2011抜粋-2(舞鶴女子高生殺害)


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母には分かる…防犯カメラ画像に「娘です」 ― スポニチ Sponichi Annex 社会
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2011/02/10/kiji/K20110210000219620.html
http://backupurl.com/yvx841
無職中勝美被告(62)の公判が10日、京都地裁(笹野明義裁判長)であり、殺害された小杉美穂さん=当時(15)=の母親(40)が現場付近の防犯カメラ画像について「(写っている女性は)娘です」と証言した。
画像は事件直前に撮影され、検察側は中被告と小杉さんが一緒に写っているとして証拠請求。弁護側は画像が不鮮明だなどとして争っている。
検察側の証人尋問で、母親は、事件当日の小杉さんについて「(前日の)午後10時くらいまでは家にいた」と話し、その後、当日の午前0時ごろまでには外出していたと思うと説明。弁護側は、小杉さんが外出したのは母親との口論がきっかけではないかと指摘。母親は「口論をした覚えはない」と答えた。
母親は「自分の命より大事なかけがえのない娘だった。犯人が憎い」と泣きながら訴えた。中被告が母親を犯人視する不規則発言をしたため、裁判長がたしなめる場面もあった。

[ 2011年2月10日 11:55 ]

【舞鶴・高1殺害】母、涙で「犯人殺したい」証言 62歳被告激高し騒然 - MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110210/trl11021012070003-n1.htm
http://megalodon.jp/2011-0210-1936-42/sankei.jp.msn.com/affairs/news/110210/trl11021012070003-n1.htm
2011.2.10 12:03

無職、中勝美被告(62)の第4回公判が10日、京都地裁(笹野明義裁判長)で開かれた。
小杉さんの母親(40)が検察側証人で出廷。遺体発見現場付近の防犯カメラ画像数枚が大型モニターに写し出され、画像に写っている女性について母親は「これは娘です」と証言。「お気に入りの洋服や歩き方、耳を触る癖まで見える」と話した。
また、事件について「かけがえのない大事な娘で、すごく悔しい」と語り、検察官に「犯人に何と言いたいか」と聞かれると「殺してやりたいくらい。極刑にしてほしい」と涙ながらに語った。この言葉を聞いた中被告が激高し、廷内は一時騒然となった。
母親は公判に被害者参加制度で参加している。
この日は、小杉さんの遺体を解剖した法医学者も検察側証人として出廷し、遺体の損傷状況など尋問を行う予定。

【舞鶴・高1殺害】母、涙で「犯人殺したい」証言 62歳被告激高し騒然 - MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/region/news/110210/kyt11021015460006-n1.htm
http://megalodon.jp/2011-0210-1928-21/sankei.jp.msn.com/region/news/110210/kyt11021015460006-n1.htm
2011.2.10 12:03

舞鶴の少女殺害、母が証言 カメラ画像に「娘です」 - 47NEWS(よんななニュース)
http://www.47news.jp/CN/201102/CN2011021001000299.html
http://megalodon.jp/2011-0210-1916-18/www.47news.jp/CN/201102/CN2011021001000299.html
無職中勝美被告(62)の公判が10日、京都地裁(笹野明義裁判長)であり、殺害された小杉美穂さん=当時(15)=の母親(40)が現場付近の防犯カメラ画像について「(写っている女性は)娘です」と証言した。
画像は事件直前に撮影され、検察側は中被告と小杉さんが一緒に写っているとして証拠請求。弁護側は画像が不鮮明だなどとして争っている。
検察側の証人尋問で、母親は、事件当日の小杉さんについて「(前日の)午後10時くらいまでは家にいた」と話し、その後、当日の午前0時ごろまでには外出していたと思うと説明。現場で小杉さんの所持品が見つかったときの状況について「頭の中が真っ白になった」と述べた。
母親が「犯人が憎い」と泣きながら訴えたのに対し、中被告が母親を犯人視する不規則発言をしたため、裁判長がたしなめる場面もあった。中被告は起訴内容を否認し、無罪を主張している。

2011/02/10 12:09 【共同通信】

母親が初めて証言台に 舞鶴の女子高生殺害/ytv 読売テレビ ニュース&ウェザー
http://www.ytv.co.jp/press/kansai/D15117.html
http://megalodon.jp/2011-0210-2004-55/www.ytv.co.jp/press/kansai/D15117.html
母親が初めて証言台に 舞鶴の女子高生殺害

