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降り立つ、長い道歩む少年の前に



「機械にはあるプログラムが施されている。
 赤き血の神には逆らえない。剣を向けない。
 唯一の知性持つ賢者である私も例外ではない」

「くだらんね」

「しかし、ミラーワールドで戦うために作られた仮面ライダー。
 位相の違う世界で存在を保つには異界からの干渉を妨げる必要がある。
 したがって、仮面ライダーは干渉から守るために己の身を鎧で包み。
 鎧の中は狭い意味において人ではない。そこに存在しない者となる」

「つまり……どういうことじゃってばよ?
 いや、わかってはいるがね。君の口から聞きたいのだよ」

「仮面ライダーでいる限り
 私は人間である貴方に刃向かえるということだよ」

「素晴らしい!」

口笛を吹いた白髪鬼はバイクを最高速度まで唸らせる。
空気は悲鳴をあげ、円を描く通路を急な角度で曲がる。
火花が上がるタイヤ。それとは別にキクへと撃たれる弾丸。

目にも留まらぬ速さで
疾走するバイクと並走する機械の賢人。
胴体を狙って放たれた銃弾は
強化された動体視力で正確な狙いを持っていた。

弾丸は硬化能力で産まれた壁に阻まれる。
幾何学の模様を施された結界に衝突すると弾丸は消滅した。

次の瞬間には踊るように白髪鬼の前に飛び出し。
前輪を勢い良く蹴りあげる。
如何なる力がこもっていたのか、
床を抉った蹴撃は白髪鬼を機体ごと浮かび上がらせ。

瞬時に飛び退いた白髪鬼が着地するのと同時に
追撃に眼から破壊光線を発射した。

「眼!」

予想外の攻撃を防いでいたのは
手首に巻き付いていた極細の弦が引き寄せる
仮面ライダーのライドシューター。

「桐山くんから拝借しておいて助かったわい」

バイクを蹴り押すと凄まじい勢いと倍増する質量が
さながらモーニングスターの体でキクへとぶつける。
たまらずたたらと踏んで後退する。

宙でバイクを数回旋回した後、
自身の真ん前に下ろすと再度乗りなおし再起動する。
速度を上げ、前輪を浮かし。
機体を持ち上げて斧のようにキクの顔面へと振り下ろす。

硬化壁を展開するには間に合わず。
腕を鞭のように撓らせライドシューターを弾くと
鋼鉄を斬り裂く指を伸ばして白髪鬼へと進む。

だが貫いたのは龍騎の赫き残滓。
斬り裂いたのはライドシューターの残り香。
遠くに行った鬼の背中へと迷うことなく賢者は駆け出す。

軽すぎる衝撃がハンドルを揺らし。
砕かれたエレベーターのドアは
細かい欠片となって下界に落ちていく。

壁を伝い、下るよりも落ちるのが相応しい
直角の坂を落ちていく白髪鬼。

誰もが断じる愚策。
眼からレーザーを発射するならば
両手からレーザーが撃てない道理はない。
そして発射口が大きければそれすなわち極太レーザー。
逃げ場を自ら失う鬼に似合わぬ行為。

重力加速度をどうしてか上回る速度で落ちる爺。
縁に立ってそれを見下ろすキクは俯き、
髪が顔に垂れて表情が判別しにくい。

だが僅かに覗く理知的な双眸にはたしかに躊躇いが見えた。

とん、と白髪鬼に続いて飛び降りると
足の底から噴射機構を出して、
白髪鬼を確実にこの腕で捕らえんと亜音速で駆け下りる。

   -ADVENT-

しかしキクの眼前に広がるのは鋼鉄なる炎龍の頭部。
視界を埋め尽くすお伽話サラマンドラの再現を思わせる灼炎。
両腕を交差して放射にキクは耐える。
潜り、火炎を吐き出す喉元に辿りつくと腕を高々と掲げる。

五指すべてをまっすぐの剣の形にして。
斬りつければ鋼鉄の神獣たる皮膚も
耐えきれはしないだろう威力。

一閃の斬撃。
しかしそれも下方から聞こえる
腹の底へと響く重低音に妨げられる。

龍の背を道にして駆け上がってきた白髪鬼。
龍よりも高く翔んだその姿は炎に照らされた
閉塞空間で一際、光々と煌めく。

その姿に思わず目を奪われた機械の賢人にはお構いなしに。
壁に後輪を勢いよくぶつけ、
その反動でキクへとライドシューターが飛びかかる。

猛烈な回転数を誇る二輪。
処刑台そのものの様相を呈しキクへと圧しかかる。
白刃取りの動きでタイヤの回転を力ずくで止めるが
停止したわけではないバイクは動くことをやめようとしない。

