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弔いのボサ・ノバ  ◆1yqnHVqBO6



巻き上げられた瓦礫が宙を舞い。
真上にさしかかろうとする太陽を隠していた。
斬撃。斬り払われる無数の手。

それをぼんやりと目にして。
翠星石は瞼を開けた。

「気がついたか!?」

大声で覗き込んできたのは
たしか桐山ではなくもう一人の人間、坂本。

「どれくらい……?」

「十分も経ってねえよ」

吐き捨てるように言った坂本の声には
焦りと苦悩が混じっており。
状況が決して良いものではないということを教えた。

「蒼星石……」

坂本に抱きかかえられていた
翠星石は地面へと降りて、
残る二人の姿を目にする。
言うなれば籠城。

前方では蒼星石が庭師の鋏を振るい。
後方では桐山が負傷を堪えて刀を振るう。

半ばで切り落とされる手。手。手。
だがその勢いは已然、止むことがなく。
互いに寄り添うように固まることで
辛うじて猛攻を凌いでいた。

「あの、蒼星石ってやつが言ってたんだが」

剣戟が産みだす擦過音と火花が周囲を喧しく乱す中。
坂本が真剣な顔で、一縷の望みを託すように
翠星石を見つめていた。

「お前たち二人なら
 逆転の目があるっていうのは本当か?」

「駄目だ」

翠星石の答えを聞くまでもなく。
譲らぬ意志を感じさせる堅さをもって
桐山が割り込んだ。

「だからといってこのままじゃ全滅だぞ!?」

「まだBIMがあるだろう。
 いざとなったら薔薇乙女を逃し。
 俺とお前で特攻自爆して目眩ましになれば」

「いや、お前はなにを言っているんだ」

眉間に皺を寄せて憮然とした坂本は
付き合っていられないとしゃがみこみ
翠星石に目線を合わせる。

「頼む。サポートは全力でするから
 なにかあるのなら教えてくれ。
 俺はみんなと生きて帰りたいんだ」

大人としての自尊心のすべてを捨てて、
坂本は翠星石に問いいかける。
彼の半分の身長もな小さなドールに
希望を見出そうと必死で。

「ある……ですよね。蒼星石」

攻撃のほぼすべてを小さな体で必死に受け止める
蒼星石に応える余裕はない。
ただ、ほんのわずかに視線をこちらに向け。
たしかに、こくりと頷くのが見えた。


………………………………………………………………。


一通り各々の力を話した上での
方針立案は終了した。

桐山は薔薇乙女が危険に晒されることを
了承するのに時間がかかったが。
だんだんと精彩を失っていく動き。
それでは捨て身であっても
薔薇乙女を逃し切るのは
難しいと判断して最後は首を縦に振った。

「じゃあ、だめ人間はカズオと
 一緒に後ろでサポートするですよ」

「お前、あとで覚えてろよ」

頬をひきつらせながらも
坂本は翠星石の言葉に従い桐山の側へと寄る。

猛攻は未だ止むことがないが。
相手も疲労しているのか
わずかに緩む瞬間がある。

翠星石が、右足を後ろに置き。
すぐにでも走り出せる体勢をとる。

蒼星石が大きく後ろに飛び。
彼女に目掛けて光とともに手が伸びてくる。

「行け!」

読んでいた坂本がフレイム型BIMで
手を焼き払うのと同時に。

「すこやかに~。のびやかに~」

隣り合った翠星石と蒼星石の足元を大樹が持ち上げ。
前方へとコンクリート床ごと撥ね飛ばした。

手に覆われて見えなかった敵の姿。
それが空へ飛ぶことで視認可能となる。

「来るよ。翠星石」

「よしきたですぅ!」

周囲に光が散乱し、
腕が翠星石達を掴みとらんと伸ばされる。

そのすべてを前もって喰らっていた
瓦礫の欠片群を吐き出し、打ち消す。

敵、ヨキは遥か下から翠星石と蒼星石を
無表情に見上げている。
視線が突き刺すような鋭さを帯びて。
放物線を描き、落下していく二人とヨキを結ぶ
直線に沿って数百の腕が槍のように束ねられ。
進む。進む。肉片すら残すまいとして。