きょうの公判では美穂さんの母親が初めて証言台に立ち、防犯カメラの映像について「クセのある歩き方は娘です」などと証言した。また美穂さんについて「私の命より大事で何で私は生きているのだろう」と泣きながら話し、犯人に対して「私が殺してやりたい」と心情を語った。これに対し中被告「何言ってるんや」などと反論、裁判長に制止された。(02/10 12:21)

時事ドットコム:「防犯カメラの人物は娘」=母が証言、舞鶴高1殺害-京都地裁
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2011021000064
http://backupurl.com/wvvdlt
無職中勝美被告(62)の第4回公判が10日、京都地裁(笹野明義裁判長)であり、美穂さんの母親(40)が、遺体発見現場付近の防犯カメラに写った人物を美穂さんと証言した。
母親は検察側証人として出廷。防犯カメラの画像に写った自転車を押して歩く人物について「歩き方や耳を触る癖、姿形からどう見ても娘です」と述べた。
美穂さんに関し、「私の命より大切な娘でした。何でこんなことになってしまったのか。悔しいです」と訴えた。母親は検察官から「犯人についてどう思うか」と聞かれると、声を詰まらせながら「極刑にしてほしい」と答えた。

(2011/02/10-12:28)

舞鶴女子高生殺害裁判 被害者の母親が無念さを語るMBSニュース-MBS毎日放送の動画ニュースサイト-
http://www.mbs.jp/news/kansaiflash_GE110210112500430873.shtml
http://megalodon.jp/2011-0210-1921-15/www.mbs.jp/news/kansaiflash_GE110210112500430873.shtml
10日は殺された美穂さんの母親が検察側の証人として出廷し「防犯カメラに映っているのは娘で間違いない」と述べました。
また「なんでこんなことになってしまったのか悔しい。犯人は私が殺してやりたいぐらい憎いです。少しでも人の心があるなら、罪を認めてなぜこんなことしたのか話してほしい」と泣き崩れました。
午後からは、事件直前まで美穂さんと連絡をとっていた同級生が証人として出廷する予定です。
(02/10 12:35)

asahi_com(朝日新聞社):「娘 命より大切」被害者の母訴え 舞鶴高1殺害公判 - 関西ニュース一般
http://www.asahi.com/kansai/news/OSK201102100063.html
http://megalodon.jp/2011-0210-1943-02/www.asahi.com/kansai/news/OSK201102100063.html
2011年2月10日

無職中勝美被告(62)の第4回公判が10日、京都地裁(笹野明義裁判長)であった。生徒の母親(40)が証人として出廷し、「私の命より大切な、かけがえのない娘でした。すごく悔しい。極刑にしてほしい」と声を詰まらせながら語った。
被害者の母親が公の場で発言したのは初めて。母親は事件後に見つかった娘のかばんや着衣を見て「頭の中が真っ白になった」と当時を振り返った。

asahi_com(朝日新聞社):母「すごく悔しい」 舞鶴女子高生殺害、被告は無罪主張 - 社会
http://www.asahi.com/national/update/0210/OSK201102100062.html
http://megalodon.jp/2011-0210-1923-34/www.asahi.com/national/update/0210/OSK201102100062.html
2011年2月10日12時46分

無職中勝美被告(62)の第4回公判が10日、京都地裁(笹野明義裁判長)であった。生徒の母親(40)が証人として出廷し、「私の命より大切な、かけがえのない娘でした。すごく悔しい。極刑にしてほしい」と声を詰まらせながら語った。
被害者の母親が公の場で発言したのは初めて。母親は事件後に見つかった娘のかばんや着衣を見て「頭の中が真っ白になった」と当時を振り返った。