そこに加えて多大な衝撃が産まれ、
キクはあえなく地面に落ちていく。

衝撃の正体はバイクから翔んだ白髪鬼が
長大な竪穴空間を縦横無尽に飛び、落ち、蹴って。
最高速度、人体力学に沿った最も効率的な姿勢で壁面に着地し、
爆竹が破裂した時に似た鋭い音と同時にバイクごとキクを蹴ったから。

予想を超えた攻撃にキクは頭部に搭載された
樹海のようなに入り組んだプログラムが一時明滅し。
覚醒をしたときには己の上に乗っていたバイクの重みがなくなっていた。

聴覚を研ぎ澄ましても
ライドシューターの噪音は届いてこない。
こちらへの襲撃の機会を窺っているのか。
いや、それならば意識を失っていた時に勝利を掴んでいたはず。

すぐさま起き上がり、白髪鬼の行方を探す。
万が一、あの場所に行ってしまったのならという焦燥が
キクの思考回路を揺さぶり、乱す。

指先から無数のレーザーを産みだし、
鋭利な刃が最後の砦への道を最短距離で切り開く。

ダストシュートにようにぽかりと
小さく一直線に開いた通路を飛び。
天井の見えない高大な大広間へと踊り出る。

蜘蛛の巣のように中心から広がる床の意匠。
影が差して、音もなく賢者が降り立つ。

背後にあるのは全長30mの赤き血の神の像。
黒き血の人が生きる《世界(ワークワーク)》で
機械に脅かされる人々の希望の偶像。

活動領域を限界まで縮小し。
許されたキャパシティ全てを迎撃にあてる。

活動の静止。
人で言うならば集中。

ライドシューターの音がやかましく聴覚素子を刺激し。
無数の回路が活動への準備に熱を放つ。

天空の矢。
速度が龍騎の装甲を引き伸ばし、
一つの真っ赤な矢となり、キクへと突き進む。

入射角から走ってきたのはキクが開けた穴から。
今度は完全に読んでいたその攻撃。
踏みこみもいらない。
機械の膂力は無造作な横薙ぎだけで追随を許さぬ暴風となる。

呆気無く、擦過音が火花とともに
割れたライドシューターから聞こえ。
あとは攻撃が失敗し、
慌てて離れる白髪鬼を拘束するだけで闘いは終わる。

赤き血を流さずに済む安堵を抑えられないのは
プログラムのせいか。それとも、それとも。

がきん、と金属が金属を貫く不快な音が聞こえる。
力学ではなく力任せによる不協和音。

それは、キクの後方から。

視界の向こうで黒い影がこちらになにか叫ぶ。
口の動きだけで言葉の内容は自ずと理解できた。

何をやっている、愚か者め、殺せ、穿て、喰らえ。
奴に肉体があればさぞかし醜い表情を浮かべているのだろう。

当然のように、赤き血の神の像は両断され。
中に隠されていた
無数のチューブに繋がれた培養槽にも罅が走る。

カプセル内を満たしていた液体が流れ、
堰を切ったように勢いが増すと
大きくなった罅が全体を覆い。

あまりにも自然に。今、赤き血の神が崩御した。

半ば呆然と、けれどもどこかで冷めた己を自覚して。
着地した仮面ライダー龍騎、白髪鬼と対峙する。

「……気づいていたのか?」

「我妻由乃という子が隈なく調べていたそうじゃ。
 もっとも、あくまで
 このエリアの近くということしかわからなかったそうじゃが」

瓦礫の城と化した赤き血の神の像。
《世界(ワークワーク)》で永遠の楽土を築こうとしたコト。
ゲームの終焉を前に来る勝者への道を歩むために
己の体に入って英気を養っていた神。

「一瞬で崩れ落ちるものだな……」

「そのとおり。全くもってそのとおり。
 故に思わんかねキクくんよ」

腰につけたベルト、
そこにあるデッキから一枚のカードを抜き取る。

    -SURVIVE-

龍の頭部をあしらったプレートメイル。
シルエットは翼を広げたドラゴン。

「楽しまなければ損だと!」

動画をコマ送りしたかのように
キクの眼でも捉えきれない高速の戦士が殴りかかる。

それをステップで躱し、
あまりの速さについ反射的に首元へ手刀を振るう。

   -SWORD VENT-

手刀は1mmの狂いもなく。
だからこそ人体に精通した白髪鬼にとっても捌くのが容易。
キクの方を見ずに裏拳の要領で柄をぶつけると
浮かび上がったキクの手、
くるりと持ち手を変えてその先の脇本へ鋭い突きを繰り出す。

突きはすんでで空いた手に掴み取られ。
力任せに振り回すと冗談のように重さを感じない勢いで
白髪鬼が遙か上空へと投げ飛ばされる。

壁を砕き空へと投げ出される直前に
縁を掴み、危うくとどまる龍騎。

すぐさま這い上がる龍騎の前にはすでにキクがおり。
龍騎の胸ぐらを掴み上げるとそのまま広間の中央へと蹴る。

「さすがに強いのぉ……」

四つん這いの体勢から起き上がろうとするにも
如何せん足腰に力が入らず。ふらつく体を剣で支えた。

「なんじゃお主。
 今までは覇気がなかったというのに。
 主がいなくなって力が増したか?」

「どうだろうな」

己の手を見つめて、不可解そうに賢人はつぶやく。
たしかに体が軽くなったという実感は少しある。
だがそれはコトが死んだせいと言うよりはむしろ。

――ねえ、あなたは二千年生きてきたんだからわかるでしょう?