槍がコンクリート床を破砕する直前。
アールマティと合体した
翠星石の左腕が床をすべて喰らい。

足場を失った二人は
鞄に乗って風をきって滑空する。
狙いが分かれたことで
それぞれに行われる攻撃の手が緩む。

ほぼ垂直に鞄を傾けて速度を上げた翠星石は
喰らったコンクリートを雹のようにヨキへと乱射した。
それを目前で防いだヨキは落下地点を目測し
四方に生じさせた腕で押し潰そうとするも

「こちらだよ」

注意が逸れた隙に鞄から飛び降りた蒼星石が
鋏を振り上げヨキの脳天へと襲いかかった。
それを虚空から突き出された手で握りしめられ。
浮かんだまま身動きの取れなくなった蒼星石へ
更なる腕が襲いかかる。

「まだまだぁぁぁ!」

気合の入った叫びとともに木が
蒼星石を持ち上げ腕を根元から断つ。

解放された蒼星石は即座に樹の幹を蹴り
蒼い弾丸となってヨキへと突き進む。

「あまいよ」

氷のような冷たさを声にのせてヨキは壁のように
隙間なく手を張り巡らせ、蒼星石を迎える。

だが、蒼星石は更に生えでた大樹を蹴ることで
方向転換し着地すると勢いを殺さず。
ぐるり、ぐるぅりと大きく回転し遠心力をもって
死角からヨキの胴体へと斬りかかった。