無職中勝美被告(62)の公判が10日、京都地裁(笹野明義裁判長)であり、殺害された小杉美穂さん(当時15)の母親(40)が現場付近の防犯カメラ画像について「(写っている女性は)娘です」と証言した。
画像は事件直前に撮影され、検察側は中被告と小杉さんが一緒に写っているとして証拠請求。弁護側は画像が不鮮明だなどとして争っている。
検察側の証人尋問で、母親は、事件当日の小杉さんについて「(前日の)午後10時くらいまでは家にいた」と話し、その後、当日の午前0時ごろまでには外出していたと思うと説明。弁護側は、小杉さんが外出したのは母親との口論がきっかけではないかと指摘。母親は「口論をした覚えはない」と答えた。
母親は「自分の命より大事なかけがえのない娘だった。犯人が憎い」と泣きながら訴えた。中被告が母親を犯人視する不規則発言をしたため、裁判長がたしなめる場面もあった。

[2011年2月10日12時56分]

asahi_com(朝日新聞社):「防犯カメラの人物は娘」=母が証言、舞鶴高1殺害―京都地裁 - 社会
http://www.asahi.com/national/jiji/JJT201102100063.html
http://megalodon.jp/2011-0210-1947-24/www.asahi.com/national/jiji/JJT201102100063.html
2011年2月10日13時6分

無職中勝美被告(62)の第4回公判が10日、京都地裁(笹野明義裁判長)であり、美穂さんの母親(40)が、遺体発見現場付近の防犯カメラに写った人物を美穂さんと証言した。
母親は検察側証人として出廷。防犯カメラの画像に写った自転車を押して歩く人物について「歩き方や耳を触る癖、姿形からどう見ても娘です」と述べた。
美穂さんに関し、「私の命より大切な娘でした。何でこんなことになってしまったのか。悔しいです」と訴えた。母親は検察官から「犯人についてどう思うか」と聞かれると、声を詰まらせながら「極刑にしてほしい」と答えた。

[時事通信社]

被害者母、カメラ映像「娘です」 舞鶴高1殺害 京都地裁公判 京都新聞
http://www.kyoto-np.co.jp/local/article/20110210000084
http://megalodon.jp/2011-0210-1925-53/www.kyoto-np.co.jp/local/article/20110210000084
無職中勝美被告(62)の第4回公判が10日、京都地裁(笹野明義裁判長)であった。検察側証人として出廷した小杉さんの母親(40)が、事件当夜に現場付近の防犯カメラに写った自転車の人物と一緒に歩く女性の映像を見て、姿形や服装、歩き方から「どう見ても娘です」と証言した。
証言によると、母親は事件前日の5月6日夜に小杉さんと一緒にテレビを見るなどして過ごした。午後10時ごろに就寝し、翌朝に小杉さんが家にいないことに気づいた。携帯電話もつながらず、舞鶴署に相談。その後、遺体発見現場付近で小杉さんの所持品が発見された際には「頭が真っ白になった」という。
母親は検察側に事件について聞かれ、「娘がなんでこんな目にあったのか、すごく悔しい。犯人が憎い」「私の命より大切な娘だった」と述べた。
午後は、小杉さんの遺体を解剖した医師への証人尋問がある。

【 2011年02月10日 13時54分 】

京都・舞鶴の女子高生殺害:被害者の母出廷 涙で「犯人憎い」--京都地裁公判 - 毎日jp(毎日新聞)
http://mainichi.jp/kansai/news/20110210ddf041040026000c.html
http://megalodon.jp/2011-0210-1956-29/mainichi.jp/kansai/news/20110210ddf041040026000c.html
2011年2月10日15時0分
中勝美被告(62)の第4回公判が10日、京都地裁であった。被害者の母親(40)が検察側証人として出廷。「私の命より大事なかけがえのない娘だった」と涙で声を詰まらせ「すごく悔しい。犯人が殺してやりたいくらい憎い」と語った。母親は事件後、折に触れ報道陣向けに手記を出してきたが、肉声で事件を語るのは初めて。
08年5月8日の遺体発見前、現場近くで娘の服やバッグが見つかった際の思いを「頭が真っ白になり、何が何だか分からなくなった」と証言した。

