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第3話 パロディ・小ネタ
あくまで推測です。正解はひとつ!じゃない!!
複数の候補が考えられる場合は並列扱いで別々に表記。

該当箇所 元ネタ概要
TV映像
「G4に挑戦状!!」
TV中継のレポーターの【マイクの付け根】が[ ^ω^ ]になっている。
架空の「ヨコハマ」舞台かと思いきや、背景に「横浜警察署」と漢字で表記。
G4 G4はGenius4の略。決して【辞典のG4】【こっちの警察のG4】では無い。
声優と仕掛け人が一部被ってる【こっちのGA】でも無い。
シャロ
「小衣ちゃーん、シャロですよー」
テレビ画面の前で呼びかけて手を振っても当然相手には届きません。
シャロの幼い無邪気な一面(※注:15歳)。
小衣
「あんなダメダメな奴らと…」
TVを見てるシャロのリボンに[´Д`]な顔が浮かび上がる。
暴言を吐いた小衣に【次子がヒザ蹴り】を入れて訂正を促す。
小衣
中指立ててモザイク
作品内でのTV局側にモザイク表現を入れられたというメタ表現か(?)。
海外の人相手にはシャレにならないのでやめましょう小衣ちゃん。
なお、放送終了後に行われた大晦日の某格闘技大会では、
小衣ちゃんコスプレをした格闘家の長島☆自演乙☆雄一郎が
前年度対戦相手に中指を立てた選手をヒザでKOしている。
このシーンは全く偶然にも一種の予言めいた内容となった。
小衣
「屋根裏で麩菓子でも食って…」
【公式Twitter】によると「ネロの帽子はお菓子の四次元ポケットという設定」。
「しかし、トイズが無くなってからは、素敵なお菓子は出ずに、
法事の時に出るような、若人好みではないお菓子しか出ない」らしい。
小衣の「屋根裏で麩菓子食ってろ」発言はネロには屈辱的な嫌味。
トゥエンティ「エクセレントで
スマートでサイバー」
意味不明気味でストーンリバーとラットが「サイバー?」と返す。
現代語では「電脳の…」的な使われ方をするサイバー。
語源を辿ると「キベルネテス(舵を取る者、統制者)」があるが、
何せトゥエンティなので意味のあるつぶやきなのかは不明。
ヨコハマ警察(MYP) 【ミニミ軽機関銃】【ボルトアクションライフル】【ロケットランチャー】
マジックハンド、とまるで統一感の無い装備が特徴。
超ヨコハマ美術館 建物がまんま【横浜美術館】
網に掛かったミルキィ 「さあ捕まえに行きましょう」→「ピー」→「うわあ」。
言った側から速攻引っ掛かる演出は、7話の落とし穴も同様。
この瞬間をコマ送りするとシャロの顔が凄い事になってる。
「捜査の網に掛かる」「足元を掬われる」を文字通り表現。
タイトル
「棺桶の恐怖」
江戸川乱歩著「三角館の恐怖」より。
シャロ
「TV映り良いじゃないですかー」
「写真写りが悪い=本物はもっと綺麗」という褒め言葉の逆。
シャロ自身は無邪気に言ってるが、捉え方次第では微妙な意味に。
鼻血が花血に 中村氏(ブシロード)が「血を出す表現は控え目に」とオファーした所、
「鼻血→花の血」という表現になったらしい(インタビュー記事より)。
なお、この花血表現自体は、同じJC製作の【「かりん」】で既出。
ハマのビーナス 【ミロのヴィーナス+サザエさん髪型】
サザエ髪自体は戦後の女性に流行した髪形が原型。
「ハマの→浜の→磯の→磯野→サザエさん」から(?)
小衣
「トイズが無い人には権利が無い」
【インタビュー記事】によると、トイズが無いと探偵のライセンスを取れない。
この時点でのミルキィは厳密には、「ライセンス剥奪はされていないが、
探偵としての活動は許可されていない」という状態らしい。
ギャグ世界の警察なので細かい事は(ry。
ミイラ 「人形です」と表記。「作品中でなるべく人が死なない様に」との
製作側のオファーを受けての、死体は入ってないアピールか(?)