「……どういうこと?」

左右に産み出した腕で刃が触れる寸前に持ち上げられた
ヨキは予想以上の二人の実力に疑問の声をあげた。

「互いがいなければなにもできない無力なドール。
 もう敗れた水銀燈はかつて僕たちをそう称したね」

「え、まじぃ!? く~!
 これだからあんちくしょうは意地悪ドールですぅ!」

頭に載せられたシルクハットは落ちることなくそこにあり。
小さい体には不釣り合いな大きな大きな鋏を構えて。
蒼星石は凛然とした眼を揺らがせることなく対峙する。

不満の声をあげる翠星石には返事せず。
蒼星石は続ける。

「けれど。僕たちが二人でひとつとなれば
 誰にも負けない。姉妹以上に近しい。双子である僕たちは」

「降参するなら今のうちですよ!」

胸を張る翠星石と冷静に相手を見る蒼星石。

対する音もなく地面に降り立ったヨキに動揺はない。
頬を血に汚して。純白の体がおびただしい血痕と煤に塗れても。

そう。動揺があったのはむしろ

「黒き……血」

「人間じゃなかったんですか!?」

ヨキはその言葉に口の端を自嘲で吊りあげる。

「人間でないのなら。なんだというのだい?」

殺気が、気配が。増していく。
これは怒りにか。殺意にか。
それとも

「私も、シオも。人間だよ」

悲哀か。

「意志なき機械人形(オートマトン)では、断じてない」

いいや、これは“願い”。
渇望が空気を歪めているのだ。
震える大気。総毛立つ体をなんとか抑えこみ。
翠星石は言葉を発しようと

「翠星石!」

その前に蒼星石の叫び声が耳に届き。
ヨキによって固められていた意識と緊張が解かれる。

聞こえるのは機械音。
デジタル時計がアラームを鳴らすような。
朝を告げようとするような。

「硬化です! アールマティ」

爆風が周囲に展開された結界の外で吹き荒ぶ。
周囲が赤と黒に覆われ。
上空に座す弦を垂らしていた手が急降下して、
硬化バリアーを貫く。

バリアーにより辛うじて狙いが逸れた貫手は
翠星石の髪の毛を一房切るとそのまま地面にめり込む。

蒼星石は寸前でBIMを遠くに弾くことで辛うじて
爆風から逃げのびていた。
その衝撃で頭からシルクハットが飛んでいき
服の端々が焦げ付いてしまってはいたが。

「彼は!?」

「翠星石から見て右斜め前だ!」

遠くから坂本の声が聞こえる。

「翠星石!」

「がってん!」

翠星石と蒼星石の手に握られているのは
フレイム型のBIM。
スイッチを押すと十字架の
粘着性のある炎が産まれるもの。

その真価は燃える軌道の予測が容易であり。
囲い込みがしやすいところにある。

「こっちはお前が爆弾持ってることなんて
お見通しだったんですよ!」

二人は炎を発生させ。
すぐさま産み出した木に乗って
蒼星石は翠星石の方へと飛び移った。
蒼星石たちはすぐに元いた場所へと飛ぶ。

「囲い込みは終わった。
 位置は俺のレーダーで捕捉できる。
 これで俺達の勝ちだ!!」

ガッツポーズをして笑みを浮かべる坂本とは対照的に、
上へ逃げられた際の銃撃のために
油断なくデリンジャーを構える桐山。

「支障はないか。ふたりとも」

安否を問う桐山に大きく頷き。
翠星石は右手に庭師の如雨露を持ち。
蒼星石は左手に庭師の鋏を握りしめ。

交差する二振り。
重なる音が鈴のように鳴り。
歌う声が炎にたゆたう。

「健やかに。伸びやかに」

「芽を吹かせ。若葉を萌やし」

炎が空高く吹き上がる。
白光の手に似た太陽へと。

「緑の梢を茂らせて……」

「光の示す方向へ――!」

大樹。
空という天蓋を支える世界樹のように。
纏う炎をものともせず。
幾重にも折り重なった牢獄のように育ち。

ヨキのいる場所で一つの美術品のようにそれは育った。
圧倒的な力をもって。
桜見タワーにも届く高さを、
双子の人形が産み出し。

新たな塔が、そこには。あった。

「すげえ……」

感嘆の息を漏らし。
坂本は空高く白光浴びて
そびえる大樹を見上げた。

「まだだ」

達成感に包まれて、
強ばらせていた表情を和らげる翠星石たちをよそに
桐山だけが空の先。大樹の頂上を見据えていた。

そこにいたのは罅割れた人の似姿。
太陽の光を一身に浴び、黒き影となった姿。
大樹が伸びるのとほぼ同速度、超高速で腕を産み出し。
そこから回避したのは足元にある大穴により推測できたが。
桐山たちからは見えない。