血色の悪い、ともすれば土気色と呼べる肌の。
遠くを見る眼で死を“願う”少女の横顔が胸の裡にあるから。

――ゲロみたいにくだらないわ、なにもかもが。

「その顔、ようやく自覚したということじゃね?」

床に刺した剣を抜き。
雀の涙だけとりもどした活力で剣を構え。
殺気がキクの長い流麗な髪を震わせる。

「まだ死ねんということだろう、君も。
 だからこそ儂が命を賭けるに相応しい」

キクは無言。
ただ、白髪鬼の言葉を否定もしない。
そうなのかもしれないと思うし、
それだけではないのかもしれない。

「ラプンツェルの少女がいる。
 すべてを唾棄し、天使がもたらす死を求めた
 蝕まれし赤色の血の乙女」

「柿崎めぐという子かの」

「私に彼女の胸に届く言葉は持てない。
 だから、そうだ。
 コトときっと変わらないはずだ、私にとっては」

キクの独り言に近いそれを聞いた
白髪鬼はその眼に大きな失望を浮かべ。
剣をキクから僅かに逸らし、残酷な声色で言った。

「ならばコトの次はその子にしようか」

それが合図。
互いに打ち合わせたわけではないのに。
弾かれたように二人は己を突き動かす衝動に従い。
銃と剣を交差するのだ。

  ―SHOOT VENT―

手品を超えた魔法の域。
銃から出てくるレーザーが焦点となり。
背後に現れた炎龍が吐く炎の連弾がキクの髪を焦がし、
装甲の数カ所を黒く焦がす。

両手の指が茨の蔓のように伸びて白髪鬼の銃を取り上げると
体勢をどこまでも低くして、顔が地面に接するスレスレから
右脚がキクの側頭部へとトマホークのように襲いかかる。

上体を人間ではありえない稼働領域を活かして
大きく後方に倒すと両手を床につけ。
腕が大きな土台に変形し、両足をランスの突撃に模す。

しかし槍の穂先は無人。
天を翔ける龍の影が機械の賢人の上を横断する。
着地したのは槍が向く反対側。

つまりはキクの頭部があるところ。

目の前に停止した白髪鬼の爆走。
破壊を目前にしたことで
キクに搭載されたCPUに記録されたあらゆるメモリーが
事態を回避しようと最後の輝きの高速演算を行う。
実際に止まっているわけではない。さらなる速さで動けるわけもない。