ファラオの石板 小衣が読み解いたと嘯いた石板は【ロゼッタストーン】
エジプト語とギリシャ語で同じ事が書かれていたおかげで、
エジプト語の解読が進んだ事から、解読の隠喩として使われる。
指に顔
ガラスに映った顔
石板のガラスに当てた小衣の指に【顔がある】
ガラスに映った小衣の顔が企み笑い。騙す気マンマンと分かる。
美術館でツイスターゲーム 美術館の展示物が蘇る映画『ナイトミュージアム2』で【ツイスター登場】
ナポレオンとイワンが【ツイスターで領土の取り合い】。魔法の石板も登場。
『ナイトミュージアム1』のDVD未公開映像にもツイスター登場。
本作と関係あるかは不明。
エリーの縦股割り エリーは体が柔かい設定。エリー役の佐々木さんもバレエ経験者で
オーディションの特技紹介で縦180度開脚を披露したらしい。
官能小説朗読 「小夜子は身体の火照りを覚ますため夜のスーパーに寄った所、
高校の頃付き合ってたさとると偶然出会った…」
エリーに「そんな文字が読めるんですか?」と聞かれたので、
適当にでっちあげた小話と思われるが、
その内容が官能小説風という耳年増13歳。
IQ1300 『プリンプリン物語』の【ルチ将軍】の口癖が「知能指数1300」。
9話に登場した「ポポロくん人形」の後頭部もルチ将軍がモデル。
次子「親切だなー小衣ー」
平乃「嘘ですね」
咲「うっぷん晴らす心算でしょ」
ミルキィと同レベルで信じてる次子に対して、
嘘と見抜いてる平乃と、理由を推測した咲。
8話で風邪を最後に引いた日(馬鹿は風邪を引かない)は、
小衣<次子<咲<平乃の順だった。
コーデリア「何だか体が
パァカパァカしてきたわ」
「ポカポカしてきたわ」なのだが独特のイントネーションで印象に残る。
マジックペン
ヘブラ「マッチィ」
元ネタはゼブラの【「マッキー」】。油性。
美術館に落書き始めた小衣に驚くG3(しかし制止はしないで静観)。
小衣「よいではないか…」 「よいではないかよいではないかー」「お許し下さーい」
「いいだろー、あんな奴とは別れてさぁ…」と続く。
先の官能小説風小話の続きかは不明。
顔が密接したシャロとコーデリアが真っ赤になり照れる。
通常のツイスターゲームはルーレットでランダムだが、
ここでは小衣が任意で指定できる為、意図的に誘導してる模様。
次子は吹き出し笑い、咲は無表情、平乃は目を閉じ頬を赤らめてる。
エリー「ど…どうしよう…」 シャロとコーデリアを見て、ネロと顔が接近する妄想をするエリー。
その後もM字開脚に怯えるなど、読書家ゆえかエリーは、
【過剰に恥ずかしい方向に妄想】してしまう癖があるようだ。
M字開脚のテーマ エリーが「右足を青に持っていくと…まさか((((;゚Д゚)))」と怯え出し、
無駄にドラマチックなBGMが始まりエリーの苦悩を引き立てる。
【この状況】では必ずしも足を開く必要は無い様にも思えるが、
もし【足を閉じた】としても、エリーだと無駄にエロい事に
結局代わりは無いのかもしれない。
ラット「俺の熱いヤツ」 トイズを使わずとも旋風脚など体術で警備員を数人のせる腕前。
更に炎のトイズはゲーム版時よりも出力が大きくなってる様に見える。
「俺の熱いヤツ」は2話のキノコ同様、見方によっては意味深かも(?)。
暗闇に怯えるコーデリア 暗闇でも昼間の様に状況が分かるハイパーセンシティブを失った反動か、
コーデリアは暗闇を非常に怖がる様になっている。
推測ではあるが、ネロも他人の思考をある程度読めるダイレクトハックを
失ってからは他人の気持ちが分かり難くなって苦労してるのかも知れない。
楳図かずお顔 ミイラに驚いた【コーデリアの顔】が、楳図かずお作品に散見される驚愕顔に。
「何か出るー」と怖がるコーデリアに、シャロが「幽霊が出てもおかしくない」
