにと朧は目をつぶっている。

「嬢ちゃんの破幻の瞳のお陰で助かった、それがなかったら死んでいたかもな」
「あんな攻撃をまともに受けたら死ぬって!」

電撃が彼らを襲う直前、朧が向かってくる電撃を“視た”ことによって最初の攻撃は幾らかは軽減された。
だが次はそうも行かなかった。大きな力を感じた三人は即座にその場から脱出したのだ。


脱出に関しては真司が無理やり家の壁を破壊してジガディラス・ウル・ザケルガが辺りを消滅しつくす前に射程から逃れた。
ゼオンはまさかそんなことをしているとは思っていない。制限されているとはいえ自分の力に自身を持っているのだ。
これだけの威力を前にして五体満足で生きているとは露程も思っていないだろう、と三人は考えていた。

「さてと、とりあえずここから離れるぞ。こんな有様じゃ助けに行くなんて出来ないゼ。
 嬢ちゃんはこの眼以外じゃあ無力だしな」
「すいません、お役に立てずじまいで……」
「朧さんは謝ることないって。カントリーマンさん、俺が単独であの悲鳴の女の子の下に向かいます。だから、」
「何言ってるんだ、もし別れた後にあの雷撃の奴に襲われたら嬢ちゃんがいるとはいえ敵うかどうかわからん。それに殺し合いに乗っている奴を助けるほど私はお人好しではない」

真司は歯噛みをしながら目の前で助けを求めている人の元へいけないことに悔しがる。
もっと力があれば助けられるのに。仮面ライダーになり少しでも多くの人々をモンスターから護るため、戦いを続けてきた。
これからもそうしていこう。もう、自分の前で死んでいく人を見るのは嫌だから。
だがその考えは脆くも崩れ去った。

「人を助けるのはいいがお前さん自身が死んだらそこで終りだぞ、何にも残りはしない」

そう、死んだらもう何も出来ない。人を助けることも護ることも。
それに自分の勝手な考えで残りの二人を危険な目にあわせ、もし死なせてしまったら悔やみきれない。
全てを護り切るなどこの殺し合いではどれほどの苦難か。真司は改めて道の険しさを思い知った。

「畜生……俺は、無力だ」

真司は選択を迫られた。助けるか。見捨てるか。
結論から言うと真司が選んだのは今の仲間達を護ること。どうしても、二人を危険な目に合わせたくなかった。
特に朧は戦闘に関しては素人なのだ、いくら破幻の瞳があるとはいえ襲われたら一溜まりもない。


(あの悲鳴の子が護れないのなら……! せめて、手の届く範囲にいる人だけでも、護ってみせる……!)

そして彼らは気づかない。
その姿を殺意を滾らせて見ている者がいることに。



◆ ◆ ◆



時は少し前に遡る。陽炎と光子はとある民家でただじっとしていた。
本来ならゼオンとの情報交換をしていたのだが、実際には行われなかった。
理由は気絶した光子を運ぶ道中、とある民家から大きな話し声が聞こえてきた為だ。
そしてゼオンが情報交換をする前に始末してくると言って飛び出し、陽炎達は待っていろと言われたのだ。

(あんな童子に踊らされるとは……甲賀の忍者として恥ずべきことじゃな)

あの最初の邂逅からほとんどゼオンにアドバンテージを取られていた。
今は何とか協力体制を築けたとはいえいつ切り捨てられるかわかるものではない。
重要な局面でそれをされたら一巻の終わりだ。

(今の内に逃げるか? だが踏ん切りがつかぬ)

今この場にゼオンはいない。この隙に自分は逃げることができる。光子は置いていくことになるが知った事ではない。
元より頼りにしていないためにそこまで重要な駒ではない。だが、陽炎は動く動機がはっきりとつかめなかった。
ここで行動に移れる強いきっかけが欲しい。そう思っていた最中、大きな音と強い光が外から家の中へと響いてきた。
ゼオンが敵を補足して攻撃を始めたのだろうと予測する。外を覗いてみると少し離れたところで爆発したかのような大きな光の塊がとある民家を飲み込んでいた。

「……っ。まさかあれ程だとはな」

その雷撃の威力は予想をはるかに上回るものだった。最初に見た電撃とは桁が違う。
自分の忍術は搦手を用いたものだ、ゼオンの雷撃を真っ向から打ち破る手はずは存在しない。
ここはやはり大人しく従おう、そう決めた矢先のことだった。

「あれは朧……!」

ゼオンの攻撃から逃げるようにしてこちらに向かってくる三人の参加者。
一人は老人、一人は全身を何かで覆った仮面の人物。だが、これらの二人は今の陽炎にとってはどうでも良かった。
朧。憎き伊賀の首領の娘であり陽炎が密かに思っている甲賀弦之介の婚約者。
嗚呼憎い。この手で八つ裂きにしてやりたいくらいに、憎い。
陽炎の中に潜んでいた憎悪の炎が激しく燃え上がる。

「殺す……アレだけは許さぬ」

そう。許すつもりもない。必ずやあの首を殺ってみせる。
だがここで軽率に動いていいものだろうか。光子を殺すことはいい。躊躇もなくできる。
ただ問題はゼオンだ。彼はここで大人しく待っていろと言った。朧を殺しに外へ出ていくのはそれを真っ向から反逆する行為だ。
アレだけの力を持つ少年に真っ向から敵対などとってみたら。予想は簡単につく。嬲り殺されるのが落ちだろう。