最適解を導くための無数の計算式。
キクのこれまで眼にしてきたことから
事態の打開に繋がる欠片をさーちする。

視界で再生されたのはひとつの光景。
その場に居合わせたわけではないが遠くから監視していた。
もう死んだ少年と今なお闘う少年の死闘の終末。

左腕を裂かれた少年が静かな瞳で告げる。

―あなたが殺した機械があなたに復讐したがってるす。

左腕を投げやりに伸ばされた。
盾どころか囮にもならない。
真正面から左腕が潰され、壊れ、火炎に呑まれていく。

崩壊は肩まで進行し、
花が開いたように
動線を守っていた皮膚が内側から外側へと壊れていく。

全身に埋め込まれた光学兵器。
眼からでも指先からでもレーザーを放ち。
蹂躙することができる。

あと数cm。
それだけで炎龍の矢はキクを貫く。
けれどもその前に、裂けた左腕がバイクに接し。

裂けた左腕からの超至近距離光線。
正面からの激突による爆発はなく。
一点に絞られた光の矢は至近距離でバイクを穿ち。

あらゆるものを貫き。
遮蔽物に妨げられることのない光は
機体ごと白髪鬼を貫いた。

「すまんがキクくん」

ダメージによって変身の解けた白髪鬼は
貫く光に吊るされつつ、
口から流れる血を拭うと優雅な笑みを浮かべて言った。

「空の見えるところに連れてってはもらえんかね?」

恐らくは最後の白髪鬼の頼みだろう言葉に
キクは無言で従い、開かれた穴へと運ぶと横たえる。

「痛いなあやはり。
 これがなければ死ぬのも悪くはないんじゃが」

腹部に空いた大穴に手をやって、
徐々に失せていく顔の赤みはそのままに自嘲する。

「ご老人……」

「なんだね、その顔は?
 お前さんは勝ったんだ。
 堂々としなさい、お前さんはもう自由なのだよ」

ようやく頬からどろりと滴る液体に気づき、
無事な右手の人差指で掬ってみると指先が赤く濡れた。

腹部からとめどなく流れる血が床に血だまりを作り。
腹部から手を離した白髪鬼は胸の上に両手を組む。
超高度にある建造物ゆえか、吹いてくる風はかなり強い。

「最期の言葉を言っても?」


「……かまわない」

穏やかな顔で礼を言い。
弱々しくなっていく声で滔々と、
まるでベッドに横たわる哲学者のように老獪に語る。

「天よ、地よ、そなたらが聞かなくとも。
 数多の人々が、少なくとも歯車仕掛けの賢人が聞くだろう。
 私はこの世界で英雄となろうとしてもそれは叶わず。
 守らんとした子供を守り切ることはできず。
 数多の勇敢な戦士たちが死に逝くのを止めることはできず」

最後に、閉じられようとした両の瞼がはっきりと開いて、
深きユーモアを湛えた瞳がキクへと向けられる。

「しかし。ひとりの賢人を友とし。
 自由の野原に連れ出すことはできた。
 観衆の方々よ、この鬼が世界で演じたものに。
 少しでも称賛してくれるならどうかささやかな喝采を――
 ああああ痛たたた! もう我慢できん。
 キクくんトドメを刺してくれんかね!」


―――――――。

「桐山和雄だな」

暮れなずむ世界。
橙色に燃える空の下でどこか
迷子になった子供のような覚束なさで歩く少年が一人。

「お前は……?」

「私は参賢人のひとり、キク。
 赤き血の少年よ。柿崎めぐを助ける気はあるか?」

「参賢人……ならヨキやコトと同類か。
 なら答える前に聞かせて欲しいんだが」

「何をだ?」

「七原やローゼンメイデンを
 この世界に連れてきたのはお前か?」

「そうだ」

瞬間、キクの頬に衝撃が走り。
為す術なく賢人は地面を転がる。

少年、桐山和雄は殴った手をまじまじと見てから
キクを助け起こして言った。

「まさか勝手に体が動くとは思わなかった。
 べつにお前を殺す気はないし殴るつもりもなかった」

背後に付き従う水の護神像ハルワタートをちらりと見やって、
少年は確かな力強さを感じる調子で言った。

「それとさっきの問いの答えはYESだ。
 コイントスなんてするまでもなく」



【津幡共仁 死亡確認】

【残り 10名】


【E-3/一日目/夕方】

【桐山和雄@バトル・ロワイアル】
[状態]:疲労(中)、ダメージ(中)、重傷(治療済み) 、
     精神に重大な負傷(徐々に回復)、
     「愛」の概念を思い出しました
     「孤独」の概念を思い出しました。
     「誇り」の概念を知りました。
[装備]:カードデッキ(ナイト)、サバイブ(疾風)@仮面ライダー龍騎 、レミントンM870(8/8)、
     ハルワタート@waqwaq
[道具]:基本支給品×4、たくさん百円硬貨が入った袋(破れて中身が散乱している)、手鏡
     水銀燈の首輪、水銀燈の羽、デリンジャー(2/2)@現実、
     エディアール家の刀@waqwaq 、首輪探知機@オリジナル、
     千銃@ブレイブ・ストーリー~新説~、基本支給品、
     ブーメラン@バトルロワイアル 、レミントンM870(8/8) 、
     レミントンM870の弾(16発)
     神業級の職人の本@ローゼンメイデン
[思考・状況]
基本行動方針:アリスゲームを守る。そのために影の男を殺す。
1:キクの話を聞く
【備考】
※参戦時期は死亡後です。
※リュウガのカードデッキは破損しました。
※ローザミスティカと深く通じ合えば思い出すという形で記憶の継承ができます。
 それ以上のなにかもありえるかもしれません。
※ブレイブ・ストーリー~新説~側の事情をだいたい把握しました。
※ジュンの裁縫セットは壊れました。
※ジュンの技術を修得しましたが本人ほどの異常な才能はないので技量は劣ります。
※小四郎の忍術を修得しました。
※今の桐山では”願い”インストールに耐えることができません。
  もし強行すれば桐山は”七原秋也”になります
※コトは死にました。
※白髪鬼のアイテムはいくつかキクが持っています。







鉄の少年、その終焉 投下順 黒炎のベルセルク~What a ugly warrior~
見つけに行く 時系列順 最後のプロローグ

お願い、死なないで天膳さま! 小四郎やお幻婆との約束はどうなっちゃうの? ここを耐えれば、ゲームに勝てるんだから! ―「薬師寺天膳死す」― デュエルスタンバイ! 津幡共仁 GAMEBOY
見つけに行く 桐山和雄 最後のプロローグ







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