と追打ち、トドメにミイラの標本で恐怖MAXに達した模様。
変装のトイズ 変身シーンが無いので少し分かり難いが、トゥエンティは変装のトイズ。
怪盗が警備員に化けて警備の注意を逸らすのは王道の展開だが、
その場に誰も残らずに全員追いかける所がミルキィらしい。
アルセーヌのワープ 「後は頼みましたよ」と部下に後処理を任せてワープしている。
(1)ゲーム版やアニメ終盤で影分身を出して別個に動していたので、
このアルセーヌは幻惑のトイズで作り出した影分身で、
本体は監視モニター室など別場所にいて遠隔から指示を出しているか、
(2)このアルセーヌは本体で、幻惑で姿を消してから去ったのかも知れない。
車で逃走の3カード 逃走シーンの実在の建物のモデルは【横浜美術館の駐車場】
逃走時に車の外装が取れてアルセーヌの痛車になるのはルパン3世的。
なお、アルセーヌ一味の機械担当(ヘリ操縦など)は主にトゥエンティだが、
このシーンではラットが運転している。
咲「追跡なうー」 「なう」は「Now」で、Twitterで「今~してる所」の意。「今追跡中」か。
外国人の英語表現を真似し、タイプし易い仮名表記の「なう」が流行った。
咲がネットに詳しい設定から来てると思われる。
やる気の抜けた感じの発音が印象に残ったのか、11話等でも使用。
3話では「なうー」と僅かに語尾を伸ばし、11話では「なう」と短く止めてる。
シャロ「ぶつかり~ますぅ~」
ジャンプパンチ
ノートPCを壊すシーンで、【シャロの左拳が小衣の顔面にヒット】
コーデリア「おっ」→ネロ「とっ、うわっ」→エリー「きゃっ」→シャロ「ぶつかりー…」
→シャロ「ますぅー」と言いながらボスッと殴打、小衣の首が約180度回転、
はじめの一歩やあしたのジョーもびっくりの綺麗に打ち抜くストレート。
前3人は躓いて転んでるが、シャロは【自らジャンプ】に見えなくもない。
警備員も1名、次子とエリーにサンドイッチされてる(ラッキー?)。
ヨコハマ警察署 【建物外観】が横浜中華街近くの【加賀町警察署】に酷似。
3話冒頭のTV中継同様、ヨコハマでは無く「横浜警察署」と漢字表記。
「怪盗のいない未来」というスローガンが貼られている。
投獄ふたたび 第2話に続き、今度はミルキィ4人全員の投獄タイム。
僅かな期間で、白米と味噌汁に感激するまで貧乏生活に適応。
ご飯を眺めるミルキィの表情と、食器のカチカチ音が笑いを誘う。
会長が引き取りに来た際、コーデリアだけは箸を止めたが、
他3人はずっと食べ続けている。シャロは最後まで抵抗。
シャロ「あとひとくちー」以降のセリフの叫び声が可愛い。
ビーナスに発信機 G4の作戦だが、スリーカードはミルキィの仕業と思い込む。
このシーンの男性キャラ3人はやや「かんたん作画」気味。
アイキャッチ Aパートはコーデリアの全身絵とアップ。髪の花の1つを口に当ててるが、
【ロサ・グラウカ(Rosa Grauca)】に近い、紫がかったピンクのグラデーション。
Bパートはエリー。どちらも名前の所に次回予告と同じアイコン。
コーデリアは花、エリーは///の赤面マーク。
いつも満月? 怪盗が暗躍する世界なので夜のシーンが度々登場するが、
何故かいつも満月ばかり。この世界では月の満ち欠けが特殊(?)
見守る会長 居なくなったエリーは超ヨコハマ美術館に向かったと気付いた3人。
走り去った後を見守り笑顔のアンリエット会長。行動を追跡していた模様。
ラット「偽者なんて
わざわざ返しに来なくても
良かったんじゃないの?」
3話ではビーナス像が本物か偽者か明言はされてない。
20の「アルセーヌ様が言ってたのは、この事だったのか」後の、
「(偽者を盗んだままは)アルセーヌ様の美学に反する」から、
(1)事前にアルセーヌが用心しろと言っており、それでミルキィを疑った?