ただ、わかったのは。
双子人形のすべての力を振り絞っても
あの賢人には届かなかったということ。

そして、光が煌き。
こちらへと
まっすぐ伸ばされる腕がひとつ。

狙いは逸れない。
伸びる、伸びる。
炎も緑も突き破り。

翠星石たちへと。
弩のような剛健さで奔る。

「くそぉっ!」

已むを得ず残りのBIMすべてをもって
炎の壁を展開させる坂本。

二重の十字架。
しかし、それをも腕は引き裂く。

「アールマティ。フルパワー硬化!」

展開した鎖のように綿密な障壁を貫いて。
最後に蒼星石が庭師の鋏で食い止める。
だが、勢いは減じただけで消えはせずに。

「これで……終わりか……!」

「まだだ」

言葉とともに。仮面ライダーリュウガはデッキから
カードを一枚抜き取り。

「行方のわからなかったコイントス。
 再び試すのも。そう、悪くない」

桐山は、彼すら効果の知らないカードを
バイザーにセットする。

  ――ADVENT――

空中を駆ける暗黒竜。
腕が突き進んできた道を遡るようにそれは進み。
空を喰らい。炎を喰らい。緑を喰らい。
最後に、影となった人をも喰らった。

大樹の頂上にはなにもいない。
ただ祝福するように陽が照らす。

「今度こそ、終わったのか」

「ああ」

安堵のあまりその場で
腰を下ろしそうになる体を叱咤して。
燃える炎から大きく迂回し、
坂本は大樹の方へと歩く。

散乱していた
ヨキとハードの荷物を拾った
坂本は口に笑みを浮かべて。
桐山達に手を振った。

それに小さく手を振る翠星石と蒼星石を見て。
漆黒の鎧に身を包んだ桐山は息を吐き。
ここにいない誰かを思ってか空を見上げた。

だが。
地面に大きな影が射し。
空気を押しつぶす轟音とともに。
鎧を一色に塗っていた漆黒は、霧散し。
虚空へと溶けた。

大地を揺らし。
残骸となった黒龍、
ドラグブラッカーは地に墜ち、伏す。

開いた腹の穴から覗くのは肥大化した能面。

それは、歓喜に歪み。
暴食に身を任せて口を大きく開き。
噛み締めるように並んだ太く白い歯で
押し潰し。飲み込んでいた。

急速に。急速に。
ナンセンスというべきか。
異界の光景と呼ぶべきか。

だが、それはたしかにそこにあった。

能面が。龍を貪り尽くしていた。

「坂本!」

声にびくりと体を大きく震わせた坂本は
持っていた荷物を桐山へと咄嗟に投げ、叫んだ。

「逃げろ!」

辛うじてキャッチした桐山は
有無をいわせずに翠星石と蒼星石を抱えようとして。

坂本が宙に浮いたまま
高速でこちらに走ってくるのを目にした。

背中からは
筋張った誰かの手が生えており。
炎を一つ跳びで越えると
坂本から手を抜きとった。

彼の影になって見えなかった
それは中年女性の姿をしていた。

「共闘した仲間の死体までも飲み込むとは感心しないね」

跡形もなく食われた黒龍のいた場所。
そこに立つ賢者が一人。
悠然とそこに立ち。
顔には微笑みを貼りつけて。

「四つの玉が産みだす力はやはり素晴らしい」

炎を背にしたそれは微笑んでいた。

一歩を踏み出し。
後ろ足に力を込めて蹴ると弾丸へ変わり。
桐山たちへ襲いかかった。

その前に飛び出したのは桐山。
ブランク体となった装甲。
薔薇乙女を守る盾として。
腕を交差して貫手を迎える。

衝撃が、体中を走り。デッキが割れる。
吹き飛ばされた桐山が翠星石たちにあたり
もろとも転がる。

着地したそれは水銀燈の姿をしていた。
髪を靡かせて、歩く。それは微笑んでいた。

「彼を連れて逃げるんだ。翠星石」

「そ、そんなの……」

「急いで。早く!!」

歩みを止めずに。
水銀燈の姿は今や
蒼星石の姿に変わっていた。

服装も、造形も寸分違わずに。
やはり、それは、微笑んでいた。

蒼星石は翠星石を強く抱きしめて。
額へ優しく接吻する。

「君のマスターがそうするように。
 君がマスターにそうするように」

蒼星石は翠星石へと笑いかける。
微笑むのではなく。満面の笑みで。

「愛しているよ。翠星石。
 大嫌いでもあるけれど。
 それよりも。ずっと、ずっと。愛している」

瞳から一筋の涙を零して。
双子の人形は離れる。

大粒の涙を流しながら、
なにも言うことができず。
顔がびしょびしょなのはそのまま。
翠星石は桐山を担いで
その場を走り去った。

「此処から先は、通さない」

疲労に蝕まれた体を必死に鼓舞し。