毎日新聞 2011年2月10日 大阪夕刊

「画像は娘」母親が証言 舞鶴高1殺害公判 :産経関西(産経新聞大阪本社公式ニュースサイト)
http://www.sankei-kansai.com/2011/02/10/20110210-049501.php
http://megalodon.jp/2011-0210-1950-52/www.sankei-kansai.com/2011/02/10/20110210-049501.php
無職、中勝美被告(62)の第4回公判が10日、京都地裁(笹野明義裁判長)で開かれた。
小杉さんの母親(40)が検察側証人で出廷。遺体発見現場付近の防犯カメラ画像数枚が大型モニターにうつし出され、画像にうつっている女性について母親は「これは娘です」と証言。「お気に入りの洋服や歩き方、耳を触る癖まで見える」と話した。
また、事件について「かけがえのない大事な娘で、すごく悔しい」と語り、検察官に「犯人に何と言いたいか」と聞かれると「殺してやりたいくらい。極刑にしてほしい」と涙ながらに語った。この言葉を聞いた中被告が激高し、廷内は一時騒然となった。母親は公判に被害者参加制度で参加している。この日は、小杉さんの遺体を解剖した医師も検察側証人として出廷し、遺体の損傷状況など尋問を行う予定。

(2011年2月10日 15:00)

被害者母「犯人憎い」 舞鶴・高1殺害公判で証言 ニュース 関西発 YOMIURI ONLINE(読売新聞)
http://osaka.yomiuri.co.jp/e-news/20110210-OYO1T00684.htm
http://megalodon.jp/2011-0210-2040-20/osaka.yomiuri.co.jp/e-news/20110210-OYO1T00684.htm
無職中勝美被告(62)の第4回公判が10日午前、京都地裁(笹野明義裁判長)であった。検察側証人として小杉さんの母親(40)が出廷し、「かけがえのない娘で、悔しい。犯人が憎い」などと涙ぐんで言葉に詰まりながら訴え、中被告に対しては「極刑に」と述べた。母親が公の場で発言するのは事件発生以来、初めて。
地裁側は、証言台に立つ母親の視界に中被告が入らないよう配慮し、被告人席を通常よりも傍聴席側に下げた。母親の証言中、中被告が「犯人は別にいる」という趣旨の不規則発言を行い、笹野裁判長が注意する一幕もあった。
検察側の主尋問に対し、母親は、事件前の小杉さんの様子を説明した後、遺体発見に先立って携帯電話やカバンなどの遺留品が川や土手に散乱した状態で見つかり、駆けつけた時のことについて「頭の中が真っ白になり、何が何だか分からなくなった」と話した。
最後に、中被告に対し、「人としての気持ちがあるなら、罪を認めて、何でこんなことをしたのか話してほしい」と求めた。

(2011年2月10日 読売新聞)

殺害女子生徒の母「悔しい」 - NHK京都府のニュース
http://megalodon.jp/2011-0210-2000-38/www.nhk.or.jp/lnews/kyoto/2015989071.html
この事件で、近くに住む無職の中勝美被告(62)が、殺人などの罪で起訴され、裁判では「全部でたらめでまちがいです」と述べ、無罪を主張しています。
京都地方裁判所で10日開かれた裁判には被害者の母親が証人として出廷しました。
この中で、母親は、事件直前、現場近くの防犯カメラの画像で、自転車を押す人といっしょに映っている人物について「歩き方に特徴があり、服装などからも娘に間違いない」と証言しました。
また検察官から今の気持ちを尋ねられると「かけがえのない大事な娘がどうしてこんなことになったのかと思うと、とても悔しい。犯人にはどうしてあんなことをしたのか教えてほしい」と涙を流しながら訴えました。
裁判の審理は、このあと3月にかけて6回予定されています。
02月10日 19時00分

<京都>「犯人を殺してやりたい」 母が証言

2008年5月、舞鶴市の高校生小杉美穂さん(当時15)が殺害されているのが見つかり、近くに住む無職・中勝美被告(62)が殺人の罪などで起訴されました。中被告は一貫して無罪を主張しています。凶器など、犯行を裏付ける直接的な証拠はなく、検察は現場近くの防犯カメラの映像や目撃証言などをもとに、犯人は被告以外にいないと主張しています。10日、京都地裁で開かれた裁判で、殺害された小杉さんの母親が証言台に立ち、「私にとってはかけがえのない大事な娘で私の命よりも大切だった」「なんでこんなことになってしまったのか。犯人を殺してやりたい」と涙ながらに訴えました。この裁判で不規則発言が続く中被告は、10日も母親の発言に、「何を言っているのか」といって割り込み、裁判長から、「侮辱的な言動を取るなら制裁処分を行う」と注意される一幕もありました。
(2/10 20:29)
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