(2)3カードが独自判断で「アルセーヌ様ならきっと返す筈」と返却した?
(3)或いはアルセーヌに偽者と報告して、そこで返却指示が出ていた?
など、色々と想像の余地が生まれる。
会長の計画通り? 会長はエリーの居所(美術館)にミルキィ3人が向かう所を目撃している。
もし会長の狙いがスリーカードとミルキィを対決させる事ならば、
(1)G4の発信機の仕掛けを承知でスリーカードに盗みを続行させ、
(2)自身は投獄ミルキィを釈放させ観察(美術館に行く事も想定内)、
(3)スリーカードが偽者と判断した像を美術館に戻しに来た所で交戦。
会長が部下とミルキィの思惑や行動を把握しながら動いた可能性がある。
1話の3ヶ月猶予宣言や、2話のコーデリア退学宣告に続き、
自作自演気味にミルキィを追い込み、トイズ復活を手伝おうとしている(?)
人形化のトイズ ストーンリバーの人形化のトイズで、警備員が人形になっている。
発動シーンが無く分かり難いが、【口や関節に人形の様な割れ目】
硬化中の光エフェクトは、ウルトラマンをタール人形化させた
【ヒッポリト星人のカプセル】にも少し似ている気がしなくもない。
コーデリア「立ったまま
寝るなんて器用ねー」
コーデリアはアニメ版より時系列で前のゲーム版で、
ストーンリバーの人形化トイズを一度見て承知してる筈なのだが…
人形化警備員を不審に思わず「立ったまま寝る」と解釈する所が
(五感強化喪失を抜きにしても)アニメ版のギャグ側面を象徴している。
エリー
独りツイスター特訓
小衣が適当にでっちあげたツイスターを、真剣に練習してるエリー。
「右手青→左足黄…」等の順番は身体で覚えて再現してる模様。
ネロ「僕言いすぎたよ」 今回は2話と違い仲間へのキツい言動に後でフォローが入った。
「ううん」のエリーの表情が柔かく、自分からネロを抱きしめている。
小説版(前日譚)を読むとまた2人の絆の強さが違って見えるかも。
20「Me達を騙したからだ」
ネロ「意味分かんない」
スリーカードは「ミルキィが偽者に発信機を付けて騙した」と解釈。
実際には発信機を仕掛けたのはG4なのでミルキィは無関係。
〔1〕G4は「(A)偽者の像に発信機を付けて本物は別所に隠してる」のか、
「(B)本物に発信機を付けて保険を掛けた」かは劇中で説明されない。
〔2〕またスリーカードが偽者と判断した理由も説明されていない。
(C)アルセーヌが事前に注意を促していたので偽者の疑いを掛けたのか、
(D)「発信機を付けるなら本物の筈が無い」と状況判断したのか、
(E)実際に検分して偽者と判断できる物証があったのか、
交戦開始まで、視聴者も先の展開を推理しつつ観る事になる。
ネロ「ラムネシャワー」 普段はうまうま棒しか出ないがこの戦闘時はラムネや飴が出現してる。
コーデリア
仮面で防御
トイズの無いコーデリアは必死で逃げ回っているが、
何気にストーンリバーの剣を黄金仮面で的確に防御できている。
黄金仮面 江戸川乱歩の1932年の作品。黄金仮面の正体はアルセーヌ・ルパンで、
大島不二子なる人物も登場。なおモンキーパンチ「ルパン三世」は1967年。
アルセーヌ・ルパンの作者はモーリス・ルブランだが、昔は著作権が緩く、
原作者に断り無く他作家の作品にルパンやポワロが出ていたりした。
そのルブラン自身も自作品にホームズを出してルパンvsホームズを書いたが、
後日、ホームズ作者のアーサー・コナン・ドイル側に配慮して、
作中人物をホームズからエルロック=ショルメス(アナグラム名)に変更した。
更に怪人二十面相のモデルは怪盗ルパンなので、色々と繋がってる。
(小衣=明智小五郎、20=二十面相、小林オペラ=小林少年、アルセーヌ他)
黄金仮面 最初にコーデリアが掴んだのは【アガメムノン】の仮面。
途中で別の仮面に持ち替え、こちらは表情は小説「黄金仮面」の表紙絵風、
輪郭と耳はシペ・トテック風。最終的に20の股間に。
アガメムノン→シペ・トテックは『大航海時代 Online』繋がり(?)。
エリー「二十里先生みたいー」 ここまでドギツい個性のトゥエンティを見ても同一人物とは考えないらしい。
ラットも帽子の有無だけで根津と区別できなくなるらしい。
石棺の恐怖 エリーが1人で【ツイスターをやってる時】から、石棺のフタは空いていた。
コーデリアと20の足が石棺のフタを支える【つっかい棒を破壊】している。
石棺の横には【アイアン・メイデン】らしき展示物が。
コーデリア「キモいよー!