涙の跡を細く残したまま。

鋏を構え、蒼星石の姿をした
それの前に立ちはだかる。

微笑む蒼星石と
静謐な表情を崩さない蒼星石。

「未来を悟り、なお死の嵐に立ち向かうか」

ヨキの声が。小さいはずの声なのに。
翠星石の耳にも届き。
射すような痛みを与える。

「賞賛しよう」

拳を構えた護神像、
一撃の隙を縫って
首を狙う蒼星石。
小さな指に握られた鋏。
死ぬ気の一太刀で両断しようと。

拳が放たれ。
風とともに蒼星石へと撃たれる。
重心を沈めて避けた蒼星石は一直線に
胸元へと切っ先を走らせ。

表情が歪み。
刃が、ぶれる。
斬撃が、空を斬る。

「君は、儚く。勇敢で。美しい」

もう片方の手が貫手となって
蒼星石を穿つ。

手から鋏が零れ落ち。
彼女の瞼が静かに閉ざされる。

彼女の胸を貫いたまま。
翠星石は微笑んでいた。        



滲みゆく視界。  
その先で蒼星石が貫かれるのを   
ただ為す術なく桐山は見つめていた。

翠星石の姿をしたそれは、

能面の異形へと戻り。

桐山の見るなか、蒼星石を喰らった。   ′
哂いながら。声を出さずに。

翠星石は前を走り続けていたからそれを見なかった。
桐山だけが見ていた。

我知らず握りしめた拳。
爪が手のひらの皮を破り赤き血となって滴る。

「協力者2名死亡」

堕ちていく意識の中、
桐山は自身に告げる。

「ローゼンメイデン1名死亡。
 要懸案事項」

翠星石のしゃくりあげる声が聞こえた。
翠星石の鼻を啜る音も。

「俺は弱い」

うわ言のように繰り返し。
ゆっくりと、意識を手放す。

「俺は…………弱い」

視界に、暗転幕が降ろされる。



【蒼星石@ローゼンメイデン 死亡確認】
【坂本竜太@BTOOOM!  死亡確認】
【残り 24名】


【E-4→?/昼】

【翠星石@ローゼンメイデン】
[状態]:疲労(極大)
[装備]:庭師の如雨露@ローゼンメイデン 、護神像アールマティ@waqwaq
[道具]:神業級の職人の本@ローゼンメイデン、
[思考・状況]
基本行動方針: 闘わないで済む世界が欲しい
1:???
[備考]
※参戦時期は蒼星石の死亡前です。
※waqwaqの世界観を知りました。シオの主観での話なので、詳しい内容は不明です
※護神像アールマティに選ばれました。
※シオとヨキが黒き血の人であることを知りました。
※双子の大樹があのままなのかどうなのかは後続にお任せします



【桐山和雄@バトル・ロワイアル】
[状態]:疲労(極大)、ダメージ(極大)、重傷、気絶
[装備]:デリンジャー(2/2)@現実
[道具]:基本支給品×4、たくさん百円硬貨が入った袋(破れて中身が散乱している)、手鏡
     水銀燈の首輪、不明支給品1、水銀燈の羽、予備弾薬12発、
     エディアール家の刀@waqwaq 、七夜盲の秘薬@バジリスク 、夜叉丸の糸@バジリスク、首輪探知機@オリジナル、
     千銃@ブレイブ・ストーリー~新説~、基本支給品、
     ブーメラン@バトルロワイアル
[思考・状況]
基本行動方針:アリスゲームを守る。そのために影の男を殺す。
1:???
【備考】
※参戦時期は死亡後です。
※リュウガのカードデッキは破損しました。



【E-4/崩壊桜見タワー/昼】

【ヨキ@WaqWaq】
[状態]:ダメージ(極大)、疲労(極大)、BMによる火傷 、気絶寸前
[装備]:スプンタ・マンユ(玉四つ、ドラグブラッカー、蒼星石のローザミスティカ完食)
     @WaqWaq、ヒミコのレーダー@BTOOOM!、スタンガン@BTOOOM!、
[道具]:
[思考・状況]
基本行動方針:優勝して赤き血の神を抹殺する
1:休む。
※神の血をあびたことで身体能力大幅上昇
※どれほどパワーアップしたのかは後続にお任せします



【おまえがそう想うのならそう在るのだろう。】 投下順 人間/人形らしく
【おまえがそう想うのならそう在るのだろう。】 時系列順 トラーギッシュ

白光のスプンタ・マンユ~What a beautiful hopes~ 翠星石 銀の鍵と青の剣を手に握り
桐山和雄
坂本竜太 GAME OVER
蒼星石 GAME OVER
ヨキ 循環型悲劇症候群











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