ゼオンはもはや手を緩めずに自分を殺すだろう。

「ここは、どうする?」

こうしている間にも彼らは此処から離れていく。ここで逃したら次に会えるかどうかはわからない。
彼女の行動次第で転がる方向はガラリと変わる。この邂逅は誰も死なずに収まるか、誰かが命を散らすことになるのか。
決断が、迫られる。



【C-4/1日目/早朝】

【カントリーマン@ブレイブ・ストーリー~新説~】
[状態]:健康
[装備]:奇跡の執刀(ハイブリッド・メス)@ブレイブ・ストーリー~新説~
[道具]:基本支給品、不明支給品×1、首輪(是方昭吾)
[思考・状況]
基本行動方針:優勝する。
1:攻撃場所から離れて体制を整える。
2:城戸真司、朧を利用する。
3:チャンに勝ち得る方策を模索する。
4:薬師寺天膳の体に強い興味。
[備考]
※是方昭吾の死体をアンデッドとして従えました。
※陽炎、相馬光子の武器を毒と判断しました。

【奇跡の執刀(ハイブリッド・メス)@ブレイブ・ストーリー~新説~】
カントリーマンの専用武器。非常に鋭利な刃物。
凄まじい速さの外科手術を可能とする。


【城戸真司@仮面ライダー龍騎】
[状態]:全身打撲(処置済み)、軽度の火傷(処置済み)、龍騎に変身中
[装備]:カードデッキ(龍騎)
[道具]:基本支給品一式、桜田ジュンの裁縫道具セット@ローゼンメイデン
[思考・状況]
基本行動方針:戦いを止める 
1:攻撃場所から離れて体制を整える。
2:朧、カントリーマンと共に動く
3:神崎は焦ってる…?

[備考]
バジリスク勢は六名全員が味方だと認識しています

※参戦時期は後の書き手の方にお任せします


【朧@バジリスク~甲賀忍法帖~】
[状態]:良好
[装備]:鉈@バトルロワイアル
[道具]:基本支給品一式、、BIM(クラッカー型)×6@BTOOOM!
[思考・状況]
基本行動方針:弦之介達と合流する(その後のことはまだ考えていない) 
1:攻撃場所から離れて体制を整える。
2:真司、カントリーマンと行動を共にする
3:弦之介様に会いたい……

[備考]
破幻の瞳の効果について:防人や仮面ライダーが技を発動時には技を消失させ、しばらく見つめることで変身も解除される。
旅人の場合はしばらく見つめていることで戦力の低下と魔法の使用が不可となる。
他の世界の参加者についてどのように作用するかは不明 朧は制限を正確には認識できていません。

※参戦時期:漫画版1巻、不戦の条約が解かれたことを知る前から参戦
※三人がいた民家はほぼ跡形もありません。



【C-4/市街地/一日目・早朝】

【ゼオン・ベル@金色のガッシュ!!】
[状態]:疲労(小)、心の力消費(中)
[装備]:魔本@金色のガッシュ!!、ゼオンのマント@金色のガッシュ!!
[道具]:基本支給品×2、不明支給品×2~4(ゼオン、三村(武器ではない))
[思考・状況]
基本行動方針:何としてもガッシュを生還させる
1:陽炎と手を組む(裏切る行為を見せたら容赦はしない)
2:陽炎と情報交換をするために戻る。
3:ガッシュを優勝させるため、他のすべての参加者を殺す
4:ガッシュとその仲間が主催者に勝てそうなら、自らガッシュに討たれる

[備考]
※自身にかけられた制限をほぼ完璧に把握しました。
※魔界に帰った後からの参加。


【C-4/とある民家/一日目・早朝】

【陽炎@バジリスク~甲賀忍法帖~】
[状態]:健康、朧への強い憎悪
[装備]:
[道具]:基本支給品、不明支給品×2~3
[思考・状況]
基本行動方針:甲賀弦之介を優勝させる
1:どうする?
2:ゼオンと手を組んで情報交換? それとも朧を殺すために……?
3:相馬光子と協力して(弦之介、霞刑部以外を)殺す方に回る。
4:頃合いを見て相馬を殺す


【相馬光子@バトルロワイアル】
[状態]:健康、マフラー着用、中度の火傷、失禁、気絶
[装備]:制服の所々が焦げています 剃刀@現実(首輪につけています)
[道具]:基本支給品×2、不明支給品×2~4(是方0~1、相馬2~3)、レミントンM700@現実
[思考・状況]
基本行動方針:優勝する
1:(気絶中)

[共通備考]
C-4市街地に相馬の悲鳴が2度ほど響きました。近隣の参加者は聞こえた可能性があります。

増えるジジイに逃げるジジイ 投下順 優勝者達のエピローグ
増えるジジイに逃げるジジイ 時系列順 優勝者達のエピローグ

未知との遭遇 カントリーマン 受け継がれる龍騎
城戸真司
雷帝の調教 ゼオン・ベル
相馬光子
陽炎




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