暗いよ!怖いよー!」
「うる星やつら」の暗所恐怖症&閉所恐怖症キャラ、面堂終太郎の
「暗いよ~狭いよ~怖いよ~」から。コーデリア役橘田さんの演技が光る。
ぶら下がりシャロ 爆弾でビクともしない石棺に巨大モリで空気穴を開けるネロ。何気に怪力?
巨大モリで石棺をこじ開ける際にシャロがだらりとぶら下がってる。
おまけに根を上げたのも最初(ラット→ネロ→エリー→ストーンリバーの順)。
巨大モリ 手塚治虫の『三つ目がとおる』に登場した古代の武器に酷似。
コーデリア
「何か当たってる」
トゥエンティ
「指じゃないよ」
実際は仮面が当たってたらしいが、トゥエンティの思わせぶりなセリフと、
トゥエンティ役岸尾さんの怪演で実にイカがわしい内容に思える。
その前にM字開脚&顔接近でエリーの過剰妄想気味の性格描写があるので、
このシーンでエリーが一番衝撃を受けてる事が良く伝わってくる。
エリーのトイズ一時復活 どうやら会長が懸念した「永続的なダメダメダメダメ」ではないらしい。
命の危機or仲間を救いたい等の強い思い&トイズ以外では助かりそうにない、
等の状況と精神的な要素がトイズ復活の鍵か?と視聴者に予想させる。
ネロ&ラット
「俺(僕)たちやればできるじゃん」
何だかんだで波長の合う2人。今後もアルセーヌ一味との対決では、
シャロvsアルセーヌ、ネロvsラット、コーデリアvsストーンリバー、
エリーvsトゥエンティ、等のペア対応になるシーンが何度か登場する。
ミイラデリア 暗所の恐怖とキモさで無惨な姿に…。髪の花飾りも枯れてる。
ラット「勝った気がしねーよ」 スリーカードも石棺救出では共闘する等、完全に悪人には描かれない。
戦闘は終始スリーカードが圧倒、ビーナス像は探偵&警察側が死守。
しかしアルセーヌは最初からトイズ復活が狙いでビーナス像は二の次
だった可能性が高い(スリーカードはアルセーヌの目的を知らない)。
モニター眺める会長 監視モニターの前で微笑む会長。計画成功とトイズ復活の予感への喜び(?)
字幕「レギンス↓」 レギンスなら恥ずかしくない、と言う事は以前穿いて居たのは…。
【レギンスとスパッツの違い】はデザイン性以外はほぼ同義。
【タイツ/スパッツ/レギンス/トレンカの違い】
コーデリア
「体にしみこむしみこむ」
資生堂「リシェール」の和久井映見のCM(1996年)。
寝る前に髪に付ける「しみこむ、しみこむ」のキャッチフレーズ。
今回の被害 ビーナス像は奪われずに済んだが、【美術館内は被害多数】
パトカーも1台大破。暴れたのは怪盗(とミルキィ)だが、
G4の管轄である以上、何らかのお咎めはありそうな感じの大被害。
更にミルキィは後片付けをせずツイスターをやっていて、
小衣はミルキィを騙した事をバラしたツケが次話冒頭に回ってくる。